エッチ体験投稿BBS


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おもひで話

はじめまして。僕は現在東京に住んでいる、熊本出身者です。
かれこれ東京へ来て、7年くらい経つのかなあ。
4、5年前、僕の経験した思い出話をします。
その頃僕はパチンコにハマッていました。週末の休みになると必ず
パチンコに行っていました。
夏のある日、いつものようにパチンコへ行き、遊んでいたところ隣に
ピンクのポロシャツを着た女性が座りました。何気に隣の女性を見る
と胸元が豊かに盛り上がった、巨乳の女性でした。顔を見ると・・・。
運命を感じました。彼女は僕と同じ高校の同級生のTNさん。
身長は155センチ、体重45キロ、90,56,88くらい
でしょうか。(胸はEかFカップと言っていました。)
僕が高校生のとき、必ずオナペットにしていたTNさんでした。
TNさんは顔は決して良いとは言えません。ブスでもないのですが。
当時から僕と彼女は結構話をしていたので、話し掛けるのに勇気は
必要ありませんでした。話を聞いてみると現在彼女はある病院の
看護婦をしているとのこと。彼氏とも別れたばかりだということ。
「ラッキー」と思いながらもこのままいきなりホテルというのは
まずいので、連絡先を教えて、その日は終わりました。
それからドキドキした日を過ごしたのを覚えています。案の定
3日くらいしたら彼女から電話があり、「食事にでも行こう」と
お誘いがありました。食事の後、天草方面へドライブしました。
俺「泳ごうか?」
N「水着持ってきてないよ」
俺「いいじゃん、誰もいないとこに行くから」
N「えー、どうしよう」

こんなやり取りをしましたが、結局コンビニで男性用の
トランクスを購入してある浜辺へ到着しました。
僕は先に海へ入りました。(何も身に付けていません。)
彼女は買ってあげたトランクスにTシャツという姿で海に
入って来ました。
月夜で薄暗い中に彼女の白いTシャツがまぶしかったのを
覚えています。彼女を抱き寄せました。想像通りというか、
見た通りというかものすごい胸でした。夢にまで見た巨乳
でした。僕は無我夢中になり彼女の胸にむしゃぶりつきま
した。彼女もそうなるのを期待したように喘いでいました。
かなり大きな声を出しています。彼女の手を取り僕の股間
に持っていくと、慣れた手つきで俺のちん○をしごいてき
ます。我慢できなくなり、海から出て浜辺の岩の上に座ら
せます。僕は彼女の前に仁王立ちになり、彼女にフェラチオ
をさせます。高校時代にどれほど夢見たことか。今僕の目の
前で彼女が一心不乱にフェラチオをしています。フェラチオ
をさせながら胸を激しく揉みます。彼女の胸は大きいばかり
でなく、乳首も小さめで綺麗な色をしていました。
今までで最高の巨乳+美乳の持ち主です。
彼女を立たせ、岩に手をついてバックから挿入します。
あそこの具合もなかなか良いです。ひと通りめちゃくちゃに
犯したあと、彼女の顔、胸に大量の精液をブチかけました。
どくどくどくどく・・・。

 それから彼女とは毎日会ってはエッチを楽しむという間柄
になりました。しかしながらその時別の女性とも付き合って
いて、彼女とはあまり長続きしなかったのを記憶しています。

 もう少しTNさんの体を弄べば良かったと思っています。
 TNさん、その後元気にしていますか?


私というより妻の体験かも・・・ (人妻)
はじめまして!!
妻を他の男に貸し出しするようになって一年が経ちました。
一年で60人くらいの男性を経験しています。
週に2、3人と会う事もあります。

最近では、野放し状態にしてるというか
私自身が飽きているのかもしれません。
強い刺激が欲しくなってます。

妻をレイプさせてみたい・・・
飽きると、いつもこういう事を考えてしまいます。
とは言っても、なかなか、それができる人もいなく・・・・

妻は、ほとんどの男性が満足してくれます。
レイプをお願いしてても、会うと優しくなってしまう・・・

妻がレイプされて、どんな顔をして帰ってくるのか見てみたいですね〜
私は宮崎市なので、興味がある方はメールでもください。
経験豊富でガッチリ系の方がいいですね

体験じゃなくて募集になってしまいました(笑)
ホント、最近つまんない・・・・


熟女100景  1 (人妻)
明確な熟女の定義について、よく知らないが、「熟女100景」では
26歳から60歳までの女とのセックスを話すことにします。

過去のほこりをかぶった話をしても、しかたがないので
最近の体験談を書きます。

しかしまあ、熟女っていったい。。。。

引退していたNNの世界に、私を引きずり込んだのは
もちろん、熟女

奥さん、バツイチ、未亡人などなど。。。

いやはや、とってもたまってますね。
質のいい多くのキープがいるので、のんびりとやっていこうと思っています。
だからメジャーな掲示板は利用せず「特定の人たちが集う」掲示板を利用しています。
利用してる人はあまりおらず、何かと大変ですが
その分、カモがいたときの確率は、、、、、です

。。。。。。。。。。。。。

うちの会社には数人の掃除のおばさんがいる。
掃除は廊下や階段だけでなく、当然トイレも行う。

そのうちのひとり、、、
明らかに40代と思われるあるおばさん、、、、
吉行和子になんとなく似ていた。

「清掃中」の看板がでていても、会社のトレイだから
私は何のためらいもなく、トイレに入る。

私は便器からわざと少し離れて放尿をした。
気のせいか、その奥さんのさりげない視線をいつも感じていた。
誰にでも気軽に声をかける私は、「いやあ、今日はいい天気ですねえ」などと
声をかけ、次第に仲がよくなっていった。。。。

先週の金曜日、、、
私は仕事に忙殺されていた。。。
昼休みもとらず、せっせと働いていた。

ある資料が必要になり、普段はあまり人が来ないフロアの保管庫に
書類を取りに行った。昼休みのことだ。。。
目的の書類を手にとり、職場に戻ろうとしたとき、不意に尿意を催したので
そのフロアのトイレに入った。。

トイレには、例のおばさんが掃除をしていた。

「今は、昼休みでだれもいない。ましてや、このフロアには
滅多に人は来ない。。ということは、、、ヒッヒッヒッ!!!」

私は、怒張したペニスをズボンから取り出すと
いつものように便器から少し離れて放尿をした。
勃起しきっているので、いつもより尿の出が悪い。

彼女がさりげなく、私のペニスに熱い視線をこそっと送っているのが
わかった。。。

放尿を終えたあと、私は意を決して、
「いやあ、奥さんのようなきれいな人におしっこをしてるところを
見られると恥ずかしいなあ、それに興奮してしまうよ。ほら、こんなに!!」

そういいながら、私は彼女の方に怒張したペニスを見せた。

奥さんは、目を大きく開いて、口に手を当て、とても驚いた顔をしていた。
しかし、大きな声をあげたり、逃げたりはしなかった。。
               
私は無言で彼女の手をとり、個室に連れ込んだ
鍵をかけると、彼女をぐっと抱きしめ、激しいDKをかました。
「ううん、うん!!」
彼女は顔をしかめながら必死に抵抗していたが
私が、耳を舐めながら巨大な乳を服の上から揉むと
「あああ、いやああん、やめてええ。。あっあっ、、感じるうううぅ!!」

とたんにメスの声をあげ、個室にはメスの匂いが充満してきた。

彼女の肩に手をかけ、しゃがませた。
彼女の目の前には、私のファロスがあった。

すっかりメスと化した奥さんは、夢中で私のペニスにむしゃぶりついてきた。

(チュパッ、チュパッ、、チューー、、、ジュルジュル。。。)
「うんぐう。。。はああ、固い!!!大きい!!)

彼女は必死にペニスを頬張った。。。
私は彼女の頭をおさえつけ、金玉舐めをさせた
もちろん、手コキをさせたままだ。。。

あまりの気持ちよさに射精しそうになったので
彼女をいったん立たせ、壁に手をつかせて
ブルーの作業服をずらし、意外と小さなパンティを膝まで下げた

マンコに手をやると、想像どおりぐっしょりになっていた。
中指で固くなったクリトリスをこねくり回しながら、小指で膣の中をかき回した。

「ああ、声が、、、声が出ちゃうぅ。。。」
彼女は、自分の手を口に当て、必死に声をこらえていた。。。

(パンパンパンパン)
会社のトイレで、妙に肉のぶつかり合う音が響いた。

次第にピストン運動のスピードをあげていった。。。
彼女のうなじは、すっかり紅潮しており、絶頂を迎えるのは時間の問題だった。
私は、クリトリスをこすりながら、さらに激しくつきまくった。。

「あああ、もう駄目ええええええええ!!!!!!!」

彼女は、白目を剥きながら、ゆっくりと床に倒れ込んでいった。

今度は私がイク番だ。

彼女の髪を鷲掴みにして、金玉のところに口をもっていくと
「さあ、玉を舐めろ!!!!!!」

朦朧とした意識の中、彼女は、
まず口いっぱいに金玉を頬張り、口の中でべっとり、まったりと
丁寧に袋に舌を這わせた。。。。

そのあと、舌先でチロチロと袋の真ん中の線をなめたり、、、

そうさせながら、当然のことながら私はせんずりをしていた。

会社のトイレで、掃除のこぎれいなおばさんに玉をしゃぶらせている。。
異常に興奮した私は、いつもより早く射精感が訪れているのがわかった。。。

イキそうになった私は、彼女の髪の毛をぐっとつかみ
ヌラヌラと濡れ光ったペニスを彼女の口にぶち込み
そこそこの量の精液をぶちまけた。。。

「ううん、うんん。。。ゴクッ!!!!!あああ、はああぁああ」
彼女は、とても満足していたようだった。

たまってたまってしかたがないときは、たまに彼女を道具にして
抜こうと思っている。。。


逆テレコミ日記?
面白いサイト発見です。わーエッチで楽しかった。日記全部読みました。うふふ。わたしは福岡の某女学院の学生です。彼氏は面倒くさいのでいません。(見栄?)でも、エッチは好き。時々したくなる。なので、時々テレクラとかかけてます。テレクラの時はいちおうお小遣いももらいます。でも、日記を読んでると、思い当たることがいろいろ会っておもろです。お小遣いくれずに置き去りにしたオヤジのこととか思い出して、まあ今はいい思い出・・・の訳ないか。最近はメル友とするのが楽しいです。・・・と言ってもそんなに人数こなしてないですけどね。

11月の連休に、エッチ系出会いサイトでしりあった神戸在住のメル友と二人オフをしました。福岡まで来てくれたのです。
38歳のデザイナーさん、×2ということで、ちょっと怪しいかなあとか思いつつ、大名のミストラルで待ち合わせ。彼はそことくっついてるホテルに泊まるんだそう。わたしは、逃げ道として、黒のセーターにベージュのミニ、茶色のブーツって、どこにでもいそうな服装を教えておいたら、やっぱりそういう格好の女の子が天神から歩いててもごろごろいました。逃げようと思えば、は〜??違いますよ〜で逃げられる。これは、女の子の大事ポイントです。
カフェをのぞくと、すぐに目が会った男の人がいて、目印のベージュのコートを脇に置いてたのと、サングラスですぐにわかった。ちょっと歳ごまかしてんじゃないのってカンジで、40過ぎてそうなおじさんでしたけど、とりあえず一緒に歩いていやな感じではなかったので、自分から声をかけました。
お約束の警固公園散歩。エッチ系サイトの書き込みは結構SMっぽくてエロイことが書いてあったし、メールもいつも、思わずオナニーしちゃうようなのをやり取りしてたから、二人ですわってしゃべってると、周りはみんなおしゃれで楽しそうな若者ばかりなのに、りゅんはどんどんエッチモードになっていきましたよ。早くしたいなーなんて思ってた。
大名で、一件やの気に入ってるカフェ兼ご飯やさんが会ってそこに連れていってあげようって思ってたんだけど、手をつないじゃったらもうエロエロになっちゃって、「部屋、見に来る?」っていわれて、ホテルについていってしまった。まだ5時前。
エレベの中で、彼がキスしてきて、わたしも思わず「あ〜・・・」なんてエッチな声を漏らしちゃった。なんか、こういう瞬間がいちばん好き。
初めて会う男と、これからするんだって瞬間。胸がドキドキして、あそこが嘘みたいに洪水になっちゃう。これはたぶん彼氏とかでは味わえないんだろうなあ。わかんないけど。いないから。
で、へやにはいってからは、まあ、お約束。お約束。こういうエッチなシーンはどうかいていいかわかんないので省略です。
かれは、メールでいっぱいおもちゃで虐めてあげるって言ってたのに、ほんとに出来るかどうかわかんなかったからって、普通のバイブを一個しか持ってきてなかったのがちょっと不満。SM期待してたのに。
でもおちんちんは黒くてでかかったです。そこは満足。なんか見た目いやらしいちんちんは、わたしこれでやられるんだと思うとわくわくしますから。
普通のホテルなので、声を気にしてたけど、いつの間にか、イクイクを大声で連発してました。
マイルーラ入れて外に出してもらったけど、2度目ははもう薄いからって中に。
なんか、こういう時つい有耶無耶に中出ださせちゃう気の弱いわたし。
わたしはお泊まりできないので、10時ごろご飯を食べにでて、公園でエロチューして、タクシー代もらってお家に帰りました。
帰ったらさっそくメールが来てて、さっきのエッチをエロイ文章でノベライズしてありました(笑)
次の日も朝から大宰府に連れてってあげるため、ホテルの部屋に行って、そのままベッドに引っ張り込まれて・・・。うーん、朝のはちょっと恥ずかしかったです。廊下で掃除おばさんの気配とかしてたから。

