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通学していた頃の少しエッチな話 (素人)

 私がまだ高校生の頃の話である。
 いつも電車で通学していた頃の少しエッチな話をしたいと思う。自分は、急行列車が始発となる
駅から学校へ通っていた。
 その頃は、ある車両の必ず端の決まった場所に座っていた。
 はじめは偶然であった。
 ある時に座って眠りこけている時に左ひじに生暖かいものを感じ、薄目をあけて、見ると若いOL
風の服装が目に入ったのを覚えている。
 その女が私の左ひじに股間を押し付けているように感じられた。
 揺れにまかせ、時に強く、時に弱く私の左ひじに股間を押し付けているように思われた。
 しかし、その日は女の顔を確認することができなかったことを覚えている。やがてその
女がいつも意図的に男が座る端の席をめがけて、乗り込んできているように思われた。
 その頃は、私も純情で、こんなまじめそうな若い女にも性欲があるのかと、随分興奮し、楽しませてもらった。
 ある時、いつもより遅れて列車に乗った為列車の中で立っていた。
 次の駅で、その女がいつものように若いサラリーマン風の男のところへ乗り込んできた。
 私は、意図的にその女の近くに立ったまま寝た振りをし、時々薄目をあけ、その女を監視していた。
 その女は、自分の股間を男のひじに押し付け、強弱をつけて楽しんでいるように思われた。
 その女の横顔しか確認できなかったが、興奮を我慢しているように感じられた。
 その頃は、その程度の事で異常に興奮したことを覚えている。
 こんなまじめそうな女にも性欲があり、何かいとおしいささえ感じたものでした。
 イクパクトの少ない話ですみません。          
                              以  上。

 


大人のパーティ参加してみました★ (その他)
はじめまして。この前彼と一緒に福岡市内の大人のパーティに参加しました。
いわゆる乱交パーティですが、なかなか刺激的で楽しかったです。
まだどこにも宣伝していないみたいでできたてのようでしたが、参加者も多くてもりあがりました。
彼も他の女の子たちとHして燃えていました。もちろん私も!!
毎週週末にしているらしいので、また今週も彼と一緒に参加します!!


刺激が欲しい (人妻)
宮崎からです。
妻にいろんな男性と会わせて、かなりの確立で抱かせている(一応、妻の判断に任せてます)のですが、
そろそろ男性も集まりにくくなってしまいました。
結局、同じような男性ばかりになってしまうからです。

そこで、少し危険な事をしてみたいと思ってます。
それは、妻をレイプしてみようと言う事です。
今まで、同じような内容で募集したのですが、メールでは過激でも
実際に会わせてみるとただの人って感じが多かった・・・
だから、今回は方法を変えてみようと思います。
募集するのは、怖い系の方(元/現は問わず)です。

方法は妻に架空のメル友と待ち合わせをさせ、
そこで、その方達に登場してもらい、妻にいちゃもんをつけてもらう・・・
その男達は、そのまま妻を車に押し込んでレイプ・・・・

そのまま、奴隷状態にしてもらうのもいいですよね
とにかく何か刺激が欲しいです。

打ち合わせはしっかりできる方がいいです。
シチュエーション設定の為に多少時間がかかるとは思いますが
それでも待てる方
いらっしゃいましたらメールをください。


母乳が飛び散る中で…
巨乳マニアの究極のプレイ

それは…、赤子に戻って母乳を飲むことではないだろうか?


巨乳好きはとにかくオッパイが好きで好きでたまらない。
それを見ただけで、それに触れているだけで、至福の喜びが得られるものだ。
私も数々のオッパイに顔を埋めてきた。
眺めて、拝んで、触って、揉んで、吐息をかけ、吸って‥。
もちろん、最近流行のパイズリも体験した。
気持ち良かった。

しかし、オッパイ好きは本当に乳が好きなのである。
オッパイをセックスのひとつの道具としてのみ利用する事以上を求める。
そうなると‥、オッパイ本来の役目である母乳に行き着くのである。
私も20年以上のオッパイマニアであるが、先日とうとう、そこに行き着いた。
というよりも、時代がそういう趣向を認めたのである。

東京の、とあるデリヘルに母乳プレイをさせてくれる姫が居た。
もちろん、乳飲み子を抱えるママさんデリヘル嬢である。
そこで私は数十年ぶりに、しかも存分に、母以外の女の母乳を飲んだ。
最初は驚きが先に立ったが、始めると赤子の時の記憶が蘇るのか、
いとも簡単に、そして上手に飲んだ。
人肌の母乳はうまかった。
吸いまくった。
顔にもかけてもらった。
揉んで乳を飛ばして口で受けた。
ペニスにもたっぷりかけてもらった。
乳首から溢れる神秘の液体がいとおしく感じ、ゴクゴク飲んだ。
近親相姦でもしているかのような錯覚にもとらわれる、
まさに倒錯の世界であった。
なぜ、味覚や舌の感触だけで、あんなに快感が得られたのだろうか?!
私は、乳を揉みしだき母乳を味わい飲み込むだけで、ほぼイッてしまった。

良い世の中になったものである。


また、飲みたい!世界一の液体「母乳」を。
福岡にはそんな店は無いのだろうか?


智江実の誘惑 (その他)
This is 不意区書ん


その日、放課後の絵画教室を逃れた智江実は、バスを降りた後、家の近く
の公園でセーラー服姿のままブランコを漕いでいた。
吊り下がった二本の鉄チェインを小さな手でしっかりと握り締め、頬をピ
ンク色に紅潮させている。
一週間前に七歳になったばかりのこの少女は、三色に塗り分けられたこの
ブランコが大好きなのだ。
勢いづいたブランコは、まさに九十度の角度で振り子の様に揺れていた。
前後に強く揺り動かす度に、五月人形さながらの長い髪は風に揺れ、清楚
なスカートはめくれ上がり、智江実の白いブルマがあられもなく丸見えにな
ってしまう。
少女は、しばらく夢中で遊んでいた。が、公園の隅で一羽の鳩にエサをあ
げているボクに気付くと、おもむろにブランコから跳び降りた…。

たどたどしい忍び足でボクに近づいて来る。その鳩を驚かせたくなかった
のだろう。
野球帽をかぶったボクは、ベンチに腰を下ろしてしきりに鳩にパン屑を与
えていた。
智江実は地面にしゃがみこんで、鳩が忙しく頭を振りながらエサをついば
む姿を、真剣な眼差しで観察し始めた。
ボクは照れた様に頬を染め、伏し目がちに少女を盗み見た。
しゃがみこんだ智江実の太ももの奥に、清らかな純白のブルマが覗いたか
らである。
それがピタリと幼い股間に食い込んでいるものだから、ボクには眩しくて
仕方ない…。
「お兄ちゃん、この鳩…すごくお腹空かせているのね。」
「ああ、そう…、そうだね。」
「んふっ。可愛いな、この鳩さん。首の所が紫色に光ってる。あっ、緑色に
も…。」
「傷付いているのさ。」
「どこが?」
「分からないか? 足だよ。」
「ああ…、本当だ。」
その鳩は、胴体を傾かせながらヨチヨチとボクの足元に近寄り、パン屑を
つついた。
「あのね、智江実はね、セキセイインコを飼ってたの。でも、居なくなっち
ゃったの。お母さんがお掃除している時にね、窓から逃げてしまったの。」
「そうなのか…。」
ボクは、感慨深げに目を細めた…。どんよりした重たい空を見上げた。
「お兄ちゃんは、メダカを飼っているんだよ。」
「本当? 何匹飼っているの?」
「二匹だよ。」
「私、そのメダカさんを見てみたいな…。」
「遠いから無理さ。」
「お兄ちゃんのおうち?」
ボクは、淡々と説明した。
…実は、この近くに友達が住んでいて、一週間前にも遊びに来たのだが、
その帰りに偶然この公園に立寄った時に、この傷ついた鳩を見つけた事を。
「それからは、毎日の様にここへ来て、エサを上げているのさ。」
「よかったね、この鳩さん。」
智江実は目の前の鳩に話しかけ、その後上目使いにボクを見つめてた。
「ねえ、お兄ちゃん。やっぱりメダカさんを見せて貰えないの?」
「今からか? う〜ん…。」
「どうしても駄目?」
「これから行く所があるんだよ。」
「ふ〜うん…。」
智江実はあどけない顔を曇らせて、唇を尖らせた。
「それじゃ、今度の日曜日はどうだ?」
「お約束?」
「ああ。」
「三日後ね。」
「そうだな。ここに迎えに来てあげるよ。」
「うれしいな。私、お昼ご飯食べた後、ここに来て待ってる!」
「そうか、分かった。それじゃ、一時頃だな。」
ボクはベンチからゆっくり立ち上がり、野球帽を整えた。
「雨が降り出しそうだな…。」
「お兄ちゃん、約束よ!」
智江実は、にわかに暗さを増して来た空を見上げ、明るい声でボクに告げ
ると、振り返る事なく駈けて行った。

セーラー服に身を包んだボク女の小さな背に赤いランドセルが揺れ、公園
の樹木の葉には大粒の雨がポツポツと落ち始めていた。
「ここが、お兄ちゃんのお部屋?」
智江実はボクの部屋に入るなり、肩をすくめて息をゆっくり吸い込んだ。
「とてもきれいにしてあるのね。」
実はね、朝早く起きて掃除したんだよ。」
その言葉を聞いた途端、智江実は、いきなり背伸びをしてボクに抱きつい
たのである。
ボクの首にぶら下がった…と言った方が良いかも知れない。
ボクは、少女の羽の様な軽さに驚いていた。
お尻を両手で持ち上げてやると、智江実は膝を折り曲げ、ボクの太ももに
ふくらはぎを巻き付けて来た。
そのまま、ボクの胸に頬を摺り寄せる…。
「お兄ちゃん、約束を守って呉れてありがとう。」
「いや〜、お兄ちゃんも楽しみにしてたんだ!」
ボクは、照れ臭そうに言う。
いきなり少女に抱きつかれて、ボクは動転してしまったのだ。
おまけに、ボクの手は少女のブルマに直接触れている。
その感触に、ボクは抑えようのない胸の高鳴りを感じた。
「…お兄ちゃん、何か硬い物が私のお腹をつっついてるみたい…。」
ボクは、ハっとして少女を床に下ろした。
ジーンズの中でグリグリに勃起したペニスが、ボク女の股間に当たってい
たらしい。
「疲れなかったかい? 電車に乗ったり…、結構歩いたから。」
「ううん。」
智江実は、五月人形さながらの長い髪を揺らせながら首を横に振った。
かすかにカンカンという踏切の警報音が聞こえて来る。
「あのカーテンの色、私の大好きな色なの!」
少女は、ボクの部屋の窓際で揺れているカーテンを指差した。
「水色が好きなのか?」
「そう。それで、二番目に好きな色はね…。」
「当ててみようか? 多分、ピンクだ!」
「それは、私のお姉ちゃんが一番好きな色なのよ。私が二番目に好きなのは
黄色よ。」
少女は、微笑みを浮かべてボクを見つめた。
その澄んだ瞳を、ボクは眩しく感じた。
「何か飲むかい? オレンジジュースと紅茶しかないけど…。」
部屋の隅までつかつかと歩いて行き、小さな冷蔵庫の扉を開けた。
「あっ、パソコンだ!」
「君も使えるのかい?」
「ううん。お父さんがいじっちゃいけないって…。だって、この間、私が触
ったら、全然動かなくなってしまって…。お父さんが困ってしまったの。」
「お父さんの大切なものが沢山入っていたんだろう…。」
ボクは、何か深く感じた様にうなずいた。
「どっちにする?」
少女にソフトドリンクの缶を二つ差し出した。
「紅茶にするわ。…だって、アフタヌーン・ティーだから。」
「なかなか洒落た事を言うじゃないか!」
「お兄ちゃんの所へ遊びに来ているからかしら…。」
智江実は、上目使いにボクに微笑みかけた。
ボクも、少女の言葉を不思議に思いつつ微笑み返した。
「そうだ…。メダカさんは何処かしら?」
「パソコンの側に居るよ。」
智江実は、窓際の机に駈け寄った。
可愛らしく椅子によじ登り、メダカの入ったガラス容器を覗き込み、息を
詰めて真剣に観察し始めた。
日曜日の午後の陽光に、少女の長いサラサラの髪はより一層瑞々しい光沢
を見せた。
ボクは後ろからそっと智江実に近付き、七歳の少女の髪にさりげなく鼻先
を近付けた。
甘く淡いヘアーコンディショナーの香りが立ち上って来る。
ボクは、ゆっくり鼻から息を吸い込んだ。まるで、ブーケの香りを確かめ
るかの様に。
その時、智江実が小さな声を上げた。
「あっ…、お兄ちゃん、もう一匹の方は藻の下に隠れているわ。」
「何だ、そんな事か…。」
咄嗟の声に驚いたが、ボクは安心して、ようやく唾液を飲み下す事が出来
た。
「うん、そうなんだ。小さい方のメダカはそこが好きみたいなんだよ。きっ
と、恥ずかしがりやなんだろう…。」
「可愛いね。」
「ところで、紅茶飲まないのか?」
「うん…。あっ、CDがいっぱい! 見てもいい?」
今の今までメダカに熱中していた智江実だったが、いつの間にか机の隅の
CDラックに興味を移している。
CDを一枚一枚手に取り始め、小さく肩をすくめたり、唇を尖らせたり…
と智江実の横顔は万華鏡の様に変化し、ボクはそれを憧れを込めて見つめて
いた。
「あっ、この女の子、とても可愛い…。」
「えっ? 女の子?」
少女が手にしていたのは、セクシーロリータのCD−ROMだった。
智江実の表情に気を取られていたボクは、一体何を見ているのか全く気付
かなかった。
朝、掃除した時に、押入れの中に移動したと思ったが、一枚だけ忘れてい
た様だ。
「ああ、それはねえ…。」
ボクは、七歳の少女の前で狼狽し、少女の手から慌ててCDを取り上げよ
うとした。
落ち着きを失っていた為かバランスを失い、椅子に腰かけていた智江実に
凭れかかる様にして、そのまま少女と共に床に倒れ込んでしまった。
ゴトンという鈍い音が部屋に響いた。
「あっ…。」
同時に、智江実が透明な叫び声を上げた。
二人の手から落ちたCDは床を滑り、壁にぶち当たった。
少女のスカートは完全にめくり上がり、初々しい太ももが露出していた。
ボクは、ウッとうめいて身を起こそうとする。
が、その時、少女の幼い局部をおおっている純白のブルマが、ちらりと視
線の端に飛び込んで来た。局部にみっしりと食い込んでいた…。
ボクは生唾をごくりと呑み込み、床の上に仰向けなり大きく深呼吸を一つ
二つ…。
天井を見ながら、呼吸を整えた。
「大丈夫かい? ゴメンよ。」
呼びかけたが、少女は息を詰めているかの様に静かだ。
その静寂がボクの鼓動をますます速める。
「大丈夫かい? 智江実ちゃん。」
もう一度、少女に呼びかける。
すると、少女は言葉を発する代わりにすっと起き上がった。
気配を感じたボクは息を潜めていた。
そして、少女は自転車をまたぐ様にしてボクの腹の上に乗って来た。
真上からボクの顔を覗き込むと、熟した果実の様に柔らかい唇をすぼめて
いきなりボクの顔にキスの雨を降らせ始めた。
ボクは何も言えないまま、少女の行動に身を任せた。
「お兄ちゃん、私は平気よ。だって、クラシックバレエを習ってるから。」
「クラシック・バレエを習っていると大丈夫なのかい?」
「だって、いつも倒れたり転んだりして練習してるから…。」
「それは良かった…。」
少女は、ボクの膝の上で無邪気にお尻を揺らしていた。しかも、うねる様
にして…。
ボクは、ジーンズの奥で徐々にペニスが膨張し始めるを感じた。

