| 欲望の杜 14.キツマンTypeC |
最近、モツ鍋、レバーやサバ、納豆などを大量に摂取しているせいか、やたらと勃起して困っている。
金曜の夜、私は数本のビデオを借り、センズリをした。
やはり、アテナ映像の作品が一番無難なように思えた。
2時間かけて、じっくりとこすり、大量の精液をティッシュに放出したあと、
私は浅い眠りに入った。
夢を見た。今までに行った痴漢行為がどんどん蘇ってきた。
「はっ」と目が覚めた。
まだまだ朝を迎えるには早い時間だった。当然カッチカチに勃起している。
こんな時間ではキープ達はみんな寝ている。
ひさしぶりに早朝のTCに行くことにした。
外はまだ暗く、異常に寒かった。
いつもの天神のTCに入る。
ここに来るのは、ひさしぶりだが、今後も縁があまりなさそうだ。
TCの力を借りなくても、新規の素人をゲットするのは十二分に可能だからだ。
イタ電やホモの電話をかわしながら、ある若い声の女とつながった。
外からのようだ。
援助をしたけど、ヤリ逃げされた。寒いし眠いのでとにかくどこかに泊めて欲しいとのことだった。
お金はいらないらしい。
早速、私は徒歩で急行した。。
「げっ、、、ヤバいよなあ。これは。」
顔は普通だ。こういう場合、ほんとは、さしてかわいくもないのに、話を盛り上げるため
「テレ特ゲット」などと書く人がいるかもしれないが、実際ブスでもかわいいわけでもなかったので
普通の顔だとしか書くことはできない。
身長は150cmちょいだろう。コートを着ていてよくわからないが体型も普通だろう。
問題は年齢だ。
誰がどうみても、やばい年齢だ。Cの香りがプンプンする。
しかし、非援助だしもったいないので、とりあえず声をかけることにした。
「寒いねえ。早く暖まろうよ」
彼女は寒さで死にそうな顔をしていた。
私の車に乗せると、おなかがすいたというので、コンビニでおでんを買ってあげ
車の中で食べた。
なんとなく家出少女のような気がした。
食欲を満たしたら、あとは性欲だ。
たまに利用する安ホテルに入った。部屋はなんとか空いていた。
金を抜き取られる心配があるので、風呂をわかすときも、トイレに行くときもバッグを携帯した。
風呂の準備ができた。
彼女は、どんどん脱いでいった。
あえて年齢は聞かなかったが、その裸体は明らかにCの香りがした。
いつもなら、そのまま押し倒すところだが、不潔感がしないでもなかったので
何もせず一緒に風呂に入った。
お互いボディーシャンプーで体を洗った。
「やはり、若い肉体は、ええなあ」そう実感した。
乳房は固く、陰毛も薄い。
激しく突きあげたい欲望を抑え、とりあえず部屋に戻った。
耳を舐めながら、「どんな風にされるのが好きなの?」と聞いてみた。
「マンコを舐められるとおかしくなる」彼女は荒い息で答えた。
マンコに手をやると、すでにびしょびしょだ。
私は、足をパカっと広げ、若いマンコをじっくりと鑑賞した。
処女のそれではなかったが、さほど使い込まれてはいないようだ。
真珠のように濡れ光ったクリトリスを指でこすると、「びくん、ビクン」と反応した。
気のせいか、マン汁の量が増えてきたように思えた。
クリトリスを舐めながら、指をとりあえず、一本いれた。
(キッ、キッ、キッツーーイ!)
もともと骨盤が狭いからか、体が小さいからか、締まりがいいからか
よくわからないが、とにかくきつい。
舌でクリトリスを、指でマンコを刺激していると、
「ああ〜、、、、、い、、いっ、イクっー、イクーーッ、イッッッッックウ!!!!!!」
とても*生とは思えないような反応を私に示し、彼女は昇天してしまった。
両手両足は、痙攣していた。
(おい、おい大丈夫かよ。。こんなところで死んだら、俺の立場はどうなる?)
不安げに彼女の顔をのぞきこんだ。
白目をむき、口は半開きだ。しかしよく見ると満足したような顔をしていた。
固く小さな乳首を舌で転がしながら、彼女の復活を待った。
私の刺激に反応してきたので「俺のをフェラってくれよ」といい、仰向けになった。
彼女は、乳首、腹、太ももを舐めたあと、いきなりキンタマ袋に舌をはわせた。
(こんなテクニック、誰に教わったのだろう?)ふと、そう思った。
チンポの根元から、徐々に舌が先っぽにむかってあがってくる。
すでに我慢汁がでていた。
舌先が尿道口に達したときは、すでに爆発寸前だ。
喉の奥までくわえたり、チンポで頬がぷくうっと膨れあがった姿を見ると
もう限界に達しようとしていた。
数時間前、AVで抜いていなかったら、とっくに射精していたかもしれない。
バック責めが好きだというので、彼女を四つん這いにした。
小さく固いケツが目にまぶしい。
肛門に舌を入れ、マンコを少し舐めたあと、怒張したペニスを突き刺した。
「あっ、あー〜〜〜ん!!!!!!!!!!!!!!!!!」
指で刺激していたときとは、まったく別ものの、声を出した。
この挿入感をどう例えたらいいのだろうか?
固いチーズに、ナイフを入れる感じ?
おろし立てのオナニーグッズを固く握り、それに挿入した感じ?
とにかく、きつく、得も言われぬ快感がチンポを中心として全身を襲った。
(こりゃあ、すげーや。これなら15kくらい出しても惜しくないなあ)
そんなことを思いながら、若い肉体を貪りまくった。
最近、どういうわけか何度もイキやすい女と、よく遭遇する。
彼女も例外ではなかった。
バックからどんどんハメていると、チンポに違和感を感じた。
そう、自分でクリトリスをこすっていたのだ。
何回かイカせたあと、私は激しい画像を撮っていないことに気づいた。
「なあ、オナニー見せてよ」
彼女は、仰向けになると、乳房とクリトリスを同時に刺激した。
小さな指がマンコに出入りするのは圧巻だ。
オナニーやフェラ、などなどかなりの枚数を撮ってしまった。
私が上に覆い被さり、彼女の両手を彼女の頭の上にもっていき、まるでレイプをやって
いるかのように、激しくマンコを責め続けた。
そろそろ私がイク番だ。
「どこに出そうか?」
「な、中でいいよ」
彼女は、いつが安全日なのか本当に知っているのだろうか?
そう思いながらも、こんな女が妊娠しようが知ったことじゃない。
私は、少女をレイプしている姿を想像しながら、若いマンコに射精した。
数時間前、AVで抜いてはいたが、けっこうな量が出たようだ。
その後、ちょっとだけ仮眠し、彼女を天神のど真ん中でおろした。
「これから、どうするの?」
「お金ないしい〜、また電話するよ。ありがとう」
彼女は、私の頬にキスをしてきた。
彼女が家出少女でなければ、キープをするところだが、
あの調子だとかなりの数の男性とハメていて病気が心配だし、なにより年齢がやばいので
一度キリが無難だ。
TC、たしかに何十回か通えば、こういうこともあるのだろうが、
いまいちなんていうか。。。
やはり、まともできれいな女がいい。それにはSWが一番だとあらためて確信した。
| 19才援交テレ中 |
私が今の職場に入ってすぐの頃の話である。私はその日、2Sカードを買って公衆からかけていた。
高宮のNTTの前でかけていたのだが、程なくして小笹の公衆の女とつながった。すぐに会おうと言う話になり、女はすぐにPHSの番号を自分から教えてきた。
そして小笹の西銀の前で待ち合わせた。これで間違ってもスッポンはなかろうと思い、安心して面接場所へ急いだのだが、西銀の前には誰もいない。すぐにPHSにかけるが
話し中なので、これはやられたか、とも思ったが、すぐにPHSを持った女がこちらに歩いてきた。別の男と話していたようだったが、内容的にはどうも、前日に援交踏み倒しにあったらしい。
と言うことは、この女は¥女ということか?さっきの電話では援助の話なんて出なかったけどな、などと思いつつ車を海ノ中道方向に走らせた。
志賀島方向に言って帰る途中、ホテルが見えたので「入ろうか?」と言うと「うん」と言うので入った。
部屋に入ると、その女は「いくら払うと?」と言うので、「金払わなさせんと?」と言うと、「当たり前やない」という。
「で、いくらよ」「10Kでいいよ。お金ないっちゃろ?」私はここまで来て何もせずに帰るのもシャクだったので10K払った。いざ行為に及んだが、彼女はやせ型でバストもB程度、テレ中レベルで
好みでもなかったのでまったく感動はなかった。挿入して腰を振っていると女は「気持ちいい」とか言うので、「援交Hとかで感じんめえもん」といやみを言ってやると、
「いや、彼氏のと変わらんぐらい大きいけん感じるよ」とか言っていた。正上位、騎乗位また正常位としていると、彼女が「もうイッて」というのでゴムの中に放出した。
