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テレクラ一人旅博多編 (テレコミ)

三月四日から十日まで大分・久留米・博多・広島へテレクラ一人旅に行ってきま
した。
そのときの結果をご報告します。

大分・・・この日は感覚をつかむためにPM9時頃ミントC入店。10時頃まではろく
なコールもなくもうそろ  
     そろ帰ろうと思ったその時に19歳の公衆コールが入りました。
     「もしもし、どこから掛けてるの?」
     「大分駅から。」
     「そうなんや。そんでどうゆう人捜してるん?」
     「割り切って会える人捜してるんやけど」
     「援助?どれくらい?」
     「1.5kなんだけどいい?」
     この日は泊まるところも決めていなかったのでHしたあと泊まれるなと思
い会うことにした。
     駅前のロータリーで待ち合わせをして急いで行くと・・・。
     居ました!浜崎あゆみにそっくりな女の子。これは紛れもなくテレ極上。
     僕は胸の高まりを抑えつつ近くのホテルへ入りました。
     ホテルで暫く世間話をしたところ彼女は昼はパルコで服の店員、夜はラン
パブで働いているとの
     こと。
     とりあえず風呂に一緒に入り洗いっこしたあと「ベットでやろう」という
ことになり ベットイン。
     ベットに入ると彼女は僕のはちきれそうないちもつを口に含み舌を絡ませ
てきました。
     このままだと出てしまいそうだったので攻守交替。
     彼女の一番敏感なところをネットリと集中して責めると感じてきたらしく
     「あ〜ん、そこ気持ちいい〜!」 
     僕は責めるのを止めずにクリちゃんを舐めながらあそこに指を入れ掻き回
してやると
     「あ・あ・ああああ〜ん、いく!いく!」とすごい感じ方でした。
     そして彼女は僕の上に馬乗りになると「どこでそんな腰の振り方覚えたん
や」と思えるような
     物凄い腰の振り方で僕を責めてきます。
     あまりの気持ち良さに爆発寸前のいちもつに力をこめ我慢をし、最後は
バックで突きまくって
     やりました。するとアナルをひくひくさせながら
     「もうだめ〜!いく〜」
     とものすごい喘ぎ声とともに僕はお尻から背中にかけて大量のザーメンを
放出しました。
     彼女はシャワーを浴び服を着たあと化粧を直し何もなかったように帰って
いきました。

     しかし九州に来て最初っからいい思いが出来て最高っす! 


笑うファロス


人妻である慶子と知り合ったのは、ずいぶん前のことだ。
いかにも高そうな金縁のめがねにチェーンをつけているような気取った女だ。
旦那は小さな会社の経営者であり、金まわりはかなりいいと聞いている。

もともとは健全な出会いで会ったが、何度か会って話をするうちに旦那とのセックスに不満があることを
私に告白するまでになった。
また、私の激しいセックスに並々ならぬ関心を抱き、ついには私の肉棒で肉奥まで貫いてほしいと
言うまでになった。
慶子には子供はいない。
春がまだまだ遠いある2月の土曜日の昼、私は彼女とセックスをすべく彼女のマンションを訪れた。

慶子の部屋に入った私は、その機能美に見とれた。フローリングのリビングルームは
ちり一つ落ちていないほど片づいていて、黒と白を基調にした家具が、整然と並べられていたのだ。
「今、コーヒーをいれるわ。ソファーに座って待ってて」
「は、はい」
うながされて、私は低めのソファに腰をおろした。窓ぎわに置かれたベッドが目に入ってきて
いやがうえにも淫靡な期待がふくらむ。

次第にわたしは股間がむずむずしてきた。コーヒーなどは辞退して、早く彼女をベッドに押し倒したい
という衝動にかられる。
しかし、なんとかその欲望は押しとどめた。
「私ね、コーヒーだけは凝ってるのよ。きょうはグアテマラにしたわ。気に入ってもらえるといいけど」

トレーに高価そうなカップを二つ乗せ、慶子がソファに歩み寄ってきた。
部屋中にはコーヒーの芳香がただよう。
「うーん、いいにおいですねえ」
「そうでしょう。そのへんの喫茶店で飲むより、ずっとおいしいはずよ」
自信たっぷりに言って、慶子はガラステーブルにカップを置き、私の正面に腰を沈めた。
とたんに、赤いワンピースの裾がずりあがり、淡い肌色のストッキングに包まれた太ももが
かなり上の方まで露出した。その量感に私は陶然となった。

二本の太ももと、ワンピースの裾によってつくられた三角形が、私の目にはなんとも
悩ましく映った。内ももがぴったりと閉じ合わされているため、パンティは見ることはできないが
それがかえって私の想像力を刺激し、次第に興奮が高まってきた。
カップを手に取りながらも、私は彼女の下半身から目を離すことができなかった。
次第にファロスがむくむくと鎌首をもたげてきた。

(ああ、早くあれを脱がせて、俺の剛直を突っ込んでみたい。でも、その前にやっぱり
あの口でやってもらいたいなあ)
私が顔をあげると、彼女はカップを持ったまま、じっとこちらに目を向けていた。

「慶子さん、僕。。。」
「コーヒーどころじゃなさそうね。いいわよ、川村君。自慢のコーヒーはあとで入れ直してあげる」
カップをソーサーに戻した慶子は、組んでいた脚をほどいて立ち上がった。
テーブルをまわり、私の右膝の上に座ってきた。

「好きよ。川村君」
「慶子さん」
彼女の肩を抱き、そっと唇を重ねた。
彼女は積極的だった。歯を割って差し入れてきた長い舌を縦横に動かし、私の舌とからめ合わせた。
そのねっとりとした舌の動きだけで、私は射精感を覚えた。
必死でそれをやりすごし、左手でワンピースの上から彼女の乳房を揉んだ。

予想以上に、彼女の胸は豊かだった。私の手のひらには余る大きさで、ブラジャーとワンピースという
二枚の生地を通しても、柔らかな弾力がはっきりと伝わってきた。
ようやく唇を離した慶子は、うっとりと私を見つめた。
キスで乱れたルージュが、淫猥な雰囲気を漂わせていた。

彼女は立ち上がり、背中に手をまわしてジッパーをおろした。悩ましく身をくねらせながら
赤いワンピースを足下に落とした。
白いパンティとブラジャー、それにパンストだけになった彼女に、私はソファーから憧憬の
視線を送った。
その目を意識しつつ、彼女はパンストを引きおろしていった。

パンストの下から、とうとう素足の太ももが現れた。血管が青く透けて見えそうなほど
白い太ももが、私の欲望に火をつけた。
「慶子さん、あとは僕が」
私はソファーからおりて床にひざまずき、彼女の手からパンストを引き継いだ。
そのまま床までおろし、彼女のスリッパを脱がせておいて、足首から薄いナイロンを抜き取った。

今度は彼女がしゃがみこんだ。慣れた手つきでベルトをゆるめ、ファスナーを全開にしておいて
ズボンとトランクスを一緒にして、手際よく足首までずりおした。

「慶子さん、けっこう慣れているなあ。」
「硬いわ。川村君。とってもすてき」
急角度でそそり立った肉竿の根もとに手を添え、彼女は潤んだ目で私を見上げた。

彼女は舌を突きだし、まず亀頭の裏側をチロチロと舐めはじめた。
包皮が筋状になった部分を刺激されると、まるで高圧電流でも流されたかのように
私の体に震えが走った。

「ああ、慶子さん、すごい」
彼女の愛撫は濃厚だった。竿の裏側を舐めおろし、陰嚢にまで舌を這わせてきた。
根もとにあった右手をカリの部分に移し、指で亀頭に触れながら、舌先で睾丸を転がした。
唾液で陰嚢をベトベトにしてから、彼女はようやく口を開け、すっぽりと肉茎をくわえこんだ。
長い舌を竿に巻き付ける強烈な愛撫に、私は思わず喘ぎ声をもらした。

「だ、駄目ですよ。そんなことしたら、僕。。。」
差し迫った私の声に、彼女はハッとなって口を離した。右手の甲でもれてきた唾液をすくい
その場にすっと立ち上がると、背中に手をまわしてホックをはずした。
ブラジャーが音をたてて、床に落下した。

「パンティは、あなたが脱がせて」
「ええ」
私は再びしゃがみこみ、彼女のウェストに手をやった。
パンティの縁に指を引っかけ、ボリュームたっぷりのお尻から、白い薄布を引き剥がしていった。
現れたヘアは、小さめのデルタ型にカットされていた。TバックやGストリングと呼ばれる
パンティをはいても、はみださないようにという配慮らしい。

おりきった薄布から、慶子は自分で足を抜いた。


「慶子さん、とってもきれいだ」
「よかった。喜んでもらえて。お世辞でも嬉しいわ」
私は立ち上がり、自らの上半身を裸にした。さらにスリッパを脱ぎ、足首にまとわりついていた
ズボンとトランクスを、足踏みするようにして体から取り去った。

「川村君、あなたも口でしてくれる?」
「ええ、もちろん」

彼女のリクエストに私は勢い込んでうなずいた。先ほどからヘアの中に見え隠れしている彼女の秘部に
私も舌を使ってみたくて仕方がなかったのだ。
彼女は黙ってベッドにあがり、白いシーツの上で大きく足を開いた。
隠れていた淫裂がぱっくりと割れ、淡いピンク色の秘唇と、その奥にある鮮紅色の肉襞が
すっかり私の視界にさらされた。

魅入られたように私は、しばらくの間、その場を動けなかった。
ぼおっと彼女の股間を見つめつづけた。
「ねえ、お願い。舐めて」
彼女の甘ったるい声で、私は我に返った。大きく息をついてベッドにあがり、開かれた彼女の足の間に
腹這いになった。両手で下から太ももを支える格好で、じっとりと潤ったクレバスに顔を近づけた。

秘部からは、むっという熱気が噴き上げていた。
発情したメスを連想させ淫靡な香りが、私の鼻孔にまとわりついた。

軽いめまいを感じつつ、私は舌を突きだした。肛門に近いあたりから、左右に顔を小刻みに振りながら
クレバスの最上部までゆっくりと舐めあげていった。
「ああっ、気持ちいい。川村君。あとはクリちゃん、クリちゃんをお願い」
秘唇の合わせ目では、クリトリスがすっかり充血し、私の舌を待ち受けていた。
しかし、すぐには肉芽には触れず、もう一度下からの愛撫をやり直した。

何度か同じようにクレバスを舐めあげてから、私はようやく舌先でクリトリスに触れた。
かすかにさわった程度でも、慶子はピクンと体を震わせて反応した。
(感度は抜群だな。これなら舌だけでイクかもしれない。ヒッヒッヒッ!!!)

太ももを支える手に力をこめながら、私は舌先をとがらせ入念に肉芽を攻撃しはじめた。
何度か軽くつついたあと、ブルブルとバイブレータのように舌を震わせ、クリトリスに
振動を伝えた。

「あっ、ああっ。駄目!駄目よ、、、私、イっちゃう」
慶子は甲高い声をあげ、快感をあらわにした。それに気をよくして私はなおも、執拗に肉芽への愛撫を
続けた。蜜液は間断なくあふれだし、一部はお尻を伝わってシーツに垂れ落ちていた。
私の顎も、いまや淫水まみれになっている。

「お願い、あなたの硬いの、入れて!!」

私は、エボナイト棒の根もとに手をあてがい、亀頭の先端をきっちりと淫裂に合わせた。
一度、深呼吸をしてから、私はグイっと腰を突きだした。

「ああって、すごいわ。」
眉間にしわを寄せ、甲高い声をあげる慶子を私はじっと見下ろしていた。
私は如意棒の抽送を開始した。慶子の肉路はかなり狭く、勃起した硬直を猛烈に圧迫してきた。
私はさらに腰の動きにスピードを加えた。乳房を揉んでいた右手をおろし、慶子の左足の太ももを
抽送のリズムに合わせて撫でつけた。

「もう駄目よ。川村君。私、イっちゃいそう。ねえ。出して!!!!」

「僕も、イキそうだよ。慶子さん。生でいいんですね」
「いいわ。お願い」
「はああああっ」

私の火かき棒に、ついに射精の脈動がはじまった。ピュッ、ピュッっと精液が噴射されるごとに
慶子の体に痙攣が走った。
「ああ、出したのね、川村君。」
「すてきでしたよ。慶子さん」
「あなたも、すっごくすてきだったわ。こんなに感じたの、何年ぶりかしら」

肉竿を抜かないまま、私は彼女を抱きしめ唇を重ねた。
射精の余韻を楽しむかのように、ゆっくりと舌をからめあった。


妻の浮気
原作:美作 光庸
第1章 妻の浮気発見

妻孝子の浮気を発見してしまった・・・・・・
妻が夜遅く帰宅して入浴している間、妻の着ていたものを調べてみた・・・・・・
夜遅くなる時に限って普段穿かないミニスカートを穿き、普段呑まない酒に酔って帰ってくる。
洗濯籠に入れられた下着・・・・
クローゼットにかかったミニスカート・・・・
持ち歩いていた黒のハンドバッグ・・・・
私が妻の浮気を確信したのはその時からだった。
妻のハンドバックの中に丸められた妻のハンカチがあった。
私はそのハンカチを開いてみた時、その全てが伺える気がした。
なんと、そのハンカチの中には男の体液と思えるネバネバした半透明の粘液が付着していた
ハンカチを開いた瞬間、男のザーメン特有のイカ臭い匂いが立ち込めた。
おそらく、今から一時間も前に男と快楽を楽しみ、男が喜びの声を上げて射精した後・・
妻は自分のハンカチでやさしくそのイチモツを拭ってあげたのだろう。
今日穿いて行ったミニスカートを見ると、裾にザーメンらしきしぶきの跡が残っている。
妻はスカートを穿いたまま情事を楽しんだのか・・・・・・
野外か・・・・いや、浮気相手の男はミニスカートフェチなのかもしれない。
いや、一度妻に口と手で奉仕させ、妻の口の中で射精を楽しみ・・
妻は自分のハンカチに出されたザーメンを吐き出したのかもしれない。
だとすると、スカートに散乱したザーメンしぶきは何だろう・・
スカートを穿かせたままナマで嵌めて、妻の太ももに出した・・・・
膣外射精したのなら、当然ナマで嵌めたに違いない。
いや、ちょっとまてよ、今日は妻が安全日ではないか・・・・
もちかしたら、スカートを穿かせたまま、生嵌め、中出しをされたのか?
激しいピストンで中出しされた時にしぶきがスカートの裾あたりに・・・・・・かもしれない

男は「奥さんはイイ女だなあ、ご主人は幸せ者だなぁ」
「やめて、主人の事は言わないで」
などと、禁断の不倫、すなわち、妻に罪の意識を駆り立てるような話をする。
妻はその事で大胆になり、
「ねぇ、××さん、あなたの触らせて」などと自分から・・・・したかもしれない
妻は男のイチモツを軽く撫でる・・
男は人妻からオネダリされて触られる何とも言えない淫靡な快楽の中で、人妻をより大胆にしようと考えただろう。
妻は男のイチモツを口に収め、歯を立てないで、舌先でオチンチンの先端やカリの部分を転がしながらピストンを加える。
「ご主人にもこんな事してあげるのか?」と男はわざと夫の事を持ち出す
「やめて、主人には口ではした事ないわ」
しかし、男は妻の技に陶酔し、これで亭主にフェラした事ないのか・・・・
しかし、上手いなぁ・・などと関心しながら
いや、相手の男は若い男で、「奥さん、イイヨ、もうイキそうだよ」などと甘え、妻はその若い男に何でもしてあげたいと言う気持ちになったかもしれない。
そして、男は妻の頭を掴んで、妻の口内で射精を楽しんだ。
妻は男の射精後もカリを中心に舐めまわし、きれいにした。
そして、吐き出された男のエネルギーを口からハンカチの中へ出したのだろう。
人妻であり、色気のあるミニスカートを穿いた妻に奉仕され、射精した後もオチンチンは一向に衰える事なく、天井を向いたままだ。
妻はそのイチモツを手で愛撫しながら、挿入を懇願した。のだろう
男はぎこちない手で、妻のオマンコをもてあそぶ・・・・
妻は、「もっと、入り口の・・・・そう、そこそこ、あぁぁ、そう、そこをそうされると感じちゃう、もっと早く」
妻は男をリードする。と言うより、自分の感じる所を教えながら責めさせる。
それは危険な遊び・・・・
次から男は妻の泣き所を確実に責めてくる・・・・
男は心の中で、奥さん、そんなに感じる所、責め方をオレに教えたら、オレから離れられなくなるぜ・・
と思いながら、妻の膣の中を、そのヒダの何番目あたりをどうすれば感じるかを、実践したのだろう。
それから、妻は男の指の言いなりになって・・・・
ミニスカートで出て来い、夜遅くなっても亭主には適当に言い訳しておけ・・
などと言いたい放題なのかもしれない
妻は膣内の急所を捉えて責めつづける男の指に、女の淫液を浴びせ、狂ったように喘いだにちがいない。
男は安全日に妻を呼び出し、当然のように生でイチモツを挿入する。
「うぅ、いいオマンコだ、たまらんなぁ」と言ったか、それとも
「奥さん、気持ちいいですよ、ご主人が放っておくなんて勿体無い。」
妻と男は、互いに女に生まれてきた事に、男に生まれてきた事に満足するかのように抱きしめあい、互いの性器の感触を楽しんで、ピストンを始める。
男は人妻の膣に生で出し入れしている自分に満足しただろう・・
妻は感じさせられた挙句、「ああああああぁあああ、オマンコいいわ、気持ちいいの」
男の金玉は釣りあがり、最後の爆発が近づいてくると
「奥さんイキそうだ、はあ、はあ」