「コラッ、そんな事をしちゃ駄目だ!」
「どうして?」
「…困ったなあ。」
「んふっ。だから、…してるの。私、ちゃんと知ってるのよ。」
「何を?」
「お兄ちゃんの大切な所が、どんな風になっちゃうのか…。」
「どんな風にって…?」
「んふ。ヤだ。」
少女は、恥ずかしそうに両手で顔を覆った。
「悪い子だなあ…。」
「だって、今日は智江実に逢うのを楽しみにしていて呉れたんでしょう?お
兄ちゃん。だから、甘えたいの…。」
少女がささやくだびに、ボクの頬を清流の様な髪が優しく愛撫してゆく。
天使の様な少女の声の所為か、次第にボクの脳髄は甘く痺れ始めていた。
窓から入って来る柔らかい陽光が、なぜかボクにとっては眩しく感じられ
た。
少女はボクの体から降りると、瑞々しい透明感のある声で告げた。
「ねえ、私の服を脱がせて呉れないの?」
「えっ?」
「だって、今から楽しい事をするんですもの。…でしょう?」
ボクは体を起こすと、少女の前に跪き、ブラウスのボタンを一つずつ丁寧
に外した…。
智江実は、ボクの仕草を熱心に見詰めながらも、鼻歌を歌っている。
どこかで聴いた事のあるメロディだった。
ボクも少女に合わせて、そのメロディを辿り始めた。
「お兄ちゃんも、この曲好きなの?」
「ああ。…何ていう曲だったかな?」
「ショパンよ。」
「そうだ。確か、『別れの曲』だよ、…ね。」
「これをピアノで弾いていると、私、泣き虫になってしまうの。」
ボクは、少女の細い腕からブラウスの袖を抜き、スカートのフックを外し
て床へ…。
「ああ、お兄ちゃんに脱がされちゃった…。恥ずかしい…。」
智江実は、純白のシュミーズ姿で立っている。
両腕を体に巻き付けて恥じらう姿は、まさに美妖精プチマドンナと形容す
る他はない。
感激したボクは、智江実の名を小さい声で呼び、少し震えながら少女を抱
きすくめた。
智江実は、そんなボクの髪を優しく撫で下ろした。
「お兄ちゃん、私、うれしい。…これも要らないみたいね。」
少女はシュミーズも脱がせて欲しいらしく、小首をかしげなからボクに目
配せした。
ボクは、その薄い布地をめくり上げ、智江実の頭から丁寧に抜き取り、床
にそっと舞い落とした。
小さなピンク色の乳首があらわになり、ブルマに守られた局部はまるで半
切りの洋梨さながらに愛らしく盛り上がっている。
「お兄ちゃんと二人きり…。それに、夜が来るのはもっと先だし…。私、と
もドキドキするわ。」
「そうだね。」
ボクのはにかみを含んだ笑顔に、智江実は悪戯っぽい微笑みを返した。
「大切な物だから、これはここに置いておきましょう…。」
少女は、パソコンのキーボードを端におしやった。
そして、呆気に取られてポカンとしているボクの目の前で、ヨイシャとば
かりに勉強机に登り始めた。
「今から、私は子猫なのよ…。」
少女は、机の上で四つん這いになり、背中を反り気味にしてお尻をブルン
と突き出したのである。
楚々としたその谷間には、ブルマの股布クロッチが食い込んでいた。
そこに、一本の淫らな縦スジがうっすらと刻んである。
ボクのペニスは、今やジーンズの奥でよじれる程に昂奮していた。
「みゃおう…。」
智江実は、悪戯っぽくお尻を振ってみせる。
まるで、『早くブルマを脱がせて…』とでも言わんばかりだ。
ボクは、少女をじらす事にした…。
先ず、股布に刻まれた恥ずかしい縦スジを、人指し指で繰り返し上下に辿
ってみる。
次に、その指をブルマの脇からウネウネと潜り込ませる…。
「あん…。」
少女はお尻を突き上げ、愛らしい目元を赤らめて振り向いた。
ボクは、そのまろやかな双丘を押え込み、少女の恥裂の中心へ指を…。
「ん、ああ…。」
「小猫ちゃん、すっかり濡れているよ。とてもエッチな小猫だ。」
「いやぁ〜ん、お兄ちゃん。」
智江実は、再び肩越しに振り返り、責める様な眼差しをボクに向けた。
七歳になったばかりの少女とは思えない妖しさだ。
「どれくらい濡れているのか、見てみよう…。」
ボクは、少女のブルマをめくり下ろしてゆく。
既に、股布の裏側には楕円形の濡れ染みが広がっていた。
一本の恥毛すら生えていないそ幼陰の合わせ目には蜜が溜まり、それが股
布へ向かって細く透き通った糸を引いている。
更に、ブルマをずり下げてゆくと、智江実は心持ち膝頭を浮かせて、ボク
がブルマを脱がせ易い様な姿勢になった。
ボクは、脱がせたブルマを裏返しにして、鼻先をその粘液で濡れた部分に
近付けてかぐわしい花唇の匂いを嗅いだ後、小さく丸めて机の隅におしやっ
た。
目を鼻の先には、ビロードさながらになめらかなお尻がある。
供え物の様に、何もかもさらけ出していた。
「とても、可愛い小猫だよ…。」
ボクは、初々しい少女の双丘を両手に包み込み、左右に押し広げた。
「あん、いい…、いやぁ〜ん…。」
智江実のアヌスは美しく、まさに桜色したミニガーベラだ。
瑞々しい細い皺が、狭小な窪みを中心にして放射線状広がっている。
メラニン色素の沈着はまだ見られない。
ボクは、捜し求めていた宝物をようやく見つけたかの様に、長い溜め息を
ついた。
いきなりヌチョリと、その幼菊に舌先を圧しつけた。
「あうっ…。」
智江実は、お尻を引いた。
「逃がさないぞ…。」
ボクは、両手でしっかりと少女の幼丘を掴み直し、鼻面に引き寄せた。
つま楊枝でさえも入りそうにない小さな穴である。
そのかぐわしい未開拓の肛門を、ヌチャクチャと男の舌で触れられたのだ
から、少女も堪らない…。
智江実は、長い黒髪を揺らせ、お尻を左右に小刻みに震わせた。
「あっ、だめぇ〜ん。いや、いや、いや、そこぉ、恥ずかしいわぁ〜。」
透明感のある甘く淡い叫び声を上げ、ひたすら逃れようとするのだが、逆
にボクの唇にムチュっとお尻をこすり付けてしまう結果になってしまう…。
それが災いして、智江実の恥穴へボクの舌先がクニュリと潜り込んでしま
った。
「だめぇ〜! 智江実、いっちゃう〜!」
少女は、白く華奢な首を桃色に染め、太ももをぶるるっと痙攣させた。
「智江実ちゃん、そんなに急いだらいけないよ…。」
ボクは、少女の双丘から手を放した。
そして、勉強机の引き出しを開けて、中から細長いガラス棒を取出した。
「これを見てごらん。」
「ああ…。」
少女は、少し怯えた目をした。
「ほら、体温計だよ。これで、智江実ちゃんの体温を計ってあげよう。」
ボクは、理科の実験に興する少年の様な目つきになった。
「…どうやって計るの?」
「智江実ちゃんの可愛いお尻の中に、これを入れるのさ。」
「えっ! だめぇ。そんな所に入れちゃイヤ!」
少女は、恥じらう様に黄色い声を上げた。
「智江実ちゃんはエッチな小猫なんだろう。小猫の体温はアヌスで計ろう。
ほら、お兄ちゃんに前に可愛いお尻を広げてごらん。」
ボクの冷静な声に、少女はぼってりとした唇を緩めて、悩ましい表情で肩
越しに振り返った。
「お兄ちゃん、何だかお医者さんみたいだわ…。」
「智江実ちゃんのアヌスが傷付かない様に、こうしてあげよう。」
ボクは、体温計の下の部分を幼陰の合わせ目に溜まった蜜液で濡らした。
智江実は緊張してきたのか、しきりに放射線状に広がった細い皺をヒクヒ
クさせる。
「さあ、入れるよ。」
幼菊の真ん中の窪みにガラス棒の先っぽを付けた。
「あうっ。」
少女は、拒む様に小穴をきゅっと引き締めた。思いもよらない様な冷たい
感触に驚いたのだろう。
「力を入れちゃ駄目だよ。ほら、力を抜いてごらん。」
ボクは、諭すように言いながら、慎重に体温計を射し込んでゆく。
「あぁん。だめぇ。変になっちゃう…。」
「それでいいんだよ。もっと、もっと変になっていくよ。」
智江実にとっては、初めての感覚であった。
しかし、狭い穴に挿入される異物感を伴った独特の快感に、堪えきれない
といった様な鼻にかかった声を出し始めた。
「あぁ〜ん、奥まで入って来るぅ…。」
「1センチ位入ったかなあ。もう少しだよ…。」
「あぁ…、はぁ…、お兄ちゃん、とてもいい気持ちだわぁ…。」
少女は、掠れ声を上げた。
ボクは、目を輝かせながら、少女の恥裂をじっくりと観察した。
殆ど摘まむ事も出来ない程の可愛らしい小陰唇が、包皮で包まれている秘
芽へ向かってヒクヒクと痙攣を起こしている。
「…智江実ちゃん、感じているんだね。」
「あぁ…、お兄ちゃん、もっと深く入れて…。」
ボクは、更にもう1センチ程奥へ滑り込ませた。
「んんっ。あ〜ぅん。あぁ〜ん。」
「さあ、智江実ちゃん。そのままじっとしているんだよ。」
「んんっ。とてもいい…。ステキだわ。」
智江実は白い背中をピンク色に染めて、恥裂の奥からは、トロトロと愛液
をしたたらせていた。
ボクの欲望はジーンズの中ではちきれんばかりに膨張していた。
「三分経ったから、体温計を点検してみよう。」
「あぁ、いやぁ〜ん。抜いちゃイヤだわぁ。」
智江実は、小さな顔をのけぞらせる。
しかし、ボクは科学者の様な冷静な目をしたまま、少女のアヌスから体温
計をゆっくりと引き抜き始めた。
すると、幼菊はまるで体温計にしがみつく様にして盛り上がって来る。
智江実は一所懸命に四つん這いの姿勢を保とうとしているが、ズルズルと
体温計を引き抜かれる快感には抗う事が出来ず、そのすべすべした内ももを
小刻みに震わせた。
「さて、何度かな?」
ボクは、引き抜いた体温計のメジャー部分を見つめる。
「丁度37℃だ。七歳の女の子であれば、こんな程度さ。智江実ちゃんが健康
である事の証拠だよ。」
そして、ボクはジーンズとその下のトランクスを脱いだ。
膨張しきっていたペニスが、ようやく姿を現した。
「智江実ちゃん。今度は、お兄ちゃんを気持ちよくして呉れるかい?」
既に、太陽は西に傾き始めていた。
智江実は、潤んだ瞳でボクのいきり立ったペニスを盗み見つつ、ズルズル
と机の上から降りた。
ボクは椅子に腰かけ、少女を目の前に座らせた。