終わったあと、女が「一緒におふろ入らん?」と言ってくるので入ることにした。彼女は体中を(愚息まで)丁寧に洗ってくれた。(単に援交の10Kを取られたくなかっただけらしい)
ホテルを出て、女に散々市内を振り回された挙句、市内近郊に彼氏の家があるから、と言うのでその近くで下ろした。
ぜんぜん楽しくなかった最初で最後の援交体験だったが、とんでもないおまけがついていた。なんと、その女は毛じらみもちだったようだ。私は、毛じらみの薬を購入したがらちがあかず、下の毛を全部
そってしまった。やっぱり援交なんかやめとけばよかった、と、後悔しても遅すぎたのだった。
| 欲望の杜 13.モーホーへのいざない |
ここの読者で「モーホー」の人、あるいは両刀使いの人って、どのくらいいるんでしょうね。
私が5歳のとき、近所の公園で自転車に乗っていました。ある昼下がりのことです。
まわりには誰もいませんでした。
ふと気づくと、町内で不良だと評判の中学生(男)がいました。
「俺の家に来い」
当然逆らえるはずもなく、私は彼の家に。。
誰もいませんでした。
家にはいると、いきなり私に抱きつき、激しいDKをしてきました。
キスの存在は知っていましたが、まさか舌を入れてくるとは、、
しかも大量の唾液を私の口に流し込み
「飲めええええ」
そのあと、DKをしながらズボンの上からチンチンをさわってきました。
いつのまにか私のかわいいチンチンは、勃起していました。
パンツをおろされると、手コキをされました。かすかな性感が私を襲います。
そして、、
なんと彼は、しゃがみこみ、パクっとチンチンをくわえたのです。
巧みに舌で私のチンチンを刺激しました。
後ろ向きにされ、ケツの穴も舐められました。
そのあと、彼は仁王立ちになり、「さあ、俺のも、しごけ」と命令をしました。
毛が、びっしりと生えており、巨大なポールがそびえ立っていました。
おそるおそる、そのポールに手を添えると、熱がありました。
ゆっくりと、「シコシコシコシコ」と手コキをしました。
次第に先っぽから、透明な粘液が出てきました。。
「さっき俺がやったみたいに、くわえろ」
私は嫌がったのですが、ビンタをされたので、しかたなく、くわえました。
「そう、歯を当てないように、舌で舐めろ。。。」
生きた心地がしなかったです。
しばらくして、彼は私の頭を押さえつけ、「もっと早く動かせ」と言ったやいなや
大量の熱いまったりとした粘液を私の口内に発射しました。
とても苦かったのを記憶しています。
「いいか、このことを誰かに言ってみろ。おまえの家族を皆殺しにするぞ」
そう脅迫されました。
ぼーーーっとした状態で私は家に帰りました。
当然だれにも言っていません。
脅迫が怖かったからではなく、あんなことをしたのを言うのが恥ずかしかったからです。
その後、彼はどこかに引っ越してしまい、しばらくはノーマルな生活が続きました。
小学校に入り、よく友達と、誰もいない部屋で全裸になり、抱き合い、チンチンをこすりあって
いました。
中学にはいり、女の肉体を知ってからは、セックスにのめり込み、毎日サルのように
しまくっていたのですが、その一方で、例によって裸で抱き合ったり、こすりつけたり、、
よくやっていました。
かわいい男子を見ると、どうしても我慢ができなくなり、強姦ならぬ強チンをやったこともありました。
中学3年のとき、ポルノ映画館に一人で行きました。
そこはホモが集まることで有名な映画館だったそうです。
はじめて行ったとき、そのことは知りませんでした。
前の方に一人で座っていると、おやじが隣に座ってきました。
いきなり太ももをなで回し、、ズボンの上からチンチンを。。
そして、チンチンを出させると、手コキ、、そしてフェラ、、、
女子C生のフェラなど、足下にも及ばないくらいのテクニックでした。
耳元で「トイレに行こう」と言われ、トイレの個室に、、
おやじは、しゃがみ、フェラをしてきました。
キンタマやケツの穴まで舐めてきました。
巧みなフェラにより、すぐにイキそうになりました。
うれしそうにオヤジは、チンチンをくわえると若いエキスを口いっぱいに受け止めました。。
そして、口にエキスをためたまま、センズリをしていました。
さすがに気持ち悪くなった私は、逃げるように映画館をあとにしました。
高校にはいり、金がほしくなったのでまた、あの映画館に行きました。
「トイレに行こう」と言われたら、「いいけど、お金ちょうだい」と言い
フェラをさせ、精液を飲ませるかわりに、小遣いをよくもらっていました。
また、高校生のときは、チンチンをしごきながら
肛門にソーセージを入れていたのを懐かしく思います。
大学にはいり、後輩から借りた車をぶつけてしまい、急遽お金が必要になってきました。
しかたなく、私は住吉にあったホモスナックでバイトをすることにしました。
顔は、さして特徴がなかったので、たくさんの指名をもらうには、
なにかしらの特徴が必要だと思いました。
だから、バイトに行く前は、部屋でプッシュアップを何度も繰り返し
大胸筋をパンプアップさせ、ピチピチの白いTシャツ+革ジャン+Gパンという格好で
出勤しました。
マッチョな男性が好みの客から、たくさんの指名を受けました。
金が入るからうれしかったのですが、やはり女が好きだったので
複雑な心境でした。
大学4年のとき、ある映画をみて衝撃を受けました。
それは「ロッキー4」です。
ロシア人役を演じていたドルフ ラングレン、
彼に一目惚れをしました。
2m近い長身、ブロンド、甘いマスク、数カ国語を話せる明晰な頭脳
広い肩幅、分厚い胸、盛り上がった腹筋、柔軟な肉体。などなど
彼にバックから犯される夢を何度見たことか。
彼のトレニーングビデオは、いまだに大切にとっています。
アーノルド シュワルツェネッガーの方がはるかにマッチョなのですが
どういうわけか、彼に対してセックスアピールを感じません。
彼もそれなりに頭がいいのですが。。
マッチョで、長身、しかも引き締まった男性なら犯されたいと思うし、
逆に色白で、スリムでかわいい男の子なら、犯したい、、、と
思わないでもないです。
こんな気持ちをもっているからでしょうか
満員電車、サウナなどでは、ある意味、モテモテ状態です。
でも、ほんとは、女性からモテモテになりたいのですが。。
| かぁぁぁーーーっぺ (ネットナンパ) |
世の中やはり甘く無かった。
先日、メル友女と会った。 20歳、154センチ、Dカップと聞いていた
のでわくわくしていたのだが・・
待ち合わせ場所に現れたのは、な・なんと最も恐れていた酷牛だった。
言葉も出なかったがのだが、電話ではいつも楽しく話していたので平静を
よそおった。
焼肉を食べに行った後、即帰ろうと思ったのだが、牛がこうぬかした。
「今日とまるとこないの。どっか泊まらない?」
はあ〜? と思ったのだが優しい俺は、「いいよ」と言ったのだった。
そんな事を言った自分が可哀想でしょうがなかった。
長浜のホテルにチェックインし、睡眠不足だった俺は
(風呂入って寝よう)と心に決めていた。
実際、そうやって寝ていたところ、牛が上に乗って来てキスをしてきた。
(やめろ)と心の中で叫んでいたが、体は牛の体をまさぐっていた。
十分濡らして、いざブチ込もうとした時、牛がボソっと言った。
「やめて。彼氏じゃないとイヤなの・・」
はあ〜? 俺は耳を疑った。
牛に拒絶された俺って一体・・・!?
情けなくなって、怒る気にもなれず俺は眠りについた。
次の日、牛と別れる時、牛は又もやほざいた。
「また、会ってくれるよね」
あきれて笑ってしまった。しかし、俺の口から出た言葉は
「うん、いいよ。 またこんどね〜!!」
俺って一体? 俺こそ一体なんなんだ〜???
しかし、俺はめげないぞ。
最初に酷牛に当たったと言う事はこれ以上最悪なケースはないだろう。
| 欲望の杜 12.女子*生 |
もうすぐ西暦2000年を迎えようとしている。
西暦3000年を我々の子孫は、迎えることができるのだろうか?
ん?
福岡県青少年健全育成条例
んん?
(強制わいせつ)
第176条 十三歳以上の男女に対し、暴行又は脅迫を用いてわいせつな行為をした者は、
六月以上七年以下の懲役に処する。十三歳未満の男女に対し、
わいせつな行為をした者も、同様とする。
(強姦)
第177条 暴行又は脅迫を用いて十三歳以上の女子を姦淫した者は、
強姦の罪とし、二年以上の有期懲役に処する。十三歳未満の女子を姦淫した者も、
同様とする。
http://www.lec-jp.com/law-station/hourei/name/houreif/keihan.html
はあああっ!!!!!!!糞くらえっ!!!!