おしまいで〜す。




失神&失禁 (ナンパ)
この前新宿に飲みに行ったときひさしぶりにびんびんきちゃう可愛い子が
いたのでナンパしました。色白でおとなしそう、見るからに高校生って感じ。
ガンガン飲ませて酔っ払ったところで車に乗せて「家に送るよ」っていった
のにそのまま寝ちゃったのでホテルに連れこみました。別に女にはこまって
ないけどなんかすごいそそる顔してたし、処女っぽかったから食ってやれって
思って。部屋に行ってから裸にして風呂に入れてしばらくしたら酔いがさめた
みたいで急に恥ずかしがるから「なんにもしないよ」とか言いながらおっぱい
をもみもみはじめたら「いや」とか言いながら喘ぎ始めた。
ベッドに連れて行ったら「帰りたい」とか言うから「やさしくするよ」って
言ってディープキス。彼女はうっとりして俺の首に手をまわしてきた。なんか
かわいそうだけど、勘違いしてるなよなあとか思いながらピンク色の乳首を
つまんでコリコリしごいてやった。小さくて柔らかい乳首。思わずしゃぶり
ついて吸ったりきつめに噛んだり。彼女は声も出ない様子で顔を真っ赤にして
脚をきつく閉じていた。腹からへそ、腰を舐めたあと、太ももをゆっくり舐め
た。「ダメ、はずかしい」って言ってますます脚をきつく閉じる。閉じられた
脚の間から無理矢理舌を挿し込んでクリを狙ってみた。ゆっくり両足が開かれて
俺は彼女のクリトリスを舌で探し当てた。ベッドのわきのスイッチを押して
スポットライトをつけた。彼女のオマンコが浮き上がってみえた。初めてあんな
きれいなピンクのオマンコを見た。指で左右にオマンコを押し広げると、硬く
なったクリトリスが俺の唾液でてらてら光っていた。「もしかしてバージン?」って
聞いてみたら「つい最近ロストバージンしたばっかり」だという。俺は無性に
いじめたくなった。チンコはむくむくでかくなって本当はぶち込みたくて仕方
なかったがその前にもっといじめてやりたい。自動販売機から初心者向きの
バイブを買った。ついでにローションも買って彼女の体にたっぷり塗りたくった。
チチをひたすら揉みしごき、ローションでぬるぬるになったクリトリスを人差し指
で上下左右に擦ったり、ブルブル震わせたりしてやった。そのたびに顔をますます
真っ赤にして気持ちよさそうに「あっあっ」と遠慮がちに喘いでいた。ヴァギナを
責めるのはもう少し待つことにした。とりあえず麻痺するくらいにクリトリスを
責めてやろうと思った。ティッシュでローションを拭きとって、乾いたクリトリス
をもう1度クンニ。ピンクで本当にかわいい。今度はガムみたいに歯で噛んでや
った。「ダメ〜ッ!」と言いながらマン汁がジュワ〜ッとしみだしてきた。
それからまだまだクンニ攻撃。クリトリスがますます勃起して俺はそれをひたすら
舐めあげてやった。もうマン汁は洪水状態だった。肛門の方にタラリと流れ落ちて
いる。「オチンコ挿してほしいか?」というと「入れて」と言う。
「じゃあ、入れてやるけどまずこれからだ」と言ってローションで滑りのよくな
ったバイブをオマンコの入り口に当ててやった。「入れるぞ」と言うと「はい」
と言ったので、グイッグイッとねじ込むようにオマンコに挿入。最近までバージン
だっただけあって入り口も中もきついのなんの。「いたい!」と言って彼女は
ジタバタしたが俺はバイブのスイッチを入れてズボズボ出し入れし始めた。
「いたい〜!いやあ!」と言って目に涙がうっすら浮かんでいる。「もうおそいん
だよ」俺はもっと奥までバイブをググッと挿しこんだ。「きゃあああ!」と
叫び声を上げて彼女は本当に泣き出した。「いや、やめて!」
いくら泣いてもここには俺と彼女しかいない。俺はやめる気などまったくなかった。
それどころかもっと泣かしてやりたくなった。バイブをひたすら激しく出し入れす
る。彼女はアンアン泣いている。今度はブルブル震えるバイブをオマンコに挿し
込んだまま指でクリトリスを攻撃してやった。すると、「あああああっ!!!!」
と叫んで失禁してしまった。同時にイッて収縮したオマンコからバイブがぽんっと
押し出された。「イッタ?」ためしに指をオマンコに挿しこんでみたらやはり
イッたばかりのようでオマンコはヒクヒク収縮しつづけていた。ベッドの上は
ローションとマン汁と小便でビチャビチャだ。「おもらしするなんて悪い子だ」
と言うとますます泣いて「ごめんなさいごめんなさい」と言っていた。
ベッドから下ろして鏡の前に彼女を座らせた。「ほら、お前のオマンコはこんな
にいじめられたんだ。まだまだこれからだぞ」そう言って赤く充血したオマンコ
を鏡の前で無理矢理押し広げて見せつけてやった。ひざを立てさせて今度は
鏡の前でバイブを挿入した。「ああん!あああん!」もう俺の奴隷だ。
「ほら、もっと脚を広げてちゃんと自分のオマンコを見ろ!」バイブは彼女の
オマンコを何度も何度も出し入れさせられていた。肉がバイブに吸いつくように
して中のピンク色のヒダがムニュッと出たり入ったりしている。
そろそろ俺もちんこをぶち込みたくて仕方ない。
彼女の両手両足をバスローブのひもでベッドに縛りつけた。そして大きくそそり
立った俺のデカチンコをいっきにオマンコにぶち込んだ!きつくてたまらない!
こんなマンコだったら毎日でもやりたいと心から思った。チンコのまわりに
マンコの柔らかい肉が吸いついて出し入れする度にギューギューとしめつけられた。
「きゃあああ!きゃああああ!ああああ!ああああああ!ああああ!」
彼女はひたすら叫びつづけていた。子宮を突き上げるようにしてガンガンチンコを
ぶち込んでやった。そのうち叫んでいた彼女が静かになったと思ったら失神して
しまった。俺はそれでもやめなかった。マンコはまだまだ俺のチンコをしめつけて
くる。30分くらいズボズボやったあと思いきり彼女のマンコの中に精子を
流し込んでやった。大量だった。彼女の頬を何度かたたいて目を覚まさせた。
もうぐったりして抵抗する気もないようだ。脚のひもを解いてまんぐりがえしを
させ再びバイブを挿入。精子が押し出されてグチョグチョ音がした。
それから4回中出ししたが、彼女の脚はふらついていて無事に帰宅できたかどうか
俺はしらない。帰りもパンツをはかさずに電車に乗せた。


逆半身片手取り二教 (素人)

「こんばんは、待った?」
10月も終わりに近づいてきたある週末、私は若い女性に声をかけた。
ここは、天神のはずれ。あまり目立たない場所だ。

「いいえ、私もさきほど来たばかりなんですよ」
20歳の大学生である真理は、笑顔で答えた。

(こういうことをやるつもりで合気道をはじめたわけじゃないのだが)
私は思わず苦笑した。

武道は格闘技とは明らかに違う。
武道を格闘技に利用しているだけのことだ。
格闘技の目的は、相手に勝つこと。

つまり、KO、判定、レフリーストップ、ドクターストップ
セコンドからのタオル投げなどによって勝敗が決まる。

一方、武道はその発生からすれば殺傷のための技術体系だ。
明治維新以後、武士の凋落とともにほとんどの武道が存亡の危機に瀕した。
そのような時代に競技で勝敗を決する武道が現れたが、それは武道が生き延びるために
その時代に応じた処置だったといえるだろう。

それから終戦までは、武道は軍隊か体育教育において行われたのがほとんどである。
学校教育における武道も、国民皆兵のための一環であったわけで、
戦前の武道は軍事教育のためであったといえる。

しかし、現代においてはそうしたことは意味をなさない。
相手に勝ちたければ、銃があればそれで事足りる。
現代に生きている一般の人が行えて、何かしら生活に結びつく点がなければ
現代における武道の価値はないのかもしれない。

現在、一部の合気道の団体では試合形式を取り入れている。
非常に複雑な思いがする。

「実際に試合をしたら、合気道より体の大きなレスラーの方が強いよ」という
声も聞こえてくるが、実際はそうかもしれない。
単なる自己満足の世界なのかもしれない。

しかし、合気道の開祖である植芝盛平先生や、養神館の故塩田剛三氏クラスの達人ならば
どうなのだろうか?
事実、塩田氏は1955年、日本総合古武道大会において最優秀賞を受賞している。

結局は、どの武道、格闘技が一番、、、、ではなくて
その人が強いのか?    ということなのだろう

一般にいうパワーは、彼らは対して持ち合わせていない。
しかし、ブルース りーも言っていたが、実際に使う力とは
筋力やパワーだけではないようにも思う。

いい例が「火事場の馬鹿力」だ。
ひよわな女性が、家事のとき重いタンスをかついで家から逃げてきた。
こういう例はいくらでもある。

「勝とう」という思いがあって、自然と一体にはなれない。
そして、相手と一体になること、天地自然と調和するということこそが
合気道において最も大事なことなのだ。

合気道をはじめてそれなりの時間が経過した。
まだまだ未熟ものではあるが、熱心に通っていることもあり
次第に道場主とも懇意の仲になってきている。

現在、カルチャーセンターや公民館、体育館などで合気道教室が盛んに行われている。
道場主から、講師のサポートをやってほしいと頼まれた。
あくまでも講師のサポートであり、講師ではない。当然のことだ

予想どおり、そういった教室に通う生徒の半数以上は女性だ。
そして女性のうち、大半が20代の若い女性であり、みんな小柄で華奢な体つきだ。

気がつけば、ここ数ヶ月のあいだに、20代のOLを二人食ってしまった。
ある女性に「逆半身片手取り第二教」を教えていたとき、
どういうわけか、固め技のとき、私の手を自分の胸にやたらと押しつけてきた。

もともと第二教とは、相手の手が自分の胸のあたりにくる固め技だから
当然といえば、当然かもしれないが、その当たり具合が不自然なのだ。

そこそこかわいい女性で、A乳、
Tシャツの上からの感触がなんともいえなかった。

ひとりで数十人を教えることはできないので、通常数人の講師が教室に来ることになる。
大学の合気道部の女性も、けっこう応援に来ていた。

真理という女子大生は、中の上、甘い評価をすれば上の下クラスの女だ。
150cm強と小柄で、体もかなり細い。当然A乳だ。

何度か、教室が同じになるうちに次第に話をするようになった。
「屋台に行ったことがないんです」というので
今回、誘ったというわけだ。

しけた屋台でおでんをつまみながら、酎ハイをどんどんすすめた。
顔は真っ赤になり、目も充血していた。
早々と店をあとにして、彼女の腰に手を回しながら
さりげなく人目につかない場所を物色した。

このあたりは、もともとあまり人が来ない場所だから
ホットポイントを探すのは造作ない。

小さな公園の奥においてあるベンチに腰をかけた。
時間がないので、すぐさま頭をなでた。
彼女は、自分の頭を私に預け、うっとりとした色気たっぷりの目で
私を見つめた。。。

あとは、いつものようにDKをかまし、ズボンから20代のころと
さして変わらぬ硬度を保ったファロスを取り出し
手コキを。。。。。シコシコシコシコ

「さあ、(ホテルへ)行こうか」

ここから先は、いつものパターンだ。どうという感動すらない。

20歳で、運動をしている女性の体は、実に素晴らしい。
外見だけでなく、反応やマンコの具合も申し分なかった。

テレコミ、NNとは完全に縁を切った。
こういう不純な動機で合気道をやりはじめたわけではないのだが、、、

今後も、生徒や講師などを年に数人は食っていきそうな自分が
ほとほとイヤになる(笑)

あとは、町内会のイベントに積極的に参加し
近所の奥さんをゲットしたり。。。。

その気になれば、職場の女やテレコミ、NNなんぞに頼らなくても
いくらでも女なんて食えると思った。




熊本のヘルス 2000 (ヘルス)
 皆さん、ご無沙汰してます。若・旦★那です。
今回は、新境地開拓ということで、熊本のヘルスに出撃しました。
皆さんもご存知のとおり、熊本は濃厚サービスのお風呂が有名ですが、
ヘルスはどうなのでしょうか。

 今回はデータベースでも評価が高く、スポーツ新聞に広告を載せるな
ど経営者のやる気を買って、熊本ホットポイントに出撃しました。横浜
や関西にチェーン店展開しており、九州ではここだけのようです。
 場所は九州スポーツの広告に地図入りで掲載されているのですが、簡
単に紹介しますと熊本ワシントンホテルの裏側でして、パチンコ大統領
の道路をはさんで左手、ラブホテルセレスの隣です。熊本ソープ街(中
央街)の外れにあります。車では、近くのコイン駐車場、路面電車では
辛島町下車になります。
 今回、拙者は指名なしのレギュラーコースを選択し、費用は7.8Kで
した。これはサービスタイムの費用です。念のため。受付には昼間なの
にもかかわらず予約か問い合わせか冷やかしかよくわからないが電話が
鳴っており、なかなか流行っているようでした。
 控え室に通されるとそこには女の子の写真が貼っており、プロフィー
ルや出勤時間が記載されていました。次回の指名の参考にしろというこ
とらしい。写真を見るとなかなか女の子のレベルは高そうでした。拙者
は便所に入ったが、そこには、爪を切れだの手はきちんと石鹸で洗えだ
の、なかなかうるさいことがかかれていました。
 店員に呼ばれて控え室を出るとそこには今回の姫がお待ちかね。腕を
組んで個室へ向かった。個室はきちんとした壁があり、シャワーと浴槽
もあることからなかなかよい。コースによっては浴槽でのプレイがある
そうです。部屋の壁には、本番やらせろと言っただけで退場させる旨の
警告があり、なかなか緊張感をそそる(笑)。
 今回の姫は、20代前半でスリム、小乳のA嬢。姫は控え室には顔出
ししていないそうだ。ばれるのがやばいかららしい。ちなみに、知人と
は出くわしてないらしい。この姫は以前はキャバクラにいたそうだが、
酒が飲めないのでやめたという。ルックスはテレ中だが声がかわいく感
じの娘であった。
 サービス内容は、脱衣後スケベ椅子で局部を洗ってもらい途中でイソ
ジンでのうがいありと衛生には気をつけている様子。そしてバスタオル
で拭いてもらうが、そのときに生Fのサービス。ベッドでは基本的に生
Fでフィニッシュだが、今回は、K、F入れ、69有りであった。姫が
余り慣れていないため、脚を閉じていたのを拙者がなんとかこじ開け6
9まで誘導したんですが、姫は感じているようでした。
 全体的には、いい感じの店であり、昼間に行くと7.8Kであることか
らまずまずのコストパフォーマンスである。皆さんにもお勧めできる。