「体温計よりもずっと太いから、智江実ちゃんのお口の中へ入れるよ。」
少女はしおらしくうなずいて前屈みになった。
しかし、ペニスを咥えるには、智江実の座高では少々無理であった。
ボクは無言で立ちあがり、本棚から月間情報誌を十数冊程度引き抜き、丁
度いい高さになる様にして床に積み上げた。
「これで大丈夫だろう。智江実ちゃん、この上に座ってごらん。」
智江実は、行儀良くその上に正座した。
まるで、雛壇の人形のようでもあった。
ボクは椅子に腰を下ろし、智江実のサラサラとした黒髪を優しく撫でる。
「でも…、お兄ちゃん。」
「どうしたの?」
「私のお口、こわれちゃうかも…。」
少女は、上目使いにボクを見つめた。
長いまつげの陰から送られて来る、熟したラズベリーの様な甘い眼差し。
その視線に、ボクのペニスはビクビクと波打つ。
尿道口からは、シロップのような樹液がこぼれ始めている。
「智江実ちゃんだったら大丈夫さ。きっと、お兄ちゃんのキャンディーを気
に入ると思うよ。」
「キャンディー?」
「そう、しょっぱい味のするキャンディーだけど…。」
「そのキャンディーを私のお口の中に入れると、お兄ちゃんは気持ちよくな
るの?」
「もちろんさ。」
「…分かったわ。それじゃ、お兄ちゃんのキャンディー、智江実の好きなだ
け舐めちゃうからね。」
「いいよ。智江実ちゃんに、お兄ちゃんのキャンディーを上げるから…。」
「ありがとう。お兄ちゃん。…うふっ。」
智江実は悪戯っぽい笑みを浮かべて、ゆっくりとボクの股間に顔を埋めた。
「うぉ…。」
ボクが低い声を上げたのは、間もなくであった。
智江実は、猛々しい肉棒を支え持ち、玉袋を舌先でチロチロと舐め始めた
のである。
「くぅ…。」
初めて味わう甘美な快感に、ボクは再び唇を噛みしめながら声を漏らした。
「お兄ちゃんのここ、アボガドみたい。一度舐めてみたかったの…。」
智江実は上目使いに微笑み、淫嚢をチュパチュパと吸い始めた。
「おぅぅ…。」
ボクの陰嚢は、爆裂を待ち望んでいるかの様に、キュっと縮まっていた。
そんな事など露とも知らない少女は、しきりに舌先を動かして、ボクを刺
激し続ける。
「智江実ちゃん、上手だよ。今度はお口を開けて…。」
ボクが言いかけると、あっという間に玉袋を口に含んでしまった。
「んくっ…。」
少女のあどけない頬が膨らんだ。まるで、思い切りアプリコットを頬張っ
たかの様に。
そして、口に含んだまま玉袋を舌先で転がし始めた。
ボクは、堪えきれない快感に顔をのけぞらせた。
智江実のサラサラした黒髪が、ボクの内ももをくすぐる所為であったかも
知れない。
張り詰めた亀頭部は、先っぽからこぼれている樹液で照り輝いている。
「智江実ちゃん、お兄ちゃんはもう我慢出来ないよ…。」
その言葉に、智江実は玉袋を口から出して、上目使いにボクを見た。
「今度は、お兄ちゃんのキャンディーを舐めちゃうわ。」
怒張した男のペニスを見つめる智江実の頬は、すっかり紅潮していた。
「智江実ちゃんの好きなペロペロキャンディーの様にね…。」
少女はコクリとうなずき、ぬらぬらの亀頭部にそっと唇をあてがった。
そして、樹液を丹念に舐め取る様に、舌を這わせ始めた。
目の前でフェラチオをしているのが七歳の女の子だと思うと、ボクの興奮
度は一層高まった。
ボクの股間で、智江実の幼い顔が右に左に揺れ動いた。
「お兄ちゃんのシロップ、おいしいわ。…大好きよ。」
「智江実ちゃん、とても気持ちいいよ。」
「そう? じゃあ、もっと舐めてあげるわ。」
妖美な微笑みを浮かべてボクの肉棒を咥え、徐々に小さな頭を沈める。
智江実の唇はゴム輪の様に柔らかく伸びて、ボクのペニスを締め付ける。
更に、小さな喉の奥まで亀頭を納めてしまうと、今度はその根元を片手で
しっかりと支え、瑞々しい舌技を披露し始めた。
「くぅぅ…。」
ボクは、噛み締めた歯の隙間からうめき声をしぼり出した。
しかし、目眩がする程の悦楽にあえぐボクにはお構いなく、智江実は大人
サイズのペニスを呑み込んだままで、その太い血管の浮き出た茎を執拗に舐
め続けるのだ。
七歳の少女の熱く濡れた唇は、驚く程に窮屈であった。
その甘美さに、ボクの欲望は別の生き物の様に脈打ち、つい顔をのけぞら
せてしまう。
智江実は愛らしく眉を寄せて口一杯に頬張っていた肉棒をニュリュ〜っと
抜き取ると、その肉棒の大きさに目を見開いて驚きの声を上げる…。
「とても大きい…。お口がこわれちゃいそうよ。」
小鼻だけで息をしていたので、苦しくなったのかも知れない。
「智江実ちゃん、疲れたかい?」
「ちょっとね…。でも、お兄ちゃんのキャンディーはどんなに舐めてもなく
ならないからうれしいわ。」
「アイスクリームだったら、智江実ちゃんのお口の中で溶けちゃうよ。」
「そうなったら、きっと寂しくなってしまうと思うわ。」
華奢な肩をすくませ、少女は上目使いに長いまつげをまばたかせた。
そして、ギラギラと輝いている棍棒の様な肉棒に、再び清らかな唾液をま
ぶし、先の反り返った幼い指を絡め直した。
「お兄ちゃんのジュースが飲みたいわ…。」
少女はそそり立つ陰茎を咥え、注意深く喉の奥へと迎え入れる。
「うぉ…。」
ボクの発する声を聞き、智江実はリズミカルな吐息を漏らして、一所懸命
に頭を上下に動かした。
「んふっ、あふっ、んふっ、あふっ…。」
智江実の局部からこぼれ出た愛液が、お尻の下の本を濡らしていた。
フェラチオをしながら、智江実自身も興奮している…。
時に、唇を亀頭のエラ部分で止め、その裏スジを舌先でくすぐったり…。
ボクは、オナニーでは得る事の出来ない快感を味わっていた。
初めての体験であり、一歩一歩快感の頂点へと押しやられてゆく…。
反り返った肉棒は、智江実の狭い口の中でピクピクとのた打ち回った。
ボクの発する声を聞き、智江実自身もますます興奮し、抽送運動の速める。
「ぐぶっ、ぐぶっ、じゅぷっ、じゅぷっ…。」
智江実の口の中から発する淫猥な音が大きくなる。
「お兄ちゃん…、お兄ちゃんのキャンディーとても大きいわ…。」
ボクの絶頂がすぐそこに迫る。
ボクの頭の中では、智江実がグルグル回る。
…シュミーズ姿の智江実、スカートがめくれて純白のブルマがあらわにな
った智江実、まだ小さな智江実のピンク色の乳首、陰毛が一本もない智江実
の縦長のスリット、自分の上に乗って何度もキスする智江実、天を向く程に
反り返った肉棒を喉の奥深く呑み込む智江実、舌先でペニスの先っぽの割れ
目を刺激する智江実。
「もう駄目だ。智江実ちゃん…。」
「んんっ、んく、んく、あぅんぐ、あぅんぐ…。」
「出るよ! 智江実ちゃん! 飲んでおくれ!」
堰を切ったかの様に濃い精液が噴き出し、智江実の口の中へ放たれた。
同時に、肉棒の痙攣に突き上げられて、智江実の頭は不自然に揺れ動く。
しかし、智江実は肉棒から唇を離そうとしない。
却って、きつく締め付ける程であった。
口の中に放出された白液を一滴も残す事なく飲み込みたい様である。
そのけなげな少女の姿に、ボクの欲望は最後の痙攣を起こして、更に少女
の口中へ濃い精液を放出した。
「んぶっ…。」
七歳の少女は、目を閉じた。
「んぐっ、んぐっ…。」
そして、口から溢れんばかりの生温い精液を飲み干した…。
「お兄ちゃん、…おいしかった。」
興奮に潤んだ瞳で、チラチラとボクを見つめては再び夢見る様に目を閉じ
て、その長いまつげを震わせる。
ボクは、首をのけぞらせて、至上の歓喜に浸っていた。