私は、近所のボランティア活動に積極的に参加している。
空き瓶を集めたり、掃除をしたり。。。
もちろん、それは「ある目的」のためだ。
近所の奥さん連中数人は、すでにゲットした。
ある日曜日、いつものように廃品回収をしていると、ある10代の女性を目にした。
あとで知ったことだが、市内の女子*に通う1年生だそうだ。
顔は、http://www.boy.co.jp/maki/img/photo03.jpg
彼女をあと10数歳若くした感じで、すぐに気に入ってしまった。
とはいえ、人目があるので、積極的に会話をすることはあまりなかった。
それでも長い期間をかけて、活動に参加しているうちに、少しずつ話をするようになった。
彼女が、SMAPのファンだというので
「へえ、インターネットで嫌になるくらい彼らのこと、見れるよ」と言った。
彼女は目を輝かせ、「見せてください。」と。
母親をはじめとして、他の人に、私の部屋に来るのがバレたらまずいので
私の部屋でHPを見ることは内緒にしてもらうことにした。
12月のある平日、彼女は学校に行かなくてもよくなった。
親は共働きだ。
急遽、私は有給休暇をとった。
さりげなく彼女には、「あ、そうだ。僕んちに来るときは制服を着てきてよ」と言っておいた。
朝10時、彼女が来た。。。
いつも日曜に見かけるときは、私服だったので、制服姿の彼女は目にまぶしかった。
部屋に入れると、早速いろんなHPを見せてあげた。
「**ちゃん、たまにアルコールとか飲むんでしょ?」と言いながらビールを勧めた。
「へえ、私、弱いんです」
「じゃあ、一杯だけ」
いつの間にか、彼女の頬は紅潮していた。
私は彼女の後ろに回り、すでにカッチカチになっているペニスを彼女の背中に押しつけながら
彼女の手をとり、一緒にマウスを操作した。
「えええ、すごいすごい」
彼女は、しきりに感激していた。
ある程度アルコールが回ってきたようなので、そろそろ本題に入ることにした。
「**ちゃん、彼氏いるの?」
「今はいません。」
「じゃあ、昔はいたんだ。。Aとかしたのかな?」
彼女は、いっそう顔を真っ赤にした。どうやらキスは経験済みのようだ。
「じゃあ、Bは?」いやらしく私は聞いた。
これまた、さらに顔を赤くした。
「じゃあ、Cは?」
これに対しては、さして反応がない。ということはペッティングまで経験があるようだ。
おそらくはオナニーとかもやっており、イクという感覚も知っていることだろう。
「インターネットだとこんなのも見れるよ」と、
まずはライトなアダルトHPを見せてあげた。彼女は息を荒くしながら目を輝かせていた。
次第にヘビーなHPを見せることにした。
シュワちゃんやトム クルーズのポコチンやフェラ、セックス画像などなど
私は、背後から彼女の耳元で「こんなの、どう?」と、ささやいた。
彼女は、ただただ、「はあ、はああ」と息をしていた。
ここまで来たら後には引けない。。。
私の部屋に呼んだのは、HPを見せるためではない。
彼女をゲットするためだ。
Hモードに持ち込んでセックスをする
それが駄目なら、デジカメで激写して、それをネタに強要する
それでも駄目なら、絞め*してでも、挿入する。
そう、心に決めていた。
「**ちゃんは、キスとか上手なの?」
「。。。。。」
彼女は黙っていた。。
「キスがうまいと、彼氏が喜ぶんだよ。ちょっとやってみようよ」
私は強引に彼女の唇を奪った。
アルコールとH画像で、すっかり平常心を失った彼女は、さして抵抗しなかった。
「駄目だよ。もっと舌を絡ませないと。」
私たちは、実にいやらしいDKを繰り返した。
我慢できなくなった私は、制服姿の彼女を押し倒した。
ミニスカートとブレザーなのだ。
彼女は、固く目を閉じ、両手を胸のところで固く組んでいた。
耳やうなじをペロペロと舐めながら、カッターシャツの上から乳を揉んだ。
A乳だった。まだまだ発展途上で、固めだった。
素早くブラをまくり、いたいけな乳房を目にした。
http://spice.co.jp/genwaku/ak/yasasiku2.jpg
実に激しい画像をたくさん激写したのだが、ここに張り付けるわけにはいかない。
まあ、この画像っぽい感じだった。
乳首は、あくまでも小さく、乳輪は、ぐっと盛り上がっており、それが発展途上であることを
示していた。
私は、そっとその乳首を口に含みながら、彼女の生足に手をかけた。
彼女は、きつく足を閉じたが、強引に足に手を入れ、秘部に近づいていった。
彼女は白い小さめなパンティをはいていた。
パンティ越しにマンコをさわると、すでに熱とある程度の湿り気を帯びていた。。
年齢が年齢なので、ある程度、はしょることしにします。
数回、彼女を昇天させたあと
「彼氏にこれをやってあげると、喜ぶんだよ。さあ、覚えようよ」
私は怒張したペニスを彼女の口の前につきだした。
「歯をあてないようにね」
彼女は、目を閉じたまま、その魔物を口に含み、舌をチロチロと動かした。。
「ああ、もう駄目だ。。。。」
遅漏の私だが、なにせ相手は市内女子*に通う一年生。。しかもかわいい。
「ううっ。。。!!!!!!」
私は、うめき声を上げると、彼女の口や顔に大量の精液をぶちまけた。
彼女は驚き、顔を背けたが、無理やり彼女の口の中にペニスをぶち込んだ。
これまた、なにかとまずいと思うので、これ以上の記述は割愛します。
結局、数時間にわたって、ピンクローターでクリトリスを刺激し、
何度も昇天させ、目の前でオナニーを披露させ、
半ば強引に彼女のバージンを奪い、じっくりと時間をかけ
セックスでもイケる体に仕込んだ。。。
彼女も、吹っ切れたのか「とっても気持ちよかったです。」と言ってきた。
今後、じっくりと彼女を熟成することにしよう。
また、彼女の友達と会うことにもなっている。
今年の年末、そして西暦2000年は、「若き肉体」を
たっぷりと堪能できそうだ。ヒッヒッヒッ!!!
| 欲望の杜 11.「犯」 |
ここでいう「犯」とは、「犯罪」の「犯」でもあるし、「犯す」の「犯」も意味します。
これから書くことは、単なる妄想?です。あしからず。
繰り返します。これは妄想?です。フィクション?です。
「精神は肉体を支配する」
これが私の持論です。
気持ちいいと感じるのは、気持ちいい行為をやっているからではなく、
脳で気持ちいいと感じているからです。
万引きの常習犯
生活に困ってパクってしまう人もいるでしょうが、大半は、あのスリルを忘れることができないのです。
だから、戦利品は未開封のままということがよくあります。
連続放火
イライラしているとき、火をつけ、消防車がきて、マスコミがきて、野次馬が殺到
これが彼らには、たまらないくらいの快感となってるわけです。
ここは、エッチ体験投稿コーナーなので、エッチがらみのことについて述べます。
1.痴漢
2.のぞき
3.下着泥棒
4.揉み逃げ
5.強姦
6.ロリコン
この6つのカテゴリについてひとこと
1.痴漢
私が痴漢に目覚めたのは、たしか中3の一学期のことでした。
その日、私はいつものようにひとりで飯を食いながら「ズームイン朝」を見ていました。
徳光アナが「この映画はフランスで評判になりました。ちょっと見てみましょう」といって
「純」という映画を紹介しました。
3分くらい、ハイライトシーンがありました。
そう、車内での痴漢映像が朝っぱらから流れたわけです。
異常に興奮した私は、ズボンからコチコチになったペニスを取り出すと、シコシコシコ
あっという間に射精してしまいました。
それ以来、女子中学生とセックスをしていても、痴漢のことが頭から離れずにいました。
ある日、私はデパートに行きました。痴漢をするためです。
8階から下に向かうエレベータに乗りました。
胸をかくふりをしながら、エレベータから降りてこようとしている女性の乳房を
あからさまに揉みました。
彼女は驚き、文句を言おうとしていましたが、そのころにはドアが閉まっていました。
私の前には、ほかの女性のケツがありました。
指先で、パンティラインをいやらしくなぞりました。
ふと気づくと、私の後ろにも、おケツが、、、
今度は、そっちを揉み揉み、、、血の気がすうううぅっと引いて倒れそうになるくらい興奮しました。
このことがあってから、なにかにつけては、見知らぬ女性あるいは同級生のケツを
追いかけていました。。
どういうわけか、私はゲイに惚れられるようで、いまだに電車などでケツやチンポを
さわられます。勃起してしまう自分が情けなくなります。(笑)
大阪の地下鉄に乗っていたとき、あるOLが「何すんの!!!!???」と大きな声を出しました。
私の隣にいたオヤジは、「何言うとんねん!!!!」をシラを切っていました。
その女性は、むっとしながらも、前を向きました。
しばらくすると、そのオヤジは、なんと、前にいたほかの女性のミニスカをまくり
パンストの上からケツを撫で回していました。
「ああ、やっぱ大阪は、すげーや」
感心しながら見ていると、股間に違和感を感じました。
「ああ、またホモ野郎か。。」と思って、その手の主を探しました。
な、なな、なんと、、、制服を着たいかにもおとなしそうな女子高生でした。
(あ、女子高生といえば、、、、機会があれば書きます。生唾ものですが)
彼女は、下を向いたまま、黙って私の股間をさすっていたのです。
当然、私も彼女のスカートの中に手を入れ、生マンゲットです。
2.のぞき
おそらくは中学のときから、体操部の部室をのぞいたり、女子トイレに盗聴器をしかけたり
そんなのがきっかけだっと思います。
SWにおいて、他人のセックスを目の当たりにしても、まったく興奮しません。
それは、「はい、どうぞ、見てください」だからです。
他人がセックスやオナニーをしている場面を見たことがありますか?
声を聞いたことがありますか?
それはそれは、言葉には言い表せないくらいの興奮があります。
実は、私の近所(セックスを頻繁にやっている家庭)に盗聴器をしかけています。
電源は、その家庭からとっているので半永久的に使えます。
3.下着泥棒
もともと下着には、まったく興味がなかったのですが、中学のとき、毎朝新聞配達をしていた
友人が、「パンド (私たちの間ではパンティ泥棒を、そう呼んでいました)」をやっていたのです。
彼の部屋にあったおびただしい数の下着。
まあ、私の場合、下着そのものというよりは、こそっと下着をいただく。
この行為自体に快感を覚えるようです。
4.揉み逃げ
これは、周りに誰もいないところを一人で歩いている女性に近づき
背後から、思いっきり乳房を揉み、すかさず逃走するというものです。
かつて、キス泥棒が流行ったそうですが、「揉み逃げ」は残念ならが
メジャーにはならなかったようです。
5.強姦
とにかく女性が嫌がるのを見るのが好き、興奮するという仲間がいますが
私の場合は、ちょっと違います。
私が女とセックスをするのは、「なんやかんやいって、ほんとは好きなんだろう?ええええ??!!