「・・・・いいの、今日は大丈夫な日だから、ナカ(膣内)で、一緒に、あああぁ」
男はそのセイリフを待っていた・・・・だろう、でも意地悪して
「でも、奥さんにはご主人が・・」
「いいの、お願い、あああああ、ナカ(膣内射精)で、あぁ、出して、ね、お願い、あああ、一緒にイッて欲しいから」
そして男は最後の早いピストンを始める。
それと同時に、夫以外の男の精液を直接膣内に受ける女の喜びと、快楽で、妻の膣が収縮しだし、
男のイチモツの、特にカリの部分をギュウギュウと締め付け始める。
もう、男は射精を我慢する事はできない、男の喜びの時が訪れる。
射精直前の絶頂・・これから人妻の膣内に、その奥に射精する喜びに陶酔しながら・・・・
「うぅ、うぉ、・・あああ」男の長い射精、そして、貪欲な精液が妻の蜜壷に吐き出される。
なま暖かい、他人の精液を膣のヒダで感じながら、妻も深い絶頂を迎える。
男と女の愛し合った、快楽のフィナーレの瞬間だ。
二人は暫く、抱き合ったままでいる。
互いの性器のヒクつきを確認しあいながら・・・・
男は妻の蜜壷の中でイチモツが小さくなるまで抜こうとしない。
そして、快楽と興奮から覚めた男はそっと自分のイチモツを引き抜く・・・・
妻の膣から女の喜びの愛液と、そして自分が今出した精液が溢れ出てくる・・
この瞬間が男にはたまらない・・・・
犯された女が、無残にも体内に射精され、それが溢れ出てくる姿だ・・
この男の喜びは、それが人妻ならよけい深いものがある。

安全日だと知って、一度ならず、何度も妻の蜜壷で射精を楽しんだかもしれない。
妻は何度も何度も直接子宮に精を放たれ、夫以上にその男を慕う気持ちになっただろう。

私は、妻の浮気証拠を発見して、興奮してオナニーをしてしまった。
そして、浴室の洗濯籠にある妻のパンティーの中へ射精してしまった。
妻の浮気を知ると、人には言わないが、密かにその行為を想像してオナニーをする夫は多い。
それ以上に妻の浮気に悩み、離婚を考える夫はもっと多いだろう。
しかし、私には離婚を言う権利が無かった。その理由は・・・・・・

実は、わたしは3ヶ月前、勤めている会社からリストラを言い渡され、職を失ってしまった。
その日から、私は妻へ何も言う権利を失った。
そして、中年男に再就職は皆無である。
妻は、仕事に出ると言って事務の仕事に就いたが、それでは生活できないと、夜の仕事を始めた。
家を4時頃出て、夜1時頃帰ると言う毎日が始まった。
スナックのような所だと、妻は言っていたが、本当は判らない。
しかし、収入のないヒモのような私には、それ以上聞く事は許されなかった。
それと同時に、働きの無い夫の夜のお相手など受け入れる気持ちも無くなった。
妻が出かけている時に、妻の下着や、スカートをネタに何度オナニーをしたか判らない。
そして、妻が夜の仕事に就いてから一ヶ月程度経ったある日、妻が明け方の4時ごろ帰ってきた。
私は眠れないまま待って、待って・・
私はさすがに妻に何をしていたのかと問いただした・・・・・
「なによ、あなただって会社勤めの時、仕事だからって呑んで夜中に帰ってきたじゃない。わたしは12時にお店が終わるのよ。
お客さんやお店の人と付き合いでちょっと寄って帰ってきただけじゃない。あなたって勝手な人ねぇ。」
それ以上言葉は出なかった。
そんな店の客なんて、下心が有るに決まってるじゃないか、男が仕事で呑んで帰るのとは訳が違うと言いたかった。
妻は夜の仕事をはじめてから、人が変わってしまったようだ。
それでいて、生き生きしているのが私にはたまらなく辛い。

妻が明け方や、朝帰る事が頻繁になった。
帰宅すると、すぐに寝付く妻を横目に、妻の着ていたもの、ハンドバックの中を隠れて見る、嫌らしい夫になってしまた。
妻のハンドバックの中にコンドームが入っている事も有る。
しかし、安全日は必ず遅く帰り、バックの中にはコンドームは無い。
妻は生理前の安全日の頃は、セックスに貧欲だった。

私はどうしたら良いのだろうか・・・・

だれかアドバイスをしてくれ・・・・・・・・・・・・・・・・・
続く


恥ずかしい体験
私、まゆみです、最近、私が経験した
とっても、Hで、恥かしい出来事を告白します
その日、主人から電話でいつもの様に、帰宅コールがありました
あと、10分程で家に帰りつくそうです
私は、いつもの様に、主人のお気に入りの超ミニスカート
のワンピースを着て、帰宅を待ちました
タイトなスカートは、少しでも屈むと、パンティーが
見えてしまいます、ノースリーブなので腋毛も丸見えです
玄関ベルが鳴り、主人が帰ってきました、何年たっても
この瞬間は、嬉しいものです\^o^/
私は鍵を開け元気に「お帰りなさいっ!」と、主人を迎え入れました
「ただいま!」と言う後に、もう1人の男性が…ビックリ(゚o゚)…
慌てて、部屋へ戻り、着替え様としましたが、主人は
「そのままで良いから、お茶入れてくれ」と言いました
ソファーでくつろいでいる、主人と、その男性に
台所でお茶を入れながら私は色々と考えました、
「これってひょっとして…?」主人に確認したくても
彼と雑談していますし、呼び出すのも、失礼ですし…
仕方なく、出来るだけ、見えない様に2人にお茶を出しました
主人の紹介では彼は最近、主人の運営しているバイクのツーリングチーム
に入会した方だそうです、私を紹介した後、2人はバイクの話しに
夢中です、服を着替えたいのですが、なかなか主人に言い出せないまま
私も2人の話を聞いていました
そのうち、主人がPCを操作して、今年行った北海道の画像を、彼に
見せました、彼はとても感激して、私にも質問をしてきます
いつしか私も、会話に加わり、恥かしい服装の事も忘れ
3人で楽しくお話しました
主人がトイレに立った後、モニターを見る彼の様子が変です…
モニターを見た私はビックリしてしました、そこには、私の画像が…
素っ裸の私が大きく脚を開け、指を使って良く見るように
オマ0コを開いています、わざと主人が、見せる為にファイルを開けたんだと思います
どれくらいの時間が経ったのでしょうか、まだ彼は黙ってモニターを
見ています、主人もトイレから戻りません
彼が突然モニターを見たまま「奥さん綺麗ですね」と言いました
私、恥かしくて…どう答えれば良いのかわかりません
何も言えずに下を向いて黙っていました
やっと主人が戻って来て、「どう?俺の淫妻」って彼に聞いてるのです
彼は「本当綺麗ですよね」ってこたえました、この時になって
私は、やっと主人の企みに気付きました。
心の中で、ひどい人だと思いました
だってまだ、心の準備も出来ていないのに・・・・・(-_-;)
主人は私を「完全調教済み」と彼に自慢しています
そして、私に対して「改めて自己紹介をしなさい」と言いました
もう本当に勝手なんだから、と思いながらも、早速Hモードに
切り替えようと努力しました
私は常日頃から、主人に調教された淫妻としての作法で
暫く、ためらいましたが、おもいきって
「初めまして、ドスケベで、淫乱な、変態奴隷妻、まゆみです
よろしくお願いします」と正座して、3つ指をつき、ご挨拶しました
彼は驚いた様子もなく「こちらこそ、よろしく」と笑顔で言いました
次に、彼に向かって四つん這いになり黙ってお尻を、高く上げ、突き出しました
スカートは捲れあがり、白いTバックを履いたお尻が丸見えの
はずです
これも、主人との約束の淫妻としての作法です
彼は暫く見ていましたが、主人の「好きにしていいよ」という
言葉を聞き。ゆっくりと優しく私のお尻を撫でてきました…
恥かしいけど、感じてしまいます
主人の命令で私は「パンティーを脱がして下さい」と言いました
本当に心のそこから恥かしいです、何度経験しても馴れるものでは
ありません
彼は、パンティに手をかけ、ゆっくりと、下ろしていきます
最初、私の恥かしいお尻の穴が、彼に見られたはずです
次に、剃毛されたオマ0コが…
勿論オ0ンコを見られるのも恥かしいのですが、私はそれ以上に
そのオマ0コが、ビッチョ、ビチョに濡れている事がとっても
恥かしいのです(*^_^*)
案の定、彼は「大洪水ですねー」と言いました
いつのまにか、主人も彼と並んで「ここも感じやすいんだぞ」なんて
私のお尻の穴を指で開いています
もう本当に主人ったらHなんだから、といいつつ私もとっても感じていますそして、この状況を楽しんでいます
その後、素っ裸にされ、主人の命令でソファーの上でいつもの
マッサージバイブを使い、オナニーをさせられました
強烈な振動をクリトリスにあたえます
すぐに大きな快感がおしよせ、いってしまいそう・・・・・
主人は私が、いきそうになっても簡単にはいく事を許してくれません
何度も「いってもいい?」と聞きますが、許してもらえません
主人は必死で耐えている私に意地悪な質問をしてきます
「男の体の何所を舐めるのが、いちばん好き?」と聞いてきます
私は「オチ0ポ」と答えてしまいました
今日会ったばかりの男の人の前で「オ0コ大好き」とか
「私、淫乱なの」とか「あとで、チ0ポ下さい」等、普通では
考えられないような、淫語を言わされました
「オ0ンコが気持ち良い、オマ0コ、感じるっ」恥かしい事を
何度も、言わされ、やっと、主人から許しが出ました
私は、「オマ0コ、いく、いっく、いっく、いぐっ〜」と絶叫し、
絶頂をむかえました
続けて何度も何度も、いってしまい、最後には、潮を吹いて
彼を驚かせました
そして彼は主人の指図で裸になり、
ぐったりしている私の目の前に大きくなった
オ0ンポを持ってきました、私はためらう事もなくその大きくて
テラテラ光ったオチ0ポにむしゃぶりつきました
私って、何度かいってしまったら、後はオマ0コに触らなくても
とっても感じます、お口に咥えたまま腰を振るとオマン0が収縮して
また、いってしまいました…
そして、いよいよ、彼と…おめ0しました…
とっても感じてしまいました
何度もいってしまい、大きな声で悶え、たくさんの恥かしい言葉を
叫んでしまいました
彼は、主人が連れてくるだけあって、冷静に余裕を持って
私を快感に導いてくれます
最後は、彼の上に私が跨り、女性上位で交わり、後ろから
主人が調教済みのお尻の穴に、注入してきました
2本のち0ちんが、私の中で暴れています
気が狂いそうな快感です、まるで吼えるような声が自然に出てしまい
いきっぱなしの状態です
彼が射精した瞬間これ以上ない程、私は大きく絶頂をむかえ、
そのまま崩れ落ちてしまいました

主人は、お尻の穴から、ちん0を抜き、私に毛布を掛け
彼と2人で、雑談をしています
やがて彼がシャワーを浴びに行きました
主人は私を優しく、抱きしめ、キスをしてくれました
そして耳元で「とっても、綺麗だったよ、愛してるよ」
と言ってくれました
私、とっても幸せな気分です(^o^)v
彼がシャワーを浴び、服を着て戻ってきました
私だけがまだ裸のままです
なんだか、とっても恥かしい(*^_^*)
彼は何事もなかったように、私や、主人に挨拶をして
帰ってしまいました、また今度お会いする事を約束して…
その夜は、私は、主人に抱きしめられ、満ち足りた気分で眠りにつきました




今日は主人とHなお出かけです
私は、いつもの超ミニスカートに、
ノーパン、ノーブラです
薄い生地のブラウスは私の乳首も
その回りの乳輪も透けて見えています
車を走らせてすぐに、主人が命令を下さいました
スカートをめくりあげ、ブラウスのボタンを全部はずせと
言われました、主人は命令どうりにオマンコもオッパイも
丸見え状態で、助手席に乗っていました
ところが彼が高速道路へ入ったのです
出口でお金を支払う時、料金所のおじさんが
ビックリした顔で、じっと私を見ていました
主人はわざとゆっくりと、お金を出し、私の恥かしい姿を
おじさんに見せ付けました
今度は、コンビニの駐車場に入りました
車を止め、主人は私に首輪を嵌めました
手首には、今日朝から履いていたパンティーを巻きつけられ
そのままの格好で、買い物をしてくる様に言われました
私が「何を買えばいいの?」と聞くと、店に入ったら携帯から
電話するからと言われ、私はとっても恥かしい姿のままで
店へ入りました、店内には、若い男の子や、サラリーマン風
の人が10人位います
その内の1人が私に気付き、ギョッとした目で私を見つめ
後に着いてきました、その時私の携帯がなりました
相手は、勿論、主人です
主人は「後ろの兄さんに楽しませてやれ」と言いました
そして、これからの事を命令されました
雑誌コーナーで、言われた様にHな雑誌を立ち読みしました
さっきから着いてきてる人も本を読む振りをして私を横目で
私の恥かしい姿を見ています
その本をかごに入れ、今度は、コンドームを探しました
コンドームもかごに入れレジに向かおうとした時、また
電話が鳴りました、頂いた主人からの命令はとっても
恥かしい事でした
レジで若い店員さんにジロジロ見られながら精算してもらってる時
私は命令どうり「浣腸おいていますか?」と聞いたのです
店員さんは、最初驚いた顔で聞き返しましたが
私がもう一度「浣腸ありますか?」と聞くと
訝しげな顔で「うちは、薬局じゃないから…」と言われました
きっと私の顔は真っ赤になっていたと思います
お金を払い逃げる様に店を出ました
後方で「あの女絶対変態だよ、大人のオモチャ屋へ行けばいいのに」
と言う声がハッキリと聞こえました
主人は車の中で、私の帰りを待っていました
私のウチモモをさわり、濡れた淫汁が流れている事を確認し
よくやった、とご褒美に大きくなってるクリトリスを
こねくってくれました
とっても恥かしかったけど、とっても感じてしまいました
車を駐車場に入れ、主人は映画館へ私を連れて入りました
その映画館は、成人映画を上映している、いわゆる
ポルノ映画館です
暗い場内で、私は主人に隠れる様にしていました
最初、いちばん後の手すりに立ってみていましたが
主人は私に「いちばん前まで行ってUターンして帰って来い」
と、命令しました
私は、「何かあったら助けてやる」という主人の言葉を信じて
さらにスカートを捲りあげ、ブラウスのボタンもはずされた
姿で、歩き出しました
両方の席から、男の人の視線が痛いくらい私に突き刺さります
いちばん前まで行って帰ってくる時は、もっと辛かったです
だって、自分の目でも、乳首も、ツルツルのオマンコも
丸見え状態になってるのですから…
椅子に座って、チ0ポを見せ付ける様にしごいてる人
や、私の後をあわてて着いて来る人もいます
やっと、主人のもとに帰って来た私は興奮で、
もう立っていられないくらいでした
主人は、一旦ロビーへ出て、長椅子に腰掛ける様に
言ってくれました
「とっても興奮したし、見てて感じたよ」と、
喜んでくれました
私はもう、異様な興奮で、滅茶苦茶に感じて濡れています
ふと、回りを見ると、さっきは誰もいなかったのに
今は10人近くの人が、遠巻きに私達を見ています
主人に「どうしよう、怖い…」と訴えましたが
「俺がついているから安心してろ何も怖くない」と言います
主人は、近くにいた人を手招きでこっちに呼びました
ためらいながらこっちに来た人に主人はいきなり
私のあしを開かせ、ずぶぬれになってるオマ0コを
指で開き、見せたのです
私…心臓が喉から飛び出そう…
でも…死ぬほど感じる…
男の人は息が、届くくらい目の前まで来て
私のオマ0コを見ています
それを見た他の人達もこっちに寄って来て
いつのまにか、私の周りには、人垣ができました
主人が「お前ら、見るだけだぞ」とすごんでいます
主人は私のオマンコを大きく開け、クリトリスを
愛撫しています
「よく濡れてるだろ!」「好き者だからこんなにクリがでっかいんだ」
などと、みんなに向かって話しかけています
みんな、私のオ0ンコを必死で見ながら
その言葉にうなずいています
もう、私の回りは、20、いいえ、30人は人が集まり
その人達、全員に私は濡れた、オ0ンコを見られています
そのうちの1人が、ちんち0を出し、自分でしごきだしました
私、おまん0見られながら、男の人にオナニーされています
恥かしいけど、とっても、感じる・・・
他の人もみんな、自分でちんち0をしごきだしました
こんなにたくさんのちんち0を見るのは勿論初めてです
しかも、みんな大きくなっています
色も色々です、黒っぽいちんち0や、ピンクのちんち0
とっても、大きい人もいます…
主人は私にもオナニーをする様に命令してきました
素直に私も大きくなったクリトリスを、自分で愛撫しました
目の前のちんち0が、私めがけて射精しました
大量のザーメンが、私の太ももを汚しました
その瞬間、私もいってしまいました
主人は、「配給、配給!」とか言って、みんなに、濡れティッシュ
と、コンドームを配っています
勝手にさわろうとした人は、主人に怒鳴られています(笑)
みんなおとなしく、主人の言う事にしたがっています
目の前に、大きなちん0が、あります
かすかに、濡れティッシュの臭いがします・・・
主人を見ると、目で合図してきました、その目は「大好きなち0ぽ
を、好きなだけしゃぶりなさい」と、言っているように私には
見えました
私は見ず知らずの男性のちん0を、たくさんの人に見られながら
しゃぶりました、ちん0はすでに大きくなっていて
私の口の中には、精液とは違う、男の人の淫汁が、広がります
私はそれを飲みました。
主人の指図でその人は一旦私から離れました
そして、何時の間にか、素っ裸の私の後ろに回り…
私は、お0こされました・・・
とっても、とっても、感じる、気が狂ってしまいそう
また違うち0ぽがお口にも入って来ました
主人が悶え狂っている私に「今、お前は何してるんだ?」って
聞いてきました、私は口からちん0を吐き出し
「お0こよ、お0こしてるの」って叫んでしまいました
主人は、男の人達をうまく指図して、お口には生のまま、おまん0には
コンドームを着用させ、次から次へ私を犯すように仕向けました
私は、何度もいってしまい、気が狂った様にのた打ち回り
もう、何本のちん0と、交わったかもわからなくなり、強烈で
異様な快感に酔いしれました
調教済のお尻の穴にもチ0ポを入れられ、そこには、直接、精液を
注がれました。
回りを人垣で囲まれ、素っ裸の私は、ロビーの床に四つん這いで
たくさんの男の人に、お口や、おま0こ、そしてお尻の穴にまで
ちん0をはめられました。
主人に見守られ、何度もいかされ命令で「おまん0がいいっ」
「もっと、もっと、突いて」「私淫乱なの」「もっとおめ0して」
「ちん0が死ぬほど好きっ」等、いつもの様に、恥かしいセリフを
口走りました
その日、意識朦朧とする私を主人は、自分の上着を着せ、そのまま
ホテルへ連れていってくれました
さっきまで、私を犯していた人達に手伝わせて…