そして、ある日、智江実の部屋へ…。

空には薄い雲が広がり、鳥達の群れがその雲をかすめる様に、東へと向か
って行った。
今朝、智江実から電話を受けて、ボクは今、智江実の住む高級マンション
で午後を過ごしている…。
「お兄ちゃん、どうしてお空ばかり見てるの?」
「さあ、どうしてかなあ…。」
ボクは、智江実の部屋をぎこちなく見回す。
室内は白が基調になっていて、小さな淡いパステルカラーの家具が置かれ
ていた。
「僕の部屋と比べたら、倍くらいの広さだね…。」
「お兄ちゃん、何だか怖い顔をしているわ。」
「いや…、ただ緊張しているだけさ。」
「うふっ…。心配しないでいいのよ。実はね、お父さんもお母さんもお出か
けしているの。帰りは夜九時頃になるから…。お兄ちゃんとゆっくり過ごせ
るわ…。」
「そうなのか…。」
ボクは無理に微笑んだが、どこかおどおどした感じは隠せない。
「智江実ちゃんは、お嬢様タイプだね。」
「そう? よく分からないわ。」
少女は不思議そうに眉をひそめる。
「君のお父さんは、弁護士だもんなあ…。」
智江実は、そんなボクを上目使いに見る。
「お父さんの事はどうでもいいの…。それより、これを見て!」
白い勉強机の上から小さな鉢を抱えると、ボクの傍らにやって来て、嬉し
そうにそれを差し出した。
少女が大切に育てた赤いミニバラであった。
「やっと今朝咲いたのよ。だから、お兄ちゃんにどうしても逢いたくて。」
「とても可愛いバラじゃないか。まるで、君みたいだ…。」
「うふっ。」
少女は、肩をすくめてみせる。
「ねえ、お兄ちゃん。こっちに来て…。」
智江実はボクの親指を握り締め、壁側に置かれてあるベッドへ誘った。
家政婦でも居るのか、ホテルの様にきちんとメイキングされている。
その上には、様々な動物を模したぬいぐるみが所狭しと転がっている。
「あっ、うっ…。」
ボクは気恥ずかしさからか、何か言いたげに唇をひくつかせた。
「おにいちゃん、どうしたの? 大丈夫?」
「ちょっと…、トイレを貸して貰えるかな…。」
「どうぞ。」
少女は、クスっと笑う。
ボクは、喉が締め付けられる様な感覚を覚えつつ部屋を出た。
そして、玄関の広間近くにある紫檀の扉を開けた。
「うわぁ…。」
トイレというよりも、小さな部屋といった所だ。
ほのかに西洋杉セダーの香りがする。
高い天井の所為か、ボクは何となく落ち着かない…。
「こんなマンションに住んでいる人も居るんだなあ…。」
便座に腰掛けながらそう呟くと、緊張感がほぐれて来た。
そして、洗面所の水で手を洗い、髪の毛を整えてから、トイレを出た。
少女の部屋に戻り、ボクは唖然とさせられた…。
智江実は、膝を抱えてベッドの上にちょこんと座っていた。
しかも、身につけているのは純白のブルマだけである…。
ふくらはぎをギリシャ文字のラムダ字形に開いている為、その奥に佇む食
い込みは丸見えであった。
もっこりと逆三角形に膨らんだ股布には、誘いかける様に一本の淫らな縦
スジが刻まれている。
「智江実ちゃん…。」
ボクは、掠れた声で少女の名を呼んだ。
すると、少女はつぶらな瞳をボクに向けて、透明感のある声でささやいた。
「私、ここでお兄ちゃんをじっとして待ってたのよ。お利口さんでしょう。」
その言葉に、ボクは落ち着きを取り戻した様だった。
…ボクは黙ったままで智江実を仰向けにさせた。
どうしてそんな風に出来たのかは分からないが、自然に手が動いたのだ。
それは、まるで睡眠術をかけられた様でもあった。
ボクは、智江実の華奢な足首を握り、高々と上げさせた。
それから、ゆっくりとブルマを剥き取っていった。
枇杷の表皮を注意深く剥がす手つきにも似ていた。
ボクの冷静さが少し怖くなってきたのか、智江実は身じろぎもしない。
ブルマの股布の部分は、既に少女の股間に貼り付いていた。
あまりにも蜜液が染みていたので、ベチョリとへばり付いてしまった様だ。
「智江実ちゃんがエッチだから、こんな風になるのさ…。」
「いやぁ〜ん…。」
ボクは智江実の甘える様なその声を楽しみつつ、ジリジリと股布を引き剥
がした。
レースのカーテン越しに入って来る陽射しが、少女の小さな体を優しく包
んでいる。
ボクは、少女がたった今まで穿いていたブルマを自分の鼻に近付けて、ク
ンクンとわざとらしく嗅いでみせた。
勿論、グッショリと恥蜜が染み込んでいる部分を…。
「智江実ちゃんのシロップは、ヨーグルトみたいな匂いがするね。」
「お兄ちゃんのいじわるぅ…。」
智江実は、長いまつげをまたたかせ、これから起こるであろう事への期待
感を秘めながら、甘く淡い声を出した。
ボクの目には、今、少女の美し恥丘がさらされている。
ボクは、その一本の恥毛すら生えていないヴィーナスの丘を物珍しそうに
見下ろした。
こんもりとしたその幼過ぎる丘は、ボクが考えていた通りに殻を剥かれた
茹で卵さながらにツルツルとしていた。
そこには、清らかな七歳の割れ目があり、熟したアプリコットにナイフで
切れ目を入れた瞬間の様に、瑞々しい蜜液がこぼれ出していた。
更に、その縦スジからチロリと覗いている小陰唇は、智江実の幼蜜をたっ
ぷりと吸い込んだとしか思えない程に充血していて、ぷっくりと桃色に膨ら
んでいた。
ボクは、生唾をゴクリと呑み込み、ぎこちなく服を脱ぎ捨てた。
かま首をもたげたペニスは、ズキズキと脈打っている。
はやる心を鎮めるかの様に、その硬くそそり立つ肉茎を握りしめた。
その途端に、亀頭部は赤黒く充血し始め、少女はその淫靡な変容ぶりに長
いまつげを瞬かせた。
「すご〜い。お兄ちゃんの…。」
「智江実ちゃんは、これが大好きなんだろう。」
「どうして分かるの?」
「智江実ちゃんが、エッチな目で見ているからさ。」
ボクは、握り締めた男根を智江実の顔に近付けると、少女の頬をペタペタ
と叩いたり、少女の唇上を軽く楕円を描く様になぞったりした。
「ほ〜ら、智江実ちゃんの好きなキャンディーだよ。」
「あん…。お兄ちゃんのキャンディー、とても熱いわ。」
智江実はうっとりとした瞳で、ほぼ平坦な幼い胸に手を当てがっている。
痛い程に勃起した小さな乳首を隠したかったのだろうか…。
ボクはそっと少女の足を開かせて、いきり立った男根をクチュッと少女の
小陰唇に当てがった。
「あっ、ああぁ…。」
「こうやって、智江実ちゃんのシロップをお兄ちゃんのキャンディーにたっ
ぷり塗るんだよ。」
ボクは、独り言の様に呟きつつ、陰茎を支え持った。
そして、亀頭の先っぽで初々しい秘口を執拗に愛撫した。
時折、上の方へ滑らせて、包皮ごとクリトリスを刺激したりもする。
そのむず痒い様な快感に、少女はクッと眉を寄せて、腰をウネウネとくね
らせていた。
その動きに、智江実の五月人形さながらの長い黒髪も美しくベッド上で波
打った。
「あぁ…。」
「智江実ちゃん、どうだい?」
「頭が…、変になっちゃいそうだわぁ〜。」
「じゃあ、そろそろ智江実ちゃんの中に入れようか…。」
「ねえ、お兄ちゃん。お願いがあるのぉ…。」
少女は恥ずかしそうに声を出して、ボクに哀願するかのごとく瞳を向けた。
「お兄ちゃんのキャンディーが、私の中に入るところが見たいの…。」
「智江実ちゃん…。本当にエッチだなぁ。」
ボクは、ゆっくりと少女の頭を持ち上げてやった。
「これで見えるだろう。」
「うん。」
少女は、ボクの膨らみきった男根をじっと見つめ、深い溜め息を漏らした。
「でも、少し怖いわ。私のが、こわれちゃうかも…。」
「心配要らないさ。智江実ちゃんのシロップを沢山塗ってあるから…。」
ボクは、挿入する期待感に胸を躍らせながら、はち切れんばかりの亀頭を
グニュグニュと七歳の秘孔へ押し込み始めた。
「あっ、ああっ、…入って来るぅ。」
充血した赤黒い亀頭が、清らかなピンク色の粘膜をきしませながらめりこ
んでゆく。
ボクは、更に智江実の頭を持ち上げて、その淫らな結合場面を少女に確認
させた。
ボクにとって、初めて味わう挿入感であった。
想像もつかなかった膣内の締め付けに、ボクは低い呻き声を上げた。
食い千切らんばかりの緊縮力である。
それは、幼肉がすがりついてくる様でもあった。
ボクは、更にグリュグリュと男根をねじ込んでいった。
恥毛が一本も生えていないだけに、少女の内部に埋め込まれてゆく肉茎の
ぬめりには、一層初々しさがあった。
幼裂の隙間からは甘やかな恥蜜がヂュルゥ〜っとあふれ出てくる。
「…んっ、あんっ。あぅんんっ。」
「智江実ちゃん、すごいよ。…すごい締め付けだ。」
歯を食いしばったボクは、腰を押し出して、智江実の両足を自分の腹の下
に折り畳み、そのままの姿勢でズシッズシッと体重をかけてゆく。
「ああぁ〜ん。あん、あん。お兄ちゃぁ〜ん…。」
美妖精の瞳は、みるみるうちにとろけてきた。
「智江実ちゃん。もう、ちょっとだよ。」
ボクの男根は、なおもミシッミシッと突き進んでゆく。
「あんん…。もう、ダメぇ…。こわれちゃうわぁ…。」
智江実は、すがる様な眼差しでボクを見つめた。
「もう少しだよ、もう少し…。」
ボクは、優しい口調でありながらも激しい息使いで少女に応える。
やがて、おもむろに智江実の腰を掴むと、覆い被さる様に前傾姿勢を取り
猛り狂った肉根を垂直に射し込んだのだ。
「あんっ、ああぁ〜っ、奥まで入ってくるぅ〜!」
智江実の絶叫に動じ、ボクは一気にズッズゥ〜っと根元までめり込ませる。
ボクにとって夢にまで見た抽送運動を遂に実行した…。
「智江実ちゃん、これを待っていたんだろう…。」
しかし、少女にはその問いに応える余裕はなかった。
「あっ、あっ、あっ…。」
愛くるしい顔をのけぞらせて、眉を寄せてボクに抱きついて来る。
そして、少女の秘孔もうごめいて、引っ付く様にボクの欲望にまとわりつ
いてきた。
「うぐっ。すごいよ、智江実ちゃん。」
「あんっ、あぁん、あんあんあぁ〜。」
少女の甘い悲鳴を聞き、ボクは更に激しく抽送運動を続けた。
「あぁ〜、腰がズンズンきちゃう〜。きぃ、きぃぃ…、気持ちいい〜。お兄
ちゃぁ〜ん…。あぁ〜ん…。」
「智江実ちゃん、お兄ちゃんも気持ちいいよ!」
智江実の部屋には、少女の甘い呻き声とヌチョリヌチョリという淫猥な濡
れ音が続く。
「あん、あぁ〜ん、んんっ。」
「智江実ちゃん、それ以上、締め付けないで呉れ!」
少女の媚肉が全方向からしがみついてきて、ボクは既に忍耐の限界におし
やられた…。
「ああぁ〜ん、グルグル揺れちゃう! もう、ダメぇ〜。お兄ちゃん、きぃ、来
てぇ。わたし、イッちゃうぅ〜。」
「うっ…、うぉ〜、…もう駄目だぁ〜。智江実ちゃん!」
ボクは、最後の一突きを入れ、少女のブヨブヨした恥丘に陰毛をこすりつ
ける様にして初々しい秘孔の深部を小刻みに叩いた。
「あっ、あっ、…イクぅ〜。…お兄ちゃん、来てぇ!」
「んぐっ、で、出るぅ!」
絶頂の発作に突き上げられ、肉棒の先端は勢いよくはじけた。
ボクは、智江実の小さな体をギュッっと抱きしめ、ドクッドクッと濃厚な
白液を少女の中へ注ぎ込んだ。
しかし、あまりの快感の為、逆に張り詰めていた筋肉が緩んでしまい、射
精は恐ろしい程長く続いた。
「はあぁ、はあぁ、はあぁ…、智江実ちゃん…。」
「あぁ…、あぁ…、お兄ちゃん…。」
ボクの放った精液を受け止めながら、智江実は恍惚感に浸っていた。
ボクは、激しい息使いを整えてから、少女の唇にぎこちなく口付けした。
少女の息使いが、仄かに甘く感じられた。
「智江実ちゃん…。」

そして、夜になった。ボクは、部屋に戻って来た。体には、七歳の少女の甘
い香りがまだ染み付いていた。その香りを逃したくないと思い、シャワーを
浴びる事なくぼんやりとベッドに横たわる。明かりは点けずに居た。そのま
ま、長い間天井を見つめている。時折、部屋の前の通りを車が低速で通り過
ぎる。その度、ボクの孤独な部屋の壁を、その幻の様な光芒がゆっくりと撫
でてゆく。ボクは、もう一度両手で顔を覆い、智江実の残り香をゆっくりと
吸い込んだ。

眠りに入り、一体どれくらい経っただろうか…。部屋の窓から見る夜の空。
孤独だった部屋の壁を月明かりが照らす。殆ど眠っていない様だった…。

そして、少女の残り香をもう一度確認し、夜空に願った。「智江実ちゃん…。
次の日曜日、あの公園へ行くよ。」意を決すると、安らかな眠りに落ちた…。

小鳥のさえずりの音で目覚めた日曜日の朝。晴れ渡った街を歩き、軽やかな
足取りで公園へ。「心は決まった…。」

公園に入ると、ブランコを漕ぐ少女の姿が…。「智江実ちゃん…。」ボクは、
彼女に初めて逢った日の事を思い出し、ゆっくりブランコの方へ。長い髪、
そしてスカートから覗く白いブルマは変わらない。ブランコが止まり、少女
がこちらを見た。

「お、お兄ちゃん。」ブランコから降りた少女が、ボクの方へ駆けて来た。「智
江実ちゃん…。」彼女の名前を呼ぶや否や、彼女がボクに飛びついた。

「おはよう。」挨拶をしてから、ボクは彼女の肩に手を置いた。「智江実ちゃ
ん、大事な話しがあるんだけれど…。」「大事な話? なあに?」「それじゃ、
ベンチに座ろうよ…。」

彼女の手を取って、木陰にあるベンチへ招く。「智江実ちゃんは、13年後ど
うなっているのかな?」「13年後? 私がはたちの時ね…。」彼女は、ベンチ
の上で脚をバタつかせながら、少し考える様子。そして、ベンチから立ち上
がり、僕の方を見た。「アキラさんと一緒かな?」「えっ?」