こんなに濡らしやがって。体は正直なんだよ!!!!」
これを確かめるためです。
だから、終始抵抗している女性を犯すのは、好きじゃないです。
疲れるだけです。肉体的にも快感は、さほどありません。
アテナ映像の「ザ。面接」というシリーズがあるのですが、
最近のシリーズは、抵抗などまったくしなくなりつまらないのですが、初期のシリーズは
けっこう見応えがありました。
6.ロリコン
ロリータコンプレックスの正確な定義は知りません。
基本的には「ツルペタ」な女の子に興奮する輩をさすようですが
私の場合、5の理由にも関連しますが、ある程度大人に体がなっていないと駄目なのです。
具体的には、初潮を迎え、乳房がある程度発達し、陰毛も、うっすらと生え
しっかりとマン汁が出て、いずれは昇天。
そして、慣れてきたら積極的に自分からペニスを求めてくる。
これです。
まあ、ネットの世界では、このカテゴリが一番風当たりが強いので
これ以上は、やめておきます。妄想?ではありますがね。
女子*生とのエッチな体験についてですが、実は、今日、私は休みをとりました。
それは。。。。
まあ、妄想?ですから何を書いてもいいのですが。
機会があれば、「シリーズ12」で書こうかとも思っています。
あれほど興奮したのは、かなりひさしぶりのことだっと思っています。
まだ、残り香があり、、いまだに鼻とチンポを刺激しています。
| アルバイトの学生と・・・・ |
職場の忘年会で、最近アルバイトで入ってきたF子と、車の話で大いに盛り上がった。
F子は19歳の大学生。32歳の私からすると子供にしか見えないのだが、甘えたような
仕草と、あどけなさが残るその笑顔はなかなか可愛い。F子は、私がもと峠屋ということを
知ると、
「ねえ、今度どっか走りに連れていって下さいよ〜。」と言ってきた。
実は、私は峠屋当時の車を未だに日常の足にしている。久しぶりに走りに行くのも悪くは
ないなと思い、翌日の夜F子を連れ、走りに行くことにした。
F子を拾い、昔、私達がタイムを計り、走り込んでいた道へ向かった。幸いにして、
ドリフト族は下の広い道で走り回っているようだ。彼らを後にし、更に上へと登っていった。
「えー。こんな狭いところを走るんですか?」
F子が驚くのも無理はない。ただでさえ狭い道幅が、左右からの草で更に狭く感じられる。
久々の全開走行に多少びびりながらも、徐々に昔の勘をつかんでいった。そして、
「さあ、本気で走るぞ!!」と、思ったとき・・・・F子は、
「気持ち悪ーい・・・・」既に酔っていた・・・・。
仕方なく、道幅が広くなるところまで行き、車を停めた。
「大丈夫?」と、私。
「うん・・・・でも、Tさんの運転って凄いですね、前、知り合いに乗せてもらったのと
全然違う・・・・」
F子が言い終わらないうちに、私は口を塞ぐように唇を重ねた。そして、そのまま唇を
首筋へ。耳からうなじへ舌をはわすうちに次第にF子の息が、ハァハァ・・・・と、荒く
なってきた。
服の上から胸を揉むと、更に息が荒くなってきた。服をはぐりブラをズリ上げると、
形の良い胸が月明かりに照らされる。さすがは十代、内側から押し返すような弾力が手に
心地よい。小さな乳首を口に含み、軽く舌ではじくとF子の体がビクンと反応する。
そして、私の片方の手はスカートの中へ・・・・。パンティーの上からゆっくりあそこ
を揉む。手に湿り気を感じ、パンティーの脇から指を入れてみるとあそこはもう、びちょ
びちょである。改めてパンティーの中に手を入れ直し、今度はじかにさわってあげた。
クリトリスをゆっくり撫でると、F子の荒い息は声に変わっていく。
「ああん・・・・ああ・・・・・」
一瞬、F子の顔が苦痛に歪む。
「痛いの?」と聞くと、恥ずかしそうにコクっとうなずく。まだ、あまり経験がないよう
だ。それからパンティーを脱がし、あそこに指を入れた。もだえ、腰を動かす度に、強い
締め付けを指に感じる。高校までバスケットをしていたためだろうか、その締まりは、
なかなかのものである。指でひとしきりいじりイカせた後、いよいよ挿入することにした。
助手席のシートを倒し、私も体ごと移動した。あそこにモノをあてがい、ゆっくり腰を
進める。奥まで突いたところで、F子は
「痛っ・・・・」と、小さな声をもらした。
一旦、腰を引き、奥まで入れず、手前の方でゆっくりピストン運動を繰り返した。
「あっ・・・・ああん・・あーっ、ああん・・・」
F子の声はどんどん大きくなっていく。そして、再び奥まで突き上げてみると、それに
合わせて腰を動かし始めた。
「痛い?」と聞くと、小刻みに首を横に振る。後はもう、全開である。
「だめ・・だめー・・・あーーーーーん・・・いくぅぅ・・・あああああ」
断末魔の叫びにも似た大声をだし、F子と私はイッた。
しばらくの放心状態の後、F子は
「入れられて、初めてイッちゃった」
と、笑いながら舌をペロッと出した。その可愛い笑顔に思わずキスをした。
うーん。キープ3人目・・・・今年のクリスマスは金がかかりそうだ・・・・。
| NN初ゲット! (ネットナンパ) |
皆さんこんばんは。テレコマー・カルロスです。
3ヶ月ほど前からNNを開始して、ついに先日初面接・初ゲットとなったんですが、
ラッキーな展開だったので報告させて頂きます。
相手の年齢は26歳・熊本市内でOLをしているとの事。
土曜日の19:00熊本一の繁華街・「下通り」の入り口で待ち合わせ・・
ボーナス支給日直後という事もあり街は人でごったがえしている。
「待ち合わせ場所をもう少し考えるべきだったかな?」と思うが
「後悔先に立たず・役立たず」・・・等とくだらない事を考えてると
携帯がブルブル・・。
『もしもし****さんですか?』と思いの他可愛い声。
互いに携帯で話しながら探していると、すぐに見つかりました。
ネット中・・・テレでいえば上の中といった感じでしょうか?
とりあえず挨拶を交わし、近くにある炭火焼の居酒屋に行き、
腹ごしらえ&アルコール・・これで警戒心の外堀は埋まったはず。
その後、ちょっと洒落たバーに連れて行ってムード作り、
警戒心の内堀も攻略できた・・・と思う。
さてここからが本題です・・手を繋いで散歩をしながら
それとなくホテル街のほうへ・・この展開はテレコミ初ゲットの時と同じですね。
そしてお約束のDK&服乳・・・特に抵抗は無い。でもDKは下手なような気が・・
でも、思わず心の中で「いただきまーす。」とつぶやくのでした。(笑)
ホテルに入り風呂に湯を溜めてる間にビールを飲みながらしばしお話。
一緒に入りたかったけど『恥ずかしいから』との理由で却下・・残念。
僕の方も初めてのNNゲットで多少舞い上がってるんでしょう、
素直に言う事を聞いてましたから。(笑)
二人ともお風呂にはいって準備完了!さあ、はじめましょう!!
ってことでキスをすると、やっぱりDKがヘタクソです。
「オー・マイ・ガー!」
僕の経験から<DKが下手な女にSEXの上手い女はいない>と言う持論があるんです。
それでも我慢してキスからCカップのオッパイ、オマ○コヘ手と舌をすべらせると
『はぁ〜ん、アン、気持ち良いい』と
声を上げ、僕の愚息を優しく握り締めてきます。
特にオマ○コをなめているときにアナル側から舐めて行き、
舌先で軽くクリトリスを引っ掛ける様に舐め上げるのが効果的でした。
まあ、程よく濡れた所でまずは指を挿入・・凄かったです。
指一本をキュッ・キュッと締めてきます。
そして少しざらついた感じもあるので早く入れてみたくなりましたが、
ものには順序があるので今度は舐めてもらう事に・・。
さっきのDKの事があるのでフェラは期待してなかったんですが、
これが結構上手いんです。
手こきで我慢汁が滲んでたんですが、それを美味しそうに舐めたかと思うと
玉の方から先端まで一気に舐めたり、かなり深く飲みこんだり・・
予想を大きく裏切る気持ちの良いフェラでした。
大きくなって暴れている愚息に防具を装着したら、「いざ、出陣!!」
正常位で中に入れてみると予想通り気持ちの良い締め具合です。
「ああぁ〜久しぶりぃ〜」と「きもちいいぃぃ〜」を
連呼しながら下から腰を使ってきます。
「この腰使いなら上に乗せたら気持ちがいいかも・・」と思い
片手で相手の体を持ち上げ騎乗位へ体位変換。
でも腰の使い方が激し過ぎていまいちでした。
と言う訳で正常位に戻って、二人で一緒にイク為に上と下から
腰を動かしていると「あぁぁ〜、イクイクイク〜」とかすれた様な声を上げながら
足をピ〜ンと伸ばし力が入るのと同時に強烈に締め付けてきました。
それに合わせて僕もゴムの中に「ドクドク〜」と我が分身たちを放出しました。
そして日曜日にメールが来てました。
「また会って下さいね」って感じの内容でした。
とりあえずキープしておいて、DKのしかたを教え込まないと・・。
SEXしながらのDKってダイスキなんです。
キープを珍しく2人にしました。
これからは愚息が少し忙しくなるかな?ヒッヒッヒッヒ・・・。
それから伝言板の方に僕のニセモノが現れているみたいですね。
(有名人の仲間入りか?)(笑)
伝言板では「カルロス」は使ってませんので、あしからず。
| 口語訳? 今夜は、豪遊。 (その他) |
私は、あちこちの掲示板で暴走してる、のらと言うモンです。
今夜は、別府のソープ”あるところ”に行って来ました。
さっそく、その内容を御報告します。
当然、最初から最後まで自慢話です。ごめんね。
文法なんか、当然、でたらめっス。でも、嘘じゃないよ。
いつもどおり、笑ってよんでね。
”あるところ”に入ってスグに、ある姫を指名しました。
前回入店時に、姫と日時を決めて約束してたのです。
私、ここ数年、この姫の常連なんです。
彼女は、30代のベテランさんです。
私、姫の年齢や顔、体型にあまりうるさくないです。
どちらかと言うと、テクニック重視です。
それと、やさしい姫がすきです。私は情交がすきだから。
根っからのスケベおやぢですから。
ああ、話題が違う。
彼女の様々なHテクニックは、感動ものです。
特にマットは、スグレモノ。
潜望鏡、壺洗、素股、尻の穴に指を入たり、いろいろと。
ああ、気持ちいい。がまん。がまん。
当然、DKも可能です。
A舐め、玉舐め、69も頼めばできます。
ベットでもマットでも、どこでも、いつでもマナです。
私、ゴム大嫌いです。でも、病気を貰った事ないのが自慢です。
ああ、話題が違う。
彼女の弱点は、乳首を揉んだり舐めたり、
クリちゃんをコスって揉んで舐めたり、尻の穴のナメナメです。
でも、尻に指入れとかの挿入行為は、ダメです。
先手必勝です。攻撃あるのみ!!