今こうして思い出しても、とっても凄い事をしてしまったんだなって
恥かしくなります
でも、この日を境に私達は、いっそう仲良く、ラブラブになったような気がします
Hって、もちろん、それだけじゃないけど、成人した男女にとって
とても大切な事だと思います
この先、私達がどうなっていくのか、わかりませんが、
きっといつまでも、性の美食家として、人生を謳歌し
仕事や迫り来る老いに対しても、万全の体制で立ち向かい、
何があっても、前向きに生きていけると思います。




彼氏の友達 (素人)
今日和。モモ、16歳、高校生です***
モモはギャルじゃないよ…原宿系だよっ。
今回2回目の投稿です。。。今日ついさっきあった事を忘れないうちに
カキコしておきます!今日は午前中だけで学校が終わりでした。相変わらず
彼氏は学校に来ませんでした。せっかくのバレンタインなのに…(>_<)
彼から休み時間TELがあり、今日バイトはいってるからバイト終ったら
会おうねって言われて、待ち合わせ場所と時間を決めてバイバイしました。
12:20ごろ学校が終ると、友達に「今日K君家、遊びに行かない?」って
誘われて、彼氏と約束の時間5:30まで暇だから、女友達とふたりで同じクラス
の彼氏の友達でもあるK君家に遊びに行きました。みんなで遊んでるうちに
友達の携帯がなって、どうやら彼氏だったらしく、「ごめん!彼氏によばれたから
帰るね」と言って友達は帰ってしまいました。そのあとK君と話してるうち
だんだんエッチな話になってきて、彼氏の友達だからもちろん私と付き合ってる事
を知ってて「A(彼氏)とやっちゃったの?」とかイロイロ聞かれて…私も話してる
うちに、彼氏とのエッチを思い出しちゃって、ちょっとアソコが濡れてきちゃったんです。。。
K君が「ヤバイ、俺立っちゃった」って言ってきたので、私も「私も…濡れてきちゃった」
って言うと、「まじで?触らせて」っていきなりスカートをめくられ、パンティーの中に
手を入れてきました。驚いたのと、さすがに友達の彼氏とはヤバイ。と思い「やめて」って抵抗
したんだけど全然聞いてくれなくって…そのうち私もバレなきゃいいか。と思い始めて…。
K君の股の間に座るとうしろからおまんこを触りながら、私の腰ら変に大きくなったモノを
押しあててきました。K君に「Tちゃん(私)の一番感じるとこってどこ?知りたい、教えて」
って言われて「どこだと思う?みつけてみて」って言ったら、「ここでしょ?」って上の服を脱がされて
ブラも上にずらされて、激しく揉み始め、乳首もイッパイいじられました。私は「あぁ…ん」と恥ずかしい声
がもれてしまい、下にお母さんがいたので(K君の部屋は2階)、ディープキスで口をふさがれてしまいました。
K君と舌をからませてると、すごくエッチな気分になって私から「K君の舐めたげる」ってK君の大きくなったモノを
イッパイしゃぶってあげました。K君は「イキそう…」といって私の口から自分のモノをぬいてティッシュに
勢いよく出してしまいました。K君は「気持ちよかったよ、今度は俺がTちゃんの舐めてあげる」と言い、私の股を
開くと、思いっきりクリちゃんを舌で舐め始めました。私のラブジュースもイッパイ溢れ出てきて、必死に声をこらえて
たけど「あっ…ん…はぁ…はぁ‥いいっ」って声が出ちゃって彼の手で口をふさがれてしまいました。K君もその声に興奮して
またオチンチンが大きくなってしまいました。少したつとお母さんは車でどっかへ出掛けたらしく、車の音がしました。
そうするとK君が「もう誰もいないからTちゃんのカワイイ声聞かせて」といって、私の熱くなったヌルヌルのおまんこに指を入れて
グルグルかきまぜました。また「あぁ…はぁ…いい…あぁ」と声が出てしまいました。もう私のおまんこは指だけじゃ物足りなくなって
K君に「あぁ…はぁ…欲し…いの…」と言うと、「いれるよ」と言ってK君は私の上に乗り正常位で入れてくれました☆
K君が動く度、声が出てしまいました。今度はバックから攻められて、私はイッテしまいました。その後、K君もイキそうになったので、
おまんこから抜いて、私の口に入れ私の口の中で果てました。。。
気が付いたら、もう4:30過ぎでもうそろそろ待ち合わせ場所に行かなきゃと思い、その前にK君と「今日の事は内緒ね」って約束しました。
K君は「今日はありがと。」って言って見送ってくれました。
5:30に何も無かったかのように彼氏と会い、チョコをあげました。
そして彼氏ともエッチしました(はぁと)やっぱり彼氏の方が気持ちよくって…激しくて…大好きです。
でも今日はとてもイイ体験ができました。満足です。。。
何かコレ書いてるうちにおまんこがまた濡れてきちゃった。。。
では。。。






24歳美人処女
彼女と知り合ったのは、彼女が新人として僕の部署に配属になった1年前のことである。
彼女は身長168cmでやせてはいるが、胸はCカップ(推定)となかなかのスタイルでスカートから伸びる長い足が魅力的な清楚な感じの美人であった。第一僕は長身の女に目が無い。
背の高い女を立ちバックで悶えさせるのが一番興奮する。
その頃、別のセックスフレンドが居たのに加え、同じ部署内で遊ぶのは後々面倒が多いためしばらくはじっとしていた。
彼女は、お医者さんのお嬢さんらしく言葉使いも丁寧で好感が持てた。なかなか最初は、ガードが固かったが、毎日顔を合わせ仕事の面などで良いお兄さんっぽく教えてあげていると、次第に世間話も気軽にするような関係になっていた。
彼女の気持ちに薄々気付いていたが、身持ちが堅そうなのと後々面倒なのが嫌なので(まだこの頃は心を鬼にできませんでした)、たまに食事やワインを飲みに行く間柄になっていたがそれ以上の進展はなかった。

そうこうするうちに、彼女が会社を辞め自宅で家事に専念することになった。まあ無理して働かなくても食べていける良い身分なのだろう。そんな彼女に僕は、ふたりで送別会を持ちかけた。
“辞めてしまうのであれば話が早い、こんな美味しい女は早く刈り取っておこう”僕の考えが決まった!!

X-dayは土曜日。その日は夕方に天神で待ち合わせ、西通りでイタリア料理を食べた後ワインバーで赤、白2本空け、さらにカクテルを3杯程度飲んだ。
「だいぶ、ピッチが早いですね。」
彼女が何の疑いもなく聞いてくる。それに釣られ彼女のピッチも早くなる。
「私、酔っ払っていませんか?」
“十分酔っているよ”
と心の中で悪魔がささやく。シンデレラの最終は11時45分。時計は、12時を少し回ったところだ。
「あれ、もうこんな時間!そろそろ出ようか?」
「はい」
と言いながら彼女の意識はすでに朦朧としていた。店の外で彼女の肩を抱き腰に手を回したが、嫌がる素振りもない。
「今からタクシーで帰れる?ちょっと休もうか?」
「タクシーの中で寝ちゃいそうです、、、」
そう言う彼女を抱いて、国体通りを渡り、VIPの玄関をくぐった。
幸い部屋は1つ残っており(駄目かと思った)、すばやく部屋に入ると僕は彼女の唇に自分の舌を入れた。彼女の舌の感触が心地良い。ソファーで彼女を膝の上に乗せると若い張りのある胸を揉みながら、一枚一枚服を脱がせていった。ブラをずらし、まだ遊んでいない淡い色の乳房に口を当てると、彼女は呼吸を荒くして感じ始めた。
「えっ、駄目です」
と言いながら次第に感じている彼女に、
「眠気覚ましにシャワーを浴びたら」
と言うと、彼女は少しはにかみながらバスルームに消えていった。すばやく衣服を脱ぎ僕もそのままバスルームに入り彼女の若い体を明るい所で十分観察した。“素晴らしい!!”特に、長い足とプロポーション、すべすべした肌は僕の目を奪った。僕は彼女の全身にキスをし、軽く汗を流し、これから起こる痴態に下半身を硬くした。
ベッドで、彼女の体を引き寄せ、キスをすると
「私、初めてなんです」
“えっ”やっぱりそうかな?“
とは思ったが、今更どうしようもない。これは後始末をきちんとしないと!!
どうやら、学生時代の彼と一度こういう状況になったが、痛くて出来なかったらしい。
「それなら、僕が痛くないようにしてあげるね。」
「うん」
彼女は少し喜んだ様子で、僕に抱きついてきた。
「男性のは舐めたことある?」
「えっ、ありません、そんな。」
いきなりの質問にちょっと戸惑ったようだが
「じゃあ、僕が教えてあげるよ。まず軽く口に含んでごらん」
「ふぉんなふぁんひぃ?」
「そうそう、それからゆっくり下を使って舐めてごらん。上下に動かしてごらん。」
そう上手くは無いのだが、処女でこんな美人の女の子にいきなりフェラチをさせている状況にかなり興奮してきたので“飲ませようかな?”と思ったが、ここで出すわけにはいかない。
「有難う。今度は僕が気持ちよくさせてあげるね」
僕は全身を舐めまわし、あそこを舐めると、もう十分に濡れている。
「あれ付けて下さいね」
「でも最初入りにくいかもしれないから、付けずに入れてみるよ」
“病気の心配も無いんだから、生でしょう!!ちょっと、下付きかな?”
そう思った僕は彼女をうつ伏せにすると彼女の長く綺麗な足の間に入り後背位から挿入した。
“こんな良家のお嬢さんに初めてでバックなんて”
処女膜の抵抗を感じながら、ゆっくり挿入すると彼女は少し苦悶の表情を浮かべたが、かまわず彼女の腰を引き付け奥まで入れた。
「痛いっ」
ちょっと声を上げたが、一度挿入されるとむしろ気持ち良いらしくぎこちないながら自分で腰を動かし始めた。彼女のヒップに当たり部屋中にパンパン音が響く
正常位、屈曲位、立位(もちろん僕の好きな立ちバックも)を堪能し彼女も少し痛いながら感じている。
「あっ、あっ、いぃ、」
「気持ちいい?」
「少し痛いけど、はあ、はあ、気持ちいいです。あー何だかわかんない」
「そろそろ行くよ、中に出していい?」
「はあ、はああ、はあっ」
呼吸が乱れ言葉にならない彼女に“飲ませようか?中出しか?”迷った末、直前に抜き彼女の口に僕の熱棒をねじ込んだ。ドクドク脈打ちながら、流れる精液を、
「飲んでごらん?」
彼女はうつろな表情で、飲み込もうとしたがむせてしまった。
「はあ、ちょっと、、、、苦いかな、、、、、?」
と言いながら放心状態が続いた。
「門限大丈夫?」
「ちょっと心配です」
正気を取り戻した彼女は複雑な顔をしていたが、僕の知ったことではない。
「僕は、泊まって行くから」
そう言って、彼女を抱きしめ、お別れのキスをして送り出した。ちょっと罪悪感を感じながらも、ベッドのシーツには少し血がついていた。
僕は、シーツをはがしAVビデオをつけっぱなしにして寝入った。
翌日帰宅すると、彼女からメールが届いていた。
「ちょっと、あんな事になってビックリしましたが有難うございます。普段のOOさんじゃないみたいでしたよ。」
“これが僕だよ”心の中で呟きながら
「今度またワインでも飲みに行こうね」とメールを出した。



初エッチ… (素人)
初めまして。。。
モモは16歳、高校生です。
この前、とうとう初エッチしてしまいました(はぁと)
相手は2週間前から付き合い始めた同じクラスの彼氏で
顔はジャニーズ系でカワイイです。。。
その日は学校でテストがあった日で、普段あんまり学校
に来ない彼もちゃんと来ていました*
学校が終わってから彼と少し学校近辺で遊んでから
彼の家に行きました。彼の部屋に入るのは初めてだったから
何か緊張しちゃいました…。
始めは彼と話したり、雑誌見たり、テレビ見たり
してて、彼が「ちょっとココ来て」ってカワイクいうので
ベッドに座ってる彼の隣に座りました。そうすると彼が
「キスしていい?」って聞いてきたから(その時は彼とは初
めてのキスじゃないよ)ジョーダンで「ダメダヨォ」って
言ってみたら…彼がいきなりディープキスしてきてベットに押し倒され
て私の胸を触り始めました。その後、彼の手はゆっくり下の方へおりて
スカートの中に入ってきました。パンティーの上からもう
しっとりとした私のおまんこを触り「もうこんなに濡れちゃってるよ、俺のも
触ってみて」って言われてズボンの上から触ってみるとしっかりと勃起してました。」
何かとても恥ずかしくってちょっとうつむくと、
彼が私の服を脱がせてくれて、ブラとパンティーだけなってしまいました。
私も彼の服を脱がせてあげて、トランクスだけにしてあげました。
彼は私のブラをやさしくとって、ペチャぺチャとエッチな音をたてて
乳首を舐め始めました。乳首を摘まれたり、舌で転がされたり…
すごく感じてちゃって私の乳首は立ってしまいました。
もう私のクリトリスもプックリと膨らんでたみたいで、彼に指でクリトリスを
いじられながら…「気持ちいい?ココ舐めてあげる」って言われて、彼ったらまた
エッチな音をたててクリちゃんをいっぱい舐めまわすの…私もうがまんできなくて
「あぁ…ん…はぁ…あぁ」って自然と声がでちゃって…「入れてぇ」って言っちゃった…
そしたら「まだダメ」ってじらされて、今度は濡れ濡れのおまんこに舌を入れてきて
ちょっとくすぐったかったけど気持ち良かった(はぁと)…そしてとうとう彼のものが
私の中に挿入…もちろん生で…。初めてなのにあんまり痛くなくて良かったけど
彼が激しくピストンするものだから、もう壊れちゃいそうでした。
もう気持ち良くなっちゃって、、、彼と一緒にいってしまいました。。。
彼は私のお腹の上にいっぱい出しました。。。その後、彼のものをキレイに舐めてフェラ
していると、またビンビンに元気になってしまいました。必死にフェラしていると
彼は私の口の中でイッテしまい。。。私は彼の液をゴックンしました。
その日はそれまでで…帰りました。初めてながらとてもいいエッチでした。。。
でも、うちの高校は私服登校だから制服でできなかったのが、ちょっと残念です…。
また機会があったらカキコしますね!
では。。。