時間が止まった様な気がした。そして、目の前には智江実の顔が…。甘い髪
の香りが漂い、柔らかな唇が僕の唇に重なった。

やがて、そっと唇が離れ、智江実が囁いた。「プロポーズしてね、きっと
…。」ボクの胸は焦げ付きそうになり、目元が潤んだ。「智江実…。」名前を口
にし、声が掠れた。

静かな風が二人を包んだ。智江実がボクの胸の中へ崩れ落ちた…。ボクは彼
女を強く抱きしめた。



乳でけえ子にも、白の下着を (素人)
その後、圭とは甘く秘かな付き合いを続けさせてもらってます。

先日テレビを何気なく見ていたら、女性は下着をプレゼント
されるのが結構うれしいんだそうな。
ただ、いやらしいのではなく、しゃれたキャミソール等だったら、、、、
ということなので、早速圭にプレゼント。

自分で買うのはさすがに恥ずかしいので岩田屋に勤めている友人S
のつてで購入。もちろんキャミソールだけではおもしろくないので、
そろいのブラとパンティも。

前回圭は黒が好きといっていたが、俺はどんなに巨乳だろうと、
白が好き。特に総レース。白地に黒い茂みが透けて見えるあの光景は絶対だ。
それに白い方がじわっと濡れてきたときの卑わいさが目立つもの。
「今度の゛のどようびにあうときは、これをつけてこいよ。」
と、渡した日、帰りの車の中で妄想が頂点に達してしまった。

運転しながらも、ズボンの中でぱんぱんに張りつめたチ〇ポに
思わず左手を這わせてしまった。
くくぅ、え?この快感は?運転士ながらの危機感に興奮度300%。
ファスナーを開き、引っぱり出したアレをしごきながら運転して
るとこれはもう最高。夜とはいえ信号停車中もなかなかいきそう。
ぜひ、おすすめです。おっと事故っても知りませんよ。

すっかり脇道にそれてしまいましたが、待望の土曜日。
待ち合わせの本屋に、5分遅れで圭は現れた。
今日は珍しく黒のミニにブーツ。日頃Gパン中心なので本当に珍しい。
早速糸島方面へとドライブ、というはずだったが、
助手席の白い太股にむらむらきた俺は、小戸でもう「今日の圭は
色っぽすぎるよ。」と、ハンドルをホテルへ、
「ばーか。もう、そればっかり考えてるんだから。」
まあ、当たりである。

真っ昼間だったし、部屋に入っていきなりというのも何だったので、
ベッドに腰掛けた圭と向かい合うようにいすに座り、
ビールを片手にカラオケを歌う。お互い少しだけほろ酔い加減。
足を延ばし、ぴたっとくっついた彼女の膝の間に忍び込ませる。
圭も「そろそろ来たな。」ということは十分わかっているが、
知らない顔してシーズンズ等歌い続けている。

黒のミニの下が徐々に見えてくる。そう、あのプレゼントした
白の総レースだ。網の目状の白い生地が光り輝くようだが、その奥が黒い。
うーん、卑猥。
たまらず、跪き太股の間に顔を近づけていく。開脚度数は150度くらいか?
「いやあああん。」
そりゃ、恥ずかしかろう。総レースなので1番大事な部分も網の間から毛が
はみ出している。パンティのレース地は何か花の模様みたいだが、
股の間は、幅が異常に狭いのでほとんど、ただの網タイツみたいだ。
両側のフリルがまた欲情をそそってくれる。
思わず網の間から舌を差し込もうとむしゃぶりつく。もう、十分むれているので、
むわっとした匂いと、ジューシーな味が、、、、。

「あああーん、あん、アン、」腰のグラインドが始まる。
たまらんなあ。
一気に興奮した俺は、上半身へと移動。黒のセーターを引き上げ、
ミニも剥いてしまう。

そっかキャミソールもつけてたんだ。へそのちょっと上までの短い
キャミソールというのは、こうやって眺めるとなかなか色っぽい。
大好きな総レースのパンティが強調されているようだ。しかも、
素肌が見えているへそ周りの細さがぐぐっと性欲をそそる。

あああ、もうだめ。早くぶち込みたい。
両肩から肩紐を2本ずつずらし、ブラごと少し下へ。
両手でぷにゅっぷにゅっと揉みしだきながら、
腰の動きだけでチ〇ポを押しつけていく。

はいらん。あわててパンティを左にずらし、やや窮屈ながらも、
はみ出した茂みを拝みながら、ずりゅっと挿入。
「んあああああああ。だめええええ。」
下着をつけていることが、逆に圭を刺激したようだ。

下半身とともに上半身もねじれたように波打つ。
下が上下なのに、上は左右に動く。不思議だ。しかし、
こちらもそんなこと考えてる余裕がなくなってきた。ぶるんぶるん揺れまくる
乳と総レースの中に飲み込まれていく自分のチ〇ポに興奮も最高潮。

はっはっはっ、はあああああ、いぐっ、いくよ。
「…………、くくっ、、、、、、、、」   「はあああああ」

よかああああ。やっぱり巨乳でも白がいいよ。

一息入れた後、圭を四つん這いにさせると、半分だけ尻を隠した
総レースにまたも欲情。

ぱんぱんぱんぱん、、、、、、、、、


はじめてカキコします。 (テレコミ)
いつも楽しく拝見してます。
皆さん頑張ってますね。小生40になちゃった自営業です。
先日、久々にテレこんじゃったんですけど、同年代の女性とつながりました。
福岡から来たという女性で、自分としては同年代の熟女が好きなんでラッキー
と思い、神様に感謝しながら待ち合わせ場所に急いだんですけど、
テレ中下って感じだったかな。でも、会話のなかでいやらしそうだったから
いいかなっと思いイン!

結構あっけらかんとした女性で、お互い即裸。彼女脱いで見たら超爆乳。
でも、そんな太ってないんだよね。いきなり俺の〇〇〇はビンビン。
彼女をそれ見て目がウルウルしてきて、抱き合い肌と肌をこすり合わせて
下半身で俺の〇〇〇を確認してた。
風呂に入ったあとお互い相互オナニー。彼女立ったまま俺の目の前で
オナニーしたり、お互い〇〇〇を見つめあい超興奮。
俺って女性のオナニーって大好きなのよね。
もう、最後ははずかしながら合体はしたものの、早漏状態。
興奮しすぎてゴメンナサイ。

皆さんの経験談を教えてください。よろしく   熊本にて


「結。。。」 (素人)

会社から搾取されていることに、嫌気がさし
中古パソコンの販売、友人と共同で開設したパソコン教室の講師
そしてライター。。
これらのサイドビジネスからの収入も、少しずつではあるが
確実に増えてきつつある。

稚拙な文章の体験記とはいえ、無償で書くことに
少なからず疑問を抱くようになり、その疑問は日を追うごとに
熱と疼きを伴い、私を苦しめる。

その苦しみから解放される方法は、たった一つ。

というわけで、とりあえず

私が中学生だったころのお話(少女と熟女)をしておこうと思う。

当時、私は日曜になると近所の大きな公園にジョギングに行っていた。
公園といっても、巨大な山の中にあるようなもので
とても寂しい公園だった。

ある日、いつものように走っていると、人があまり来ないような
木陰で小学生くらいのかわいい女の子が、捨てていたであろう
エロ本を見ながら、己のパンツに手を入れ
「はあ、はああ」と荒い息をしていた。

そう、オナニーをしていたのだ。

「そんなところで、何をやってるんだ!!!」
私は一喝すると、オナニーしていたことを口外しないかわりに
私の言うことなら、何でも聞くという約束をその少女にさせた。

毎週日曜、その少女とその山で会い、
キスにはじまり、膨らみかけた乳房を揉んだり、小さな乳首を
しゃぶったり、ギンギンに勃起したペニスをしごかせたりして
射精していた。

あれは、ある穏やかな天気の日だった。
いつものように、彼女といつもの場所で会った。

「今日は、よそうよ」
拝みこむようにして、彼女は言った。
「駄目だ。もうこんなになっている。」
私は、怒った顔をしてそう言うと、ジーパンをずり下げた。
もうすっかり慣れっこになっている肉柱は、天を突いてきばり立っていた。

「ねえ、今日はお願い。」
「大丈夫だって。すぐに終わるからさ。」

そういうと、私はジーパンとパンツを脱ぎ、下半身裸になった。
私は、すぐに硬直したペニスを彼女に握らせた。
しかたがないとあきらめ、彼女が指で奉仕しはじめてから間もなく
私は、彼女にしゃがみこむように言った。

「どうして??」
戸惑いをいっぱい目にためて、彼女は聞いた。
私は、しゃがんだ彼女の顔をガシっと抱え込むと、無理やり
口に入れようとした。

「あっ、いやいや!!!こんなの、いやああああ」
彼女は、右に左にと顔を逃がしたが、鉄のように硬い亀頭で
口をアングリと開けさせられた。

目一杯開けた口の3回りも大きいかという亀頭は、ぬるぬると入っていった。

「おお、ああああっ!!!!」
快感の極みといった感じで、私は今にも泣きそうな声を上げ
膝を激しくわななせかせた。

顎がはずれそうなほどのカサをした亀頭が、さらに硬度を増した。
先っぽは、喉まで達していた。
その直後、私がこらえきれずに精液を噴き上げた。

精液は喉を直撃した。喉奥にほとばしった精液は、飲もうと思わなくても
イヤでも彼女の喉の奥深いところまで達した。
あまりにあっけない快感であった。

「今度会ったときは、必ずこいつの。。。」
そう心に誓った。

次の週も、また彼女に会った。
彼女を後ろから抱きしめて、硬直したモノを彼女のお尻に当てた。
スカートを通して伝わってくる肉柱の温度は、彼女の肌よりも何度も
高く感じられ、ソーセージのようなストレートな筒と、重量感のある
張りつめた出っ張りも、彼女はしっかりと感じていたはずだ。

自分の処女を奪われるのがイヤだったのだろう。
彼女は、いつもの方法でさっさと射精させようとしてきた。

ねっとりとした感触でものすごい温度をした亀頭の下べりに、
彼女は指をからませた。
「おお、気持ちいいぜ」
私は、弓なりになって腰をせり出した。

ペニスに指をからませたのは、彼女の右手だった。
左手は自分の乳房をガードしていた。
その手をどかして、私は乱暴に彼女の乳房を直に荒々しく揉んだ。

「あああ、いやあああ」
彼女は叫び、身もだえし私の手を押さえた。
私は、彼女のうなじにキスをし、耳に唇を這わせ、
「ああ、最高だぜ」とあつい息でうわごとのように言いながら
もう片方の乳房を絞り上げるように揉んだ。

内側から這いあがった指が、乳首をこすった。
「あっ。。。。。。。」
彼女は思わず声を上げた。
すでに体が覚えてしまった肉欲の声だ。

亀頭の下べりにからませている指は、そのままだ。
汗ばんだ指と手のひらが、両方の乳首を優しくこすった。
乳輪も優しくこすった。
彼女も、かなり感じているようだった。

「なあ、感じてるんだろ?乳首、感じてるんだろう?
すんげー硬くなってるぜ」
「ああ、あ。。。。。。。いやああ」
「ムチャクチャ気持ちよがらせてやるからな。」

私は、クリクリ、ふよふよと乳首をひねった。
「あっあ、、いや、、あっ。。。。。。」
「感じるか、、気持ちいいか、、」
「いや、、あ、ああああああ」
彼女は激しくかぶりを振った。
乳首から下腹部にかけて襲いかかってくる強い快感に
ひたっているようだった。

はあああああああ、うーーーん、、、、、
あほくさっ!!チャンチャン(爆)(爆)


乳でけえ! (素人)
 久しぶりの酔いどれです。

昨日同僚(といっても10歳以上若いのですが)と
千載一遇のチャンスに恵まれ飲みに行くことができました。

その子の名前は圭、3年前に高卒で入社してきたときその乳の大きさにびっくり。
ウェストは両手の指で届きそうなくらい細いのに、セーターを突き破らんばかりに
飛び出した乳のでかいことでかいこと。まさに乳という表現しか当てはまらない。
しかし、、、酒も飲めず、つんとした感じで、愛想も悪くチャンスゼロ。

ところが、今年になって急にブレイク。
というか去年の忘年会で隣になってから急に愛想良くなってびっくり。
本人曰く、「あの頃は10代だったから、、、、。」
それでも壁は突破できないと思っていたのに、、、、

昨日天神の本屋でばったり。「軽くなんか食べようか?」に
あっさりOK。数少ない知ってる店の中から大名の居酒屋へGO!
向かい合って乾杯すると、コートを脱いだ圭の乳にまたも釘付け。
かああ、しゃぶってみてえ。
そんな思いはちらりともみせず、ひたすらギャグでリラックスへと、、