ひっひっひっ!!!(これは、ある人のマネです)
ベットでの最終戦は、私、スグ逝っちゃいました。どくどくどく!
ピストン運動5分間持ちましぇぇぇん。
ああ、嘘言っちゃった。大見得を切っちゃった。反省。反省。
実際は、3分間です。人生、正直が一番でしょう。
ああ、話題が違う。
姫が楽々勝ちました。私は残念です。
はああ(これもある人のマネです)
先月と同じ、私早漏気味です。毎回、失敗です。はあああ。
最近毎回、デジカメで遊んでます。今夜も同じです。
下着姿、裸、あそこ、おフェラ姿などなど。
これは、長年の常連だからできる遊びでしょう。
店員には内緒のお遊びです。
暴力や金銭問題になる可能性もあります。
人に言わないでね。内緒にしてね。密告もだめよ。4649。
このカラー写真は、私だけの宝物。ひっひっひっ!!!
また遊びに行く約束しちゃった。
来月の予定だから、その日まで、マス掻くだけの毎日です。
だって、貧乏人だもん。
はああ、しこしこ。(これもそうです。セカさん、ごめんなさい)
ああ、今夜もまた、大バカなカキコしちゃった。
では!!!
http://www.coara.or.jp/~wasshie/
| 欲望の杜 10.増**美 |
その女のMESを見かけたのは、ほんの数日前のことだ。
彼女からの最初のメールは、実に熱がこもっており、長かった。
長年の経験から、これはイケると確信した。
それから毎日メールをやりとりした。
「NNは勢いとスピードが命」なので、早速飲みに誘った。
そして、今日、土曜会うことになった。
最初は天神で6時に待ち合わせだったが、彼女の都合で
最終的には3時前に某駅のホームで待ち合わせることになった。
メールでは、「最終電車に乗り遅れたら泊めてね」などと書かれており
ゲットは確実だった。
面接の前夜、二度目の電話をした。その際、テレHをやったが
反応がいまいちだったので、会ったらお仕置きをすることになった。
金曜のメールでは、
「私は顔もスタイルも普通です。期待しないでね」と書かれていた。
顔が普通だと強調するということは、大半の場合、ネット下だ。
スタイルが普通だという場合、ネット牛でないことが多い。
ちなみにCカップらしい。
私は約束の時間にホームで待った。
電車が来て、彼女らしき女が電車から降りた。
「あっっっちゃゃあああああ」
予想していたとはいえ、、かなり不細工
現役時代のマラソンの増**美に、かなり似ていた。
乳はたしかにデカかった。体型も普通だ。
早速私たちは電車に乗り、隣どうしで腰掛けた。。
腕組みをしながら、さりげなく、彼女のわきの下から手をいれ
強く乳を揉んだ。
会ってからまだ3分もたっていない。
最初、赤坂駅で降りて、少年科学なんとかという建物のプラネタリウムで
いやらしいことをやろうと思っていたが、時間があったので
大濠公園駅で降りて、歩いてその場所まで行った。
しかし、なんと12月から来年の5月まで工事で閉館となっていた。
こんな不細工な女と一緒にいるところを見られたくなかったので
天神に行くのはどうしても避けたかった。
少年なんとか館の近くの某多目的ビルに入った。ここに入るのははじめてだった。
そのフロアには誰もいないであろう階を選び、エレベータに乗った。
エレベータのドアが閉まると、すぐに私はDKをかました。
彼女もいやらしく舌を絡めてきた。
予想どおり、そのフロアには誰もいなかった。
私たちは、男性用のトイレの個室にはいった。
DKをかましながら、耳やうなじを舐め、生乳を出させた。
ま、実際にはBカップくらいだろう。
乳を強く揉みながら、パンティの中に指をいれると、、
信じられないくらい、ぐっしょりと濡れていた。
そういえば、昨日の電話で、濡れやすく、何度もすぐにイケるって言っていたっけ。
私はチンポをズボンから取り出すと、手コキをさせた。
「おっっきいいいいいい」彼女は、心底感心していた。
よほど今までの男達が、小さかったのだろう。
そのあと、彼女をしゃがませ、フェラをさせた。テクニックは大したことなかった。
パンティを脱がせ、片足を水道管にかけ、向き合ったまま、ハメた。。
「狭い。。。。」
かなりの強烈な締め付けだ。。何も考えずにピストン運動をしていたら3分くらいで
射精していたかもしれない。
しかし、締まりがいいのではなく、単に狭いことがわかると、いつものように遅漏となった。
壁に手をつかせの立ちバックをやっていると
声を押し殺しながらも、、「ああああ、、、、いくぅぅ。。。」と、マンコを締め付け
ぐったりとなった。
そのあともハメていると、、「もっと広い場所でやりたい」と言ってきたので
これ幸いと、私たちは、私の家の近くまで戻ると、車で近くのホテルに入った。
かなり不細工な女だったので、それから先のことはあまり書きたくない。
しかし、ほんの数十秒激しく深いピストン運動を繰り返すと、すぐにイク女なので
結局、30回ほどイカせたと思う。
彼女の足を私の肩にかけ、体をぐっと折り曲げて、天井から深く突きおろしたのだが
体がかなり柔らかいようで、体がぺしゃんこになっていた。
やはり柔軟な体の女だと、いろんな体位が楽しめる。
「へえ、体が柔らかいね。なにかやってるの?」
「ううん、全然。こんなことできるよ。」
彼女は、そういいながら、ベッドから降りると前屈をやった。
手のひらが、べたああっと床についた。
「それなら俺もできるよ」
ブルース りーの「ドラゴンへの道」のラストの格闘シーンの準備運動で
ブルース りーがやっていたような前屈をやった。
あごが完全に足にくっついた。
それを見た彼女は、しきりに感心していた。
「じゃあ、子供のころ、けっこう運動っていうか遊んでいたでしょ?」
「そうね、何もなかったし、走ったり、木登りをしたり、川で泳いだり」
やはり、、、、私はそう思った。
特命リサーチ200Xでのことを思い出した。
子供のときに十分な運動をやっていた人は、大人になっても体が柔らかいと。
その理由も、かなり詳しく説明されていたのを思い出した。
彼女は、前屈だけでなく開脚やブリッジも、まともにできるそうだ。
話がずいぶんとそれてしまったが
最後は、キンタマを舐めさせながらセンズリで射精したのだが
彼女は、おいしそうに精液を飲んでいた。
「こんなに何度も、イッタのは、はじめて、、、イキっぱなしで。
それにこんなに大きい人もはじめて。もう体が壊れてしまうよ。」と言いながら
トイレに立とうとしたが、腰が立たずふらついていた。
最近は、筋肉の量よりも体脂肪率に注意を払っている私だが(ちなみに今朝の体脂肪率は
タニタの体脂肪計で8.7%。。まだまだだな)
それでも、それなりの筋肉が残っている。
彼女はマッチョな男が好きなので、セックスが終わったあとも
うっとりとした顔で私の分厚い胸板を何度も撫でまわしたり、顔をこすりつけていた。
先日、SWでかなりのレベルの女とハメたばかりだったので
今日の女の不細工さがますます嫌になった。
こつこつMESをチェックし、ファーストメールを出し、飯に誘い
それなりの時間と金を使い、ゲット。
しかし大半のネット女は、中よりも下のレベルだ。
NNでゲット、、、、のコツを完全に習得してしまったようだし
ゲットをしたことによる感動もなくなってきた。
いかんせん女のレベルが低い。
今後は、ほとんどNNはやらずに、レベルの高い女とセックスをすべく
SWに精を出すことにしよう。ヒーーーヒッヒッヒッ!!!!
| 欲望の杜 9.激しい夜 |
単なるモロ画像に飽きた私は、よく投稿系のHPを見ている。
また、SW系のHPで、掲示板を見たり。
全国系のSWの某HPの掲示板に福岡の夫婦の画像があった。
旦那は、30代後半、奥さんは20代半ばだ。
普段なら「へえ、ふーん」といった感じでさらりと見て流すのだが
私は、奥さんのすばらしい肉体がすっかり気に入ってしまった。
むろん、顔や局部にはモザイクがかけられていたが、それでもなお
「特上」であることは十分にわかった。
その夫婦は、SWの相手を探していた。
私は、キープの中から「中の上」以上の女数人をピックアップし
メールや電話で、SWをやってみないかと誘ってみた。
大半は、断ってきたが、OKを出した女のうち、一人暮らしの女は
最近たまっているので、是非やりたいとのことだった。
私が言うのもあれだが、彼女もまたけっこうイケてる女で、フェラやセックスも
それなりだ。
私たちは、そのHPを通じてその夫婦にメールを出した。
返事が来た。
「メールだけではどんな人かわからないので画像を送ってほしい」と書いてあった。
悪用される心配があったが、そんなことを言っていては、何もできない。
早速私たちの画像を送った。
また返事が来た。そのメールには数枚の画像が添付されていた。
まずは二人の顔。
旦那は、自営の人でヨットなどもやっているスポーツマンで、色黒でしかも色男だった。
奥さんは、HPで見たとおり、かなりの美人だった。
一般のレベルで「上の中」、NNなら「ネット特」、テレコミなら、さしずめ「特上AAA」と
いったところだろうか?