*************************************
熊本ホットポイント
096-351-7500
営業時間 am10-pm12
am10-pm5 7.8k(レギュラーコース)
9k(30min,レギュラーコース)
13k(40min,ファーストコース)
16k(50min,コスチュームプレイ)
18k(50min,ロイヤルコース)
*************************************
ホームページもあります。


地を這う 虱 (ネットナンパ)
いつのまにか、朝はすっかり寒くなってきた。
今年の夏、私は某武道の講習会参加のために大阪に行った。
その後、ふらりと金沢まで足を延ばした。
金沢のホテルでテレビを見ていると、奥田瑛二がドラマに出ていた。

金沢ということもあり、何チャンネルがどこのテレビ局かわからなかったが
まったくといっていいほど、BGMを使わず、多彩なキャスト陣。
やはりNHKのドラマであった。
なかなかおもしろいストーリーで、三夜連続で放送された。

あとで聞いたところによると、原作は高村 薫の「愁訴の花」
原作を読んでみたが、はっきりいってドラマの方がおもしろかった。
非常におもしろい作品を提供してくれている服部真澄が直木賞をとれなかったのは
彼女がいたからだと言われている。

さすがに宮部みゆきの作品には飽きた。
おもしろいとは思うが15タイトル以上読んでしまうと、食傷気味だ。

みなさんは
http://www.ntv.co.jp/storyland/index.html
ストーリーランドをご存じだろうか?
賞金50万円
力作が多いものの、みんなパクリのようにも見える。

私も応募しようかと思っている。
採用される可能性はほとんどないが、こればかりはやってみないとわからない。
何度となく応募してみるつもりだ。
当然、アダルトなんて書けるはずもなく、ミステリーを書く力もない。
一番の狙いめは、「お涙ちょうだいもの」
つまり、浅田次郎系のやつだ。

意外と私はこの分野に強い(笑)


ここ数ヶ月の間に、私にいろんな変化が訪れた。
まず、長年続けてきた空手と縁を切った。
どういうわけか、興味がなくなったからだ。
逆に、合気道にハマっている。
初段をとるにはもう少しかかりそうだが、とにかくおもしろい。

力に頼らず、相手を投げたり、関節を決めたり。
「合気」の精神に触れるまで、かなりの時間がかかりそうだが
ここ数十年続けていくと思う。

また、通勤は交通機関の利用から往復12kmのジョギングに変わった。
つまり、痴漢と縁を切ったことになる。
これだけで一週間に60kmは走ることになる。
これに加えて土日で20kmくらい走っているので
一週間で80km。一ヶ月で320km以上
本格的なランナーからみれば、大したことのない距離だが
一般のサラリーマンにとっては十分な運動量だろう。

ヨガのポーズは、相変わらず毎日行っており
基本的な10種類くらいのポーズは、完璧にできる。
ウェイトトレーニングも変化をみせた。
基本的に自分の体重を利用したものにかえ、
かるめのウェイトを使って鍛えている。

具体的には、
上半身は、腰にプレートをつけての、ディップス、チンニング(懸垂)
これだけだ。これで上半身の屈筋、伸筋がまんべんなく鍛えられる。
腹筋は、頭にプレートをもってのシットアップ
背筋は、頭にプレートをもってのバックイクステンション(背筋運動)
足は、軽めのダンベルをもってのスクワット(50回×5セット)
これらを週に2から3回

筋肉はかなり縮んでしまったが、逆にスタミナと柔軟性は以前にもまして
向上し、体脂肪率はタニタの体脂肪計で7%前後を示している。

変化といえば、まる一週間、あるいはそれ以上射精しなくなったこと珍しくなくなった。
つまり、オナニーやセックスの回数が激減した。
体調不良のためではなく、性に対してあまり興味がなくなってきたからだろうか?

さて、本題にはいろう。
8月に入ってから、新規獲得のためのメールばらまきをやらなくなった。
キープが一人もいなくなったら(飽きて放流したら)、ばらまくかもしれないが
当分、そういうことはないだろう。

そのかわり、8月下旬から5週連続、週末に新規の奥さん、バツイチなどを食った。
昨夜のバツイチは、見た目があまりよくなかったが
とにかく素直な女で、フェラチオも長時間やったし
風呂に入る前に、ケツの穴も舐めてきた。当然中出しだ。

先週の30代の奥さんは、萬田久子に似ていて
かなり激しい反応だったし
その前の週の40代前半の奥さんも、岡江久美子にある程度似ており
体型は、40歳だったころの五月みどり似(笑)

最近は、見た目でクリーンヒットが続いているように思う

現在、質の高いキープが10人強いるので、当分困らないだろう。
ここでいう「質が高い」とは、

*顔:ネット中の上、、、これが最低ライン
*激しい反応
*中出しOK
*平均以上のフェラテク
*費用は、割り勘
*お互いのプライバシーを尊重する
*一定以上の知性

こららの条件を「すべて併せ持っている女」を意味する。
どうでもいい女を加算すれば、キープの数はもっと増えるが
はっきりいって、平均、あるいは平均以下の女とセックスしたくない。
たとえば、テレ女とはやりたくないということだ。
そんな自分が許せないからだ。

月に3人、キープと会ったとしたら
おおむね、同じ女とは3ヶ月の間隔があくことになる。
毎月会うと、飽きが来るのが早いので、好都合だ。
また、キープとセックスする場合は、軽く飯を食ったり、お茶を飲み
安いホテルでハメるので、一回あたりの私の負担は2000円から
高くても4000円程度だ。

たった実質20分程度ちんちんを舐めてもらうだけのために、数千円も払うのが
ほとほと馬鹿らしくなる。


熟女ゲットの方法について、いろんな人がいろんなことを言っているが
私の経験に基づいた方法を紹介しようと思う。
これがベストだとは思わないが、それなりに成功しているし、
ある程度参考になれば幸いだ。

ただし前にも似たようなことを書いているので
今回は、追加事項?を書くことにする

性体験を書くのも疲れてきた

奥さんとメールをやりとりするときに、私が必ずやっていることは
セキュリティの確保だ。
つまり、受信済み、送信済みなどのメールは、メール受信用のPWを知らなくても
メーラを開けば読むことができる。
この状態だと、いつ旦那や家族に見られてしまうかわからない。

大半の女性は、MS社のアウトルックエキスプレス5を使っていた。
残りの何割かはポスペだ。
OE5には、ユーザの管理機能がついており、PWを設定すると
そのPWをいれないと、メーラを開くことができない。
ポスペには、たしかそういう機能はついていなかったはずなので
適当なフリーメールを紹介し、毎回PWを入れさせることにしている。

これらにより100%ではないが、少なくともセキュリティの度合いは、ぐっと増える。


お金と時間が限られている私にとって、面接してゲットできなかったら
とてつもなく、疲れる
だから、そうならないように「会ったらセックス」「セックスになるかもしれない」
そういう暗黙の了解を得るか、完全にコンセンサスを得てからでないと
会わないことにしている。


面接が決まり、面接までにやっておくことは、

*天神で会う。適当な場所を選ぶが、
その場所の中でも、端の目立たないところを指定する

*「いつ誰に見られるかわからないから、ちょっと挨拶をしたら
少し自分と離れて、目的の店まであとをついてきて」と言っておく

*「目立たないところで食事をしよう」とメールの段階で言っておき
さりげなく、国体道路をわたり、今泉にはいる
で、目立たない店で飯を食い、「ちょっと公園に行こうよ」といって
今泉公園へ、、、、あとは、、、、、、

*「女は匂いに敏感だから」といい、あえて香水は、つけてこないように言う。

*生理開始日を確認しておく(中出しOKかどうか、会う日が生理でない日かどうかわかる
また、それを確認することで、「セックスをする」ということを認識させる)

しかしまあ、小遣いの少ない私にとって
割り勘というのは実に助かる。
なにせ、場合によっては2000円の負担で、2時間以上ヤリっぱなし
中出しまでできるのだから。



渋谷の有名ヘルスにて (ヘルス)
東京から投稿させていただきます。

先日、渋谷の有名ヘルスに行きました。
ホームページでのみ宣伝活動をしており、
看板もない店ですが、女の子の質が高く、
リピーターが多いことで有名な店です。



あらかじめホームページで指名する子を決めておいた私は
常連のような段取りの良さで、とんとん拍子に
個室まで案内された。

そこで出会ったのは真紀(仮名)だった。
真紀は身長が167cmくらいで、胸はDカップだった。
多分体重は51kgだろう。顔はテレクラで言うなら明らかに特。
センター街を一人で歩いていたら間違いなくナンパされる容姿だった。
しかも、出会った瞬間から手をつなぎ、身体を寄せ、恋人気分を演出
してくれた。最高の風俗嬢だ。

普段のお客はホームページを見てやってくる暗いタイプの人が多いらしく、
真紀は私が軽快な関西弁で、仕事上で入手した芸能ネタなんかを
しゃべりまくるのをすごく気にいったようだった。

で、サービスが始まると、私を舐めまくった。
プレイ時間は全部で60分。最初15分は体中を舐められまくった。
その後、攻守交代。20歳という年齢のとおり、アソコはきれいだった。
私が舐めていると、あっさりと「指を入れていいよ」と言ってきた。

そう福岡の方には不思議かもしれないが、今、渋谷では指入れ禁止の
店が多い。指入れ禁止でないといい女が働かないらしい。
実際、指入れ禁止の店は女の質が高い。本当である。

彼女の言う通り指を入れると、中から愛液が溢れ出した。
「あー、あーん」と腰をくねらせながら喜ぶ彼女を見ながら
「あっこれはやっちゃえるな」と確信した。
指でGスポットをこすりながら、徐々に息子をアソコに押し付け、
指を抜くと、代りに息子を中に押し込んだ。
息子は明らかに指とはサイズが違う(私のモノは短いが太い)ので、
彼女は「うっ」とうめいて、それが指でないことに気づいたようだった。
しかし、嫌がらなかった。
というか。喜んだ。
その後は、腰を振り続けて、2回ほど彼女を行かせた後、
彼女がセットしてあったアラームが終了10分前を知らせる頃、
お腹の上に射精した。

シャワーから出て、お別れの挨拶をするとき、彼女が言った。
「こんなこと入店2年で始めて。今日のことは絶対に内緒にしてね。
けどまた来てね。ほんとにまた来てね」

60分で19500円。かなり高い。
でも充分にその価値のある、すてきなお店だった。
ちなみに私は次の日も行ってしまった。
もちろん真紀を指名して。


スレンダーな人妻 (テレコミ)
久々のツーショット、つながりは上々!しかし夏休みなだけに援助交際多し!
1.5k〜2.0kが今の相場なのか、中には3.0k〜4.0kと言うのがいた!
そしてつながったのが33歳人妻、とりあえず会う約束をして現場に直行!
10分ほど遅れてやってきた!見た目は20代後半、スレンダーなボディー!
テレ上!それから、車でドライブ、世間話しをしながら浮気経験など聞く
エッチは1ヶ月前にしたらしい(浮気相手と)
今日はどう?と聞くと”時間ないし1時間ならいいよ”って!
早々ホテルヘ!別々にシャワーを浴びて
(一緒に浴びようって言ったら初めてだから恥ずかしいだって)
いざベッドヘ、まずは濃厚なディープキス!浴衣を脱がして体中愛撫!
(おっぱいはBカップかな?)いい形!
そして、オマ○コなめくりまくり!ものすごく感じてた!
攻守交代で今度は彼女の激しいディープスロート!メチャメチャ気持ちよかった
はじめはゴムを着けるように言われ彼女に着けてって頼んだら
着けてあげたことないって、でも着けてもらった!生がいいな〜ってお願いすると
どこに出すの?中じゃなければいいよ!って結局生でさせてくれた!最高だった!
彼女も気持ちよかったって連発してた!今回は時間がなくて1回しか出来なかったけど
次回は最低3回はするつもりです。次回が楽しみだ!みんなもがんばってね!