途中トイレに立った圭の後ろ姿も、またいい。
ぴっちりと張り付いた黒のジーンズの足は棒のように細い。
それでいてぱーんと張りだしたヒップのボリュームがこれまたすばらしい。
ほんとモデルのような体型だ。ぎゅううっと切れ上がった股の食い込みを
見つめて股間を熱くする。

2件目のショットバーを出た頃には、元々酒に弱い圭の足はおぼつかない。
会話が途切れたところで「見学、見学。」などとほざきながら今泉のホテル街へ。

部屋に入り二人並んでベッドに腰掛ける。だめ押しとばかりに缶ビールで乾杯。
テレビでは洋物アダルトビデオが流れている。圭の目線も釘付け?だんだん
沈黙のインターバルが長くなり、圭の唇も半開きでとろーんとしている。

肩に手をやると自然とDK。考えたら初めてのキスだ。しかし、舌の
からめ具合ももう自然。左手で服乳をそっともみ始めるといよいよ感動。
いや、セーターをまくりブラジャーを上にずらしたときの感動はさらに、、、。
当然ブラジャーはぱんぱんなので肩紐をずらさないと動かすことはできなかった。

直にさわった乳の感触のすごいこと。グラビアとかでは見たことあるけど、
こんなに量感のある乳って本当に存在するんだ。釣り鐘状で下から支えると、
もう、やめられまへん。一気にむしゃぶりつくと、徐々に圭も声を漏らし始める。
ふーん、ふーーん。

手の方を内股に持っていくと、小さく「いや。」と圭も手で押さえようとするが、
力が入らない。ブラとお揃いのレース地の黒のパンティに中指が届くと、
ぐじゅっと音がしたような気がする。「あっ」また、声が漏れる。
後で聞いた話によると、Fカップの乳だと白のブラだとしまりがないんだそうな。

数分後、横たわった圭の下から俺のいきり立ったちん〇の角度を調節する。
どーんと張り出した二つの乳の高さに感動しつつ、爆発するのを必死にこらえ、
クリットあたりをこする。だんだん圭の腰の跳ね上がりも大きくなってくる。
「んんんん、、、、、して。」
尻の下から手で持ち上げ、何とか入るようにもがいている。

かああ、この豹変ぶりがたまらん。興奮も一気に高まりずぶっとぶちこむ。
こちらが動くまでもなく圭の腰が下からうねる。張りつめた乳が
右に左にはじける。
「あああああああーーー」
「うおおお、うう」
左右の動きが突然前後の動きに変わり、スピードが倍速に、
危ないこちらも爆発してしまう。もう、じっとしていられず、
俺も前後に腰をたたきつける。
「んんんん、い、いくぞ!いくぞ!いくっっ」
「んああああ、があああああああ、、あああ、、、、、、ああ」

どっ、どっ、どくっ、どーおおおおーーーーん
きもちよかああああ。しばし倒れ込んだ圭の乳の上でさまよう。

あれええ、しまった。風呂に入ってなかった。中出ししてもうた。


池袋イメクラ体験のパート2
またまた池袋へ行ってきました。
これは前回投稿した池袋イメクラ体験のパート2になります。

今回は電話でユリちゃんの出勤を確認し、朝一で予約を入れてあったので比較的待合室で待つこともなく、すんなりと入ることが出来ました。
ボーイさんに呼ばれユリちゃんと久しぶりにご対面すると、あ〜ちゃんと覚えていてくれたんだー、とにこにこ顔のユリちゃんに手を引かれながら個室に入ります。
もちろん、前回最後までやらしてもらったんだから、こちらとしても忘れるわけがありません。
今回は前回と違って最初から話しがはずんで、シャワー室の中では二人でソープをつけて洗いっこをしてしまいました。
ユリちゃんのあそこの部分を丁寧に洗ってあげていると、そんなにされると感じてきちゃうよーと言い出します。
わたしにもナメさせてというので、シャワー室で仁王立ちフェラをしてもらいます。部屋には僕が先に戻ったので、定期入れからすばやくゴムを出して枕の後ろに置いておきます。
ナース服のユリちゃんが戻ってきて、照明を半分におとしてさっそくプレイ開始。今日は前回と違い、二回目なのでこちらにも少し余裕があります。
目と目を見つめてゆっくりとディープキス。そこから首筋へ下がっていくとユリちゃんは、あっあっともう感じてきています。
ユリちゃんのロケットバストにたどり着いた時には、彼女のあそこはすでにぐちゃぐちゃでした。やさしくやさしくクリをいじりながら、乳首を舐めてあげると、声がどんどん大きくなって隣の部屋に聞こえるんじゃないかとこちらはドキドキです。今度は私がというので、体勢をいえれかえてユリちゃんからの全身舐めをしてもらいます。
最後に丁寧なフェラをしてもらい、カチンカチンになったところで、ゴムつけてもいい?と僕が聞くとまたしてもOK.
早速枕元から隠していたゴムを取り出すと、あ〜何ーどこに隠していたのよーとニコニコしながら聞いてきます。手品で取り出したのさっと言うと、ユリちゃんが自分でゴムをつけてくれました。
そのままユリちゃんは右手で僕のものをつかみながら、ゆっくりと自分の腰をしずめてきます。僕は下からユリちゃんのロケットバストをもみながら自分だけ行かないように調節します。
ユリちゃんのロデオのような激しい腰使いに、このままでは行ってしまうので、上下体勢を入れ替えてもらって、両足をかかえての激ピストンで二人仲良く行くことができました。
帰りにユリちゃんのメールアドレスを教えてもらって、今度デートに誘う約束をして別れました。


池袋イメクラ体験

こちらに投稿する方は九州地区の方が多いと思いますが、本日は東京の風俗情報です。
東京の風俗でメッカと言われているのは渋谷、新宿、池袋で、あらゆる風俗がこの駅周辺に集中しています。
僕は、その中でも値段が比較的安く、風俗ズレしていない女の子が多いと評判の池袋にある性感やイメクラに通っています。
今回の話は、つい先日の池袋での出来事です。

今回初めて行ったイメクラは、入会金、指名料込みで15000円でした。
お金を払い終えると早速店員さんが、本日出勤の女の子のポラを見せてくれます。全部で8枚ほどあるポラをじっくり眺めて今回の対戦相手であるユリちゃん(仮名)を指名すると、その子は人気なので1時間待ちになりますとのこと。
それでも時間に余裕のあった僕は予約をして1時間ほど外で時間をつぶしてきました。
初対面のユリちゃんは、写真より超かわいいい〜。
推定サイズ85,59,85という僕の理想とするサイズです。
写真では、ちょっときつい感じでしたが、しゃべりもおっとりした感じで彼女のペースに徐々に引き込まれていきます。
まだ勤め出して二週間しかたってないのでどうも要領がよくわからなくて、なんてかわいらしいことを言います。
とりあえずシャワーできれいに洗ってもらい、部屋で待っていると先ほどたのんでおいたピンクのナース服を着ています。
推定85のロケット型バストを包んだ、ナースがそこに立っているではありませんか。かわいいー。
恥ずかしいからあんまり見ないでと言われると逆にどれどれという具合に上から下までじっくり眺めてしまいます。
さっそくディープキスからじっくりと首筋へ舌をもっていきながら、ロケットバストの包まれたナース服を脱がせにかかります。
横になっても形の崩れないきれいなバストがそこに出てきます。
舌先でゆっくり、ゆっくり舐めあげると、あっあっとかわいらしい声が聞こえてきました。花園を指で撫でてみると、もうすでに蜜があふれていました。
そのままゆっくりと舌をクリにもっていき、特意の舌バイブを時間をかけてやっているとふとももが突然ピクピクしてきてユリちゃんは先にいってしまったようです。
今度は私にも舐めさせてと言われたので、ぼくが下に体勢を入れかえると全身舐めからのねっとりフェラが待っていました。途中ずっと肉棒を舐めていたので、玉舐めをするように言うと下から上に向けて、またしてもねっとりと舐めてきます。このままでは、こちらもいかされてしまうと思いダッコチャンスタイルになってもらいました。
ロケットバストを舌で舐めながら右手でクリを刺激してやると、あそこはすでにグチョグチョです。
ダメもとで、あー入れたくなっちゃったよと僕が言うと、なんとわたしも〜と返事が返ってくるではありませんか。チャンスだ、それじゃあ入れちゃおうかーと言うと、だって赤ちゃんができちゃうからダメよなんて言うではありませんか。
じゃあゴムつければいい?と僕が聞くとコックリうなずきます。ヤッター。
さっそくダッシュで定期入れからゴムを用意するともう一度フェラをお願いし堅くなったところでゴムを着けてダッコチャンスタイルで、挿入。
アンアン、ダメダメとかわいらしいユリちゃんの声を聞きながら、思いっきりピストンさせていただきました。
最後は両足を肩まで持ち上げて正上位で最後の一滴までゴム出しです。
今度来たときは、デートに誘っていいかなー?と僕が聞くとわーうれしい絶対に来てねと言うではありませんか。
本当かどうかわかりませんが、近いうちにもう一度行って誘うだけ誘ってみるつもりです。


熟女百景  2
去年の年末から、ある病気で心身共にいまいち調子が悪かった。
年が明けて、私は福岡市内のある病院を訪ねた。
その病院は、とあるビルの*階にあり個人で経営していた。

入り口の扉を開けると、患者は誰もいないようだった。
ある意味、特殊な病院だし平日の午前ともなれば
それも当然なのかもしれない。

受付には、40代後半のいかにも好きそうなおばさんがいた。
しげしげと私を値踏みするかのように、中年特有のねちっこい
視線を私に浴びせかけた。

顔は悪くないが、決して美人というわけではなかった。
肉体は比較的豊満で、その巨大な乳房は白衣を突き破らん限りに
その存在を示していた。
よく見ると、大きめの乳首がくっきりと浮き出ていた。

受付が終わると、そのおばさんはインターフォンで
先生を呼んだ。
そう、そのビルは自分の持ち物で
上の階は自宅になっているようだ。

5分ほどして、面倒くさそうな顔をした
いかにも高慢、傲慢そうな医者がやってきた。
その後、私は中の部屋に通された。

ひととおり問診があったあと、
カーテンで仕切られたベッドに横にさせられ
ある注射をされた。

かなりきつい注射のようで、注射を打ったあと
1時間ほど安静にしておかないといけないらしい。

注射が終わると、「じゃあ、あとはよろしく
まだ食事中だったんだ。
また誰か来たら、呼んでよ」と
おばさんに言い残すと、さっさと病院をあとにした。

私は、薄目の毛布を体にかけて目を閉じ
安静にしていた。
いつのまにか、ウトウトしていたようだ。

人の気配を感じたので、そっと目を開けると
カーテンのところにおばさんが立っており
私の方を見ていた。

私と目が合うと
「どうですか?気分悪くないですか?」と
優しく話しかけてきた。

「特別悪くはありませんよ。
ところで、先生は普段はここにいないのですか?」
「平日の午前中は、滅多に患者さんが来ないから
自分の部屋で好きなことをしてるみたいよ」

そう言うと、おばさんは受付に戻った。

「はっ」と気がつくと、私は朝立ちをしていたようで
下腹部は完全にテントを張っていた。

「もしかして、あのおばさん、、、、このチ*ポを
見つめていたのだろうか?」

私の病気は一回程度の注射では治らないらしく
しばらくの間、毎日通うことになった。

平日の午前に通うこともあり、ほかの患者と
会ったことは一度もなかった。
そして、先生はいつものように自分の部屋におり
注射が終わると、そそくさと病院をあとにした。

何度となく通ううちに、おばさんとは
どんどん会話をするようになった。
おばさんも暇なせいもあり、ちょくちょく
私の様子を見る口実でベッドにやってくるようになった。

いつのまにか、私の心の中に
饐えたような、ドス黒い欲望が目を出してきた。

1月も終わろうとしているある日、私はある計画を実行することにした。
いつものように注射が終わり、先生が病院をあとにしたのち
私は毛布をかけずに、目を閉じおばさんとの激しいファックを
イメージして、チ*ポを勃起させた。

しばらくすると、おばさんの足音が近づいてきた。
私は薄目を開けて、おばさんの様子をうかがった。
おばさんは、私に声をかけようとしたが次の瞬間
勃起したファロスに目が釘付けになったようだった。