次は、奥さんの裸体の画像だ。顔は巧みにモザイクがかけられていたが
明らかに奥さんのものだった。
その奥さんの体のいやらしいことといったら、すばらしいことといったら、、、
身長は164cmらしい、、、
おそらくCカップくらいあるだろう。ということはバストは88から90cmくらいあるだろう。
形もかなりいい。
そして、ジムに通ってマシンや水泳をやっているらしくウェストは、ぐっとくびれ、
体も引き締まっていた。。。
とにかく会って話をして、お互い気に入ったら、SWをすることになった。
気に入らなかった場合、露骨に断るのは、なかなか難しいの合図を決めておくことになった。
まずは、テーブルで両手のひらを組み、OKなら、親指を立てる。
NGなら人差し指をたてる、、、ことになった。
私としては、やはり金曜か土曜の夜がよかったが、ご主人は自営ということもあり土日は休みではなかった。
平日の夜が都合がいいそうだ。
結局、今週の水曜の夜にアポがとれた。
しかし、昼休みに携帯に電話があり、「急な仕事でどうしても今夜は無理。
明日木曜に延期できないか?」と言ってきた。
「おいおい、、マジかよう。。いたずらかな」と、むっとしながらも
すぐさま彼女に電話をかけ、その旨を伝えた。。。
そして、、木曜の夜、、午後6:50 私と彼女は天神の某所で待ち合わせた。
数カ月ぶりに見る彼女は、ますますきれいになっていた。
7時、約束の場所に行った。
いた。。。。「おおおおおおおお」思わず声を出しそうになった。
お互い、メールで顔は知っていたものの、実物は、やはり素晴らしい。。
またHPに掲載されている人と実際に会うのは、なんか有名人に会うような感じがした。
「こんばんは」
「ああ、はじめまして。ほんとごめんなさいね。昨日は。」
旦那は、さわやかに声をかけてきた。
奥さんは、いかにも高そうなコートを羽織っていた。その下は、かなりのミニスカートだった。
「じゃあ、食事でも」
旦那は、行きつけらしい店に私たちを案内した。
その店に入るときに、「車は、ここに停めておいたんですよ」と濃い色の車を指さした。
あまり詳しく書くとまずいのであれだが、けっこうな高級車だった。
店に入り、奥さんがコートを脱いだ。。
(すっげええええ)
膝上25cmくらいのミニスカートで、むっちりとした足があらわになった。
ボディコン系の服装だった。
胸の谷間も、くっきりと見えている。
店で食事をしながら、楽しく談笑した。
私はすぐさま、さりげなく親指を立てた。そうOKのサインだ。
彼女もそれに同調した。
はたして、夫婦は、、、、
旦那は、にっこりと親指を。。そして奥さんも。。。。
思わずめまいがした。まるで難関の学校の合格発表を見ている感じだ。
食事のあと、私たちは旦那の高級車で某ホテルにはいった。
SWは何度となく経験しているが、やはり緊張する。
それを察したのか「じゃあまずは、相互鑑賞からはじめましょうか?」と
旦那は言い、奥さんに激しいDKをかましながら、覆い被さってきた。
服の上から乳を揉みながら、うなじあたりを舐めている
「はああ、はああ、、あああああん」
なんともいやらしい声を奥さんは、はりあげてきた。
私たちもそれにならった。
彼女が私のチンポを頬張っているころには、旦那は奥さんのパンティの中に手を入れ
マンコをかきまわしていた。
「んっ!!ダメっ!!ダメっ!!!オマンコイっちゃうぅ!!!。」
奥さんは、激しくのけぞり、昇天してしまった。
私は我慢できなくなり、彼女のパンティをはぎとると、その場で激しく深くピストン運動を開始した。
彼女もまた、すぐに何度でもイケる女なのだ。
彼女も、ある意味異常なシチュエーションに興奮したのかすぐに昇天した。
そのあと、シャワーを浴び、ベッドで本格的な4Pがはじまった。
「さあ、好きにしてください。」と旦那が言ったので私は、奥さんにDKをかましながら
かなり形のいい乳房を揉み、クリトリスをいじくりまわした。
「ああっ!ああんっ!!もっとっ!強くこすってぇ!!。」
早くも奥さんは、またイキそうになっていた。
「ひっ!!ひぃんっ!!んあっ!ああんっ!!いいっ!!クリちゃんっ!
いいっ!!もっとっ!!!。」
指を二本、マンコに挿入した。。きゅっと締め付けてきた。。かなり気持ちがいい。。
いつの間にか、奥さんは私のチンポを喉の奥までくわえこんでいた。
そしてフルートをやったり、、、テクニックはかなりのものだったし
なんといっても美形な女だけに、それだけで射精しそうになった。
指で何度かイカせたあと、クリトリスと肛門を交互に舐めていると
「ああんっ!!もうダメっ!!おチンチン入れてっ!!。」と絶叫してきた。
はっきりいって、旦那と私のキープのセックスなんかどうでもよかった。
ちらりと見ると、旦那はバックから激しく彼女を犯していた。
私は、奥さんに覆い被さると、ぐっと深く挿入した。。
なんて素晴らしいマンコなんだろう。。。
しかも、その腰の振り方のいやらしいことといったら、、
相手が勝手にガンガン腰を振るので、思わずイキそうになったくらいだ。
「もっと激しく突いていいですか?」
「してっしてっ!!!あああんっ!!いいっ!!いいのっ!!奥までっ、もっと奥まで
ズブズブしてっ!!ああんっ!!オマンコっ、凄いっ!!もっとっ!!。」
遅漏の私であったが、すでに我慢の限界を超えようとしていた。
「あああんっ!!いくっ!!いくっ!!おまんこいくぅ!!
だ、出してっ!!精子っ!!オマンコん中に出してっ!!!ああああっ!!!。」
旦那の方を向くと、「ピルを飲んでるから」と頷いた。
私は、さらに激しくペニスで奥さんの素晴らしいマンコを責め続け、
非射精モードを解除した。。
「お、おっ、おっ、、はあああ、あ、あっ、はああああああああああ!!!!!!」
獣のような雄叫びをあげながら、私は大量の?精液を美形の奥さんのマンコに
たっぷりと放出した。。
結局、12時近くまでプレイをやった。
みんな疲れていたが、満足した様子だった。
旦那は、私たちを私が指定した場所まで送り
「じゃあ、また会いましょう、楽しかったですよ。メールしますよ」と言ってくれた。
テレコミはもちろん、NNも、せっかく面接までこぎつけたとしても
下のレベルの女だと、がっくりくる
その点、SWの場合、面接する前に相手のレベルがわかるから
悲惨な思いをすることはない。
こっちが連れてくる女がそれなりのレベルなら、「特上」の奥さんなどと
4Pをやるのは、さほど難しいことではない。
積極的に活動していれば、毎月最低一人は、「上」以上の奥さんたちと
SWをすることができるだろう。
今後は、SWを中心に活動をやっていくつもりだ。
某SW系のHPのWMの奥さん、
かなりいやらしい体をしており、毎月かなりの数のSWをこなしているらしい。
もうしばらくしたら、別の女を餌に、その奥さんたちともハメることにしよう。
そういえば、今日は、NNで知り合った女と初面接だ。
っていうか正確にいうと、セックスだ。
事前の電話で、彼女の本性を引き出し、
会ったら、いやらしいことをやろうということになっているのだ。
テレHでいまいちだったので、「じゃあ、明日は、お仕置きをするからな」というと
うれしそうな声を出していた。
また、乳を強く揉まれるのが好きなようで、おそらくはマゾだろう。
たくさんのNN師と会っているようだが、ここは一発、とことんまで
彼女を天国に導き、性の奴隷、マゾ奴隷にすることにしよう。
| 真夜中のテレ特 (テレコミ) |
12月10日金曜日、会社の飲み会で遅くなり最終電車に乗り遅れてしまった。
中洲は12月に入ってすごい人出だ。
とりあえず、カプセルホテルへ行くが満員である。
時計を見て見ると午前1時20分なので、しかたない、始発まで駅で待つかと、
思い天神方面へ歩いていくと結構若い普通の女性が多く見受けられる。
「チョットまてよ。テレクラの部屋で睡眠をとるか」
と急ぎ足でミントC天神店へ。
4階へ上がって店に入ると1人待っている。
まあ別に慌てないので私も待つことにした。
約10分ほどで、私の順がきたので3号室へ入り電話を待つ。
さすがに電話の本数は少なめだが援助コ−ルがない。
ただ、若いニュ−ハ−フがいくらでもいいから援助してほしいと2度繋がった。
私はあほらしくなり少しうとうとと眠りかけていた。
「さぁあなたの番です・・・・・」
というアナウンスで目がさめ、時計を見ると午前3時過ぎだ。
電話をとって話をはじめた。
「もしもしこんにちわ。」
女「こんにちわ」
「こんな夜中に何しているの?」
女「別に、眠れなかったので電話したの。」
「そう。じゃあ寂しいのかな?」
女「うん少し寂しい。」
「ねえねえ何歳?」
女「23歳」
「あっそう。じゃあ今どこにいるの?」
女「平尾のお家だよ」
「平尾かぁ?ところでいい声しているね」
女「そうかなぁ」
「いい声だから多分美人だな。う〜んと森高千里みたいな感じじゃない?」
女「え〜声で顔がわかるの?でもちょっと違うよ」
「そうかっ。でも面長の感じじゃない?」
女「え〜どうしてわかったの?」
「私は何でもわかるんだよ」
女「そうなんだ、すっごい」
私はこれは絶対に美人だと確信したので絶対に逃さないと決め、
「ねえねえところで今からそっちに行くから会ってよ!」
女「いいわよ」
「本当?絶対会ってくれる?こんな夜中にうそだったら困るから、絶対だよ」
「今からタクシ−で行くから、どこで?」
女「じゃあ平尾駅のとこのファミマ」
「よしっわかった。」
と私は女を信じて急いでショッパ−ズの前からタクシ−を飛ばした。
そこでファミリ−マ−トの前についたら突然携帯がなった。
携帯は突然なるのが当たり前だが、こんな夜中なので、電話の女の子だと確信
していたのである。
「もしもし、」
女「あっ、今ついたの?」
「そうだよ。まだこないの」
女「今から行くから待ってて」
私はこれですっぽかしはないと確信したのでファミマの前で待っていると、
左側からロングコ−トのスラリとした美女が近づいてくる。
まっまさかこの子だろうか?