スナックのママ (素人)
 お金を払い、女の子にちんちんをしゃぶってもらう。
 ヘルスでなんとか本番に持ち込み、満足する。
 TCやNNで素人をゲットする。

そういうことに全く興味を失い、なんら喜びを感じなくなってしまった私は
執筆活動に専念することにした。
実家がらみで血の気がひくような大金が必要になったからでもある。

2月某日、私は某出版社と契約を締結するため東京に行った。
事務所で契約書に署名押印をしたあと、そこと関わりのある某AV制作会社の
撮影現場を見学することになった。

そこには名前だけは知っている口の悪い監督と、ある有名な男優がいた。
女優は、上の中くらいのレベルだったが、おそらくは素人の奥さんだろう。
ほかに照明や撮影、録音、雑用係、メイクなどなど10人をこえるスタッフがいた。

女優の激しい反応にあきれながらも無事撮影は終わった。
しかし一度火がついたメスは、まだまだ不満のようだった。
しかたなくAD風の若い男性が監督に指名され、本番に臨んだが、一人はインポで
もう一人は、3ストロークで射精してしまい、これじゃあ作品として使えない。

監督がまわりを見回し、私と目があった。
「ああ、あんた。先生。。。あんたやってみない?」

結局、去年の某HPに続いて不特定多数の人に私のセックスシーンは見られてしまうことに
なった。
あえて、タイトルは言わない。
「ねえ、もっとほしい、監督さあああん」とおねだりしている上の中程度の20代後半の
奥さんが出演しており、男優以外の男性が激しいファックをしていたら
それが私かもしれない。

帰りの飛行機の中で、今回の奥さんをみて、ある女性を思いだした。
それは私が大学一年のとき、はいっていたサークルの先輩たちがよく通っていた
スナックのママのことだ。
たしか30歳くらいだった気がする。

当時私は童貞だということにしていた。その方がなにかとメリットがあると思ったからだ。
実際には中1の1学期に同級生に童貞を奪われて以来、高校を卒業するまでに
74人の女とファックをしていたのだが。

ある日、いつものようにスナックで先輩たちと飲んでいると
「ねえ、踊りましょうよ」とママから誘われた。
チークダンスをしていると、私の耳元で「明日の昼1時に来て」とママはささやいた。
彼女は私が童貞だということを(実際にはそうでないが)知っていた。
彼女はまた、スナックの2階に一人で住んでいた。

翌日、約束の時間にスナックに行くと、すぐに2階に通された。
そして、きつく抱きしめられ、熱いキスをしてきた。
私の肉棒はすでに硬直化していた。

「心配しなくていいのよ。川村君、全部私にまかせて」
優しい声でいった彼女は、背中に手をまわしてジッパーをおろし、悩ましいしぐさで
ワンピースを体から剥ぎ取った。

ピンクのパンティとブラジャーだけになった彼女を、私は陶然となって見つめた。
ハーフのカップからこぼれ落ちそうなほど、彼女の乳房は豊かだった。
二つの膨らみによって作られた谷間は、エセ童貞少年の性感を揺さぶらずにはおかない。


私は、下半身に目を移した。ウェストは丸みを帯びていて、それほど細くくびれてはいないものの
パンティをパンパンに張らせたお尻は量感たっぷりで、そこからのびた白い太ももは、
むっちりしていた。

(はああ、たまらん!こいつはシコシコもんだぜ、まったく)

「ママさん、きれいだ」
「ありがとう、川村君。うれしいわ、こんなおばさんなのに」

彼女は私の足下にしゃがみこみ、ウェストに手をかけた。
カチャカチャと音をさせてベルトをはずした。
金縛りにあったように動けない私にかまわず、彼女はズボンとトランクスを一緒にして
スルスルと足首まで引き下ろしてしまった。

すっかり硬直したペニスが、彼女に裏側をみせた形で姿を現した。
「まあ、すてき。やっぱり若さね。こんなにカチンカチンにしちゃってる」
彼女は、欲情にかすれた声をあげ、右手でそっとペニスの根もとを握った。
「うっ、ああ、ママさん」

あまりの快感にあやうく射精しかけた。なんとかそれはこらえたものの
いつ爆発してもおかしくないほど、事態は切迫していた。

「ママさん、気持ちよすぎます。そんな風にさわられたらもう」
「先に一度、出しておいた方がよさそうね」

そう言うなり、彼女は何のためらいもなく大きく口を開けてペニスをぱっくりと
くわえこんだ。

ぽってりとした朱唇が自分のたかまりを包み込んでいる光景を、私は信じられない思いで見下ろした。


「ママさん、、すごい」
それまで、たくさんの女性にペニスをしゃぶらせたが、彼女のフェラチオがきわめて巧みであることは
すぐにわかった。
単に肉棒を頬ばるだけでなく、内部で舌を微妙にうごめかせて、いやというほど
硬直を刺激してくる。

「ママさん、ぼく、もう駄目だ」
さすがに口内発射はできないと思い、私は腰を引こうとした。
だが、彼女はしっかりと私のお尻をかかえこんで、口からペニスを解放しようとしない。
(ママさん、どういうつもりなんだ。まさか)
私の期待にこたえるかのように、彼女はゆっくりと首を振りはじめた。
クチュクチュという淫猥な音とともに、快感の大波が私の背筋を断続的に這いのぼっていった。

「ママさん、いいんですか?」
彼女はそれに耳を貸そうとしなかった。
眉間にしわを寄せて、苦悶の表情を浮かべながらこれまで以上のスピードで首を前後させた。

「うわっ、、、、あああ、、ママさん!!!」
私のペニスが、ついに射精の脈動を開始した。
ドクンドクンと肉棒が震えるたびに、熱い欲望のエキスが、彼女の口内に噴射された。

彼女は鼻からかすかに声をもらしたものの、決してペニスを離そうとはしなかった。
10回近い脈動が終わってしばらくしてから、ようやく肉棒を解放し、口に残った精液を
ごくりと音をたてて飲み干した。

「ああ、ひさしぶりよ。男の人のあれを飲んだのなんて、いっぱい出たね」
「すみません、どうしても我慢できなくて」
「いいのよ、これで落ち着いたでしょ。さあ、上は自分で脱いで」

命じられるままに、私は着ていたジャケットとTシャツを脱いだ。

彼女は、私の若い肉体をしげしげと見ていた。
その熱い視線にまたもや、肉棒は硬直化してきた。

「すごいわ。そんなの見ていたら私の方が我慢できなくなっちゃう。
ねえ、川村君、脱がせて」

彼女は私に背中を向けた。ブラジャーから脱がせろという意味らしい。
彼女のパンティを脱がせるとき、股布から蜜液が糸を引くのがはっきり見えた。
密集したヘアに守られるかのように、ピンク色をした秘唇が、ひっそりと
息づいているのもわかった。

パンティをおろす途中で、指が彼女の太ももに触れた。
そのすべすべした肌ざわりと、ゴムまりのような弾力が私を陶然とさせ
ペニスは、いっそう固くなった。

彼女はベッドで足をみずから開いた
「来て、川村君。あなたの硬いのがほしいわ」
彼女は脚の付け根に右手をあてがい、悩ましい表情を浮かべて私を誘った。
生唾を飲んだ私は、ビーナス像を思わせる彼女の肢体をうっとりと眺めながら
磁石にひかれるようにベッドにあがった。
ペニスをいきり立たせたまま、開かれた彼女の脚の間に膝立ちになった。

秘部にあった右手で、彼女は私の一物を握った。
私の体にピクピクと小刻みな震えが走った。

「ああ、ママさん」
「硬いわ。川村君。ああ、たまらない。ねえ、入れて」
彼女は、握ったペニスを手前に引いた。

まず亀頭の先端をヘアがくすぐり、続いて私は蜜液のぬめりを感じた。
「ママさん、ぼく、なんだかもう」

「我慢するのよ。もうちょっとよ」

亀頭の先、3分の1ほどが早くも彼女の内路に埋まりかけていた。
「ここよ。さあ、入ってきて」
肉棒はいっぺんに根もとまで彼女の体内に飲み込まれた。

「うわあ。ママさん、すごい」
「ああ、すてきよ。あなたのおチンチン、とっても硬い」
挿入したペニスには、四方八方から柔肉がからみついてきてきた。

「好きに動いて、、、あなたの熱いジュースを今度は私の体の奥に出して」

左手一本で体を支え、私は右手で彼女の乳房をもんだ。
その柔らかな手触りに、うっとりしながら、本能的に腰を使いはじめる。

「はああああ、たまらん」
ペニスを刺激してくる肉ひだの感触は、私には信じられないほど刺激的なものだった。
何度か出ししれしただけで、早くも射精感が襲いかかってきた。

「ママさん、僕、もう駄目です」
「いつでもいいわよ。私の中にいっぱい出して」
「あああ、ママさん。。。。で、出るううう」

私のペニスが脈動をはじめると、彼女の体もガクガクと揺れだした。
「あああん、、出てる出てる。。あなたの熱いのが体の奥に」
「ママさん、」
激しい脈動がおさまり、欲望のエキスを放出し終えた私は、全体重を彼女にあずけた。
彼女はそれをしっかりと受け止め、二人はごく自然に唇を重ねた。


オヤジ式ネットナンパ
 お若い諸兄にはとてもまだるっこしくてやってられん、と思われるかもしれませんが、
45歳をとうに過ぎても未だにネットナンパなどをやっている、こういうやつもいると思
って読んで下さい。

 今までに9人の女性をゲットしてまいりました。一番若い女性で29歳一番年増で40歳
でいずれも主婦かバツ一の方々です。これらの女性は、すべて援助無し、夫以外の男性
は私だけというのがほとんどの全くの素人さんで、そういうのを手練手管でゲットする
プロセスを楽しむのが私のネットナンパの醍醐味です。
 メル友募集の掲示板で30歳以上の、ちょっと寂しがりや系の女性がターゲットです。
いきなり合おうなんて言い出すのは×。じっくり色々な相談にのって、素敵なおじさま
を演出します。絶対にこちらから合おうなんて言い出してはだめ。相手が合いたいと言
い出すのをじっと待ちますこの辺のスリルがたまりません。でも合って一回目でゲット
しようとしないこと。お茶か食事、それも割とゴージャスな所で、最初は合ってお話を
するだけ。この面接の時に「ご辞退系」「危ない系」は排除しておきます。「ご辞退系」
はおわかりのように、テレ下テレ酷ですね(実際はいなかった)。「危ない系」は
ストーカーになりそうな一途タイプですね。これは危険です。こちらの素性を聞き
たがるタイプもこれに属します。
 相手がテレ上クラスなら、何度かのデートに誘ってゲットを目指します。でも顔は
テレ中程度でも体は特上というのがあるので、興味深いですね。
 誘いに乗って何回かデートが出来て、相手のテンションが上がってきたらいよいよ
ゲットを目指します。ここまで来るのに、絶対に相手の素性を知ろうとしてはいけま
せん。「あなたがどこの誰であろうとかまわない・・・、ただあなたを幸せな気持ち
にさせてあげたいだけ。」という態度を(さりげなく)貫きます。
 この辺まで来ると女性は、すでに警戒心が薄らいでいますので、「今日は二りっき
りになりたい」という言葉で大体ホテルまで行くことが出来ます。ここで失敗しても
態度を一変させず、少し寂しそうな表情(相当な演技力を要す)で非礼を詫びると、
これっきりメールが来なくなった場合をのぞいて、大体次は大丈夫です。誘うホテル
は比較的おとなしいタイプの清潔なホテルがいいです。きらびやかなファッションホ
テル系は20代の女性ならいいかもしれませんが、30代の女性はここで「遊びじゃな
いか?」と警戒されます。
 ゲットすればじっくりといただきます。この年になると、セックスも十分堪能でき
るテクニックを持ち合わせている(つもり)ので、骨の髄まで楽しませていただきま
す。でも大体2から3回でおしまいにします。これ以上だと危険なことになります
(経験あり)。頃合いで止めるのもまたテクニックですね。

 一人の女性をゲットするには一ヶ月近くかかるんですが、30代の素人女性は女と
しては上々(風俗なら下の方でしょうけど・・・)に成熟しているのでなかなか楽し
めます。貧相なセックスをしている夫や元夫のことを想像しながら、あそこをグチョ
グチョにさせて私の腕の中で悶える女性を見るのは至福の時ですな。女を悦ばせてい
るという満足感は風俗じゃなかなか味わえませんからね。
 食事代やホテル代はこちら持ちだけど、そのほかの金銭の授受は全くなし。お互い
のプライバシーはいっさい関知せず。ゲットした女性は幸せな気分にさせてるのだか
ら、悪いことではないですよね。でも世の中、本当に気持ちのいいセックスをしてい
ない女性って結構いるんですね。
  でも最後の最後まで素敵な紳士を絶対に演じきることが肝要です。絶対に本性を現
さない、その我慢に絶えられるおじさまが、美味しいご褒美をいただけるのです。


非援助 テレクラは久しぶり (テレコミ)
こんちわ 久しぶりに 1月24日小倉ミントcに行きました。
その日は給料前だったのかすいていて電話とり放題でした。
何本か冷やかしや援助を流した後、切羽詰った声の人とつな
がりました。今は無理だが6時ならということです。
OKして待ち合わせ場所の 水巻(ちょっと遠いが)
役場に行くと、40過ぎの痩せがたがいました。
さっそく 車に乗せかってに走り出し近くのラブホに連れ
込みました。おとなしい人でほとんど話しません。
部屋に入り,風呂を沸かす間にキスで迫ると向こうから
積極的に応じてきて、ズボンの上からこちらのち○○コを
ぎゅうぎゅうつかみます。ブラウス、ブラジャーをずらし
おっぱいをなめるともう息を荒くしてます。
おとなしい人ほど SEXはすごいというのは本当だ
と思いました。
スカートを脱がしお○○コをさわると洪水です。
その後 こちらも脱いではめようとしましたが、風呂というので
風呂場に行きそこではめました。
最初後ろ向きにして 後ろから突っ込んだんですけど
なんか向きが合わず、椅子に座り後ろ向きに上に載せました。
そしてずんずんつくと もうすごい。
次にそのまま立たせ、手をつかせはめました。
年の割にきつくて すぐいっちゃいました。
食事して 休んでいると 8時までに帰りたい
とのことで 今度はベットでもう一発。しました。
やはり 中はきついです。
帰り なんかむずむずしているのでなんですか?
と聞くと 少しでもいいから もらいたいというのです。
昔の私ならすぐ出したとこですが、この番組で鍛えられ
てからそんなことはありません。
「僕は奥さんが気に入ったから したんだ。いい思い出に
したいから、金銭の話はやめよう」と平気な顔で言いました。
すると 「そうよね いいです。いいです。ごめんねさい」
といって かえっていきました。
私も しこまれてきたかいがありました。
それに 40過ぎのおばさんに援助はないよね。
それだったら最初から言ってよ。絶対合わないから。
以上 報告終わり。 


久々のデリヘル (出張ヘルス)
久しぶりにデリヘルで派手に暴れてやろうと、
ラブホテルにチェックインしたのが、23時くらい。
フロントのおばさんの、きっつい攻撃も我慢して部屋に入りました。
初めて入ったホテルなのでかなり(いろんな意味で)不安で、
あちこちチェックを入れながら、電話をしました。
以前から興味のあった姫を指名すると、90分待ちとのこと。
ちょっとだけ第2候補の写真が、頭を過りましたがココで引いたら後悔するぞと、
待ってみる事にしました。

時間もかなりあったので、
テレビを見ながらベッドに寝そべっていると眠くなってきました。
そういえば、最近お疲れモードだな、なんて考えながら
睡魔と闘う事、約2時間。
ようやく姫のお出ましとなりました。

予想とは少し違う容姿でしたが、十二分に僕の好みの顔だちと声。
DBでは、あまりよい評価ではない姫ですが、
全く問題点は容姿的にはありませんでした。
しかも彼女、時間に遅れた事を何度も謝り、感じがいいったらありゃあしません。
おじさんから見ると、床の間に飾っておいて時々いじりたいタイプってかんじでした。

僕はどちらかと言うと、綺麗なコよりも愛嬌のある顔のコが好みなのと、
少しロリコン気味(本物とは違って、中3の姪っ子の友達なんかは何も感じないんですが)なので、
彼女はほぼ合格でした。

さて、暴れようと決心しているわけですから、
ここからが肝心です。
できるだけ、ものわかりが良いおじさんがちょっと寂しくなって、
デリヘルを使っている雰囲気を大切にしなければ、
このあとのお楽しみがとんでしまいます。
目的はなんと言っても○番なんですから。
デリヘルを使う男性の殆どは目的は近いものがあるでしょう。
もちろん、人によっては僕よりもっとすごいこと(生○番など)を狙っているのでしょうが、
僕はそこまでの度胸と根性がありません。
しかしながら、○番したい事には変わりがないわけで、
彼女の可愛いいスタイルを舐めまわすように眺めながら、
さり気ない会話を楽しみました。