「特」
暑い。。。とにかく暑い。。夏真っ盛りだ。
しかし、あと一ヶ月もすると、夏も終わりに近づいてくる。
夕方になると、夏の終わりを惜しむかのようにセミが、悲しげに合唱をする。
そして、夜は鈴虫などが秋の訪れを歓迎するようになる。

この原稿は、日本IBM社のThink Pad560で書いている。
最近は、「書きモノ」はすべてこのマシンで行っているのだ。

TPフリークの間でも、いまだに絶大な人気を誇る560
中古市場でもそれなりの価格を維持している。

とはいえ、友人が某PCショップのジャンク市でペンティアム100、TFTの東芝ダイナブックをたったの500円でゲットしていることを思うと
たかがノートに数万円も投資するのがバカらしくなってしまう。

TPフリーク達の声に耳を傾けてみよう

「ThinkPad560系列は、IBM初の薄型ノートとして満を持して登場し、CPUなどの仕様を変えながら
比較的最近までラインナップに残っていたシリーズです。
現在は 570シリーズにそのコンセプトが引き継がれましたが、
基本設計の完成度の高さには目を見張る物があります。」

「薄型でも丈夫な筐体は、持って歩いたときの心理面での安心感もあり、デザイン的にもたいへん優れたモデルです。」

「変化が激しいパソコンの世界で、1999年春の
TP570の登場までの3年間に渡って基本デザインを同じくするモデ
ル(TP560E/X/Z)が生存できたのは、最初のデザインの良さを物
語ります。後継のTP570が柔構造と言うならTP560シリーズは剛
構造での頑丈さを持つモデルでした。」

なるほど、たしかにその通りだ。
特にそのKBの出来の良さには目を見張るものがある。
TP600系も好きだが、560のナイスなタッチも捨てがたい。

モバイルギア系のKBのタッチも好評のようだが、かつて2台所有していた私から言わせてもらうと
DOS時代のモバギが一番ではないかと思っている。

福岡県在住で、そこそこ有名な画家がいる。
70歳を過ぎているのに、筋肉質で精力的。自家製の野菜を毎日大量に摂取し
自分で作ったダンベルで鍛えているそうだ。
彼には、有酸素運動やストレッチの重要性、筋力トレーニングの効果的なやり方
魚や納豆の有効性などを説明してあげた。
現在、彼のいろんな面をサポートしているが、彼がさらに有名になれば
私も、マイナーな世界から脱皮できるかもしれない。。。

さて、話が大幅にそれてしまったが、
「特」について、、、、、、、、

よく「ああ、テレ特をゲットしたよ」なんて話をよく耳にするが、「おいおい、ほんとかよ」って思ってしまう。
それは、自分の成果をもっと評価してほしいために嘘をついている場合もあるだろうし、
普段、しけた女ばかりと出会っているから、ちょっとかわいいと、すぐさま「特」と評価してしまうこともあるだろう。

私も、「特」といい思いをしたことはあるが、冷静に考えてみると
標準よりもかわいい程度であり、ほんとの意味での「超特AAA」という女とは滅多に、セックスできない。

寺田理恵子や、スーパーのチラシに登場する程度のモデル
彼女らは、私にとっては単なる「特」に過ぎない。

天神などを歩いていると、たまあああああに、「おっ!!!」と思わず振り向いてしまう女。
仕事やプライベートなどで出くわした女で、あまりの美しさに、ついつい見入ってしまう女。
テレビのCMなどで、有名タレントの後ろなどで、さりげなく写っているが
よく見ると、とんでもなくきれいなモデルさん。

私にとっての「超特上」というのは、そういう女達のことだ。

いかがですか?かような女性たちとセックスをしたことがありますか?(金を払わずに)

その奥さんと知り合ったのは、数週間前のことだ。
しっかりとした内容の返事が来た。

「これ以上メールはいらないのなら、掲示板から削除した方がいいですよ」と
競合排除に努めた。

次第に砕けた口調になってきて、呼び方も微妙に変わってきた。

ある程度親しくなったある日、頼みもしないのに彼女は自分の画像を送ってきた。
「え、えええええええええええ!!!!!!」
そう、とんでもない「超ネット特上AAA」だったのだ。
「ほんとかいな?ネカマかなあ」そう思ったりもした。

ま、実際に面接してみれば、その疑問はすぐさま解けるので、面接できるように頑張った。

彼女の旦那は、東証一部上場企業の営業マン。
某所に単身赴任。。小さな子供がいる。彼女の実家の近くに住んでいる。
などなどがわかった。

旦那とはあまりうまくいっていないようだし、退屈で、このまま歳をとっていくことに
恐怖感さえ感じているそうだ。

最近は、メールでエッチモードに持ち込み、「私はタマっています」と言わせ
面接をするようにしているが、彼女の場合、それをやってしまうと、逃げてしまうかもしれないので
あくまでも健全にやりとりをした。

とはいえ、非常に遠回しにエッチモードにもっていき、彼女が欲求不満であることは確認していた。

7月最後の土曜日、彼女は子供を実家に預け、私と会った。
天神某所で待ち合わせ。
ひときわ、その美貌で目立つ20代後半の女性が立っていた。
そう、彼女だったのだ。

「おっ、おおおおおおおおお!!!!!!!!」
思わず声を上げた。。。
画像以上に、美人だったからだ。
白い服からは、ブラジャーの線がくっきりと透けており、すでにファロスは臨戦態勢になりつつあった。

いつものように、適当な店で飯を食い、酒を飲み、楽しいひとときを過ごした。
彼女は、「いやだあ、もう。。。」とか言いながら、よく私の肩を叩いたりした。
男性の体を触りたがる女性は、タマっている。。。心理学の本に書いていたことだ。

店を出ると、「じゃあ、ちょっと車で、、、、、酔いをさましましょう」と車に乗せ
港まで行った。

彼女が、肉体的にも精神的にも「寂しい」状態であることは、十二分にわかっていたので
そのあたりから攻めることにした。

さりげなく手を握り、「今日は楽しかったよ。ちょっと飲み過ぎちゃったね。」
彼女は、潤った目で私をじっと見つめ、うなずいた。

そのまま、数秒間、見つめ合い、、、、
あとは、、、肩に手を回して、、、、DKを。。。。。

ま、はっきりいって、このあとの展開は、いつものとおりだ。
どうということはない。

ただ、さすがに「超ネット特上AAA」のもだえ声、あえぎ声は格別だった。
しかも、濡れ方も半端じゃなく、何度もイキやすく、多少名器気味でもあった。

子供を実家から引き取りに行かなければならなかったので
2.5時間程度しかセックスができなかったが、
彼女となら、5から6時間くらい、セックスができそうな気がした。
 
飽きっぽい私だが、あと数回は彼女に夢中になるかもしれない。

「キスまでは、なんとかできたのだけど。。」なんてよく耳にするが
それは、経験不足だからだ。

かといって、むやみにたくさんの女と会っても、意味はない

相手の心をしっかりと読み、なぜ失敗したのかよく考え対策を練り
次回は、それを意識して行動する。。。
こうやって、試行錯誤していかないと、成長はありえないのだ。

それがイヤなら、金を払ってヘルスで、すっきりと抜いてもらった方が
はるかにいいと思う。



処女をいただき (素人)
先日、暇だったのでメールフレンド募集のサイトに「お小遣いの欲しい女の子いない?」って書き込みしていたら、1件反応があった、
16歳の高2の女の子で名前は祐子で、処女だから高く買って、という事だった次の土曜日にあう約束をして、それまでメールでやり取りをしていた、
メールの内容は、ほんとに処女?って感じの過激なメールでしたなんでも、幼稚園のころから、アソコをさわると気持ちいいと思っていたらしく
暇な時は、ずっとオナニーしていたとのこと、普通は、県内では有数の進学校に通っていて成績もまあまあで、
2つのクラブを掛け持ちして、学校では真面目でこれまで男と付き合ったことがないと言っている、Hビデオさえ見たことがないらしい。
SEXに関しては興味津々で、お金をもらうのだから言う事を聞くと言ってたので学校の制服を持ってこいと言うと、OKしてくれた、
待ち合わせ当日、駅まで迎えに行くと、パンツ姿のショートカットの女の子が立っていたすぐわかったようで、駆け寄ってきて車に乗せて、ホテルへ向かう。
近くのホテルについて、エレベーターに乗ると、「なんか、怖い・・・・」「すっごくドキドキしてる」と言って震えていた。
部屋に入り、じっくりと見てみると、身長は高く、スタイルは細くはないが、均整のとれたスタイルだった、TVをつけると、いきなりAVビデオが流れて、しばらく見ていたが
祐子は何も喋らずだまってビデオを見ている、「初めて見るの?」って聞くとだまってうなずいていた、シャワー浴びるよと言って浴室に行くが、パッと浴びてすぐ出て、
祐子にシャワー浴びるように言うと、そのまま浴室に向かった、祐子もすぐ出てきたが、学校の制服に着替えてでてきた、ソファに腰掛けて
やさしく抱き寄せると、振るえて「こわい・・」と言うがかまわずに、唇を重ねる、「キスの経験は?」と聞くと「初めて・・・」と言った、
内心、全て初モノは久しぶりだ、犯しがいがあると思いながらも、「やさしくするから安心して」と言うと「お願いします」と言った、
キスをして、首筋を舐めながら、胸を揉む、すごい弾力で、はりがあり見た目よりも大きい、制服の白いブラウスの上から揉んでるので、余計興奮する、
襟元から、手を滑り込ませ、ブラの中に入れる、乳首も小さく固い、ボタンをはずし、ブラをズリ上げて、じっくり見てみる、形もよく、乳首もツンとしている、
思わずしゃぶりつき舐め回しながら、右手をスカートの中に入れ、パンティの上からワレメをなぞる、その間、「んんっ、ああっ」と声を出している、
祐子の手を俺の股間に持っていくとパンツの上から、ぎゅうっと握ってくる、ペニスを出して、「見てごらん」と言うと、
じっくりと見てから、「咥えてもいい??」と聞いてきたので、OKすると俺の両足の間に身体を入れてきて、しゃがんで俺のペニスの前に顔を持ってきて
さらにじっと見てきて、「おっきい」と言いながら咥えてきた。いろいろ指導したら、そのとおりにして来た。やめろと言わなかったら、30分ほど舐めまわしていた、
その間、祐子の目はうっとりとしたような表情で意識はどこかに行ってるようだった、「ベットに行こう」と声をかけるとやっとペニスから口を離して、ついてきた、
いきなり、足をを広げオマンコにむしゃぶりついてやったら、「あんあんあああっ」と声をあげてよがっていた、
ずっとオナニーしてたといってたわりには、表面もまだまだキレイで、ちょっと広げると、キレイなピンク色をしている、
クリトリスは完全に皮をかぶっており、剥いてから吸い付く、祐子は声にならない声をあげてよがる、そこで、舌と指を使い激しくわざと音をたてて愛撫すると
「だめぇ、だめぇ、気持ち良すぎるぅぅぅ」と何度も言い喘いだ。69になっても、もうはなすもんか、と言うような感じでしゃぶりついてくる。そして、いよいよ挿入、
ゴムつけてというので、目の前で装着してやり、安心させてから覆い被さりペニスを入り口にあてがうふりををしてゴムをはずしてから挿入しようとするが
さすが処女、きつくてなかなか入らない、力を入れて少しずつ入れていくが、「痛い、痛い」とうるさい、亀頭が3分の2くらい入ったところで、少しもどして、
「勢いをつけてから入れるよ」といい力を込めて突き刺したところ「プチッ」と音がしてペニスが3分の1くらい入る、
「プチってしたよ」と祐子が言うがお構いなしにズンズン突き刺していった、「痛いよぉぉぉ」と叫んでいたが、気にせず全部挿入してから、
「痛いんなら、しばらくこのままね、もう全部入ったよ」と言うと「うん、全部入ったんだね、うれしい」と言っていた、
しばらくして、ピストンを開始して「どんな感じ??痛い?」「大部痛みはなくなった、なんか変な感じ」と言って声を出していた。
しばらくズコバコやってたが、なんか飽きてきたので、イクことにして、「そろそろイクね」「うん、イってイって」ということで思いっきり、中出ししてやりました。
中出し後、すごく濡れてるよ、と言って気づかれないようにティッシュで拭いてあげて抱きかかえて浴室に連れて行き、アソコに集中してシャワーを浴びせて
流れ出る精液をわからないようにした。祐子は気づいておらず、2〜3ヵ月後が楽しみだ、ただ、携帯番号おしえてるからなあ、そこへんは失敗だった
次は高1の女の子と、中3の女の子を手なずけてるので、うまく言ったら、また書き込みます、


エッチモードのすすめ
奥さんや、バツイチ、未亡人などいわゆる既婚者の女性は、一部の例外を除いて
「タマっています。」

奥さんを例にとりましょう。
妻帯者のみなさん、自分の奥さんと激しいセックスを毎日のようにヤッテいるでしょうか?

そう、、大半の奥さんは、そんなシケた「カミさんメンテ」にイライラしてるのです。
ましてや、未亡人やバツイチの女ともなると、とりあえずは相手がいないということで
オナニー三昧の毎日、、、(なわけないか(笑))

既婚者の中には「私は、そんな、はしたない女じゃありません」と
あくまでも「女の仮面」を執拗にかぶり続ける女もいますが、
それをはがすのが、NN師の腕の見せ所というものです。


日々、せっせと掲示板を巡回し、大量のファーストメールを送る。
うち、何割か返事が来る
さらに、何割かとはメールが続く。。。。

基本的に毎日のように返事が来ないと、面接できる可能性は低いようです。

問題はここからです。
ずうううううっと健全なメールをやりとりし「おいしい店で食事でも」って
誘い、面接したにも関わらず、己の腕の未熟さからか、
あるいは、フィーリングが合わなかったからか

いずれにしてもゲットできなかったときの疲労感は、とても大きいです。

そこで、相手が既婚者の場合、メールの段階でエッチモードに徐々にもっていき
「女の仮面」をメールの段階ではがし、
「面接したら、セックスは当然」という雰囲気を作ってから面接するようにしています。


では、どうすればいいのか?