私は、さりげなく目を開け、
「ああ、また寝てしまったよ」と声をかけた。
いかがわしい事を考えていたのだろう、おばさんは
かなり動揺したようで返事ができなかった。

「どうせ誰も来ないし、暇だからここに座って
お話ししましょうよ」
私は、イスを差し出しながら嫌らしい顔で言った。

おばさんは、イスに腰掛けると
いつもと違って顔は上気し、何やら落ち着かない様子だった。

「あ、恥ずかしいなあ。僕、こんな事になっちゃって」
私は勃起したファロスを指さした。

おばさんは、食い入るように勃起したファロスに視線を向けると
「まだまだ若いからよ」と、やっと声を出した。

私は、勝負に出た
「なにせたまってるからねえ。」
切ない顔でおばさんを見つめた。
「それに、**さんのようなきれいな人がそばにいるから
よけいに、固くなっちゃって。。」

おばさんは「まあ、そんなことないわよ
こんなおばさんに欲情する人なんていないわよ」と
言っていたが、まんざらでもないようだった。

ここまで来たら、あとには引けない。
おばさんの手を握り、真剣な顔で
「**さんに抜いてもらったら、どんなに気持ちがいいことか。。はあああ」

しばらく考えたあと、私の耳元で「絶対に内緒よ」と囁いた。
すっかり興奮した私は、パンツからファロスを取り出した。
おばさんは、右手で肉竿の根元を支え、うっとりとした表情で
私のペニスを眺めた。
完全に剥けきり、大きくエラの張った亀頭の先には
すでに透明な粘液がしみだしていた。

おばさんは、大きく口を開け、いきり立ったペニスをぱっくりと
くわえこんだ。
口内で舌を巧妙にくねらせて、竿にからみつけてきた。

「おお、、、気持ちいいよううう」
「うぐ、むぐぐ」
鼻からあえぎ声をもらしつつ、おばさんは体を180度回転させた。
自然にまくれあがった白衣の裾から、むっちりとした太ももを露出させ
その両ももで、私の顔をはさみつけるようにした。

私は、両手で太ももを抱きしめ、目の前に迫ってきた
おばさんの股間に顔を押し当てた。

「うーん、うぐぐぐ」
せつなげな声をもらしながら、おばさんは腰を揺すった。
湧き出した蜜液でシミができたパンティを私の顔にこすりつけながら
硬い肉竿をいとおしげに愛撫した。

「あああ、おお、、、ヤバいよ。。イキそう。。」
パンティに顔を押しつけたまま、私は声を漏らした。
それにかまわず、おばさんはさらに激しく首を上下に振ってペニスをなぶった。

「あっ、出る!!!」
おばさんの太ももに爪を食い込ませながら、私は射精した。
激しい脈動とともに、おばさんの口に向かって
濃い白濁液が噴出した。

ペニスがおとなしくなったところで、おばさんは口を離し
口内に残った精液をごくりと飲み下した。
再度、体を回転させ、私に添い寝する形で横たわった。

「どうだった?気持ちよかった?」
「うん、とっても、、またお願いね^^」

あと数日で、この病院とは縁が切れるだろうが
それまでの間、毎日抜いてもらうことにしよう。



××国滞在記
これはフィクションです。

正月に××国へ行ってきた。
友人の誘いで女を買うことになり繁華街へ行ってみると
すぐに女が寄ってきて誘ってくる。
友人は15歳くらいの女の子と消えていった。
僕が迷っているとばあさんが寄ってきてなにやら言っている。
まぁ初日なのでなんでもいいや・・・と交渉成立。
すると・・・
どこでどう間違えたのか3人の子供がやってきた。
ばあさんは金を貰うととっとと消えていった。
8歳くらいと13歳くらいの女の子に15歳くらいの男の子。
取りあえず部屋に帰り風呂に入る。
となりでは友人がさっき買った女の子とお楽しみ中。
3人が手分けして僕の身体を洗ってくれる。
ちょっとした王様気分。
風呂から上がり、すぐにその気にはならなかったので男の子に
8歳の子を抱かせた。それを見物しながら13歳の子にフェラチオさせた。
8歳の子は当然まだ性器が出来上がっていず、それでも客を取らされている
のでかなり赤く腫れ上がっていた。
刺激しても濡れないだろう。
でももう慣れているのか無表情のまま男を迎え入れていた。
13歳の子は大分慣れているらしくテクニシャンだった。
男の子の方もいろいろやらされているらしく肛門は大分使われている様だ。
途中で8歳の子と入れ替えた。
性器をまじまじと見てみる。
まだ1本線しかないスジマン。広げてみると小さな穴。
僕は常備していたベビーオイルを取り出しスジマンの奥まで塗り付けた。
8歳の子は今まで味わった事のない感触に驚いていた。
自分のモノにも塗りたくりスジマンに当ててみた・・・
”ニュル”っと頭が入るとさっきまで挿入されても顔を歪めるだけだった
少女から『ハッ!』という声があがった。
少しずつ少しずつ”ニュルニュル”としずめていくと顔を引きつらせてい
た。
半分で奥に当たり、抱きかかえたまま上下に揺すると”ギュッ”っとしがみ

いて口をぱくぱくさせていた。
”ブルブルッ”と震えたかと思うと挿入したままおしっこを漏らしていた。
そのまま中で1発射精。
そして今度は男の子をもう一人の女の子の顔の上にしゃがませた。
そして日本から持ってきていたイチジク浣腸を注入。
漏らせば女の子の顔直撃、どこまでたえられるかというゲームだ。
でも浣腸など経験のないこの国の子供にとってはそうとう辛いだろう。
あっけなくすぐに顔面に糞がかけられてしまった。
そして今度は男の子に挿入を試みた。
やっぱりベビーオイルを塗りたくり、挿入。
僕も初めての経験だったがこれが・・・いい!!
ちょっとくせになりそうでこわいくらいに気持ちよかった。
それを友人に知らせ、隣の部屋から女の子ごと呼び込んで挿入させてみると
やっぱりいいらしい。。僕と友人はその男の子の肛門に1発づつ発射。
友人は8歳の女の子を見つけるとすかさず犯し始めた。
僕はそれを見物しながら今度は男の子にフェラチオさせた。
そしてさっきまで糞まみれだった女の子を呼びアナルに挿入。
すると友人が「一度やってみたかったんだ」と言いながら前に挿入。
サンドイッチ状態になった。
僕は一つ興味を持ち始めた事があった。
自分が挿入されたらどうなんだろう?・・と。
指くらいは入れられた事があるが・・・それ以上はない。
アナルは感じる方なのでもしかしたらいいかも・・・と思い早速実行。
自分のアナルにたっぷりとベビーオイルを塗り男の子に挿入させる。
初めはどうしても力が入ってしまって上手く入れられなかった。
頭が”ニュルッ”と入った時少しびっくりした。
奥まで入れられると少し痛かった・・・がそんなに嫌では無かった。
動かされると腹の下で何やら生き物がいるみたいだった。
入れられる時よりも抜かれそうになる時に自分のチンチンに電気が走る様な
感じがした。
2人の女の子を呼びフェラチオさせた。
アナルには男の子のモノ、自分のモノは 2人の女の子にかわるがわる舐めら
れている。
訳が分からないまま射精。
これを3日間続けた。



最近の名古屋事情 (テレコミ)
名古屋の近況です。名古屋をもし訪れることがあれば参考にして下さい。
詳しいことはよくわからないのですが、テレコミ業界にとって大変厳しい条例が施行されたようです。一時期、名古屋郊外に遠征にいっていたのですが、その地区はテレクラごと禁止する条例によって廃墟と化してしまいました。
ティッシュやチラシ等の配布も禁止されて、女性コールの頼みの綱はレディコミや地元雑誌メディアの広告のみになってしまいました。
やはりツーショットカードが根強い人気を維持しているようですが、僕はあくまでもテレクラ派です。早取りの一喜一憂が醍醐味と感じています。

さて、僕が店を選ぶ基準はいたって単純です。有名風俗誌に広告を出す店には行かないことにしています。また、レディコミ等の広告で作戦・・なんてこともしません。僕は中京スポーツ(東スポの名古屋版)の3行広告の貧弱な店を吟味します。

昨年通った店は名古屋の都心からほんの少しずれた場所にある、マニア向けの店でした。
19戦14勝が去年の成績です。しかし上記の条例によってかかってくるのは援助コールが99%なので、勝負は援助崩しが大きく左右します。

年末に釣り上げたK生@ナツミ(テレ上、巨乳)も援助崩しでした。最初からオドオドと話すしぐさから、援助初心者と見抜き即アポから説教し崩したところをハメて中出しでした。
「携帯代がどうしても払えない・・・」が援助の理由でした。僕は一切援助の気持ちが無いので、縛り上げて携帯を突っ込んでマナーバイブで散々な目にあわせたばかりか、それを写真にとって奴隷契約を結びました。
あくまでも自由恋愛なので、淫行条例などには抵触していないつもりです(爆)!

年が明けてナツミと同じクラスのヤリマン@ユミを呼び出して3Pを敢行しました。ユミに全身舐めをさせながらの騎乗位でゆれるナツミの爆乳を見ていると援助系はこのような連鎖の可能性があるので悲観的にならなくてもまだ光はみえるかもしれないと思いました。


ここに来る理由 (テレコミ)
生粋の名古屋人の僕がテルテル福岡を知ったのもテレコミで知り合った女の子がきっかけでした。
いつもの店で朝からコールランプとにらめっこ(早取りが超下手です)して、一本目の電話でした。
名古屋の老舗デパートの食品売り場で働くキョウコ@22歳でした。
僕   「おはよう・・・いくつー?」
キョウコ「あのねー、テレクラは歳から入ったら女の子逃げるよ」
僕   「あ、ごめん・・」
キョウコ「あんたまだ素人でしょ?早取りも負けるんじゃない?」
僕   「は、はあ・・・そうなんだけど・・・」
という感じでテレクラ道(爆)に関してしばらくレクチャーが続き、
キョウコ「なんかSEXも下手そうだから私が教えてあげる」
となりました。

デパートでの待ち合わせに来たのはテレ中下の小型中乳でした。
「ちょっと来て」といわれてレディスフロアにあるトイレ(平日昼間は男性は皆無らしいです)につれこまれて即フェラ。
「今ここでイッとけばあとは長持ちでしょ(笑)」といいながらあっさり抜かれてしまいました。

ホテルに場所を移して、彼女の長い攻撃が続きました。淫語を吐きながらフェラ、パイズリが延々と続き、発射は絶対にさせてくれません。
「こうするとザーメンがまた溜まるでしょ?私、オナニーしながら精子飲まないとイケないの」とアブメスの本性をさらしていきます。テレクラに何故詳しいのかと聞けば、福岡から名古屋に就職で出てきて高校時代にサクラバイトをしていた、とのことでした。福岡でのテレクラ事情をまくしたてて、名古屋人は駆け引きがつまらないと豪語していました。

結局、フェラ攻撃がその後一時間続き、本番無しで精飲させて放流しました。
その後はデパートに行くついでに売り場へ寄って、例のトイレでハメる文字通り便所メスになりました。

勉強家の僕はきっとテレコミの聖地は福岡だと睨んでテルテルを発見し、しばらく活動を中止してオナニーにふけりました。爆!