一緒にお風呂に入ってみると、
かたちの良いおっぱいと下つきを予想させるお尻が、なんとも艶かしく、
おじさんのオチンチンは、20パーセント増しに勃起してしまいました。
気のせいか彼女の口元が少しゆるんで、バカっぽくみえます。
経験上、こんな感じになる姫は○番OKの事が多い気がします。
お風呂でちょっと悪戯をしようかなという気がおきましたが、
このあとのベッドでの楽しみのためにも、無要な興奮は避けるようにしました。
そこで、姫よりも少し先にベッドへと移動しました。

バスタオルの上から触るだけでも、いい声を響かせる程感じやすい彼女は、
容姿とはうらはらに自分から腰を使い、僕の指でいきそうになっていました。
何度となく「もう・・・い・・・き・・・そ・・・・・・あっ!」を連呼し、
その度に膣を小刻みに収縮させ、眉間にしわを寄せていました。
その表情は、セクシーな表情を要求された「ともさかりえ」の様で、
おじさんの股間は30パーセント増しに膨張しました。
愛液は止めどなく溢れだし、それを自覚した彼女は、
自らの下にあるバスタオルを引っ張り、シーツを汚さないようにしようとするのですが、
力が入らないらしく、タオルを掴めないようでした。
クリトリスよりもヴァギナが感じるらしく、入り口の辺りをさするだけで、
何度も絶頂を迎えたみたいでした。
目を合わせて「しようよ」と要求すると、力なく「だめぇ」と言うが、
これは「OK」と捉えても問題ないだろうと、
コンドームを付けて半ば無理矢理入れてみました。
よそう通り抵抗はなかったものの、彼女の反応はかなり凄まじく、
激しい腰使いで応戦してきました。
とても10代とは思えない程だが、このギャップがおじさんにはたまらないのです。
半分も挿入していなかった僕自身を、
一気に奥まで突き入れると、子宮口が比較的浅いところで当たりましたが、
構わず根元まで押し入れました。
彼女の濡れ方は半端でなく、僕の太ももの付け根までびっしょりと濡らしていました。
バックで攻めたら、何回いくんだろうかと素朴な疑問が頭をもたげる程、
奥を突き上げる度にいきそうになっている彼女を見ながら、
僕もそろそろいきたくなってきたので、
彼女の足を抱え込み奥まで当たる体位で激しく突きました。
ストロークを大きめにとったのと、彼女の激しい腰使いで一度だけ外れてしまい、
再度挿入するために握ったオチンチンは未だかつて経験した事がない程びっしょりと濡れていました。
指で攻めていた時にも感じましたが、彼女は特に奥の方が感じるらしく、
うまく長い時間攻めれば潮を吹いてしまうタイプでしょう。
奥まで届くストロークに切り替えると、ほんの2〜3分で彼女はいってしまいました。
合わせるように、僕も彼女が満足したのを見計らってゴムの中に大量に放出しました。
予想以上に締め付けて、鼓動をいつまでも楽しむ彼女のおっぱいをモミながら、
実は違う事を考えていました。(年上の人の事)
こんな僕も鬼畜なのでしょうか?それとも当たり前なのでしょうか?


下関探検 (ヘルス)
下関の風俗情報が滅多にないようなので私が本日体験してまいりました。
まず、下関駅前の郵便局の角を曲がってすぐのエロパブ「スーパーヴィーナス」
。まんぞくニュースの割引券を使ったので何と30分2000円。

ここは温泉の雰囲気を出してるようで女の子はバスタオル一枚です。
女の子が2人付いたけど2人とも21歳。1人は超巨乳だった。
一回ダンスタイムがあって椅子の上でのりのりで踊るのだがこの
巨乳が揺れる揺れる。普段はピアノの教師をしているのがまた興奮させます。

ここで興奮したところでヘルス「スーパーエンジェル」に行きました。
名前がにているが系列店らしい。割引券使って45分8900円。
9時前に入ったのだがその時店の前に車が止まって女の子が2人
下りてきた。その女の子がこの店に入っていった。若い、可愛い!
まさかこの女の子が働いているのか?この店のシステムが少し
変わっていて前半と後半で女の子が変わる2輪車なのだが変わる時に
10分ぐらい女の子が2人同時に攻めてくる時間があるのだ。
この時間に1人は陰茎をもう1人は金玉を同時攻撃してくるのだ。
これたまらね〜、まじで。

で、後に来た女の子がなんとさっき車から降りてきた女の子だった。
二重が可愛くよく気のきく女の子、一生懸命フェラチオしてくれます。
こっちが少し休んでいいよと言ったぐらい。さっき店の前にいたでしょう、と
言われてしまった。見られていた。今月で辞めるらしいので絶対もう
3回は行くぞ。2人の女の子とも21歳であった。

今日は4人お相手したけどみんな21歳だった。

みんなも下関情報ちょうだいな。


初めてのテレクラ (テレコミ)
 佐賀から出てきて初めて、天神のミ○○Cへ行った。どんなTELがかかるだろうと
思って待っていたら、最初のコールが部屋に入ってすぐきた。早速でてみるとどうも
主婦らしい。態度はとてもふてぶてしく人の話を素直に聞いてくれない。自分の正直
な歳を行っているのに、「嘘でしょう。もっとふけているでしょう。」だと。。。あ
げくの果てには、「早く帰らんと雪で車が動かんごとなるよ」「くそー佐賀県人をな
めとるな」そう思って切った。
 次のコールも10分ですぐきたが、おばさん風の声でなんかすぐ援交申し込んでく
るしいやになったのですぐ切った。
 そしてまた10分後。今度は19の専門学校生。「15Kでどう。」と切り出して
きたが、結構かわいい声がしたのでちょっといいかなと思ってしまい逢うことにした
。今思えば残り60分あるのにもったいないことをしたと思った。相手の服装を聞い
てこちらの携帯の番号だけ伝えて今○公園前のファ○○ー○ートの電話のところにい
るといったので、タクシーで約束の時間に行った。初めての体験だったのでとてもど
きどきしたが、言われた特徴の彼女がすぐわかったが、それは牛だった。あまりのギ
ャップの大きさにすかさずオレは予備校生に化けてそそくさとその場を立ち去った。

 ほろ苦いテレクラ体験となった一日だった。


2対1の交換 (人妻)
今、私たち夫婦の寝室で、夫である私以外の男であるT・和夫が・・
何の遠慮もなく、コンドームも付けずに私の妻である知子の膣内にイチモツを挿入して・・・・
生の膣内の滑りを味わいながらピストンを楽しんでいる・・・
今まさに妻の膣内の奥深い所へ・・・・
T・和夫は、膣内射精するために最後のスパークを始めた・・・・
そして事もあろうに、私はその横で、二人のちぎりを見ながら・・・・
言葉につくせない嫉妬と興奮で震えながらも・・・・
私は手淫により射精しようとしている。

私は昨年4月妻の知子と再婚した。お互い子供もなく、再婚なのでとても慎重な結婚で、妻とは入籍するまで婚前交渉
を持ったなかった。恥ずかしい話だが、私は早漏ぎみで、結婚日のセックスでは私が早々に射精してしまい、知子に苦
笑いされてしまった。
知子と知り合ったのは、私の昔の職場での後輩、聡子と飲みに行った時に知子をつれてきたのがキッカケで、半年の交
際を経て結婚となった。そんなわけで聡子は結婚する前から私たちと親しくし、私たちの結婚を応援してくれた。
結婚してすぐ聡子は我が家を訪れ3人で飲み明かした。
酒の力も手伝って、また、親友である聡子が来た事もあり、知子はオープンに聡子に私たちの話をした。
「彼って、夜のアレ、ちょっと早いのよ、ちょっとシラケちゃうの」
「えぇ、あ〜、早漏って事?先輩!知子を欲求不満にしたら承知しないわよ」
そんな会話をしているうちに聡子はスワッピングの話をしだした。セックスだけの夫婦交換、知子を満足させられる相
手を選べるし、お互いに性的満足を得るために交換するんだから割り切れる。だから夫婦の仲もうまく行くと、案外ま
じめに話し出した。
知子は最初、ちょっと暗いイメージがあるとか、私は嫌だなぁとか、話していたのだが、だんだん聡子の話に耳を傾け
るようになって行った。
男なら、変なスケベ心を起こすものだ。
新妻とヤルのもいいが、また、他人の人妻ともヤッテみたい・・割り切った関係と言う淫靡な誘惑・・
それは性欲処理だけの目的で行うセックス、そこには愛や恋愛は存在しない、いや存在しないはずだ。
そんなスケベ心から、私も「いいかも知れないね」と賛同した。
聡子はせっかちにも、インターネットでスワップ相手を検索しようと言い出し、一人で勝手に私のパソコンを起動し始
めてしまった。
そしてこんなデータを見つけてどうだろうかと言った。
「私は37才の既婚者です。身長178cm 体重70Kg
私の年に近い奥様をお持ちのカップルとスワッピングを希望しています。私の連れは29才で私の妻ではない人妻です。
条件は、交換してできたカップルの行為はカップル同士で了解したプレイを楽しみ、お互いの連れに対して意見は言わ
ないと言うのが条件です。
当方HIV検査済み、当方女性を喜ばす事には多少自身あり、私の写真をお見せします。」ホームページにはその男の顔
写真が貼り付けてあった。
なかなか二枚目で、私のようにチビではなく、妻はそのホームページを見てちょっとその気になってしまったらしい。
私も29才の人妻が抱けると考えると妙に前向きになったのは言うまでもない。
聡子のやりなヨとの強いススメで知子もうなずき、聡子がE-Mailを送信した。
そして2日後、その事が気になった聡子は我が家に来てE-Mailが着ているか調べていた。
「あった、あった!!ねぇ、ホラ、もう返事きてるよ、えーと住所も書いてある ・・」
男は妻の写真を送って欲しい、こちらも女の写真を送るのでお互い気に入ったらE-Mailで確認し合いましょうとの事だ
った。
そして、お互いに納得してプレイ当日を迎えたのが結婚して3週間目、まだ私と知子は4回しかセックスをしていない。
いずれも私の早漏で知子をしらけさせ、知子に求めにくくなっていた状態での交換セックスだった。
相手の背の高い美男中年はT・和夫と言い、紳士的に「私の連れの女性はI・庸子と言いますが、夫も子供もいますので、
今日はご主人と不倫と言う事になりますね。私はプレイに最低3時間は時間をかけたいのですが、よろしいでしょうか?
ご主人、奥様?
それから、ご主人とI・庸子、そして、私と知子さんはお互いにどのようなプレイを行うかを二人で決める事にしま
しょう。自分の連れのプレイにいろいろルールを作るとスワッピングの意味がなくなり、あまりにも作られたもののよ
うでお互い楽しめないと思います。だから別々の部屋で、お互い楽しもうでは有りませんか。そう、しれから、庸子さ
んはお子さんがカゼで熱を出したと言うので、プレイが終わったらすぐ帰りたいと言うのですがよろしいでしょうか?」
と言った。
私と妻は一つ々の事柄に納得して承諾した。T・和夫はスワッピングでトラブルが起きると困りますのでお互い念書を交わした。
互いに念書を確認した後、2組に別れてラブホテルへ行った。
先に終わった方は喫茶『仏蘭西』で待っていると言う事にした。庸子さんは終わったらすぐ帰るのだから、早漏の私に
はちょっと損な気がしたが、その時は29才の人妻を抱く期待で、細かい事はあまり気にとめていなかった。
そしてそれぞれがラブホテルの部屋に消えて行ったのである。
庸子さんとシャワーを浴び、色々と庸子さんのご主人との性生活などについて聞きだそうとしたが、ほとんど返事らし
い返事は帰ってこない。
両者納得してのスワッピング・・・・のはずなのに、妙に庸子は事務的であった。
ただ、彼女は茶色の人妻らしいスカートから、白いパンティーがチラっと見えるようなしぐさをした。
わたしの一物は期待と興奮で、すぐにいきり立ってしまった。
私はシャワーを浴びた後も、元のブラウスとスカートを穿いてくれるよう頼んだ。
接吻しながら、その悩ましい庸子のスカートの中に手を忍び込ませようとしたその時・・・
「わたしはされるより、する方が好きなの、そういう女なの」と言った。
それから、庸子さんの一方的な攻撃が開始された。
私のオチンチンを手でシゴクのがたまらないぐらい上手い。片方の手で玉袋を撫で摩りながら、
もう一つの手でゆっくりとサオをピストンする。
玉袋を分担する手は、玉を摩るかと思えば、玉そのものを指で摘みあげたりと責めは続く・・
後ろから手を入れて玉袋に触れるようにしてサオをさすったり・・
私は、こうした庸子の攻撃で直ぐにイキそうになってしまった。
しかし、庸子の指は男の生理を知り尽くしているのか、私がイク直前まで何度も責め、そしてピストンする手を休めて
しまう。その繰り返しが延々と続く・・
私は我慢できずに、「イカせてくれ!」と叫んでしまった
「今日は3時間以上もプレイするのよ、まだ30分しか経っていないわ。もっと焦らしてあげるから狂っちゃってもいい
のよ。今ごろ奥さんも狂って頃じゃない?」
私の一物はお先走り液が何度も出て、ぐじゅぐじゅになっている、こんな状態で3時間もじらされたら気が狂う
そしてイキそうで、イキそうで、どうにも我慢できなくなって
「頼むからイカせてくれよ、もう我慢できないんだ」
「そう、  じゃしょうがないかなぁ・・・・ じゃぁ、自分で出してみて!」
私は射精したいと言う男の生理欲求に支配され、何の抵抗もなく庸子の指示どうり、自分の手で一物を握りしめ、当然
のように自慰を始めてしまった
自慰を始めたというより、あとちょっとのピストンで射精できる状態の自分の一物を射精に導くための最後の仕上げを
自分で行った・・
そして、女が絶頂を迎える時のようなうめき声を出しながら、わたしは庸子の太ももに何度も射精しそうになって止め
られた、その溜まりに溜まった精液を吐き出し、快感のあまり射精の瞬間は目をつぶって、恍惚としながらイッタ
私は、射精の余韻から冷めてハッとした。もう私の年齢では続けて射精はできないではないか・・
こんなにも早く事を終えてしまった私は、空しさと口惜しさで胸が一杯になってしまった
結局スワッピングといっても、人妻だと言う事務的な女の手コキで射精してしまったのだ。
これではファッションマッサージと同じじゃないか?いや、最後の喜びの瞬間は自分の手でイッてしまった。
妻が相手の男に抱かれているのに、私は自慰で処理をしただけだったのではないか・・
まして庸子のオマンコを触る事もできなかった・・
スカートをめくって嫌らしい中年男のイタズラさえも出来なかった・・
庸子と言う女は、義務を果たしたとばかりに、殆ど会話もしないまま、子供が心配だからと言って帰ってしまった。
それはたった一時間の出来事だった。
事が終わって私は喫茶『仏蘭西』で待った。T・和夫と妻は、それよりさらに3時間後に手をつないで待ち合わせの喫
茶店へ入ってきた。まるで恋人同士のように・・・
そして妻と帰宅して一緒に食事を取った時、妻はT・和夫がすっかり気に入ったからまた逢いたいと、私にはっきり
言った。
そして翌日聡子がどうだったか?と聞くために我が家へ来た時、妻はT・和夫に何度も何度もイカされて、あんな悦び
を感じた事はなかったなどと私にも大胆に話をした。
それに比べて私のプレイは何んだったのか・・・・
私が複雑な顔をしていると聡子は、スワッピングだから、最初からお互い公認のプレイでしょう、と私に釘を刺した。
妻もそれに同調し、T・和夫にその場で電話をした。もうT・和夫の携帯電話番号を聞いていたのか・・
T・和夫にも妻は携帯番号を教えているはずだ。要するに二人は互いにまた逢おうと固い約束をしたのだろう。
それほどT・和夫のイチモツは妻には魅力的だったのだろう・・・・
何かモヤモヤした気持ちで翌日の夜、妻を求めたが、妻は疲れているからと拒まれてしまった・・
思えば、私達のような中年再婚は、女は打算、男は性欲処理と言うナマナマしい目的が見え隠れしている。
すなわち、35歳の妻にとって、再婚相手の私は特に抱かれたい相手でもなければ、恋こがれている相手でもない。
逆に早漏であっても夫として生活を支えてくれるのであれば妥協できるのである。
そこで、スワッピングと言う夫公認の性生活のチャネルを掴んだ妻にとって、生活は夫、セックスは満足させてくれる
T・和夫がいると云う理想的な生活スタイルを手にしたと考えているのかもしれない。
これでは早漏亭主に抱かれる気にもならないだろう、明日はT・和夫に抱かれると云うのに夫の私を拒むのであるから。
そして翌日、妻と一緒にT・和夫と逢った。
会うなりT・和夫は「すみません。庸子は、今日は来れなくて、お話ししにくいのですが、庸子はもうスワッピングをす
る事ができなくなったと言ってきたのです。ご主人の関係でと申しておりました。すみません、電話ではどう説明すれ
ば良いのかわからなくて・・・・・・
それで、私は知子さんをとても気に入ったのですが、これではスワッピングにならないので、プレイするわけにはいか
ないと思い・・」と黙ってしまった・・
すると妻は私の方を向いて、「あたしもTさんとのプレイがとても・・・・」
「それに、最初にお互いのカップルのプレイは意見を言わないと言う約束をしたじゃない。だいいち割り切った関係だか
ら、Tさんとプレイをしても・・・・あなたそうよでしょう?」
何と答えて良いのか、これほど妻はT・和夫を・・
T・和夫は「私が思うには割り切った関係ですから、この前の一回限りの方が良いのかもしれません。また、私は奥さん
とだったらこんなプレイをしたいとか色々思ってしまいますが、それはすべきではないと思いますし・・」
T・和夫は妻にせがませてプレイに持ち込む気のようだ・・
それほど妻をたった一回抱いただけで、自分のものにしたと云う自信をもっているのだろうか・・
そして、T・和夫が妻とやってみたいと思った事とは何んなだろうか・・
暫くして私は、「それは、どんなプレイをお望みなのですか?」
「それは、プレイ相手である奥さんにしか話せないと思っておりましたが・・」
T・和夫は何か意味深の話をするが内容は不明だった。そして、妻が言うように割り切った関係・・
すなわちお互い性欲処理のみの関係、そこには家庭の事は介在しないと言う事だ・・
結局妻の要請でT・和夫はプレイを承諾し、また、私も妻とT・和夫の性欲処理プレイを承諾せざる得なかった。
というよりそういう形にT・和夫が話を持って行ったのであろうか・・
私は反論する事ができないまま、T・和夫と妻の割り切った浮気を認めてしまったのである。
しかも、スワッピングのはずが、私はT・和夫と妻がセックスする時、一人自宅で待ちわびていなければならないと言
うおかしな条件を認めてしまった事になる。
私はせめてT・和夫と妻のプレイはオープンに私に教えて欲しいと言う気持ちになり、そう話をすると、T・和夫は、「ご主人がそのプレイ内容に対してお怒りになったり、知子さんを責めたりしないのであれば、やったプレイだけは全てを
明かしますが・・」
妻は「最初から公認のプレイだから、オープンにしてもかまわないかもしれないけど、二人のプレイには意見を言わない
ルールよね、あなた」
結局その日、妻とT・和夫が堂々と浮気をして、そのプレイがどのようなものであっても夫である私はそれを認める代
わりにどのようなプレイであったかT・和夫が手紙で私に教えるという約束をしたのだった。
さらに、このプレイは浮気ではなく、割り切った夫婦公認のプレイだから、夫である私が風俗や他の女とするのは浮気
になるから止めて欲しい、もし、ヤルなら妻である知子公認の人にして欲しいと言った。
最もに聞こえるが、中年男の妻に公認してもらってまでセックスする女なんか居るだろうか?
そしてさっそくT・和夫と妻はホテルへ出かけ、私は一人帰宅する事になった。
妻は他の男とセックスするために、夫である私を一人自宅へ帰したのである。
このまま私一人で自宅に帰るのは辛い。私は気を紛らわすために居酒屋で酒をあおり、帰宅した。
いくら私が早漏だと言っても、あのT・和夫はたった一回であれほど妻を虜にしている。
正味4時間にわたるセックスで、妻は何度も何度もイカされ、何んだかわかんなくなっちゃったと言っていた。
あの日、私が庸子にイカせてくれって何度も懇願したように、いや、女である妻はもっと狂って、4時間に渡り、
イカセてとか、もしかしたら、、、、、いや、そんな事まではしないだろう、でも、あれだけT・和夫の女になった
と言う感じだから・・
4時間もの間、散々妻の膣を弄び、中出しまで求めたかもしれない
あれほど虜になっている妻は、もし、あの男に「中に出してもいいかな」などと聞かれたら、拒まなかったろう
いや、「中で出せないなら、もう止めだ」などと言って、妻から中出しを懇願させたかもしれない
男なら他人の妻に中出しすると云うのは至福の悦びだろう、それも亭主公認の浮気で・・・
仮に今はコンドームを使っていたとしても・・・
あれほど人妻を虜にできたのだから、T・和夫は時を見計らって妻へ中出ししない筈はない・・・
時間の問題だろう
私は妻とT・和夫の堂々と浮気セックスをしている間、惨めにもそれを想像して・・
真っ裸になって  寝取られ夫の惨めな手淫を始めた・・・
T・和夫は、夫の私にさえ一度も許されなかった生嵌めを楽しみ
新婚の夫がまだ4回しかゴム付きで抱いていない新妻を、これから何度抱くのだろう・・
妻の、生の膣の滑りを心から堪能しながら、4時間もかけてピストンを楽しんだ挙句・・
妻に妻の口から、膣内での射精を懇願までさせ・・・
間抜け夫の私が嫉妬に燃えて手淫に狂っている事を想像して・・
妻の「中で出して」と言う声を聞きながら、妻の膣内へ何の遠慮もなく精液を注ぎ込んだ・・のかもしれない。
妻の浮気を想像する事がこんなに興奮するとは、私は興奮で震えながら・・
夫公認でT・和夫が妻のオマンコを使って射精しているその日に、自らの手で射精したのだった
そして・・射精が終わり・・射精後のザーメンをバスタオルで拭いながら、ハッと振り向くと・・
そこには、妻とT・和夫が立っていた  
私は愕然とした  
妻を寝取られた世界中の男の中で、これほど惨めな男は居るだろうか
本来亭主である私が妻を抱く権利が有るはずなのに・・
T・和夫はその妻を亭主公認で奪い、性欲を満たした・・
そして、性欲処理相手を奪われた亭主は自分で処理している・・
しかも、その亭主が自慰で処理している現場まで確認できた・・
T・和夫はさぞ、満足だろう、これほどの男として悦びは無いだろう・・・・
そして妻が口火を切った言葉は、思いがけない言葉だった、いや、惨めさの駄目押しだった。「Tさんがあなたの事を、
きっと嫉妬して、自分でしてるんじゃないかなぁって言ってたけど、本当だったわね。Tさんは、もし、自分がその立
場だったら、そう、自分の妻が他の男に抱かれている事を想像して自分でしてしまうって・・やっぱり、あなた、切な
い気持ちになってしてたのね・・」T・和夫は私が嫉妬してゼンズリする事まで見通していた・・
そして、できればその敗北した夫が本当に自慰で処理したのかを確認したくて来たのだろうか・・
そして、亭主から人妻を奪い抱いた今日、その夫が自慰で処理している現場を・・
夫である私がオナニーで射精し、そしてその後始末までしている姿を見る事ができた・・
「あなたは、わたしがTさんに抱かれるのを、本当は望んでいるのかもしれないわね。」と冷ややかに妻がそう言うと、
いや、T・和夫がそのように妻に言わせたのだろう・・
わたしが何一つ言えない姿を見て満足そうに・・
「じゃぁ、明後日」と妻に言い残してT・和夫は去っていった。
明後日も妻とT・和夫はセックスをするのだ・・
妻がT・和夫と浮気をする前の日である翌日の夜、妻は私にT・和夫からプレイ内容を書いた封筒を渡した。
という事は今日もT・和夫と逢ったのか?と聞くと、Tさんの勤務先まで昼休みにとりに行ったと話した。
T・和夫は明日T・和夫と妻がプレイをしてご主人が待っている時に開封して読んでくださいと言ったと言う。
そして妻もそうしてくれと私に言って封筒を渡した。
そしてその晩私は妻に求めたが・・
妻は、「嫌ぁ!!あなた昨日自分でしてたでしょう?ああいうの見せられると、ああ、この人はこういうのが好きなんだ
と思っちゃうのよ・・」
私は惨めで何も言い返せないままその日は眠りについた。