まずは、さわやかに、かつ、健全にメールを続ける。
しかし、いつまでもこれをやっていると、相手は退屈してしまい
自然消滅するのが、おちでしょう。

どんなことでもいいのです。ちょっとしたきっかけを頼りに、
相手の様子をうかがいながら、徐々にエッチモードに持っていくのです。

たとえば、あなたに彼女がいて、それを相手が知っている場合

「はあああ、基本的には彼女とうまくいってるんだけど。。。
ちょっと、、、、、、あれの相性がねえ。。
奈々子さんとこは、どうかな?(笑)」

この程度のメールに対してさえ、あからさまに拒否反応を示す女は、
カットしています。
ま、実際には、会ってみたら、楽勝なのかもしれませんが、
なにせ、金と時間があまりないので、できるだけリスクは減らしたいのです。

さて、上記のようなメールに対して

「私んとこは、新婚当時は毎日だったけど、子供ができてからは
月に2回くらい、しかも10分くらいなの」
などといった返事が来たら、しめたもの。

さらに相手の顔色をうかがいながら、もっとエッチなモードへ。。。。

最終的には、

*セックスに不満がある
*たまっている
*オナニーをしている
*SMなど、アブノーマルプレイに興味がある

というようなことを言わせたら、ゲットしたも同然です。

ただ、そこまで言わせてしまった場合
「ああ、こんなことまで書いちゃって、もう会えないわ」って
ことになる場合も、多少はありますが、、、、

とにかく、ここまでたどりついたら、あとは、
昼に会い、アルコールなしであっても、
車に乗せ、いきなり手を握り、、、、
「暑いし、ちょっと休んでいこうよ。何もしないからさ」って
屈託のない笑顔で強引にホテルの駐車場に入れば、
あとは、もう。。。。。。。。です。

いつの間にかプロレスラーになってしまったチョコボール向井氏のような
激しいセックスをやれば、すっかりあなたの性の虜になることでしょう(笑)


とはいえ、、、、、

冷静に考えれば、「たかがセックスのために、俺は何をやってるんだろう?」って
自己嫌悪に陥ることもしばしばありますが、、、(笑)

それは、ちょうど、真っ昼間のTCに入り
ぼけええええええっと、バカたれ女からのコールを待っているときと
同じと言えましょうか。(笑)

そういえば、、、土曜にハメた未亡人、なにか持ってるのかなあ
チンチンがやたらと、かゆいぞ(笑)



ある種の限界
ついつい惰性で、またやってしまった。こういう気分になることは
わかっていたのに、、、、、、

その女から、返事が来たのは、一ヶ月ほど前のことだ。
福岡市内に住む*0代の未亡人。。。旦那は去年他界していた。
彼女は某マスコミ関係の会社で、ライターをやっている。

だから、とても文章がうまく、その卓越した文章を読むだけで十分だった。

私に返事を書いたのは、「独特の文章でおもしろいから(笑)」という
理由だった。

常に冷静な印象を与える文章。。
彼女のメールから、一定の知性を感じ、いつも真面目な内容のメールを
やりとりした。。。。

NNをやっているのは、新規の女をゲットしたいからに他ならないのだが、
「やめよう、やめよう」と思っているのに、気が付いたら手が勝手にKBを叩いている。
メールをやりとりし、面接し、ゲットしても
なんら感動もなく、虚しさだけが残るのがわかっているというのに、、、、、

面接しても、ゲットできないことが10回に2回ほどある。
そのときの疲労感は、筆舌に尽くしがたいものがある。
だから、最近は、もっぱらメールの段階で徐々にエッチなモードにもっていき、
女のいやらしい部分をさらけ出させるようにして、
「面接したら、当然のごとくセックスをする」という暗黙の了解をとりつけてから
面接をするようにしている。

彼女の場合もそうだ。

3週間ほど、実に健全なメールのやりとりが続いた。
知性をほのかに感じさせる文章を読むだけでも楽しかったのだが
ふとしたことから、エッチな内容のものになり、、、、

結局は、常に濡れていて、日常的にオナニーをやっている
とんでもないドスケベな未亡人だということがわかった。

いちおう、「健全にお話をしましょう」という妙な約束のもと
今日、面接となった。

午後*時、、、約束の場所に行くと、それらしき女が待っていた。
162cm、スタイルもまずまず。。。
顔は、中の上か上の下あたり、、若い頃の五月みどりに似ていた。
そこそこの美人だったが、私の好みではなかった。。。。。

「やあ、こんにちは、、、暑いねええ。」と気軽に声をかけ、
私の車に乗せて、さりげなくホテルのある場所へ走らせた

「あれ?レストランでお話をするんじゃなかったの?」
「まあまあ、人目もあるしねえ。」
わけのわからないことを言いながら、手を握った。

「今日も濡れているんだろう?」と、スカートの中に手を入れようとした。
メールでエッチなことをたくさんやりとりしたから、そんなことができたのだ。
「やめてください」
彼女は、笑顔で私の手を振り払った。。。。

「ほら、もうここも熱くなってるよ」と、ズボンから取り出した凶器を見せ
彼女の手をとり、無理やり握らせた。
「いやあああんん」と言っていたが、手を離そうとせず
シコシコシコと、手コキしていた。。。。。

しばらくすると、ホテルが目に入った。。。
「暑いし、ちょっと入ろうよ」
「えええ、口ではできるけど、、、、
エッチは、できないかもしれないし、、、だとしたら申し訳ないでしょ?」

(できないかもしれない、、ってことは、できるかもしれないってことね)

とりあえず、ホテルの近くの人目につかない場所に車をとめ
DKをかまし、服乳をかました。
「ええ、こんなところで?誰かに見られるううう」
「じゃあ、ホテルに行こうよ」
「エッチできないかもよ。。。」
「うーん」

「それに、いちおう順番があるでしょ?いきなりなんてイヤ」

(ああ、そういうことか。。。。)

ホテルに入り、ソファーに座った。
「服にシワが入るとイヤだから」と、彼女は全裸にバスタオルを巻いた。
その間に私は全裸になり、仁王立ちで待っていた。

かつて、学生チャンピオンだった河村 登という人がいる。
今は、CMナレーターをやっているはずだ。
彼が25歳のとき、某雑誌にトレーニングのモデルとして登場したことがある。
元々、細身の体であり、そこに無理やり筋肉をつけた感じの肉体だった。
おそらくは、体脂肪率7%以下だろう。


172cm、72kg、最大胸囲115cm、上腕囲40cm、腹囲70cm。。
いい体だった。。。
私もウェストは70cmを切っていたのだが、最近少しデブってきて
今は、73cm程度になってしまっている。

セックスなんぞ、やってる場合じゃなくトレーニングをしまくらないと。。。

最近は、ジョギングよりも「ステッパー」に凝っている。
室内で歩く、、あのマシンだ。。

これが意外なほど、きつくいい感じなのだ。
1kmを4分以下のペースで走ったり、1分あたり200旋回の縄跳びほどの
きつさは感じられないが、それでも3分も精力的にステップを踏んでいると
息が乱れてくる。。。

これを毎日40分ほどやっているが、完全に有酸素運動であり、
膝が悪い人にはお勧めかもしれない。。。
ただ、健康な人にとっては、関節を鍛錬するためには
スクワットもやった方がいいかもしれない。。。。



その河村氏のような私の肉体を見て、彼女は、ポカンと口を開け
じいいいいっと見入っていた。。
その直後私に抱きついてきた。。。

私は乱暴に彼女を突き放し、「さあ、しゃぶれ。これが欲しかったんだろう?」と言った。
彼女は正座し、おもむろに怒張したファロスを口に含んだ。。。。

フェラが好きで、30分くらいは平気でできると言っていたが、
たしかに上手だった。85点から90点くらいだろうか
平均的なヘルス嬢よりもはるかに上手だ。

丹念に亀頭まわりを舌でなめ回したり、喉の奥までくわえこんで
頭を左右に振ったり、手コキをしながら「ジュル、、、、チュウパ」といやらしい音を立てたり、、、

我慢できなくなった私は、彼女をベッドに押し倒し
オマンコを触ってみた。。。。思っていた以上にびしょ濡れだった。。。

「ああ、もう駄目ええええ。入れてえええええ」
そこそこきれいか顔立ちからは想像もできないようなことを口走り
自らマンコの肉を両手の指で開いてみせた。。

それを見た瞬間、冷めてしまい。。。。。。。

あとは、冷徹なセックスマシンとして、淡々と突きあげ、何度も天国に連れていった。。
自ら腰をプリプリと振り、背中に爪を立てて痛かった。。
彼女にオナニーをさせてみた。。
なかなかいやらしい指使いだったが、ああいうのは、こっそりとのぞき見てこそ
興奮するのであり、こうやって、堂々と見てしまうと、どうということはない。。

結局、合計40分くらいフェラチオをさせていたと思う。。。
マンコの締まりは、大したことがなかったが、
いわゆる「数の子天井」のような感じで、けっこう気持ちよかった。
しかし、例によって、マンコによる刺激でイクことは、決してなかった。。。。

最後は、いつものように金玉を舐めさせながらのセンズリだ。。。
かなりの量の精液を彼女の口に放った。。。。。
昨夜、ジャームオイルを大量に摂取していたので、絶好調だった。。。


それにしても、つまらない。。。。
それは彼女のせいじゃない。。。。
何か違う。。。
「やめよう、やめよう」と思いながらも、同じことを繰り返してしまう
意志の弱い自分がイヤになる。。。

もともと、人間が嫌いで、自分自身が最も嫌いなのだが、
ゲットをするたびに、その思いは、強くなっていっている。。。

とはいえ、次第に性の世界から遠のいているし、
「何か」を見つければ、セックスなんてどうでもよくなるだろうから
あまり気にしないことにしよう。。。。。



許せないやつ (素人)
俺は生意気そうな女を見ると興奮する。
背が高く、スリムで、美しい女であればなお良い。
先日、電車の中でオレ好みの女を見つけた。
ニュースステーションにでている高山千穂をさらに美しくした見るからに気が強そ
うで、生意気な感じのする女だった。
その女は座っていたのだが、よたよたしたババアが前に立つとさりげなく席をゆず
った。立ち上がって背筋をぴんとのばし、引き締まった表情のその女にはショート
カットの柔らかそうな黒髪がよく似合っていた。
凛とした、清潔な美しさを放っていた。
ババアに席をゆずったおんなが長身でしかもとびきりの美しい女だったので車内の
注目を集めた。その女は周りの好奇な視線など全く気にせず、真直ぐに前を向いて
いた。
そうかそうか、おまえは生意気な上に、人としての優しさを持ち、その上よっぽど
気が強く、肝っ玉がすわっているのだな。
俺はなんとしてもこの女を犯したくなった。
こんな女は滅多にお目にかかれるもんじゃない。
年齢は二十五歳くらいのその女のあとを俺はつけた。

女は一人暮し用の賃貸マンションに住んでいた。
さすがにオートロック式のエントランスを一緒に入るわけにも行かず、ガラスドア
から様子をうかがうと女は郵便ボックスを開けていた。かなり離れていたので郵便
ボックスに書いてある部屋の番号を読み取ることは出来なかったが、右から三番目
の列で上から二段ということはしっかりと確認できた。
まあ今日はここまで分れば上出来と思い帰ろうとすると、その女が出てきた。
身を潜めて見てみると女はすぐ近くのコンビニに入っていった。
うまくいく時はよくしたもので、そのマンションの別の住人が出てきたのとすれ違
いざまに中に入ることが出来た。
すぐにあの女の郵便ボックスの場所を確認し、203号室ということが分った。
自分でもわかるほど心臓の鼓動が大きくなり、俺は緊張した。
チャンスだ、絶好のチャンスだ。
コンビニで買い物をした後すぐに女は戻ってくるに違いない。