コ−トにはスリットが大きくはいっていて、奇麗な足がチラチラしている。
コ−トの下は超ミニだ。
私は久々のスカ−トの女性なのでドキドキした。
女「こんばんわ。電話の人ですか?」
「うんそうだよ。君が美香ちゃん?」
美香「は〜いそうです。」
「どうするどこか行く?喫茶店でも・・・・・」
美香「私、引越ししてきたばかりだから、この辺よく知らないの」
「たしかすぐ近くにロイヤルがあったからそこに行こうか?」
とロイヤルへ行き2人ともビ−ルをたのみ飲んだ。
話はパソコンの話やマンションの選定方法や不動産のことなど専門的な
ことばを並べて尊敬させる手にでた。
彼女はすっかり信用していろいろ尋ねて来る。
私は全てに回答してあげた。
ある程度話をして、店を出てどうするか尋ねたが、帰ると言わないので、
私は彼女の家へ連れて行ってほしいと頼んだが、家はダメだという。
しかたなくじゃあホテルに行こうよ。と誘った。
美香「え〜イヤよ」
「いいじゃない。美香ちゃんが好きになったんだ」
とグットタイミングでタクシ−が来たのでタクシ−へ押し込み、天神へ行くように
頼んだ。
今泉で下車してホテルを探すが、どこも満員だ。
美香はイヤがっていたが一緒に部屋を探している。
なんだ、こいつやっぱりやりたかったんだ。と私は思い、再びタクシ−をとめ、
平尾のホテル街へ向かった。
さすがに平尾だと結構空いている。
私はポニ−テ−ル○○というところへ入った。
部屋に入るとすぐにベットに押し倒しブラジャ−のホックをとり、
セ−タ−を上げ乳房を愛撫した。
小ぶりだが、弾力があり私好みの乳だ。
そしていよいよ念願のミニスカ−トをめくり上げ顔を近づける。
う〜んすばらしい足だ。
細くて長い。
美香「チョットお風呂から先よ!」
「うんはいるはいる」
といいつつパンティ−を剥ぎマンコをペロペロ。
使い込んでないかわいいマンコが顔をだした。
あそこも狭い。
においもいい。
突然、美香は大きな声で「あっ〜イヤイヤイヤ。イイ〜」
すごい声だ。
ベチョベチョに濡れてきたので私は風呂はあとにして、挿入しようとした。
美香「ねぇゴム付けてよ。私は避妊できないの」
「うんうんわかった。でもちょっとだけ入れさせてよ」
と私はもうがまんができなくなって挿入した。
素晴らしいマンコだ。
狭くて中がヒクヒクしている。
美香は悲鳴を上げて感じまくっていた。
私はこれはもったいないと思い先に風呂にはいろうと途中でやめた。
彼女はふらふらしながら、風呂へ。
風呂でしゃぼんを付け合い、私はバックから突然挿入した。
これは私の好きな体位である。
美香は立つのがやっとで、倒れかかった。
美香「もう、やめて、私、気が狂いそう」
そして風呂で楽しみ今度はベットへだっこして連れて行った。
ベットではあえて書かないが、全ての体位をしまくり、堪能した。
美香「ねぇどうしてそんなに長持ちするの?」
「私はセックスマシ−ンだ。女性が喜ぶようにできている」
とわけのわからないことをしゃべって、美香の過去の男のことを聞いた。
しかし、こんなに楽しませてくれる男にはめぐり合ってないらしい。
そうだろう。美香のマンコは新鮮だったから。
美香は私のちんぽに惚れたらしく、美香のほうからまた会いたいと言った。
私はいつでもいいよと答えたが、これだけのスタイルとマンコを持った美女には
なかなかあえないと思い携帯の番号を聞き出し、インプット。
朝は用事があるというので、チョット早いがホテルを後にした。
しかし、これだけのおいしい話がこんな夜中にあるとは想像もしていなかったので、
テレコミはやめられまへんな〜。
でも年に1回あるかどうかでしょうね。
しかし、美香をキ−プできたので、当分楽しめそうだ。フフフフフ
| 21歳、白衣の天子の卵 (ネットナンパ) |
NNで知り合ったこと食事をすることになり
先週の金曜日、18時に某駅で待ち合わせだった
18時に駅につくと携帯がなった
「もしもし。いまどこですか?」「駅についたよ。そっちは?」
「バス停の前です」「わかった今からそっちに行くね」
バス停につくと小柄の子がたっている
「ゆみちゃん?」「はい」
ぱっと見た感じは、テレ中ぐらいか?
しかし、小柄とはいえ胸は大きい
思わずいきなり手が出そうになったが
何とか我慢し、彼女を車に乗せた
ご飯でも食べに行く約束だったので、とりあえず車を走らせ居酒屋に到着
軽く世間話をしながら、食事を済ました。時計を見るとまだ21時だ
まだ時間もあるから、カラオケでもいく?うんと言うので、カラオケボックスに直行
1時間の予定で入室し何曲か歌ったあとに真横に座った
しかし逃げようとするそぶりはない。イケル!
肩に手を回しキスをした、しかし拒否しない!
心の中でいただきます!!とつぶやいた
ちょうどそのときルームコールが、
5分前ですけどどうされます?(そんなもの決まってるじゃないか!)
出ます!
外に出て車をはしらせる。来る途中にホテルの場所はチェック済みだ
部屋に入り服を脱がすとすでに濡れている
おいおい、まだ何もしてないんだぜと思いつつ、軽くフェラをさせた
んー、まあ上手いって程じゃないが十分満足できるレベルだ
しばらくさせた後に、本番に突入
しかし、ここから先は割愛させていただく
終わった後に、女が、遊びなんでしょ?本気じゃないんでしょ?
としつこく聞いてくるので
誰がモンキーやねん!とお約束の寒いギャグを一発かましてやった
帰りがけ車を降りるとき、都合のいいのは好きじゃない
とか何とか言っていたが、とりあえずキープしようと思い
君と付き合うことになると遠距離になってしまうから
いまいち付き合おうとは言えないんだといってその場を離れた
家に帰ってメールをチェックすると
あなたの言っていることはわかります。
でも、このまま続いてしまうより切ってもらったほうが楽です
と書いてある
家に帰り冷静になって考えてみると、そこまで可愛いというほどじゃないし
距離も遠いしということで、面倒くさいので切ってやった
これからもぼちぼちNNをやっていこうと思う
| 旅館の女将 (人妻) |
初めて投稿させて頂きます。
この話は10年程前の事なので、細かい点は記憶が定かでないのである程度脚色
してあります。
かなりの長文です。
社会人に成って半年が過ぎた頃、出張で東北の地方都市に行きました。
ある旅館に泊まった時の事です。
その旅館は、殆ど普通の民家と言う雰囲気で看板も余り目立たない所に申し訳程度に
付いているだけでした。
夕食を取っている時にその女将が現れた。
年は40才ちょっと前位に見え、和服がとても似合っていた。
いかにも女将と言う感じで大人の色気が漂っていた。
他の客はもう食事が終わったのか、食事中その女将がづっと私に付いて世話をしてくれた
部屋に戻り仕事の疲れもあり、布団の上でうとうとしていると、部屋の入り口の方から声を
掛けられているのに気づいた、それは、先程の女将だった。
時間は11時半過ぎ。
女将 「失礼致します、もうお休みですか?」
私 「いいえ、何ですか」
入り口の引き戸を開けると、そこには先程の和服ではなく白のトレーナーにジーンズ姿の
女将が立っていた。
女将 「寒くありませんか?」
私 「いいえ、大丈夫です。」
女将 「そうですか、それではお休みなさいませ」
そう言って女将は部屋を出ていった。
その姿は先程の印象とは違って若々しく30台前半の様に思えた。
髪を下ろしていたせいも有るのだろう。
それと、和服の時は余り気づかなかったが胸が結構大きかった。
しかし、この頃はまだ残暑の残る季節で、結構蒸し暑い日だったので
「ちょっと変だな」
とおもったが余り気にもせず、またうとうとし始めた。
15分位したら又声がした。女将だった。
女将「失礼致します、お休みに成りましたか?」
又かと思い、ちょっとムッとしたが引き戸を開けた。
女将「寒く有りませんか?」
私 「寒く有は有りません、むしろ暑い位です」
女将「そうですか、ではお風呂にお入りに成りませんか」
何だーと思いながらも、「一っ風呂浴びて寝るのも良いかな」と思い
私 「じゃぁ、入らせて貰います」
女将「それでは準備をしてきますので少々お待ち下さい」
と部屋を出ていった。
「俺のために、わざわざ風呂を入れてくれるなんて結構いい人だなー」
と思っていると直ぐ女将が戻ってきた。
風呂場まで、女将が案内してくれた。
風呂は一度入っていたので「別に案内されなくても判るのになー」と
思ったがそのまま風呂場までいった。
風呂場に着くと脱衣所まで女将が入ってきた。
すると、いきなり女将がトレーナーとジーンズを脱いでしまった。
いきなりの事でびっくりしている私を見て女将は
「私、お風呂まだなんです、それにお背中流させてもらいますから」
と言うじゃ有りませんか。
何がなんだか判らないまま股間を押さえて、浴室に逃げるように入り湯船に浸かりました。
直ぐ、女将も浴室に入って来ました。
前を隠しながら入ってきた女将の体は年の割にはくずれが少なく綺麗でした。
じっと見つめる私を見て女将は「恥ずかしいから余り見ないで」と言いながら
体に湯を掛けて湯船に入って来ました。
「混浴の露天風呂と同じだ」と自分に言い聞かせ固まっている私に女将が
「お背中流しますのでどうぞこちらえ」と椅子に座らせました。
女将は石鹸を付けたタオルで背中を擦りはじめました。
その時まだ女性経験も大して多くなく、風俗の経験も殆ど無かった私の息子は、