妻とT・和夫との3回目の浮気の日、妻は紺色のスリットの入ったミニスカートに白いブラウス姿、ミニスカートのス
リットからあらわになった太ももを見せられるのは、セックスを拒まれた夫にとってはそれだけで刺激的な姿だ・・
そして、私の見ている前で、黒のパンストを穿き、コートを着て出かけて行った・・
T・和夫が羨ましく思えてきた・・
今日は日曜日、午前11時に出かけたが、妻は出掛けに「今日は遅くなるから」と言い残した。
私は一人、プレイ内容の記された便箋を開封して読みはじめた・・
「ご主人には大変申し訳ない事になってしまった事をお詫びします。
 私と知子さんの関係は割り切った関係で、恋愛とか愛情であってはなりませんし、私もそのつもりです。大人の
性欲処理だけの関係である事がそもそものテーマです。ですから私は自分に素直に奥さんを性欲処理の対象として、
プレイを楽しませて頂きます。また、奥さんにも楽しんでもらいたいと思っております。
 私は性欲処理として、奥さんとプレイをする事で、奥さんとご主人の夫婦生活に影響を及ぼす事がないようにするの
は大前提だと承知しております。
 但し、性欲処理が目的である以上、性欲処理と言う部分だけは影響が出るのはご了解いただけますようお願いします。
 具体的に言うと、先日のように私が奥さんとプレイをした時、ご主人はご自分で処理なさっていました。
 これだけでもご主人の性欲処理に影響があったわけですから、これだけはお詫びしますがご了解ください。
 偶然にも奥さんとプレイ中に、奥さんからご主人との夫婦生活について話がありました。奥さんは、私の腕の中では
かなりマゾヒステックになっております。ですから、奥さんは絶頂に近づくと、ご主人とセックスをしてもいいです
か?と聞いてきました。きっと、奥さんは私が駄目だと言う事を期待して叫んだのでしょう。
 正直言うとうれしかった、けれど、さすがに2回目のプレイで奥さんの問いに答える事はできませんでした。
何も云わなかったのです。でも、私が黙っていると、奥さん自ら夫とはセックスしませんからと言いながら、私に
絶頂をせがみました。
すみません、お許し下さい。しかし、今回この報告をお読みになってご自分で処理しないで下さい。
奥さんが帰ってきたら、奥さんがご主人の事を考えるよう話をするつもりです。
それから、過去二回とも奥さんとの交渉では普通のセックスでした。ただ時間をかけて奥さんを責めさせて頂きまし
たから、奥さんはとてもお喜びになっていたと思います。勿論、過去二回はコンドームを着用してプレイしました。
先ほど言いましたように、私と知子さんの関係は性欲処理が目的です。知子さんは私に、私は知子さんに性欲処理として一番したい事を要求し、相手が許してくれたのなら、そうします。私は人妻である知子さんにしたい事をこれから要求します。相手が許せばそれで良いと言うルールですから、ご主人もご了解ください。」

T・和夫は妻が夫の私との性交渉を禁止して欲しいと言っていると堂々と言っている。
そして、私が己の手で性欲を処理した事を喜んでいると、それはそうだろう
人妻を寝取って、その人妻から「主人とはセックスしないからイカせて」などと叫ばれたら、男としてこれほどの喜びは
無いはづた。まして、その亭主がその浮気を公認して、自分で処理している事が判っているのだから・・
ただ、妻が帰ってきたらと・・・・一体何をしようと言うのか?
重要なのは,過去二回はゴムでしたと言っている・・
そして、その後に人妻である知子さんにしたい事、そして許す、これはナマで嵌めると匂わしている・・
妻が他の男に寝取られ、夫は妻から性交渉を拒まれたら、夫がする事と言えば自慰しかない・・
しかも、その浮気相手はそれを知っている。いや、そう追い込んでいるのだ・・
そして、中出しもしますよと匂わす・・
人妻を寝取るにも、これほど夫を惨めにする寝取り方があるだろうか・・
私はたまらなくなって手淫を始めましたが、妻が帰ってきて・・の予告にあわせて射精はしないでおいた・・

真夜中、妻は帰宅した・・
11時から今は夜中の3時だ、往復二時間を除くと13時間もT・和夫としてたのか・・
T・和夫は何度妻の膣を使って性欲を満たしたのだろうか・・
「ただ今、まだ起きてたの?」
「あぁ」
妻は浴室へ行き、今までT・和夫と快楽を楽しんでいた時に着用していたパンストとパンティーを脱ぎ、真っ白い
パンティーに履き替えて私の居るリビングまで歩いてきた。
その手にはプレイを負えたパンティーを持っていました。
そして、リビングに椅子に腰掛けて、そのナマ脚を少々開いた格好で・・
「あなた、服を全部脱いで私の前に座って」と言いました。
私は妻に言われるまま、裸になり、妻の前に正座する格好ですわった。
すると、妻のスリットのミニスカートから白いパンティーが見え、嫉妬から、私の愚息は立った
「ほら、わたしがTさんとしてた時のパンティーよ、Tさんが脱がせてくれたの」
と言って私に脱いだパンティーを手渡しました。
「あなた、もう立ってるじゃない・・今日のプレイをTさんが書いてくれたの、ほら読んで」
と便箋を私に渡した。
私はその前に、「知子、頼むからTとはナマではしないでくれ、中出しだけは・・」
妻は返事をしなかった・・
もしかして、今日ナマでやらせたと言うのか・・
そして妻は手紙を読めと言うよな仕草で、私を促した。
今日プレイをした後に書いたためか、その文章は手書きだった
「この前、奥さんがリングを入れると言ったので、わたしも当惑しました。勿論その原因は私がコンドーム無しでするの
が好きだとうっかり話してしまったからです。そして、今日は奥さんがリングを入れたと言うので、コンドームはつけ
ないでセックスを楽しませて頂きました。ご主人はまだ、ナマで奥さんとした事が無いと聞いていますので、ご主人に
は申し訳ないと思っています。ご主人には申し訳ないと思いつつ、出来れば最後は外で出そうと思ったのですが、私は
奥さんの中にそのまま射精させて頂きました。
人妻にナマで中出しすると言うほど嬉しい事はありません。今日は休みを入れて何度も奥さんの中で射精を楽しませて
頂きました。
奥さんがリングを入れられたので、これからはいつもコンドームは付けないで中で射精させて頂く事になります。
私は、奥さんに感謝しています。それと同時にご主人にも感謝します。
それから今日も行為中に奥さんは、ご主人とセックスをしていいですかと聞いてきました。
私はナマで人妻を抱いている悦びで興奮し、無意識に駄目だと答えてしまいました。
興奮した私は、続いてフェラも、手コキも禁止する命令を奥さんにしてしまったのです。
奥さんは逆に満足して、私の射精を直接受けながら絶頂を迎えてくれました。ご報告まで」

この手紙を読んで、私の立っている愚息はこれ以上硬くならないほど硬くなって、興奮と嫉妬で自分を失うほどに
なってしまった。
「知子、リングを・・」
「あなた、ごめんなさい。Tさんはあなたとセックスはしないでくれって・・それから、口でするのも、手でするのも禁
止なの。自分で処理してもらえって・・Tさんが手紙を読んだらあなたが興奮して、一回じゃおさまらないだろうから
何回か、あなたの気が済むまで自分でさせてあげろって」
私は惨めさと、興奮で唖然としながらもどうしうていいのいかわからなくなってしまった
「それから、あなたが自分でする時は見ててあげなさいって。私に見てもらいながら自分でするのがいいはずだって言っ
てたのよ。・・」
私は、夫の私ですら許されなかったナマ嵌め中出しを楽しんだ男が、私と妻の夫婦の性生活を禁止し、それも手コキす
ら許さないで、中出しされて帰ってきた妻の前で、センズリで処理しろと言うのだ