俺の目の前にその女は苦しそうに咳きこみ、荒い息をしながら横たわっている。
二階の非常ドアの陰にひそみ、女が帰ってきてドアを開けた時に猛然と走りより、
立て続けに脇腹を殴った。気絶するまでにはいたらなかったが女の動きを封じるこ
とは出来た。俺は自分のズボンのベルトで女を後手に縛った。
痛みが和らいだのか女はきっとした顔で俺を睨んだ。
女は大声を上げて助けを呼ぶ気配はなかった。よほど聡明なのか後手に縛られ自由
を奪われたことでそんなことをしても無駄だとすぐに悟ったようだった。
ただ澄んだ瞳で俺を睨みつけてくる。
俺が女にのしかかりブラウスの襟もとに両手をかけても全く抵抗せず、真正面から
睨みつけるだけだった。
俺は女のブラウスの胸元を引き裂き、シンプルなデザインのブラジャーをずり上げ
乳房を露わにした。小ぶりな乳房だったが形はよかった。俺は気が狂ったようにむ
しゃぶりつき、両手で揉み、乳首を舐めまわし、吸いたてた。
そんな俺を女は無表情に、ただよく光る瞳で睨みつける。
女の乳首は硬くしこっていたが、そんなことは単なる刺激に対する反応だと言わん
ばかりの無表情さだった。
俺はそんな女に畏れのようなものを感じた。それを振り払うように硬い弾力に満ち
た乳房を嬲り、乳首を責めた。
それでも女は無言でじっと俺を見ている。
女はロングスカートをはいていた。俺はそれをまくり上げ、パンストを引き裂いた
そして白いパンティーを太腿の半ばまで一気に引き下げた。少なめの陰毛に覆われ
た恥丘にのぞく女の切れ込みを見たとき興奮で手が震えた。パンティーを足首から
抜き取る時も女は全く抵抗しなかった。
そんな女に俺は言いようのない畏れと恐怖を感じながらも、下半身は焼け付くほど
に硬く勃起していた。
ズボンとブリーフを一緒にずりさげ男根をさらしたまま女の股間に顔をうずめた。
脚を開かせるときも女はされるままにしていた。
俺は大陰唇をめくり、すこしも濡れていない膣口に吸い付いた。
女の匂いがした。
一日中暑い時期にパンティーの中で蒸らされていたのだから当然だが、電車の中で
始めて女を見たときの凛とした印象が鮮明なだけになおさら興奮した。
クリトリスをむき出して口に含み、舌で刺激しても女の表情は変わらなかったが
俺だけバカみたいに興奮していた。
堪らなくなり女の両足を広げて肩に担ぎ、勃起した男根の先端を膣口にあてがっ
た。それだけで痺れるような快感に身体を震わせながら、濡れていないその女に
亀頭をめり込ませた。
女はわずかに眉間にしわを寄せたが、挑むように俺を睨みつけたままだった。
弾き返されそうな締め付けを味わいながら、男根を根元まで埋めた。俺は下半身が
融けてしまいそうな快感にしばらくはじっと目を閉じ情けない声を上げながらゆっ
くりと腰を使った。
たったそれだけで射精しそうになった俺は目を開けると女がじっと俺を見ていた。
無言で、しかし俺には女が「おまえは男のクズだ」といっているのが分った。
俺はなぜか突然恐怖にとらわれ、それを忘れるため夢中で腰を激しく動かした。
女の膣内に男根を深く突き立てたまま、俺は奇声を発しながら射精した。
これまで数人の女をレイプしたが、こんなに冷静で気の強い女は初めてだった。
女達は必死に抵抗し、俺を罵り、しかし力尽きて俺に犯された後は哀しみに泣いた
だがこの女だけは違った。
射精後で荒い息をしている俺をさげすむようにじっと見ていた。
たった今のことなのに、俺は本当にこの女を犯したのか確信したくなって女の足を
広げ、膣口をむき出しにした。確かにそこからは俺の精液が流れ出していた。
「俺に犯られくせに、偉そうな顔をするな」
俺は女に言い、そして人差し指と中指を膣に差し込み、中をかき回した。
精液を指にからめ、女の目の前にかざした。
「見てみろ、おまえの腹の中に俺の子種をぶちまけてやったぞ」
女は静かに言った。
「気が済んだのなら、出て行きなさい」
初めて聞く女の声は落ち着いていた。
俺はその声に威厳すら感じた。
人としての格の違いを見せつけられた思いがした。
「何だとおっ、まだ満足してねえよおぉぉ、今度はここだあ」
俺は女の肛門に精液にまみれている人差し指をつき立てた。
女に完全に負けた俺はほとんどやけくそだった。
人差し指を肛門にねじ込もうとした時、それまで全く無抵抗だった女が急に身体に
力を入れた。そして後手に縛られた身体をよじり、両足を閉じようともがいた。
おれはおやっ、と思った。
なおも強引に肛門を責めると女の抵抗はさらに激しくなった。
「や、やめてっ」
これまでの冷静さが嘘のように女は顔を横にそむけ、頬を赤く染めていた。
「そんな所、さわらないで」
排泄器官に嫌悪感を示す女はかなり多いが、この冷静な女がここまで狼狽し、嫌が
るとは思ってもいなかった。この女にとって肛門を嫌悪する特別な理由が何かある
のかもしれなかったが、そんなことは俺にとってどうでもよかった。
この女の弱点を知ることができ俺は狂喜した。
「そんなに嫌か、どうだ、これでどうだ」
硬く絞まった肛門は容易に指を受け入れなかったが、どうにか第二関節まで入っ
た。俺はこの女だけは絶対にしてくれないだろうと諦めていたフェラチオを肛門
を責めることでさせようと思った。
「うっっ、いやー」
「そんなに嫌なら指を抜いてもいいが、その代りフェラチオしてもらうからな」
女ははっとしたようだったが瞳をゆっくりと閉じると、小さく頷いた。
俺は承諾の意思表示を言葉にするよう迫り、その言葉を教えた。
「お、おしゃぶり、致します」
肛門を責めることでようやく女にその言葉を言わせると、俺は女を正座させた。
後手に縛られたままブラウスの前をはだけ乳房を露わにしたまま、ロングスカート
を捲り上げられて正座する女の前に俺は仁王立ちした。
「咥えるんだ」
女はむせながら俺の男根を口に含んだ。
かがみこむようにして女の横顔を見た。
上品な口元が俺の男根にゆがめられたその美しい横顔はなんともそそられた。
「舌を使えよ」
なかなか言う通りにしなかったが、初めてぎこちない舌の動きを感じたとき、思わ
ず射精してしまった。男根から放れようとする女の頭をつかみ無理やり口内に射精
した。自分でも不思議だったが射精後、俺の男根は女の口の中ですぐに硬さを取り
もどした。この女の口でなら五回や六回は簡単に射精できそうな気がした。事実、
男根を咥えている女の横顔を何度も見ては興奮を高め、ぎこちない舌使いが新鮮で
三度続けて射精した。もちろんすべて無理やり飲み込ませた。そして四度目に再び
硬く勃起したときは女の口から男根を引き抜き、キッチンへと向かった。
サラダオイルを探し当てるとそれを持って戻った。
女をうつ伏せにして男根と女の肛門にサラダオイルをまぶした。
俺の意図を悟った女は必死に抵抗したが、がっしりと腰を抱え込んだ俺の力にかな
わなかった。女の「卑怯者っ」と俺を罵る声と共に男根を肛門に突き刺した。
サラダオイルの滑りで挿入は簡単だったが、女の苦痛は相当なものだったのだろ
う、呼吸を忘れたかのように喘いでいた。
俺は蕩ける快楽と突き上げる征服感に酔いしれた。
腰を使いながら背後から女の乳房を揉み、乳首をいじり、そして苦痛に喘ぐ女の顔
を覗き込んだ。苦しみにゆがんだ美しい顔を見たとき、こらえきれずに射精した。
女は肛門を犯された辛さに泣いていた。
俺は女の部屋からデジタルカメラを見つけた。
うつ伏せに足を広げたまま、肛門から精液を流している女の姿を何枚か撮っている
と女が振り向いた。その瞬間もカメラにおさめられたことを知ると女はもう俺の言
いなりだった。どんな恥ずかしい姿でも写真に撮らせた。
気が強く、誇り高い女ほど一端崩れると後は脆いというのはやはり本当だった。
バスで身体を洗ってやり、膣と肛門は特に念入りに洗った。
女は恥ずかしそうに「もう帰ってください」と小さな声で言った。

以上たらたらと書いてしまいましたが俺の興奮を皆さんに伝えたかったのです。
これは今週の月曜日の話なのですが、俺は明日の土曜日、あの女の部屋に行こうと
思っています。今度は何とかしてあの不感症の女から生々しい快楽に咽ぶ声を上げ
させるつもりです。その様子は必ず皆さんに報告させてもらいます。








鬼畜3 (S M)
真澄雄さんに命令されて、これを書いています。
真澄雄さんは、私のご主人様です。
私は、ごく普通の23歳の真面目なOLです。
小さいころから、とてもハードなオナニーが好きでした。

自分の股間に気持ちのいい場所があると知ったのは、小学3年のときでした。
工事現場に張り巡らされているロープをまたいで遊んでいたとき
敏感なところに、ロープがこすれて、とても気持ちよかったのです。

その夜、適当なロープを家で見つけて、部屋で股間にこすりつけて遊んでいました。
だんだん自分のポイントがわかり、クリトリスというものを見つけたのも
そのころでした。

皮から剥き出したクリをロープの先のささくれてチクチクしたところで
つついたり、、、、、、
はじめは痛かったことも、慣れていくうちに快感に変わっていきました。
すでに自分を痛めつけることに快感を覚えていたのです。
私のマゾ性は、そのころから生まれたのかもしれません。

中学生になってからは、お尻の穴でのオナニーも覚えました

鉛筆や乾電池、ボールペンなどをお尻の穴に出し入れしながら
唾でヌルヌルにした指で、クリを転がすと、あっとういうまに
イッテしまうのです。

テレビで女性が縛られているシーンを見ると、頭の中で妄想が膨らみ
自己嫌悪しながらも、布団の中で激しいオナニーを繰り返していました。

高校を卒業してから、二人の男性と交際をしましたが、その人たちとのセックスは
ありきたりで、私にとってはまったく刺激のないものでした。

欲求不満がつのり、家に帰ってから自虐的に激しく自分をなぐさめるという
日々が続きました。
そんなとき、真澄雄さんと出会ったのです。

彼との最初のセックスのとき、下着姿のまま、じらしにじらされ
懇願するという快感を教わりました。
彼は、バックの姿勢で私の中にゆっくりと出し入れしながら、指でお尻の穴をいじめてくだしました。
四つん這いで犯されることも、人にお尻の穴に触れられたのも、はじめてのことで
今までに私が経験したことのない快感でした。

自分の指や異物挿入によって、お尻の穴で感じるはしたない女だということは、わかっていましたが
彼に責められたときの快感は、想像を絶するものでした。
無意識に体が逃げようとすると、私を押さえつけて激しく二つの穴を責めたてました。
私に許されたのは、その快感をむさぼり快感に耐えることだけでした。

何度も何度もイカされてしまい、オナニーで知っていた「イク」のとは
比べモノにならないような快感を与えていただきました。
私は、はじめて女の悦びを知ったような気がしました。
そして、彼の奴隷になることを誓わされたのです。

その日は、ホテルに連れていかれました。
彼は、「今日は徹底的にアヌスを調教してやる。ヒッヒッヒッ!!!」と言いました。
その日のために、前日の自慰行為も我慢していたのです。
ミニスカの中の下着の内側に、熱い粘液がこぼれてシミを作っているのがわかりました。

部屋にはいると、私をベッドに寝かせ、足を大きく広げてあられもない格好を
するように命じました。
彼はまったく手を触れず、私自身の意志によってさせるのです。
下着がグッショリ濡れているのがわかっていたので、これ以上広げられないくらいに
股間をあらわにすることは、耐えられないくらい恥ずかしいことでした。

その恥ずかしさによって、また熱い液体がわき出てくるのを感じて
「ああ、私はマゾだったんだ。。。。。」と思いました。

その日も、早くいじめてほしいという期待とは裏腹に、またじらし攻撃を受けました。
服を脱がされて、四つん這いにさせられ、ちょっとだけ触るのです。
私は耐えきれなくなり、気づいたときには、自分で慰めていました。
人前でするはじめてのオナニーでした。

クリは、すっかり硬く勃起していて、感じやすくなっていました。
イキそうになって、とめられ、またイキそうになるととめられ
もう気が狂いそうでした。

そのとき、彼の指が私のアヌスの中に忍び込んできたのです。
ものすごい快感でした。指はクネクネと私の腸の中をかき回し、やがて奥の方に
私の一番汚いものを探し当てました。

「おい、これは何だ」
彼はそう言うと、その小片を私の肛門の奥で転がしはじめました。
「おまえは、奴隷のたしなみというものを心得てないようだなあ」

そういうと、それをほじくりだそうと試みました。
しかし、なかなかうまくいかず、指は私の腸の壁を行ったり来たりしました。
私は、恥ずかしさと快感と苦痛で気絶しそうなくらい、興奮してしまいました。

自分の顔が獣のように歪んでいて、すごい声を出しているのがわかりましたが
どうすることもできませんでした。
そのとき、はじめてお尻だけでイッテしまったのです。

彼は、恥ずかしい汚物をほじくり出すと、ティッシュにそれをなすりつけ
私の目の前に置きました。

彼との約束で、調教は月に一回とすること、調教の前の日は、オナニーを我慢すること
お尻の穴をきれいにしておくことなどを命じられました。

次の調教までの一週間は私にとって、つらく切ない毎日でした。
「彼に会いたい。会って、めちゃくちゃにされたい。いじめられたい。犯されたい」
そればかりを考えていました。

仕事中も、それを考えると何も手につかなくなり、私はとうとう、会社のトイレや
屋上の階段の踊り場でオナニーをするようになりました。
自分でお尻の穴を犯すために、左手の中指の爪だけを短く切り落としました。

一番興奮するのは、会社のビルの薄暗い階段をのぼった
屋上の扉の前の踊り場でオナニーすることです。
この狭い空間で、下着をおろし、うんこ座りの格好になって
右手の中指でクリを、左手の中指で肛門をくすぐります。

ベビーオイルをつけた指を中に入れることもあります。
人の気配を気にしながら上り詰めるときの快感は、自分の部屋のベッドで
イクときとはまったく違った快感です。

1日に三回も階段オナニーをしたこともあります。
しかし、イッタあとに荒い息を整えて手を洗い、何食わぬ顔でオフィスに戻るとき
少し罪悪感があるのですが、やめられません。

三度目の調教の前夜は、眠れずにオナニーの欲望を必死にこらえました。
ホテルに入る前に、コンビニで彼は、長いサラミを買いました。
鉛筆よりも、一回り太くて、25cmほどありました。

それを見たとき、体の芯に熱いものが走るような気がしました。
私は、これから受ける調教を想像して濡れてしまい、歩くのがやっとでした。

部屋にはいると、目隠しをされたまま、スカートをまくりあげられ
四つん這いで待つように言われました。
アヌスにたっぷりとオイルを塗りこまれると、冷たいものが肛門に触れ
サラミがゆっくりと入ってくるのを感じました。

少し入れては抜くを繰り返すうちに、すっぽりと奥まで入れたのです。
自分で引き抜くように、命じられて手をのばすと
どこまでも抜いても取り出せないほど長いことを確認させられました。

腸が引きずりだされるような苦痛は、同時に悲鳴を上げたくなるほどの快感でした。
引き抜いては挿入し、彼の視線を感じながら何度も繰り替えさせられました。
お尻の穴でするオナニーを彼に見てもらえるなんて。。。。。
私は奴隷の悦びを体じゅうで感じていました。

もっともっと調教していただければ、もっともっとエッチで聞き分けのよい
奴隷になって、彼を喜ばせて差し上げられると思います。
だから、私をもっともっといじめて、淫らな女にしていただきたいのです。




鬼畜2
直属の上司と、肉体関係にある25歳のOLです。
両親から、お見合いをすすめられることもありますが、今の私には、真澄雄さんしか
目に入りません。

私が彼を男性として意識したのは、ある朝の通勤電車のことでした。
彼が女子高生に痴漢をしているところを見てしまったのです。

いけない、いけないと思いながらも、私は性的にたかまっていました。
痴漢の手の動きを見ていると、まるで自分の性器がなぞられているような気持ちに
なってきました。

痴漢をしていたのが、私の上司であることに気づいたのは、電車が**に
着いたときでした。
電車を降りるとき、痴漢をしていた男性と目が合ってしまったのです。

「やあ**君」
彼は平然と声をかけてきました。
「ちょっと寄らないといけないところがありますから」
そう言って、駅の公衆トイレに逃げ込みました。

彼と一緒に会社に行くのがいやだったからですが、それ以外に、もうひとつ
トイレに入らなければならない理由がありました。
下着を替えなければならなかったからです。

トイレの中で、下着をおろすと、溢れ出た愛液でぐっしょりでした。
指で触れると、冷たくなった愛液が気持ち悪く糸を引きました。
下着を替えるといっても、ストッキングだけです。
パンティの替えは、持っていませんでした。

パンティの代わりに、ハンカチを当てて、その上からストッキングをはきました。

課長の手が見えると、その手でいたずらされている女子高生のことを思いだし
いつの間にか、イメージの中で、その女子高生が私になっていました。
イスに座っていると、下半身に当てているハンカチに染み込んでいくのが
自分でもわかりました。スカートが不安になるほどでした。

お昼休みに、トイレに立ち、新しいハンカチに替えました。
使用済みのハンカチは、ずっしりと重く濡れていて、捨てるわけにはいきませんでした。
ポーチにしまいましたが、匂いが漂ってしまうようで、席に戻ってからも不安でした。