名古屋の生態 (テレコミ)
二年前、ノストラダムスに世間がびびってるころの話です。

名古屋の中心の繁華街から少し離れた放送局の裏に、さびれたテレクラがありました。学生の私はバイトにあけくれて、得た収入はほとんどテレコミに突っ込んでいました。
普段は授業をサボって朝から人妻狙いで入店するところを、夜は釣れるのだろうか?とふらりとバイト帰りにチャレンジしました。

夜11時に入店、2,3回がちゃ切りされた後につながったのが、19歳の医療事務のサチエ(仮名?)でした。
サチエ「今まで飲んでて酔っ払いれすー。でもなんか遊び足りないー」
ぼく 「じゃあ、会って遊ぼうよ?」
なーんて、いつもどおりのスッポンパターンかな?なんて思ってたんですけど、この子はつわものでした。
「実はテレクラの前にいるのねー。すっぽかしイヤだから顔だけでもみせてー」
牛系を覚悟して外へ出ると中上非牛爆乳が微笑んでいました。なんだか話がうますぎて警戒しましたが、まずは手探りで車に乗せました。

「わたしよくレイプされるの」とか「高校のときに付き合ってた親父にすべて教わって、必殺技は前立腺攻め」だのとこっちがひいてしまうような話題がぽんぽんでます。
思わず公園に車を止めて、推定F(本人曰くHカップ)カップの胸にむしゃぶりついてしまいました。

「ああ、わたしまたレイプされちゃう、おまんこだけは勘弁してー!」って・・・素人じゃないだろお前(笑)

結局、開発され尽くした超淫乱メスにパイずり、フェラ、中だしの計三発のホームランでした。
その後しばらく処理メスとして飼育しました。というよりも全てのアブプレイにたいしての師匠のような存在になりました。
ヤリマン仲間を読んでの4P(メス3版)や、公園で遊ぶいたいけなS,C学生の童貞狩り、注意しに来た母親をレズレイプ・・・。
やれと命ずれば何でもするいい女でした。

現在は職場の男と結婚して妊娠し、大事に僕の娘を育てています。
近親3Pを命じているので、12、3年後には僕も鬼畜になれそうです。(爆)


おもひで話5
去年の話です。
インターネットでメールフレンド募集に投稿していた女性に対してメールを
送っていました。2、3日して返事がありそれからメールのやり取りをしま
した。慣れてきたので携帯の番号を教え、連絡を待ちました。すると彼女か
ら電話があり、話をしました。彼女は当時34歳、×1、子供なし。
世間話や少しエッチな話などをしました。話の流れから彼女の家の場所を
聞くことができました。離婚して旦那が家を出て行って家には彼女1人と
猫3匹で住んでいるということ。車で実際にその場所に行ってみました。
確かに家があり、話に出てきた車もありました。その場でもう一度彼女に
電話をしてみます。
僕「今から会いたいなあ」
彼女「いいわよ。何時ごろどこで会う?」
僕「今、君んちの近くにいるよ」
彼女「えっ。部屋は散らかっているからダメよ」
僕「いいじゃん、すぐ帰るから」
彼女「げー。今から即効で掃除する」

彼女の家から100Mくらいのところから電話していたのですが、
彼女の慌てぶりがすごかったので、15分くらい時間をおいて、
彼女の家をノック。彼女がバタバタと慌しく出てきました。
彼女のスペックは150、40キロ。小柄、髪がさらさらのショート。
テレでいうと、テレ中上くらいでしょうか。
初めて会うのに、彼女の家というのもすごい話ですが、彼女は家に
招き入れてくれました。2階が彼女の部屋にしているらしく、2階に
通されました。猫が3匹いました。少し部屋が猫臭かったです。
1時間くらい彼女の部屋でコーヒーを飲みながら話をしました。
離婚して寂しいらしく、僕のことも気に入ってくれて、ホテルに誘うと
あっさりOKでした。彼女の家でも良かったのですが彼女が自分の家だと
燃えない、というので。車でホテルに行きました。シャワーを浴びます。
一緒に浴びようと誘いますが、絶対にイヤというので仕方なく1人でシャワーを
浴びます。いよいよベッドイン。顔、体、全てにおいて小さい女性でした。
エッチに関しては、さすが×1。男の扱いに鳴れておられました。
フェラをしながら僕に気付かれない様にスキンをかぶせたり、自分のアソコを
触っています。最初は正常位で挿入しました。5分くらい腰を前後に振っている
と、彼女がバックから入れて、と言います。彼女はバックが1番好きな体位の
ようです。バックからガンガン突きまくります。彼女も最初は僕をリードする
ようなエッチをしていたのですが、その余裕も無くなってきたみたい。
バックからハメると、ひーひー言っています。それから彼女は絶頂を迎えました。
僕はまだイっていなかったので、しばらく彼女が落ち着くのを待ってから、フェラ
でじっくりイカせてもらいました。どくどくどくどく・・・。
かなり充実したひと時がおくれました。
彼女の元旦那は結構でかいちん○の持ち主だったとのこと。そこに惚れて結婚した
という本当かウソか分からないような彼女の話。しかし僕とのエッチの後は僕の
ちん○に心底惚れているようでした。
 現在彼女とは3ヶ月に1回くらいの割合で継続中・・・。


おもひで話4
熊本の某テレクラに出撃しました。
彼女との電話のやり取りはあまり覚えていませんが、非常に真面目そうな
印象を受けたのを覚えています。彼女と30分くらい話をしてアポをとり、
長嶺の方に車ですっ飛ばして面接に行きました。
待ち合わせ場所に予定時刻よりも少し前に到着して、ドキドキしながら待って
いました。(この瞬間がたまりませんよね。)
予定時刻になりました。彼女は現れません。5分過ぎました。まだ来ません。
10分過ぎました。来ません。僕はアポを取り予定時刻から10分しか待てない
性格なので車のギアをドライブに入れ、いざ進もうと思いルームミラーで後ろを
確認しようとすると・・・いました。電話で言っていた服装をした女性がいました。
助手席のドアを空けて彼女を車の中へ誘います。彼女は黙ってうなずき、車へ乗って
きました。
第1印象は背が高い、真面目そう、かなり緊張しているという印象を受けました。
テレ中上といったところでしょうか。
車の中での会話があまり進みません。かなり緊張していました。彼女が言うには
待ち合わせ時間通りに来たが、車のところまで行こうか行きまいか悩んでいたとの
こと。緊張をほぐすために喫茶店に行きます。がここでもなかなか緊張をほぐすこと
が出来ず、かえって緊張したみたいです。喫茶店だと向かい合っているので、車の
方がいいとのこと。車に乗り、このままホテルへ連れ込もうと思い、
僕「ここに入るけど、いい?」
彼女「(ギョッとして)・・・。」
僕「それじゃ、入るよ」
彼女「・・・・。」

難なくホテルのに入りことができました。シャワーを僕が先に浴びます。
彼女にもシャワーを勧めると黙ってコクリと頷き浴室に行きます。
10分くらいして彼女が戻ってきます。ベッドに誘うとなかなかベッドに
入ってきません。半ば強引にベッドへ引き込み、バスタオルをやさしく
とります。うーん、なかなか良いスタイルだ。
彼女のスペックは170、55で86(C),60,85。
乳首も綺麗な色をしていた。やさしく乳首を舐めまわし、舌先で乳首を
転がします。彼女のアソコに手を伸ばすと、今まで出会ったことが無い
くらいの濡れ方をしています。そんなに愛撫をしたつもりはないのですが、
ものすごく濡れています。彼女のアソコは毛は薄め、匂い、味もほとんど
ありませんでした。(僕好みです。)
身長が高いので立たせて後ろから抱きしめながら愛撫を続けます。ちん○を
あそこにあててみる濡れ濡れなので、入れやすそうでした。彼女を再びベッド
に寝かせていよいよ挿入です。締り具合はまあまあですが、濡れているので
入れ心地がよかったです。腰を前後に動かし始めると、彼女からスキンをつけて
欲しいと言ってきました。多分彼女の方から声をかけた初めての言葉ではなかったか?
スキンをつけ、改めて挿入します。入ったホテルがかなり広い部屋だったので、
色んなところでハメたのを覚えています。彼女は恥ずかしがりながらも結構感じて
いました。そして2人とも絶頂を迎えました。どくどくどくどくどく・・・。
彼女はかなりの田舎から熊本市内に出てきて彼氏どころか友達も少なかったとの
こと。それから僕は友達以上恋人未満という関係(当然えっちはします。)で
2年くらい付き合いました。
最初の頃は消極的なエッチで僕が責める一方でしたが、慣れてきたら僕の要求にも
応え、積極的な女に変わりました。相性の良いセックスフレンドになりました。
 今は僕が転勤したということもあり、自然消滅しました。


おもひで話3
またまた書き込みます。
僕が勤めている会社はコンピュータ関係の仕事です。以前僕は開発をしていた
のですが、現在は営業をしています。この話は僕が開発に居た頃の話です。
 同期の女性でHKという女性が居ました。彼女は体型は普通なのですが、
顔がめちゃくちゃ可愛い女性でした。社内/社外問わずかなり人気があったみたい
です。どういうわけがその女性から仕事上のことで相談したいことがあるからと
2人っきりで食事に行きました。僕はその当時付き合っている彼女もいたし、
どちらかというといい女過ぎて、いまいち女としての魅力を感じていなかったので
下心は全くと言っていいほど、ありませんでした。(少しはありましたけど。)
レストランい入り、話を聞いてみると別に大したことではありません。僕と2人
っきりでお話がしたかっただけなのか?その日は食事して、話をしただけで帰り
ました。
数日後、僕からHKを会社帰りにドライブに誘いました。車で菊地方面へ行き、
夜景の綺麗な山にいきます。車の中で真っ暗闇の中で眼下に広がる夜景は非常に
綺麗でした。
僕「夜景がきれいだねえ」
HK「本当にきれい・・・。」
僕「キスしてもいい?」

自然な流れでキスをしました。彼女は可愛い顔をしていますが、
キスだけで息が荒くなっていました。服の上から胸を揉んでみます。やはりと
いうか思った通り小さい胸でした。(多分AかBくらい?)
でも胸を揉みながらキスをすると、やたらと大きな声をあげます。こっちも
段々盛り上がり、彼女の服を脱がせます。端正な顔立ちに似合わず、乳首が
茶色でした。乳首を舌で愛撫してやるとひーひー言います。僕はズボンを下ろし
彼女の顔をちん○へ持っていきます。しかし彼女はフェラチオをしたことが無い
といいました。時間をかけてコツを教えたのですがお世辞にも上手とは言えない
ものでした。仕方がないので、じっくり時間をかけて彼女の体全体を愛撫して、
いよいよ挿入します。アソコの具合はいい感じです。かなり小さめの、匂いも
無く、あまり使われていない綺麗なものでした。入れた瞬間、僕のが少し大き
かったのか、それとも彼女のものが小さかったのか、痛そうな顔をしました。
ゆっくり前後に腰を動かします。ぬちゃぬちゃとやらしい音が聞こえます。
5分くらい動かしていると、彼女もようやく慣れたのか自分から腰を振って
きます。車の中ということもあり、彼女の体を隅々まで味わうことは出来ません
でしたが、最後は2人とも大きな声をあげて果てました。生でしていたので、
最後は彼女のお腹の上に大量の精液を放出しました。どくどくどくどく・・・。
 HKは可愛い顔をしていますが、かなりえっちには積極的です。
(決して上手とは言えないのですが・・・。)
 その後、彼女とは2、3回しかエッチが出来ませんでした。
 というのも僕には別の彼女がいたし、また彼女は大変注目される人だった
ので、なかなか誘いにくいというのも理由の1つです。
 結局、自然消滅になりましたが、離れてはいますが、彼女は現在も同じ会社
で働いています。


おもひで話2
また懲りずに投稿します。
今回の話も出会いはパチンコ屋です。あれは僕が大学4年生。
もう就職も決まり、ほとんど学校に行ってなくて毎日毎日近所の
パチンコ屋へ足を運んでいました。
その当時今のようなCR機なるものは存在せず、現金でセブンを
打っていました。(ドリームという台です。)
いつものように朝から並び、いつも打っている台に座りました。
確か人が多かったので、土曜か日曜だったと思います。毎日その
お店に行っていたので見慣れない人はすぐにわかりました。その
日も見慣れない女性がいました。年は27、8歳くらいでしょうか。
ちょっと派手な女性でした。スペックは身長158、体重50くらい。
グラマーな女性で、胸はDカップ程度でしょうか。しかし今思うと
胸は使い込んでいたみたいで、乳首は茶色で、少し垂れかかっていた
気もします。
その日から彼女が毎日お店に来るようになり、話をするようになりました。
時には僕が出る台を教えて彼女が勝ったり、ジュースをおごったり・・・。
日に日に彼女と親しくなりました。そのうちドライブに行こう、と誘われ
彼女の車で菊地方面に行きました。独身と言っていたのですが乗っている
車(セドリック)や服装(その日は白の上下で、かなり短めのミニスカート
を身に付けていました)を見たらどう見ても人妻でした。
僕が当時よく行っていた人の来ないある場所へ連れて行きました。
そこは菊地渓谷の少し下流で、人が来なくて、それでいて綺麗な水の流れる
場所でした。2人でビールを飲み、抱き合ってキスをしました。
さすが年上の女性、舌を絡めてきます。当時の僕は若かったこともあり、
キスした瞬間からちん○はビンビンです。彼女の手が僕の股間に延び、
ちん○を弄びます。
彼女「もうこんなになっちゃって・・・」
俺「ちん○であなたをイジめていいですか?」
彼女「あなたのちん○でイジめて」

彼女は慣れた手つきで僕のパンツからちん○を取り出します。
それから彼女はちん○を口に含み、目を閉じ、息を荒げて、
何かにとりつかれたように顔を前後左右に動かし、ちん○を
愛撫します。我慢できなくなり、彼女を立たせて服を脱がします。
それから岩に手をつかせてバックから激しく突きまくりました。
僕も若かったのでギンギンに突きまくり、彼女は当時女としての
悦びも知っていたらしく、かなり大きな悶え声をあげ、お互い
激しいエッチをしました。僕が大きな声でイジめながら突くと
かなり悦んでいたので、彼女は少しMっ気があったのかもしれま
せん。それから彼女とはたまーに会ってエッチをしました。
(やはり主婦みたいで、時間を作るのが大変だったのでしょう。)
結局、彼女とは自然消滅になりました。
彼女は今、元気にしているのでしょうか?



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