なんと云う屈辱だろうか
しかも、夫ができなかった妻への中出しと云う事実を夫の私に伝え、夫の私が嫉妬にもえて手淫するのが一回じゃお
さまらないぐらい興奮するだろうと妻の口から言わせた・・
そして、夫である私に、妻の指示により自慰で性欲処理をさせ、その一部始終を妻から聞いて満足するのだろう
しかし、この興奮は何んだろうか・・ 
私は妻の前で、妻のスカートからチラつく白いパンティーを見ながら、そして、そのパンティーに隠された妻の膣内に
あの男が遠慮会釈もなく射精を楽しんだ事を想像しながら
がむしゃらに愚息を自分の手で摩り続けた・・
妻は冷酷にも、中出しについて妻の口から告白をした・・・・これほど夫に対して冷酷な仕打ちは無いだろう
「あなた、興奮してもあまり急がないで聞いて、ゆっくり楽しんでてよ。一昨日リングを入れたの。Tさんが中で出した
いって云ったから。Tさんは人の奥さんだから中で出したいんだと言っていたの。Tさんが望んでいたから、中で出し
てもらいたいと思ったのに、Tさんリングを入れたって言ったのにご主人に申し訳ないからって、でもあたしから中で
出してもらうようにお願いしたのよ。」
私は妻の話によって、完全にマゾ男にされたのか、ますます興奮して・・
愚息を激しくさすった
「はぁ、ああぁ、何てお願いしたの、はぁ」
「中で、射精してくださいって、それから主人にはさせないからお願いしますって。」
私はその言葉を聞いて、T・和夫と妻に完全に屈服した自分に気づき、自分がそうした事で異常な興奮をする事に気が
付きながら自慰に狂った・・
これは男として最悪の敗北のはずだ、なのに、T・和夫が望んでいるように事が運んでしまうのか・・
本来知子と性生活を楽しむ権利のある亭主、その私から夫婦の性生活を奪い、自分で処理させる・・
そして、その亭主に寝取った妻へ中出しをした事を伝え、さらに今後も中出し続ける事を宣言している。
「あぁ、もうイキそう・・」私はオナニーでイキそうになってしまったが、妻は私の右手を掴み、最後の追い込みを中止
させた。
「まだイカないで、ねぇ。私、男の人がなんで中で出したいのか判らない。妊娠させたいって言う理由ならリング入れて
るし、やっぱりゴムだと良くないのかなぁ。でも、人の奥さんだから中に出したいんだってTさんは言ってたのよ」
男なら皆そうだろう。しかし、人妻へ中出しする事は許されないはづだ。
「はぁ、はぁ、知子、妻が夫以外の男に中で出させるのは、はぁはぁ、いくら割り切った関係っていっても・・」
そう言いながら興奮して私は手淫を再開した。
「だって、Tさんと私が納得したプレイはOKでしょう?」
「でも、あぁぁ、はぁ、僕と君のセックスまで、はぁ、はぁ、禁止する権利なんて、はぁ」
「わたしはTさんに抱いてもらいたいの、あなたは自分でしてたじゃない。そう言うの好きなんでしょ?」
「あぁ、あの、僕はオナニーで処理して、、知子は中で射精してもらう・はぁ、はぁ」
「そうよ、ちょっとさするのゆっくりして、ねぇ、まだイカないで、見ててあげるから。それで、こういうのあなた好きなんだから文句言わないでよ、自分でさせてあげるから」
「あぁ、僕はマゾかもしれない、はぁ、君があいつに中で出されたって聞いて、興奮しちゃうんだよ」
私は理性を失ってしまった・・
「そう、あなたも望んでいるって、Tさんに伝えるワ」
「あぁ、そう、これから、いつも、はぁ、はぁ、Tは知子の中で射精するんだろう、はぁ、はぁ、知子、知子はそれを許すんだよなぁ・・僕には自分でさせておいて・・」
「そうよ、もうイっていいわよ。今日の手紙読んで、あなたが望んでいた事してくれたって言ってたって伝えるワ。そしてあなたはこれからずっと自分で処理するって。いいわね」
私のマゾ性が開花したとでも言うのか、知子の誘導尋問のような、手淫をしながらの会話で、
夫である私が、浮気相手のT・和夫が今後妻へ中出しする事を望んでいると伝えられる事になってしまった・・
さらに、私と妻とのセックス禁止と、私が今後自慰で処理する事までも・・
正直言って、私が生まれたこのかた、自慰でこれほど興奮した事はなかった・・
私は知子の前で、知子が中出しされて帰ってきたパンティーの中に射精して興奮を鎮めた
そして、T・和夫の予言通り、私は一度のオナニーでは興奮がおさまらず、それから3回も妻の前でオナニーをした
その度に妻は、私が今後一切自分で性欲処理をする事と、T・和夫が知子に中出しする事を誓わせた。

何んとした事だろうか、再婚してたった4回しか妻を抱いていない夫の私が・・
それもゴムつきセックスしかしていない夫である私が・・
妻の浮気相手に、妻にはナマで、中出しして欲しい、その条件を受け入れてくれるなら
夫である私は今後ずっと自分で処理しますと誓わされてしまったのだ。
T・和夫はその報告を聞いて、亭主からも頼まれて人妻に中出しする気分はどうだろうか・・
人妻を寝取った世界中のどんな男より、T・和夫は満足だろう、幸せ者だと実感するのだろう・・
今後妻の膣は夫である私には使わせないで、T・和夫の専用射精壷にされるのである。
いや、お願いしてそうしてもらう事になってしまったのだろう・・
私が何度も手淫をして興奮を鎮めた後妻は、「Tさんが、ご主人はいつも奥さんを思うと嫉妬して、興奮するだろうから
毎日オナニーをさせてあげなさいって言ってたのよ。但し、条件があるの。私のアソコは見せない、だから裸の私は見せないからね。あなたが望む事があったら言って」
私は、せめて妻にミニスカートを穿いてもらい、ナマ脚で、私の好きな白いパンティーが見えるようにしていて欲しい
と言った。そして、私が、横になってセンズリして、妻がスカートの中が見えるように私の顔を跨いだ格好でいてくれ
るポーズと、妻がパンティーが見えるように椅子に座ってくれるポーズを取ってくれる、そしてそれを見ながら自分で
処理する事になった。
私の性欲処理はそれしかないので、コギャルみたいに短い前ボタンのミニスカートや、ミニの巻きスカートなど私は
裸でない妻をおかずにするオナニープレイの要望を話した。妻は承諾してくれた。
勿論妻の股間に触れる事は許されない・・
粘ってお願いしたのは、妻の太ももに頬擦りさせてもらう事を承諾してもらった事だ。
妻はその後、私の目の前でT・和夫に電話し、今日の一部始終を細かく報告した。
そして電話を切ると、妻は、「彼、ご主人がそう望んでくれるのが何より嬉しいって。だから月に一回だけ、手コキをし
てあげなさいって、月に一回だけよ」と言う。
給料日の翌日、毎月26日に・・
亭主である夫が、浮気相手の男から月一回だけ妻から手コキを許すと言うのだ・・
しかもその男は堂々と常に妻へ中出ししている。
T・和夫はきっと、私の反応を楽しむために妻へナマ嵌め、中出しをしているのだろう・・

それから・・
今日は26日、妻は「今日は手でしてあげる日ね」と言った。
「でも手が疲れるからイキそうになったら言って、最後のお摩りだけしてあげてもいいよ」
そして、いつものように妻に短いスカートを穿いてもらい、そのナマ脚の付け根にある白いパンティーを見ながら
嫉妬に狂う、寝取られ夫の自慰を始めた・
そしてイキそうだから手でしてくれと妻に伝えると
汚い物でも掴むような仕草で、私の愚息を摩った
そして、「手の中には出さないでよ、そこのバスタオルに出してよ」
私は自慰により惨めな男の絶頂を、妻の指先で味わった
妻は私が射精し始めると、汚いとばかりにすぐ手を離す、私は中途半端にされた愚息を自分の手で摩った。

つづく


予想外・・。 (テレコミ)
皆さん、明けまして、おめでとうございます。
姫初めはお済でしょうか?
僕さっきしてきました。

ちょっと予想外の相手だったので報告させて頂きます。
お相手はなんと昨年末に2Sで知り合った22歳の看護学生なんです。
(以前報告済みです。)

今日の午後4時過ぎくらいに携帯がけたたましくなるので「誰からだろう?」と
思い見てみると<非通知>・・・「誰??」と思い出てみると、
『**ですけど、今から会えますか?』と聞き覚えのある声。
「暇だからいいよ。じゃあ、この間の所でね。」と待ち合わせ場所を決めて車でGo!

久しぶりに会ってみるとやっぱカワイイ。
どうでもいい話しをしながら、なぜ呼び出したかをそれとなく聞いてみると、
『生理前で、したくって・・・。』「フ〜ン、じゃあホテル行こっか?」と
聞くと『ウン、気持ちよくしてね。』そう言う事なら任せてちょうだい!
ホテルへ向けてLet’s Go!

この時期ホテルはお正月料金で高いんですね。
でも22歳の若い体を堪能できるならまあいいか・・・。
一緒にお風呂で温まった後はベッドでくんずほぐれつ。
細かい描写は割愛させて頂きますが、相変わらずスゴイ締まりでした。

しかも一回しかイケない女の子なので、限界まで我慢させて
一緒にイッたんですが、その時、身体はヒクヒクと痙攣してました。
しかも入り口付近の締まり方と言ったら・・・チンポがちぎれるかと思うほどで、
痛いくらいです。

事が終わってベッドでしばらく話していると、生理3日くらい前から猛烈に
したくなるらしく、明日は用事があって会えないけど、明後日にもう一度会いたい
って事なので、またたっぷりと楽しめそうです。
今度は何か変わった事をしようかな?ヒッヒッヒッヒッヒ。


初めてのテレクラGETなるか?
皆さん初めまして、「へきる」っていいます。テレクラ歴3年目にしてやっと
初GETができそうなんで報告します。

主な活動は、ツーショットで山口県で活動してます。
今までに面接は3回。初めては中2の子でした。

中2の子は性病(ガンジダ)にかかってたらしく、治療に連れて行って
欲しいって言うのです。
初面接のためなら何でもするって思い、産婦人科に連れて行ってあげ、
治療をしてから(薬もらうだけだけどネ)放流しました。
さすがに病気持ちの子は、ちょっと怖かったんでなんもできずじまいです。
ランクはテレ上ってトコですかね!まあ、ロリコンの僕が
見た場合ってトコですけどね!一般的には中の上ってトコだと思います。
結局それっきり連絡はなかったんですけどね!

2人目は小倉でミントCをしたときです。
初のテレクラ(個室)で、26歳って言ってたんで僕もさばをよんで
23って言い、軽く話しをしてから¥交の話しをしてきました。
1万でどうかって言われたけど、まだ入ったばかりなんで断りました。
それから何人か話しをしたんですが、さっきの26歳の人とまたつながりました


ホテル代込みの1万でどうかって言われたんですぐにOKして
待ち合わせ場所にダッシュで行きました。
5分くらい待って遠くのほうから手を振って黒いコートを着た
女が来ました…。
いや、アレは女ではないです。これが噂に聞いたテレ酷ってやつか〜!
と思いましたが、女はやる気満々でホテルに行こうとしました。
僕もボーとして、この女とやらんといけんのか…しかも援助で…

1分くらい歩いたとこで、僕もやっと自分を取り戻し
「あの〜、やっぱりホテル行くのやめたいんですが〜」っていうと
「あ〜、タイプじゃなかったの〜」って言われて、そうそうタイプじゃないから
ごめんねー。っていって走って脱出しました。
まじで、逃げれて本当によかったと思ったと同時にあそこで
勇気を出して行きたくないって言わんかったらどうなってたんだろうって
思うとゾッとします。

さて、ここからがメインなんですが、おとといツーショットをした時の話です。
3ヶ月前くらいにかったカードの残り時間が5分くらいあったので、夜の12時
くらいに
かけると、若い女の声がしました。
年を聞くと16歳♪ここは勝負だと思い、5分間全力でがんばり、コールバック
の約束
をしました。5分後、彼女から電話があり、今からあってくれるって事なんで、
片道1時間
のトコなんですが、30分で着くようにへきる号を飛ばしました。

待ち合わせの駅に着くと、僕の前にも白い車が一台…。まさか…。
そう、そのまさかです。見事すっぽかされました。前の車は15分くらい待って
怒って
帰っていきました。僕は、最後のチャンスと思い50分の長い時をまちました。
しかし彼女は来ません…。まあ、いつものことだし、もう一回1,000円分の
カードを
購入して、次の勝負にかけました。

電話を掛けてしばらく待ってると繋がりました。しかもさっきの16歳の子と同
じ声が!!
さっき聞いた名前でいきなり問い掛けました。
「かおりでしょ??」
しかし、女の子は違うっていうからまあ、追求はしないで普通にしゃべりました

声は同じなのに年や、住んでるトコが違うってことは、典型的なサクラだと思い

サクラ話をしたんですが、普通にサクラ話を受け入れてくれました。
あれ?この子はほんとにサクラじゃないのかなーって思い、電話番号を教えて
コールバックしてもらいました。
すぐに電話がかかってきて、会話をしました。年は18歳で愛ちゃんっていう子
でした。
しばらく話をして、兄弟の話になりました。
僕「愛ちゃん兄弟いる??」
愛「いるよ!妹が。」
(゜o゜)ま、まさか!!
僕「え?その妹って16歳じゃない??」
愛「なんで分かったの??」
僕「名前はかおりって言うんじゃないの?」
愛「えー!!なんで知ってるの〜〜!!」
そうなんです。愛ちゃんの妹がかおりだったんです。姉妹でテレクラするなんて


そこで、今日ここまできたのはかおりに呼ばれたから。そしてすっぽかしを
くらった事などを話しました。すると、愛ちゃんが妹に連絡してくれるっていう
のです。
僕もお願いして、いったん電話を切りました。

かおりは、もう寝ていたらしく、明日ならイイよって事なんで、とりあえず
明日、出なおすことにしました。

次の日、6時にかおりから電話がありました。
今日の夜だったら遊べると言うので、お風呂に入ってから出発しました。
11過ぎになってからやっと電話が入りました。
かおりは、25日だったら遊べるって言ったけど、会うだけでもイイから
今日にして!ってお願いして、11時15分に待ち合わせました。

某駅前。15分きっかりに彼女は来ました。
慎重155cmの体重43kgくらいのちっちゃい子、テレ上です。
心の中でガッツポーズをしてから話しをしました。
「寒いね!」など普通の会話をしてたんですが、彼女はときどき僕のほうを
ちらちら見てました。(これは脈ありか??)
とりあえず車にのって1時間くらいゲーセンに行ったりドライブをしたりして、
時計を見ると12時40分。(やばい、そろそろイニシャルDが始まる時間だ!
)と
思い、彼女を家に送りました。最後、別れ際にキスをして大晦日の日に、また会

と約束してから帰りました。
とりあえず、キープに入れるために即Hはしませんでした。
はたして、大晦日はGETできるんでしょうか??

ちなみに、イニシャルDは、間に合いました(^o^)丿よかった。


サクラサク (テレコミ)
テレクラ、2Sに電話をかける女性には、かなりの割合でいわゆる「サクラ」がいますが、そのサクラの皆さんもまんざら捨てたもんじゃありません。

ある平日の昼前、休みを取って自宅にいた私が2Sへ電話をすると、ある年上の人妻(人妻1号)とつながった。
なかなか色気のある甘えたような声で、それをほめると
「そう、よくいやらしい声だねって言われるの」
とまんざらでもなさそうに答えた。
しばらくとりとめのない話をしていたが、突然ぶち切られてしまった。それまでの感触から十分な手応えを感じていただけに少しショックを受けたがしかたがない。
その日の深夜、人妻1号から電話があった。朝の電話の早いうちに自分の電話番号を伝えておいたのが役に立った。
仕事に行っているはずのだんなが忘れ物で突然帰ってきたらしく、反射的に切ってしまったそうだ。
「今朝はごめんね」
「いや、怒ってないよ。それより今大丈夫なの?」
「もうみんな寝てしまったから大丈夫。この部屋も自分だけだし」
しばらくは他愛もない話をしたが、やはり夜ということで話題もエッチなほうへと進んでいった。
しばらくすると、人妻1号の声がかすれがちになってきた。
「どうしたの?」と聞くと、
「がまんできなくなってきて、あそこ触ってるの」
それから一気にテレホンセックスへと流れていった。
しばらくは、そんなふうに真夜中の会話を楽しんだ。
ある日、もうがまんできなくなってこちらから誘った。
「明日会えんかなあ?」
「今さら直接会うのは恥ずかしくていや」
ゲット確実と思っていただけにこれは意外な展開である。ここまで来て後には引けないと思い粘ることにした。
「けどもうがまんできんよ。あっていろんなことしたい、**さんのいやらしい姿をいっぱい見たい」
真夜中なだけに、玉砕覚悟でいやらしさを盛り上げるように食い下がった。
「それに明日は用事があるかもしれん」
「用事があるかもってどういうこと?」
「ちょっと人から頼まれてることがあるけど、まだよくわかんないの。明日連絡があることになってる」
「それって一日中の用事?」
「それもわかんない、早く終わってほしいけど...」
「わかった、用事が済んだら電話して。何時でもいいよ。」
「けど、まだ会っていいっていってないよ。」
「いやだったら連絡しなくていいよ。そのときはあきらめる。」
半分あきらめて電話を切った。

次の日、体調不良で有休を取った。もちろん仮病である。
二度寝しようと布団に入ったところで電話が鳴った。まだ9:00にもなってない。
「もしもし」
「**ですけど...用事がなくなって暇になっちゃった」
すこし迷ったような口調である。しかし向こうから電話をかけてきたということはもうOKのはずである。
「それじゃ今から会おうよ。」
「まだ迷ってる。」
「それじゃ、おれは今から??のボーリング場の駐車場で待っとるけん、その気になったら来て。クルマは赤の...」
「そんな一方的に言われても困る。」
「だから、やっぱりいやだったらいいよ。おれは会いたいけん待ってる。」
一方的な約束をしてすぐに着替えて家を出た。
人妻1号は迷ってると言いながらも必ずくると自信はあった。
予想通り人妻1号はやってきた。
「なんか照れるね。」
と恥かしそうにしてる。確かにテレホンセックスを繰り返していたとはいえ、初対面なだけにこちらも少し緊張する。それより、人妻1号が年齢よりもはるかに若く奇麗なのに驚いた。不覚にもすごいばばあがくるかもしれないということなど少しも考えていなかった。もしこれで牛だったら目も当てられないところである。
人妻1号は深いスリットの入ったロングスカートをはいていた。さすが大人の女という色気を感じさせる。
どこに行きたいかも聞かず、当然のようにホテルへ向かった。
突然人妻1号が私の手を取り、スカートの中へと導いた。な、なんと、ノーパンである。既にしっとりと濡れていた。
一気に勃起度も上昇した。