別の上司から残業を言われました。

会社には、私以外に3人の社員が残っていました。
同僚の二人と、あの、、、、、彼でした。

彼に声をかけられたのは、お茶の用意で給湯室にはいっているときでした。
「今朝、電車で会ったね」
「はい」
「僕は、ずっと君に気づいていたよ」
「そうだったんですか?」

「違うだろう。電車の中でもずっと僕のことを見ていたじゃないか」
そのとき、いきなりスカートの中に彼の手が入ってきました。
男性のごつごつとした指が、私の太ももの内側をさらりと撫であげました。

「やめてください」
とっさに体をよじって、彼から離れました。

「なんで君は、下着をつけていないんだ。
ここは会社だろう?ノーパンで出社するとは、どういうことなんだ?」

彼は私が黙っていると
「面白いものを見つけたよ」
と私にピンクの布を見せました。

私の汚れたパンティでした。
「最初は、おもらしでもしたのかと思ったよ、こんなに濡らして」
彼は両手でパンティを広げました。
股の部分が、薄黄色く変色していました。
私の恥ずかしい匂いがしていました。

「知りません、私のじゃないです」

彼は、私に私のポーチを見せて言いました。
「君に秘密を見られてしまったからねえええ
僕も、君の秘密を知っておく必要があると思ってね。
ヒーーーヒッヒッヒッ!!!
この中を見せてもらったよ」

それでも、汚れた下着は、私のものではないと
言い張りました

「じゃあ、確かめてみよう」
一瞬のことでした。彼の手が、すううっと私のスカートの中に入ってきました。
乱暴に女性の亀裂を撫でられました。

彼は何も言わず、私に指を見せました。
その指は、私の愛液で、きらきらと光っていました。

「ストッキングの上から触っただけなのに、こんなに濡らして。」
「誤解しないでください。そういう体質なだけです」
否定しながらも、いつ太ももに愛液がつたってしまうかそれが心配でした。

「二人の秘密をつくっておかなければならないようだねえ」と彼は言いました。

「ストッキングを脱いで、このなかに入りなさい」
彼は、私を机のところに連れていくと、そう言いました。
私は、なぜ自分が言いなりになっているのかわかりませんでした。

まだ残っている社員もいます。
拒絶することはできました。
その道を選ばなかったのは、彼がのちに指摘したように
私がマゾだったからでしょうか

私は下着を脱がされ、彼の机の中に押し込められました。
そして、窮屈な場所で四つん這いにさせられ、おしりを撫でられました。

一日中、私を悩ませてきた彼の指が、私のおしりの肉を左右に開き
ゆっくりとお肉の間に入ってきました。
「困ります。それ以上は許してください」

彼の机から、一枚のパネルをはさんで、数メートル先には
残業中の社員がいます。

でも、彼は、許してくれませんでした。
それどころか、私の恥ずかしい亀裂に指を添えると、ゆっくりとその指をうしろに
引いたのです。

クリトリスから膣、そして、膣からアヌスまで、ヌルリと彼の指が滑りました。
とらえどころのない快感でした。
私の体は、ガクンと波打ち、ステンレスの机に頭を打ちつけました。
大きな音がしました。

「静かにしていなさい。こんなことをしてるところを、見られてもいいのか?」
彼は、3本の指を器用に使いました。
1本でクリトリスを、1本で膣を、そして残りの1本でアヌスをもてあそびました。

「やめてください」
私はその一言を口にすることができません。
彼は、指を出し入れして、私に私の音を聞かせました。

「君のような有能な社員には、長く勤めてほしい。
今朝のことは、忘れてもらわないと」

彼は、机の中の私にそう言うと、ズボンのファスナーをおろしました。
「忘れます。ですから」
彼は、イスから立ち、床にひざまづきました。

私のおしりの肉に、彼の熱くなったペニスが当たりました。
「少しお尻をさげなさい」
「いやです」
私の理性がその言葉を言わせましたが、お尻の肉を握られると
もうわけがわからなくなりました。

潤滑油のかわりに、一度クリトリスに擦り付けられ
そのあと、有無を言わずに貫かれました。
会社で、、、、、、
しかも、すぐ近くに男性がいる前で、、、、、

そのことを考えると、一瞬のうちにのぼりつめてしまったのです。

声が出そうになるのを、シャツの袖を噛んでこらえました。
彼は、私がエクスタシーでぐったりしている間も
抽送を中断することはありませんでした。

「これからも、私のことを愛してください」
私がそんな淫らな約束を結ぶまで、ゆっくり、そして深く突きあげられました。

現在、私は彼のペットになっています。
残業で二人きりになったときは、フェラチオやアナルセックスの指導を受けています。
でも、一番興奮してしまうのは、電車の中で彼に痴漢をしていただいているときでした。

大勢の目の前で犯されたいという気持ちと、社会生命が奪われるのが怖いという
気持ちの、二つが私の中にあります。


鬼畜 (人妻)
大学を卒業する間際、私の性生活がもっとも乱れていた時期に、今の主人と出会いました。
主人は、私が複数の男性と肉体関係にあることを知りながらも、そのことを許してくれました。

*月*日。私はその主人を裏切りました。主人以外の男性と、市内のラブホテルを訪れたのです。
相手は、大学時代におつきあいのあった服部さんという男性です。
服部さんとは、今年の初詣のときに偶然、再会しました。

私は他人のふりをして逃げたのですが、どうやって調べたのか、後日電話がはいるようになりました。
「一回だけでいいから、アナルセックスをさせてくれ」
最初は、いやらしい懇願の口調でしたが、徐々に乱暴な口調になり、
「断るなら、旦那におまえの趣味をバラすぞ。ヒッヒッヒッ!!!」
と、脅迫まがいのことまで言われるようになったのです。

*月*日 暑いある日。。。。。
私は主人と買い物に出かけていました。
午前中いっぱい、家具を見て回り、お昼をフルーツパーラーでとっているときでした。
前の席の男性が、私に手を振ってきたのです。服部さんでした。
死角になっているとはいえ、主人のすぐ後ろの席です。

主人がトイレに立ったとき、服部さんからメモを渡されました。
「一時間後に、**の*の前」と書かれていました。
私は悩みました。

会いに行くつもりはなかったけど、
「もしも会いに行ったら、私は数時間後にお尻の穴を犯してもらえる」と考えると
気持ちが落ち着きませんでした。

約束の20分前、私は主人に「友達との約束を思い出しました」と嘘をついてしまいました。
お店を出て、タクシーを拾い、約束の場所に向かうあいだ、何度も引き返そうと思いました。
でも、私のなかの淫らな心は、それを許してはくれませんでした。

約束の場所にはいり、席につくとまもなく、服部さんに腕をとられ
会話のないまま、店の外に出ました。
「嫌がらせはやめてください。それを伝えに来ただけです。」
服部さんは無視していました。
そして、なかば無理やりラブホテルに連れて行かれました。

「犯してほしいところを指で開いて見せろ」
部屋に入ってすぐに服部さんは言いました。

「できません。もう電話をかけてこないでください」
「帰りたければ帰れ。おまえの代わりになる女はいくらでもいる。
だが、おまえはどうなんだ?今の旦那はアヌスをかわいがってくれるのか?」

「私は主人との関係に満足しています」私は、言いました。

なのに、服部さんは私のスカートのなかに手を入れてきました。
抵抗する私の手を押さえて、パンティの隙間から指を入れてきました。
「やめてください。声をあげます」
「あげたければ、あげればいい」
私は濡れていました。

服部さんは、それを確かめるように、女性の溝にそって指をなぞりました。
「やめてください」
私の声は涙声でした。
濡れているいいわけを口にしたかったのですが、言葉は見つかりませんでした。
服部さんは、にやにや笑いながら、指を使ってきました。
「もう少ししたら、おまえからおねだりするようになるんだ」

(この男に、私はお尻の穴を犯されてしまう。どんなに嫌がろうと、声をあげようと
私は必ず、お尻の穴にこの人のオチンチンを挿入されてしまう)

私は、その考えから逃れたくて、服部さんにつかまり、唇を噛み、必死に平常心を保とうとしました。
「今から、俺がおまえの体の部分を言う。そうしたらそこを見せろ
まずは、おっぱいからだ。」

言い終わると同時に彼は、挿入している指をくっと曲げました。
じゅわっと、体の奥から熱い体液が溢れるのを感じました。
「お願いです。私の幸せを壊さないでください」

彼は、私のブラウスをめくりあげ、裾を私に握らせました。
「両手で上着を持ち上げていろ。手を離したらおまえの旦那に、おまえがどんな女なのか
ぶちまけてやるからな」

彼は指を挿入したまま、舌を長くのばし、私の乳首をぺろりと舐め、そして噛みました。
同時に、私の中の指をもう一度、お肉の形を確かめるように、回しました。

「相変わらず、いやらしいおっぱいやのう。旦那以外の男にしゃぶられている気分はどうだ?」
「やめてください。たっていられなくなってしまみます」
私は、肘と膝を突っ張って、姿勢を保ちました。少しでも力を抜くと、床に崩れてしまいそうでした。

「オマンコを見せろ。自分から見てくださいって、おねだりするんだよ」
私は、泣きべそになって、スカートをあげました。パンティの中に入っている彼の腕が見えました。
「パンティをおろして、もっと割れ目が見えるようにしろ」
「もうやめてください」
「早く家に帰りたいんだろう?一発抜いたら帰してやるよ。
おまえが、素直にしていたら貞操だけは守ってやるからさ」

私は、目を閉じて、パンティをおろしました。恥ずかしい肉が、おびただしく濡れていました。
そして、そのお肉の中に、彼の中指が一本入っているのが見えました。

彼は、二本目の指で、私のアヌスのまわりを撫でてきました。
普通の男女が愛し合うはずのない、恥ずかしい器官を主人以外の男性に
いじられていると思うと、体が溶けてしまいそうでした。

「おまえは、何をしてもらいに来たのだ。どこを犯してもらいたかったんだ?」
「お話をしに来ただけです。」
アヌスを撫でられて、わからなくなりそうな意識の中で、私は必死の答えました。

「どこにペニスを入れてほしいかと聞いているんだよ」
彼は静かに言うと、私のお尻の穴に指を挿入してしまいました。
「お尻はやめて。お尻だけはやめてちょうだい」

そして、前と後ろに指を入れられたまま、不安定な姿勢で歩かされ、鏡の前に連れて行かれました。
そこで、お尻を突きだしてアヌスを見せるように言われました。
「何を入れてほしい?」
「お願いです。早く帰らないと主人が心配しています」
「何を入れてほしいかと聞いているんだよ」

彼のズボンの前が、膨らんでいました。うっすらと形が見えるほどでした。
私は、彼の股間を黙って指さしました。

「おまえは、一人前になったつもりなのか?結婚して旦那をもらって、いい気になっているんじゃねえ。
おまえはメスなんだ。メスならメスらしく、口を使え。肛門に何を入れてほしいのか
口で教えるんだ」

私は鏡にお尻を向けて、四つん這いの姿勢をとらされました。
そのまま、歯で彼のズボンのファスナーをおそさせられ、唇と舌で勃起したものを
抜き出させられました。

赤黒く膨張したペニスでした。大学時代、私の女性の三つの穴を串刺しにし
擦りあげ、私を泣かせた彼のペニスでした。

「できません」
一瞬、クリアに主人の顔がよぎりました。
「しゃぶれ」

私は、犬のように四つん這いになって、彼のペニスをおしゃぶりさせられました。
唇がすり切れるほど口を犯され、射精されました。
熱く大量の精液を、私は喉を鳴らして飲み込みました。

彼は、嘘をつきました。射精したあとも、私を解放しなかったのです。
でも、私は拒否できませんでした。

彼がズボンを脱ぎ、ベッドに横たわりました。
「**」
名前を呼ばれ、彼のところに行くと、怒張したペニスを跨ぐように言われました。
「手を使わずに、腰だけでしゃがめ。アヌスには入れるな。最初は膣だ」

私は言われるまま、不安定な姿勢でふらふらしながら、ゆっくりとしゃがみました。
性器に熱いペニスが当たりました。
「そのまま、しゃがんでこい」
ぱっくりと縦に口をあけて、あそこがペニスを飲み込んでいきました。

「あっ、あっ、あっ、あっ」
私の中の襞が、彼のペニスにこすられ、からみつき、涙を流していくのがわかりました。

「そのまま、はずれないように気をつけて、ゆっくりと立ち上がれ」
私は、彼のペニスの上で、屈伸運動をさせられました。

ちゃぷっ、ちゃぷっ、、、、、、と、粘膜がこすれる音が出てしまい、それが恥ずかしくて
できるだけゆっくりとしゃがみたかったのですが
摩擦されると、どうにも我慢できなくなって、膝がガクガクと折れてしまいました。
そして、膝が折れると、結果的に勢いよく深く挿入されることになりました。

ひとつ、ふたつ、みっつ。。。。私はしゃがむたびに数をかぞえさせられました。
「20」まで数えたとき、ペニスを引き抜かれました。
開放されたのかと思いましたが、すぐに再び今度は彼に導かれて
しゃがまされました。

「絶対に暴れるな」と念を押され、私が
「はい、暴れたりしません」と答えると
お尻の穴にペニスをあてがわれて、そのままひと息にしゃがまされました。

「ああ、許してください」
一度、かすかにつっかえたような感じがあり、そのとき私は逃げようとしましたが
肩をつかまれ、ぐっと下に戻されました。
アヌスのお肉が裂けてしまうような感覚ののち、つるっと沈みこみました。

あまりの痛さに、彼の肩につかまりました。
彼の下着は、汗で濡れていました。
彼は、私の手を払い、
「おまえは、恥ずかしい人妻だ。アヌスが大好きなマゾヒストだ」と
おっしゃいました。

その言葉で、私はイッテしまいました。
主人以外の男性を受け入れてしまったアヌス。
どんなけだものでさえ、決して愛し合うことのない器官

私は、平常でいたかったけれど、イッテはいけないと思うほど
アヌスのお肉は、彼のオチンチンを締め付けていきました。

「真澄雄さん。。。お願いです。早くすませてください」
私は、もう屈伸ができませんでした。
彼に手伝ってもらい、屈伸をさせられるたびに、私は絶頂を迎えました。
7回、8回、9回、、、、
アヌスのお肉がこすれた回数だけ、私はわからなくなりました。