もうそれだけではち切れそう勃起し腹に吸い付く様に反り返っていました。
背中、首、腕と洗ったところで女将が「こちらを向いて下さい」
と言ってきました。
向きを女将の方に向けば、自分の息子が隆々と反り返っていることが一目瞭然ですが
覚悟を決めて向きを変えると女将は何も言わず胸、腹、足と洗ってくれました。
この間づっと二人共無言のままでした。
そして、ついに女将の手が息子にのびて来ました。
洗って貰うだけでいきそうに成りました。
それを察したのか、女将は「立って下さい」と
言われるまま立ち上がると、玉とお尻を洗ってくれました。
一通り洗って貰ってお湯で石鹸の泡を流し終わった時、女将がキスしてきました。
歯茎をなめ回すようなディープキスです。
私 「女将さん..」
女将「いや、女将と呼ばないで。今だけはユリと呼んで」
ユリは、そのまましゃがみいきなり私の息子をくわえました。
しかし、この時すでに限界を超えていた息子は爆発のカウントダウンに入っていたの
でした。
「ユリさんごめん、いきそうだ」と私が言うと、ユリはくわえたままうなずきました。
それと同時に発射してしまいました。
ユリは、そのまま全て飲み干しました。
ユリ「湯船に浸かりましょうか」
言われるまま、一緒に湯船に浸かりました。
ここで、このユリと言う女の身の上を聞かされました。
年は35才である事
1年前に旦那が癌で亡くなった事。
旦那は、だいぶ年上だった事。
4才の女の子の母で有る事。
旅館経営は結構大変な事、等々
つづく
| 28歳テレ牛 (テレコミ) |
これも、私が失業していた頃の話である。私はその日、夜から2Sをはじめたが、ことごとくスッポンを食らい、結局朝の四時ごろまで無収穫のまま家に帰った。帰ってすぐ寝ればいいものを、憤懣やる方ない私は今度は自宅から2Sにかけた。すぐにつながったのが、野芥に済む28歳だった。話を聞くと、家事手伝いをしているとのことで、太っていると言う。しかし、私はポッチャリ好みなので、まあ一度会って判断しようと思い、誘ってみると「会ってもいい」というので、すぐに待ち合わせの約束をした。...しかし、芸能人に例えたら「森 公美子」と言い切ったと言うことは、もしかしたらとんでもないのが来るのか?とも考えたが、それまでのテレコミ人生の中で、一度もテレ酷テレ牛に当たったことのなかった(面接の絶対数も少なかったが)私は、非常に楽天的に考えながら、夜の国道202を飛ばして面接場所に急いだ。約束の時間が近づき、私は背後に近づいた人影に目をやり、そして絶句した。「..............」そこには、推定身長155cm、推定体重120kgといったスペックの、酷豚が一人立っていたのだ。そこでエンジンをフル回転させて立ち去るのがテレクラ道の常道なのだろうが、まだ初心者だった私は、相手にも悪いだろうと思って、一応お茶だけ飲んですぐ帰ろうと思い、彼女を車に乗せた。すると、車が横ウイリーするのでは、と言うほど左に傾いた。
別府のファミレスに入り、コーヒーを頼んで少し話した。私としては、その雌豚と一緒にいるところを店員に見られるだけでも恥ずかしかったのに、その生物は私を誘っている様子だった。
肉塊「こんなので知り合って、会って下心とかあるっちゃろ?」
俺「いや、べつにないよ」
肉塊「ホテルに誘ったりしないの?」
俺「うん、しないよ(お前だからしないんだろうが!)」
肉塊「ふーん、珍しいね。」
俺「そう?(俺はお前を誘うほど困ってないんじゃ!)」
もし俺にその当時彼女もおらず、女日照が一年ぐらい続いてればその生物と「未知との遭遇」が出来たかもしれないが、当時の俺は10歳年上のバツイチとの濃厚SEXライフ(?)に満足していたので、彼女より劣る女とやるのは彼女に対しても失礼だ、と思い、とっとと雌豚を送り返して家路についた。
私はこの日の体験で、テレクラ道の厳しさを思い知ったのだった。
| 初めてのおいしい思い (テレコミ) |
テレコミを始めて2週間、伝言のやり取りが続いている相手は2人、
一応会った人(食事)も2人いるんですが、ほとんどがアポ取っては
すっぽかしの連続で、正直めげそうになっていました。3日(金)に
とりあえず援助だったけど1人会って(まあ内容はそう良くなかったけど)、
昨日の4日(土)にツーショットで援助希望の子とつながる。
19歳で20K希望だという。昨日の今日なので、どうしようかと迷ったが、
とりあえず、会ってみるだけでもと思い、待ち合わせ場所に行ってみると、
すごくかわいくて、もろ好みの子が立っていました。もう迷うことなく
車に乗せ、ホテルへ直行しました。部屋へ入り、いきなり抱きしめ、キス
をすると、舌を絡めてきました。おとなしそうなごく普通の子なんだけど、
Hも積極的ですごく良かったです。さすがに張りのある体でスタイルも抜群
でした。そして、帰り際、「援助の分は、今ピンチなので10Kだけ欲しい」
と言われ、さらに「今度は援助無しで会いたい」と言う。
本当なのか?と思いつつも、内心やった、と思いました。
彼女に当初の予定通り20Kを渡し、携帯の番号を教え合って別れました。
| はじめの一歩 (テレコミ) |
今回は僕がテレコミ(もっぱら2Sですが)に足を踏み入れた
きっかけについてご紹介させていただきます。
(「そんなもん知りたくねーよ」って人は無視してください)
事の起こりは熊本に来て間も無い2年前の夏、
仕事で知り合った友人が飲みに行った時に2Sの事、そこでした美味しい思い
などを面白おかしく話し、『お前もやってみろよ』の一言で、自宅近所の
自販機でカードを買い(いくらかは忘れた)自宅でさっそく電話。
最初の頃は一人の女とずーっとしゃべって無駄にポイントを使い
ゲットはおろか面接にすらいたりませんでした。
今思えばサクラのいい鴨だったんでしょうね。(クッソー!)
少しずつ要領を得て、対象は自分が電話をかけている場所から10分以内に行ける
場所にいる相手に限り、速攻で待ち合わせ場所に行ける態勢を作る・・等など。
そして記念すべき初面接・・・悲惨でした。
思い切りテレ酷・・・異常に離れた大きな目(クリッではなくギョロッでした)
乱れた歯並び。そう!まるで半魚人のような風貌でした。
おまけに車に乗ってくると、『15kでお願いしたんですけど』
思わず目が点でした・・・「なんで化け物に金を?」と思い
湧き上がる怒りを押さえ「そういうつもりじゃないから車から降りろ!」と
冷たく言い放ち、車から降ろした後、一目散に逃げました。
その後も『30代』と言うので面接に行くと待ち合わせ場所には
「お袋より年上じゃないの?」というようなババァがいたり、
『ポッチャリ』と聞いて行くとデブがいたり・・
(この頃はこのHPを知りませんでした)
こんな事の繰り返しで「もうやめよう」という思いと
「一度美味しい思いをするまでは」思いの葛藤の中で辿り着いたのは
「このカードで良い事が無かったら辞めよう」と言う結論でした。
そして天使(おいしい事)は僕の前に姿をあらわしました。
仕事が終わり、やる事も無いので自宅で2Sをしているときに繋がったのが、
23歳のOLで「一人で夕食を食べるのも嫌なので、一緒にご飯を食べませんか?」
ということなので、速攻でアポを取り、待ち合わせ場所へGO!
そこにいたのは約束の服を着た<山口智子>に似た身長160cmくらいの美女でした。
「マジかよ」と思ったんですが、彼女の方から「電話の方ですか?」と
声をかけてきたので、「ハイ、お待たせしました」と思わず丁寧に
対応しちゃいました。(笑)美人には優しいのだ!(爆)
ちょっとオシャレな居酒屋で、僕は熊本に来て間も無いこと、実家の方の事など
彼女は化粧品会社の受付をしてること、彼氏はいるがあまり会えない事などを話し
時折まじえる軽いスケベ話にもいい感じの反応で、店を出る頃には手を繋いで
すっかり恋人気分でした。
繁華街そばの川沿いのサクラ並木の下で、「勝負!」と思い、
キスをすると自分から舌を絡めてきます。
そこで服の上から胸を揉むと『ここでは嫌』というので、
「ホテルへ行こうか?」というと、コクンと可愛く頷きました。
まあ、都合よく(と言うより狙ってた)ホテル街が近くにあるので、
その中のDという今でもよく使うホテルにチェックイン。
一緒にお風呂に入りバス・タブでイチャ・イチャして・・・ベッドイン。
今でもこの基本パターンは変わりませんね。(苦笑)
(相手によってはソファーでAVを見て刺激しあったりしますけど)
細かい性描写は割愛させていただきますが(もう忘れちゃいました)
アナルにまで白濁した本気汁が垂れていたのは昨日の事のように思い出します。
今思うとSEX自体はそれほど大した事は無かったような気がします。
以前投稿した「子連れ人妻」とか『『オマ○コ・コントロール』女』の方が
よっぽど楽しいSEXだったような気がします。
ただ、美人が自分の前で足を開き、下で悶える・・たまりまへんなぁ〜。
彼氏がいるからと言う事で一度きりだったんです。
その後色んな女をテレコミその他で味見してきましたが
ルックスがこのレベルの女には会えてません。
それどころか、最近ストライク・ゾーンが広がってきて、
多少不細工でもいただいてる様な気がします。
もう一度、初心に帰ってテレ上以上のゲットを目指します。
それから近々NNの面接ですので美味しい事があったら報告します。
不味かったら・・・どうしましょう?