ホテルの部屋に入るといきなりのDKをかました。ねっとりくちゅくちゅといやらしい音がする。
人妻1号の手はジーンズのベルトにかかり、あっという間に咥え始めた。こちらを見上げる視線がいやらしい。それからあっという間に口の中に放出してしまった。我ながら情けないほどの早さであった。
人妻1号は風呂へいき、湯を溜め始めた。
私だけ下半身をぶらぶらさせているのも情けないので、とりあえずまたジーンズをはいた。
人妻1号がノーパンだったことを思い出し、ソファに座らせスカートをまくりあげてあそこを見せてもらった。けっこうMの気があるようで、いきなりの頼みでも軽く聞いてくれる。それから頼みもしないのに自分で秘部を広げたり、指を入れ始めた。最初はフェラの時のようないやらしい視線を投げかけていたが、だんだんと半開きになり自分の世界へと入っていっている。
あまりのいやらしい姿に、出したばかりだというのに愚息はあっという間に膨れ上がった。
私は下半身だけ脱ぎ捨て人妻1号に覆いかぶさり、前儀もなしで服を着たまま挿入した。すばらしい締め具合である。さっき出してなければ本当に数秒で発射したに違いない。今度は人妻1号の方がさっさといってしまった。
それから二人で風呂で一発、ベッドで一発やった。30代前半とは思えないからだの張りに大いに満足した。
それからも人妻1号には数回お世話になった。

数日後、伝言にメッセージと電話番号を入れておいた別の人妻(人妻2号)から電話がかかってきた。その人妻2号から驚くべきことを聞いた。先日の人妻1号とはその伝言&2Sダイヤルのサクラ仲間であり、私とのことを自慢気に聞いていたらしい。それで興味を持って電話をくれたそうだ。
それから話は早かった。人妻1号も良かったが、それをはるかにしのぐセックスを満喫できた。しかも後日別の人妻(人妻3号、これはまあまあだけどちょっとレベルダウン)からも似たような電話があった。
類は友を呼ぶというのか、そろいもそろってビデオに出てくるような美形の淫乱人妻ばかりであった。
サクラ同士の情報交換はけっこう盛んのようで、うまく一人を捕まえて好感を持たれればそこから思わぬ展開が待っている。今後しばらくは素人よりもあえてサクラに狙いを変更することにした。


欲望の杜 15.DT (ネットナンパ)
その女から返事が来たのは一ヶ月ほど前のことだ。
福岡市近郊に住む30代後半の働く奥さんだ。
たくさんのメールが来たが、私の真摯なメールが気に入り返事を書いたそうだ。

メイクのやり方を教えているそうなので、ある程度のレベルなのかもしれない。
とにかく毎日メールが来た。
最初は敬語だったが、いつのまにか砕けた口調に変わっていった。
そして、次第に深い話に。。。

年下の男性と不倫をしている。毎日のように会っている。
旦那とは冷めている。
などなどがわかった。

メールをやっている奥さんは、旦那と冷めているケースが多い。

男性に尽くすのが好きなようだったので、
「ああ、僕も寂しいよ」と母性本能をくすぐるようなことをときおり書いた。

そして、天皇誕生日の前日、私たちは会うことになった。

6:30 よく使うホテルのロビーに彼女はいた。
グレーのスーツをきっちりと着こなしており、化粧も完璧だ。
一般のレベルで「上の下」  ネット界なら「ネット特の下」になるかもしれない。
けっこうスリムなようだ。

これまたよく利用する居酒屋に入り、和やかに飯を食い、酒を飲んだ。
8時過ぎ、店を出ると近くの公園に行った。
いつのまにか彼女の腰に手を回していたが、彼女は何も言わなかった。

「ふうう。寒いよねえ。。。」
「そうね。剛三さんも寂しかったんだね」
「うん。。。」

捨て犬のような目で彼女をじっと見つめ、徐々に顔を近づけていった。
彼女の方から抱きついてきて、DK。。。

最初は、優しく、、そして、、激しく舌を動かしてきた。
「ふたりっきりになりたい。。」そう私はつぶやいた。
彼女は、軽く頷いた。

今泉の某ホテルに入った。。。

部屋に入ると、いきなり彼女はいきなり抱きついてきて
「はああ、あああ、。ああああ、はああああ」と悶えながら
私の太ももにマンコをこすりつけてきた。体はぶるぶると震えていた。

(なんだ。あんたも結局メスか。。。ふん)

いい感じの奥さんだと思っていたが、結局はヤリたいからメールをやっていただけの
ようだった。

私は彼女をベッドに押し倒し、手早く乳を露出し勃起している乳首を舐めた。
「ああ、ああ〜〜ん!!!!!!!もっとううおおおおおおお」
彼女は私の頭をぐっと押さえつけた。。

パンスト越しにマンコをさわると、当然のようにぐっしょりとなっていた。
いつのまにか私のチンポをズボンの上から手コキしていた。

すっかり興奮した私はパンティの中に手をいれ、陰毛をかきわけ
大きめで固いクリトリスを親指と人差し指で、つまみあげ中指をマンコに入れた。
年の割には、けっこう締まりがいい。
下からぐんぐん腰をつきあげ、かつグラインドさせていた。
相当たまっているようだ。

指を3本入れて、激しくピストン運動を繰り返すと、淫汁がみるみる溢れ出てきて
半潮吹き状態となった。。

白目をむきながら、「ああ、、、イクーぅぅぅぅぅぅうううううう!!!」と
絶叫しながら、彼女はあっという間に昇天してしまった。

「今度は僕を喜ばせてよ」
そう言うと私は全裸になり、頭を後頭部で組むと、うつろな目で天井を見つめた。

彼女は服を着たまま、耳、うなじ、肩、乳首、腹、太もも。。
そして、、、コチコチのポコチンに舌を這わせてきた。
根元からチロチロと舐め、尿道口のあたりも舌でペロペロ

そのあと、軽く亀頭部を口に含み、口の中で舌で亀頭をなめ回す。。。
なかなかのテクニシャンのようだ。

そして、尺八を吹いているかのように顔を左右に揺らせながら深くくわえていった。

(おいおい、そんなに深くくわえなくても。。むせかえらないのかな?こいつは。)

そう思うくらい深くくわえた

喉の粘膜がチンポにまとわりついた。そして独特の動きで亀頭を刺激している。
彼女は、ほとんど頭を動かさない。
正確にいうと、前後には動かしていない。左右にときおり動かすくらいだ。
キンタマを揉みながら、喉の「肉の動き」だけで私をイカそうとしているのだろうか

(ああ、これがディープスロートかあ。。フェラチオとはたしかに違うな)

DTの経験は、あまりなかったのでかなり新鮮だった。
とにかく、変な感じだ。。
次第にイキそうになってきたが、このまま射精をしてしまったら
回復するのにある程度の時間がかかるので、
車にはねられ、道路に散乱した犬の死骸や臓物、脳漿、脳味噌、眼球、舌、歯、腸などなどを
想像し、なんとか必死に、その巧みで妙な刺激に耐え続けた。。

まあ、これから先は、いつもどおりだ。

今回の奥さんは、見た目もけっこうイケてるし、テクニシャン、
向こうからいろいろとやってくれるので、疲れているときは
無料のヘルスがわりに利用するのもいいかもしれない(ホテル代は、かかるが)

最近、妙にセックスがしたくてたまらない。
フェラチオで射精しても駄目なのだ。
あくまでも「性交」をやりたい。。
やはりセックス依存症なのだろう。

その一方で、「もっと楽しいことがあるだろうに」とも思う。

この一ヶ月、憑き物にとりつかれたかのように新規の素人をゲットしてきた。
今年は、某新規の夫婦とSWをやり、締めくくることにしよう。

さて、来年はどうしたものか。
とりあえず、メールをやりとりしている女達を収穫するのは当然のこととして
NNは、そろそろ引退かな。。とも思っている。
SWは、どうか?当分ハマりそうだ。

しかし、乱交だろうが、相互鑑賞だろうが、別に興奮はしない。
基本的にセックスに冷めているのだろうか?
にも関わらず、体はマンコを求めている。

心と頭の乖離。
ある意味、「異常な自分」に嫌気がさし、高尚なメンタルなもの。。を
追い求めていくのかもしれない。

しょせん、男も女も、獣、動物であることには変わりない。
まさに、いつの時代も、どこの場所でも、性交が行われている。
いったい「ヒト」って何ものなんだろう?


久々・・・ (テレコミ)
最近2Sがツキまくっている。
今週始めの25歳人妻の次は22歳の看護学生です。
しかも久々のテレ特!

鹿児島からの日帰り出張の後、自宅からいつもの2Sにかけ
サクラやヤンキーをかわして繋がったのが今回の女の子でした。

今までに無くまともな喋り方をしていたので、少しの間話をしてると
『会いませんか?』と向こうから誘ってきたので、「そうだね、いいよ」と応じて
待ち合わせ場所と時間を決め、携帯Noを教えて、そこへ向けてアクセルON!

現場に付くとそこには誰もいない・・・今回は自宅から少し遠い所で(約30分)
待ち合わせをしたので、すっぽんをかまされると少し情け無いものがある。
しばらくすると僕の携帯がけたたましく鳴り出しました。
さっきの女の子からで『今どこにいます?』・・「もう待ち合わせ場所にいるよ」

待つ事3分ダウンジャケットで着膨れしているが、それでも充分にスレンダーな
体型が想像できる、テレ特の女の子が車の窓をたたく。
<ヨッシャー!!>心の中でそう叫んで、思いきり気合の入る僕でした。

近所のちょっと洒落たレストランで夕食を取った後、少しドライブ。
その間にお互いの事を話しながら、攻め方を考えてる僕でした。

そして、ホテルに近づいた時に何気なくウィンカーを出して突入!
『え〜〜!』と言ってるが、顔は笑っている。
「いいじゃん、いいじゃん」と言いながら僕も笑っていると
『もう〜、でも優しくしてね』などと言う・・<やっぱり、したいんじゃん!>

部屋に入ると自分からバスタブにお湯を入れに行き・・<なんか慣れてるな〜>
お湯がたまるまでしばらく談笑。『一緒にはいる?』と向こうからお誘い。
楽しい上に防犯上も役に立つので「もちろん!」といって服を脱がせっこして
お風呂でいちゃいちゃ・・体も温まったのでベッドへ移動です。
体のほうはやっぱりスレンダータイプのAカップでしたが、
ピンクの乳首となめらかな肌は興奮するのに十分です。

ベッドではいつも通りの展開でしたが、若いですね〜。
激しいSEX=気持ちが良いと思ってるようなので、
思わずネットリと体中を舐めまわしちゃいました。
ただ、あまり開発されていない様なので
「くすぐったい」っていう場所も多かったです。
それでもきれいなオマ○コはグショ濡れになってましたけど。
指マンをするとかなりきつくて入り口付近はやや固め、中はやわらかでした。
これはなかなか楽しめそうです。

『今度は私が舐めてあげる』って言うので仰向けになって期待してると
舌使いはまあ合格点ですが、スロートに緩急が無く一本調子でいまいちでした。
それでも可愛い顔がチ○ポを舐めまわすのを見るのはすごく興奮しますけど。

さあ、コンドームも装着して準備完了!<いざ!出陣!!>
正常位から入れるとやっぱり、かなりの「きつマン」でした。
最初はゆっくりと動かし、だんだんと色んなバリエーションを加えていくと
早くも『イッちゃいそう〜、一緒に行こう〜』って
<まだ開始から3分たって無いぜ!>と思い「イッていいよ」と言うと
『一度しか行けないから我慢する』その後体位を変えながら攻めていると
『もう我慢できない〜、一緒にイッて〜』っと叫ぶので、
ピストンスピードを上げてゴムの中に発射ー!
なんかあわただしいSEXでした。

どうもこの子は一度イッた後はくすぐったくなってしまう様です。
そのままベッドの中でいろんな話をした後、一緒にお風呂に入って
ホテルを後にしました。

車の中で『また会えますか』と向こうから聞いてきたので
「いつでも電話して良いよ。」と言うと、
にっこり笑って『じゃあまた電話します』と言ってました。
(ちなみに子のこは携帯を持ってないそうです・・真偽は定かではないですが)
電話が来ると思うほど、僕はおめでたい性格はしてませんよ。
でも、ちょっと期待してたりして・・(笑)


理想的な・・・
クリスマスも間近に迫ってだいぶ寒くなってきましたが、
皆さんの股間は熱いことと思います。
僕の股間はジャーム・オイルのおかけでますます元気です。
(セカンド・キャッシュさんありがとうございます)

で、元気な息子をおとなしくさせるために仕事が一区切りついた所で
2SにTELしてみると、最初に繋がったのが22歳の博多弁の女。
ところが、実際に会ってみると『シカト』をかます。
まあ、たいして可愛くもないからかまわないけど・・と思い、
その場を離れるとその女から携帯に電話が掛かる・・何考えてんだこの馬鹿女は?

気を取りなおして再度アタック!
ここで今回のターゲットの登場です。
年齢は25歳・既婚だが仕事をしており、休みは平日が多い。
要するに平日の昼〜夕方に時間があるので「はめを外せる」と言う訳です。
はめを外して、チ○ポをはめる・・(爆)

待ち合わせ場所で待っていると、遠くからそれらしき女が近づいて来る。
(この一瞬が大好きです)
シルエットから見る全体像は充分合格!そして顔は・・はぁぁ〜
テレ中の中レベルでした。美人とは言えないけど合格ライン上スレスレです。

まあ、てきとうな事を話しながらドライブをしてホテル街に接近。
それとなく相手の反応を窺いながら「入っちゃおうかな〜?」と冗談ぽく言うと
『え?入るんじゃないんですか?』と一言。<なんだよ、やる気マンマンじゃん>
で、ホテルへ突入です。

ホテルに入ると風呂にお湯を入れてる間に、世間話。
てきとうに相槌を打ちながら、どう責めようか考える・・。
まあ、焦ってもしょうがないので一緒に風呂に入り、軽く乳首へ攻撃開始
でも反応がいまいちなので手を引っ込めて、体を洗ってベッドへと移動。

軽いキスからだんだんとディープにして行くと結構イケるキスをします。
<これは楽しみ。ひっひっひ>
体のあちこちにキスをしてると意外な所にツボを発見!(秘密!)
そこに集中攻激をしながらオマ○コに手を伸ばすとかなりの濡れ具合。

そこで攻撃先を股間に変更!
特にクリを集中的に攻めてみると、どんどん濡れて来て肛門まで濡れる始末。
その間チ○ポを握らせてるのは言うまでもありません

指マン&クリ舐めで軽く理性をふっとばすと、『舐めさせて』と言いながら
僕を仰向けに寝かせ、我慢汁にまみれたチ○ポを『美味しい、美味しい』と
いいながら舐めまわします。
さすが人妻、玉から竿までまんべんなく舐めてくれる上に喉の奥まで
深くスロートしたかと思うと亀頭部だけ咥えて強くバキューム&ペロペロ
これは気持ちよかったです。

「欲しい?」ときくと、『ちょうだい』と言うのでゴムを装着してもらい
「来て」と言ったら手を使わずにオマ○コにあてがったかと思うと
そのまま騎乗位で<ツルリ>と挿入。

上で腰を使っているけどいまいちぎこちないと言うか、シックリ来ない。
攻守逆転で下から激しく突き上げるていると、だんだん声の調子が上がってきて
『イク、イク、いっちゃう〜』とイッてしまいました。
イク時にかなり強く締めつけてきます。(かなりの名器かも)
僕はまだまだ余裕があるんですが、下から腰を使うのも疲れるので
正常位へ体位変更・・・。

上になって乳首をいじったりDKをかましたりしながら
時に激しく、時にやんわりと緩急をつけて突つき回したり
グリグリと腰を回したりして遊んでいると、しがみついてきて、
『また、いっちゃう〜』と二度目の絶頂・・。

そろそろ、こっちも行こうかなと思いピストン運動のスピードをアップ。
『ハァ〜ン、またイク〜』と3度目にイクのに合わせて、こっちもゴム内に発射!
相手を観察してみると肛門まで白濁して粘ついた本気汁が垂れてました。

今回はなんか冷静にSEXしてたような気がします。
途中で急に「メスだよなぁ〜」と思ったりしてましたから。
相手がそれほど美人ではなかったから冷静でいられたのかもしれませんね。

とりあえず来週あたりに再度会う約束をして携帯Noをゲット。
NNの女はメールが減って来てるからそのまま自然消滅でいいや。
しばらくはこの理想的な「都合のいい女」と遊んでよーっ。



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