「射精するからな。今日はおまえを何度も何度も犯してやる。
来週も、再来週も、おまえの方からおねだりするように、気が狂うほど
アヌスを犯してやる。俺が射精したら、かならず
ありがとうございました。。。。。って言うんだ。」

私は、彼の言葉に、
「真澄雄さんのオチンチンが、私のお尻の穴に入っています。
私は、死んでしまいそうです。ありがとうございます。
ありがとうございます。ありがとうございます。。。。。」
と答えました。




甘い生活
ひもパンの智美とは、その後しばらく同棲した後結婚した。

ああ、今思い出しても、あのころが懐かしい。

元々ラブホテルに行けば一応AVを見てお互い興奮を高めていたので、
いつしか俺がAVを借りてきた日があれをやる日の合図になっていた。
「もう、、」なんて言いながら、結構喜んでいたっけ。
当時団地住まいだった俺たちは、二人並んでリクライニング付きの座椅子に座って
AVを眺めるのが好きだった。
風呂上がりの智美はいつも赤い短パン。ちょうどラッキーストライクのレース
クィーンのように股のところはルーズでちらちらショーツが見えるやつでなかなか
色っぽい。

当然AVを見ていれば興奮するわけで、隣でくつろぐ智美の太股に手を這わす。
黙ってAVを見つめている智美もやはり興奮してるわけで、俺の指が短パンの
隙間に伸びる頃にはもうじゅくじゅくである。
それから数分もしないうちに湿り気は短パンにまで及び、智美の息づかいが
だんだん荒くなってくる。

はあはあはあ、なんだかんだ言ってもいつも耐えきれなくなるのは俺の方で、
AVを半分も見ないうちに智美にのしかかってしまう。DKをかましながらも
智美は「んんん、まあだ見たあい。」と甘えている。もう俺の方は止まらない。
タンクトップをまくり上げ双乳にしゃぶりつく。智美の乳輪は本当に
バランスがよく美しい。
そこから次第に舌を這わせへそで遊んだ後、ちょっと飛んで太股の感触を楽しむ。
智美は膝が苦手で、舌で触れると全身が激しくバウンドする。
さて、当然クンニへと移行するが、短パンを横に引っ張りながら眺める
智美のひもパンがまたいい。
繊細なレースを通して黒い茂みがうっすらと見えるところが悩ましい。
しばらくべろべろねぶった後、短パンの下から手を突っ込みひもに手をかける。
今回は両方のひもをはずしてしまう。短パンに邪魔されるのですぐにとれる
というわけじゃない。

しかし、ちょいと引っ張ればするするとひもパンが短パンの股ぐりから引っぱり
出される。もう、短パンもじっとりと濡れてしまっている。指と舌を総動員して
短パンの隙間に顔をつっこみクンニ。クリトリスの皮をむくとち〇ぽの先っちょに
にていることに気づく。いつものように飛び跳ねる智美の腰に興奮しながら
目を上の方にやると、そんなに大きくない双乳が隆起して見える。乳首が
これまで見たことないほど膨らんで山頂を極めている。

たまらず膨張しきったち〇ぽをクレパスにあてがう。
さすがに短パンの隙間から挿入すると、狭い。思うように動けないので、
体位を変えるときにはぎ取ってしまう。

智美はプライドが高いので、やってるときはほとんど声を出さない。
しかし、ひたすら我慢して半開き状態の唇が色っぽい。
騎乗位が好きで、前後に揺する腰の動きはどんどん加速する。
時々目が合うと、「ふんだ。」というような顔をするところがまたかわいいl。
俺はその腰の動きがより増幅するように縦に揺すりまくる。

かああああああ、たまらん。両手でボリュームのある尻を抱えながら
徐々に後ろの穴へと指を這わす。智美はAFには否定的だが、指は気に入っている。
一気に腰がグラインドしたかと思うと、どっと倒れ込んでくる。
しばらくDKをしながら余韻を楽しんだ後、正常位に戻り、思いっきりつきまくる。
興奮を高めようと電気をつけると、ぶっくり膨れ上がったクリトリスが赤い。
赤いと言えば、すでに上気した智美の首から上も赤い。

智美は胸は小さいが腰のくびれがすごい。肩が張ってるだけにピストンを
繰り返しながら上から智美の上半身を眺めると、まさに逆三角形。
その下に目をやると腰の張りがすばらしく、視覚的にいってしまいそうだ。
と、同時に智美の両太股に俺の尻をぐっと引き寄せられ、
ずうーーーんとフィニッシュへと導かれる。

声を出さないはずの智美が、短く「いい」といったかと思うと、
全身が小刻みに痙攣し始める。あそこの収縮に耐え切れす、
おおおおおおおおおお、俺も子宮へと一気にぶちまける。

こうして満足して二人で眠りにつく。はずだが、せこい俺は
AVの残り半分を見ながら、再度オナニーへと没頭していたのである。
やっぱ変態と思われたかなあ。
しかし、翌朝は決まって心地よい感覚に目を覚ましていた。あれ、夢精かあ。
と思って目を覚ますと、必ず智美が俺のものをくわえているのである。
赤いリボンを結ばれていたときはさすがに参ったけど、、、、、。


近所の奥さん (人妻)
「性」というものに対して、次第に疎遠になっている自分に気が付く。
休みのたびに、TCやヘルスに行くのがバカらしく思えてきた。
(どちらもとっくに引退しているが)

それは肉体の衰えから来るものなのだろうか?
いや、日頃の節制のおかげからか、少なくとも体力は20歳のころと
さして変わらない。

ならば、精神的なものによるのか?
そうかもしれない。
SWやテレ特とのセックスに対して、わくわくドキドキしなくなったのは
確かだ。

最近は、有酸素運動やヨガのポーズ、ミニ断食、粗食、それなりのウェイトトレーニング
こういったものに、よりいっそうの興味がでてきた。

アーチのポーズを知っているだろうか?
あっさりと言ってしまえばブリッジなのだが、体の固い人はまずできない。
正確にいうと、10代ならストレッチをやっていなくても、難なくできるだろうが
25歳を過ぎ、30歳を過ぎるともう駄目だ。

肩や腰がカチンカチンになっており、とてもできないはずだ。
しかし、地道に努力していれば、必ずできるようになる。
1時間程度、軽く走り、ゆったりと風呂に入る。最後は冷たい水を浴び
そしてストレッチ。
アーチのポーズをやったあとは実に爽快だ。
そのまま30分ほど仮眠すれば、疲れも吹き飛んでしまう。

しかし、運命とは皮肉なもので、
性から遠ざかりつつある私の前にある女が現れた。

私は、福岡市の某所に引っ越しをした。
ご近所に引っ越しの挨拶回りをしていたときのこと。
ある家のチャイムを鳴らした。

20代半ばくらいのきれいな奥さんらしき人がでてきた。
リスのようなはっきりとした目、分厚い唇。ぬけるように白い肌。
いかにも好きそうな顔立ち
Dカップはあるであろう乳房。くびれたウェスト
ほんの少しだけ出ている下腹。筋肉質なふくらはぎ。。。

気を取り直し、
「このたび、同じマンションに越してきました服部です。」

少しだけの会話でわかったのは、旦那が大阪に単身赴任しているということ。
子供がいないということ、専業主婦をやっていることなどがわかった。

(子供がいないのに、単身赴任とは、、、、
もしかして、冷めた関係なのかな。
ということは、、、、、、、ヒッヒッヒッ!!!)

数日後、近くのスーパーで彼女と会った。
ご近所の目を気にしながら、少しだけ話した。
やはり、何かと「たまっている」ようだ。
精神的にも、肉体的にも。。。。。

彼女とスーパーで出会ってから、私は彼女とのファックをイメージして
オナニーすることが多くなった。

(もう我慢できない。どうせ彼女は一人暮らしなのだ。
もしかして、私の押しに合意するかもしれないし、レイプになったとしても
最後に脅しをかければ、なんとかなるだろう。。。。)

ひそかに有給休暇をとった私は、いつものように会社に行くふりをして家を出た。
しばらく、適当に時間をつぶし、ケーキを二つ買い、10時にマンションに戻った。
家に戻ると、30分間に渡り、上半身や腹の筋肉をパンプアップさせるべく
ビルダーがコンテスト直前にやるようなことを淡々とこなしていった。

上半身を鏡にうつすと、真っ赤に充血していた。
血管もプリプリ状態だ。
体脂肪率は、7から8%程度なので、腹筋もくっきりとわかれている。

軽くシャワーを浴び、仮性包茎のペニスの皮を剥き
恥垢をきれいに取り除き、小さめのTシャツとGパンに着替えた。

「ふううううう」

大きな深呼吸をしたあと、私は彼女の家のチャイムを鳴らした。

彼女は大変驚いていた。
「いやああ、今日、休みをとって暇でしてね。
ケーキがあるんですよ。よかったら一緒に食べませんか?」

スーパーで一度話をしてるので、さして警戒するでもなく
私を中に入れてくれた。
もしかしたら、「確信犯」なのかもしれない。

白いポロシャツから、ブルーのブラジャーが透けてみえた。

はああああああ、たまらん。。。。。。

下は、、、、、ひざが見える程度のスカートに生足だ。
白く、適度な太さで筋肉質。。。。

早くも少し半熟になってきた。

「服部さんって、ガッチリしてますね。何かされてるのですか?」
彼女はコーヒーを飲みながらそう言った。

「空手は20年くらいですかね。合気道もやるようになりました。
でも、この体は、そういうので出来あがったものではなくて
ウェイトトレーニングによるものなのです。
あのブルース リーも、バーベルなどで普通に鍛えていたらしいですから。」

そういながら、私は腕を曲げ、上腕二頭筋の山を築いた。
そのあと、わざとらしく大きく息をして、大きな大胸筋を誇張した。
彼女の小鼻がピクピクとしているのを私は見逃さなかった。

(予想どおり、、、いけるかも。。。。)

「生活が苦しいので、ちょこちょこバイトをやってるのですが
いっそ、地方の総合格闘技大会にでも出ようかなあって。。。
金目当てに出場する喧嘩自慢のヤンキーなどもいるようだし。。

どんなに喧嘩が強くても、ボクシングや空手などをちゃんと習ってる奴には
負けますからね。スピードやテクニックが全然違うし。

ただ、格闘技を本格的にやってる奴に勝とうと思うと大変なのです。
だから、空手だけじゃあ駄目だなあって。
それで合気道もやるようになったのです。

学生時代、友人がある大学の合気道部の主将をやっていて
合気道部員相手に空手で挑んだのですが、まるで歯がたちませんでした。
当時すでに僕は段持ちだったのですが。。。

亡くなってしまったけど、合気道の開祖である植芝盛平翁の高弟子の一人
塩田剛三さんのビデオを見まして、、、すごいなあって。。

それで、総合格闘技を目指すなら合気道もかじっておこうかなあって。
僕は格闘技の世界では、体格も体力も恵まれた方じゃないですからね
テクニックが必要なのです。

ただ、、、、塩田氏いわく
「合気道にはきれいな心が必要だ」とおっしゃってましたから
僕はあまり強くなれないかもしれませんね(笑)

地方の総合格闘技大会で優勝し、ある程度の賞金をもらおうと思ったら
僕の場合、空手や合気道のほかに、寝技や関節技もしっかりと
マスターしたいから、なにかまたやりたいのですが、、、、
今のままじゃあ、とても優勝なんて無理だし。

アマレスは、いまいちのような気がするし、習う場所もないような。
サンボとかあればいいんですけどね(笑)

ふと気が付くと、私が一方的に格闘技論を展開していた。

「あ、すみません。つまんない話でしたね(笑)」

「あのう、ちょっとトイレを借りてもいいですか?」
私はトイレを借りた。
トイレの角に、ある箱がおいてあった。
当然、中を覗いた。

粘度の高い血液と、妙な固形物、そして数本の陰毛が付着していた。
それを見つけたとき、複雑な心境になった。

彼女の使用済みナプキンや陰毛を見ることができたのは
よかったのだが、それは同時に彼女が生理中であることを意味していた。

ナプキンをにおいながら、シコシコと少しだけやってしまった。

実は、部屋に戻ったあとのことをあまり覚えていない。
使用済みナプキンを見たときから、私の正常な精神はどこかに
飛んでいってしまったからだ。

我に戻ったとき、私は彼女の上に覆い被さり、ポロシャツやブラジャーを
たくし上げ、大きな乳房にむしゃぶりつき
片方の手は、スカートの中にあり、むっちりとした白い太ももを
なで回していた。

ま、それから先のことは、いつものことだ。
最初は、「やめてえええええ、いやあああああああ」と拒んでいた奥さんも

「何、言ってんだよ。大きな声を出したら、あんたが恥ずかしい思いをするだけだぜ。
それに、口ではいやとかいいながら、こんなに濡れてるじゃねえか
ヒーーーーーーヒッヒッヒッ!!!」

私がそういいながら、357マグナム砲をプッシーにぶちこむと
「あ、あああーーーーーん」と私にしがみついてきた。

予想どおり、かなりたまっていたようで、私の上にまたがり
グリグリと腰を振りまくっていた。

経血が匂いが鼻をついたが、とにかくそそる奥さんだったので
ひさしぶりに必死に突きまくった。

次第に射精感が高まってきた。
生理中に中出しというのは、安全なのかどうか知らないが
(もう、どうなってもいい)と思ったので
最後は、マンコにドロリとした精液を放出した。

その後、二人でシャワーを浴び、浴室や部屋で夕方まで
ドロドロとした淫靡なファックを繰り返した。

ま、なかなかおいしい奥さんだったので
あと数回ハメてもいいのだが、なにせ飽きっぽい私のこと。
しかも、冒頭に書いたように性に対して、興味が薄れていることを
考えると、今後はあまり顔を合わせたくないものだ。。。
そう思った。





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